創業融資・起業支援に専門特化した税理士事務所だから、お客様の8割超が創業からのお付き合い!
(経済産業省認定 経営革新等支援機関)

日本政策金融公庫・地銀と連携した創業支援専門の税理士事務所です。
あなたの事業にBESTな創業融資をご提案します!

創業融資の無料相談 随時受付中!

対象の方)
・3~6カ月以内に起業予定
・起業後の融資を検討中
・起業5年以内で銀行対応を相談したい

(ご用意頂くもの)
(創業予定含む)事業内容に関する資料があれば
 ご相談がスムーズです。当日お持ち下さい。

お申込み

40代男性 神奈川

創業融資700万で起業しました

事業計画書に大事なポイントをしっかりと盛り込んだ資料が作成でき、政策公庫で満額融資が決定しました。 

30代女性 東京

創業融資500万で起業しました

当初からの必要資金を計算し直し、負担割合も考えました。返済のことも踏まえた申込額は満額決済を頂きました。  

30代男性 東京

創業融資300万で起業しました

事業譲渡を受けて起業でしたので自己資金が乏しい状況でしたが、制度融資をうまく活用して満額融資となりました。

40代女性 東京

創業融資250万で起業しました

自己資金は少額でしたが経験値をしっかりと事業計画書に盛り込み評価を受けることができました。満額融資となりました。

そのお悩みを解決します!

事業計画は書いたけど
事業計画を精査したい
いくら借入できるのか
審査に落ちない条件は?
必要資金の計算に不安
融資の可能性を高めたい
公庫や銀行の対応が不安
銀行対応はどうするの?

Q

創業融資~よくあるご質問(一例)~

Q1  創業融資を受けるにはどれ位前から準備が必要ですか?

→A1 事業計画書の検討・作成から融資決定・着金までの期間で2~3カ月要することが多いです。借入先や借入額、事業内容によっては前後します。

Q2 今は会社勤務ですが、半年後には退職して起業したいと考えています。退職前に創業融資を受けることは可能でしょうか。

→A2 可能ですが、申込時の状況により審査が不利になる場合もございます。法人で起業の場合は法人設立後に申込可能です。

Q3 政策公庫の創業計画書を記載例を見ながら作成しましたが、自信がありません。

→A3 記載例では1枚に様々な情報を盛り込んでいくことになっていますが、実際は別途資料を作成して添付します。特に3か年程度の数値計画や資金繰り・根拠資料等は重要です。

Q

創業融資~よくあるご質問(一例)~

Q1  創業融資を受けるにはどれ位前から準備が必要ですか?

→A1 事業計画書の検討・作成から融資決定・着金までの期間で2~3カ月要することが多いです。借入先や借入額、事業内容によっては前後します。

Q2 今は会社勤務ですが、半年後には退職して起業したいと考えています。退職前に創業融資を受けることは可能でしょうか。

→A2 可能ですが、申込時の状況により審査が不利になる場合もございます。法人で起業の場合は法人設立後に申込可能です。

Q3 政策公庫の創業計画書を記載例を見ながら作成しましたが、自信がありません。

→A3 記載例では1枚に様々な情報を盛り込んでいくことになっていますが、実際は別途資料を作成して添付します。特に3か年程度の数値計画や資金繰り・根拠資料等は重要です。
POINT
1

事業内容をお聞きして借入可能額も診断します。

創業融資は、立ち上がりから事業安定期までをシミュレーションし、必要額に取り組むのがセオリーです!
この見極めが重要です!!
POINT
2

事業にハマる創業融資の手順等をお伝えします。

政策公庫、メガバンク、地方銀行、信用金庫と多種多様な制度融資から、
有利で使いやすい”ハマる”創業融資制度を選びましょう!
POINT
3

創業融資~融資後の銀行対応方法がわかります。

創業から事業安定までの期間は3~5年かかるといわれています。
特に3年目までは不安定な状況で廃業率も非常に高いです。

その最大リスクは資金繰りです!
資金余裕がなくなると事業に専念できません。

「計画通りいけば大丈夫でしょ?」

いやいや、初めての経営で計画通り行くことなんてほとんどありません!
動き出してから何回も何回もチェック&修正をかけていくのが王道です。
そして、時間とともに売上は積み上がり、運営コストはムダがそぎ落とされていくものです。

創業融資はとても有利な制度です!一発勝負なのでハードルも高いです。

でも、もっとハードルが高いのは2回目以降の融資です。
ら、創業融資をきっかけに継続的な銀行対応を始めて下さい。

起業者のほとんどが創業融資を受けた後は受験勉強が終わったかのように金融機関対応をやらなくなります。金融機関もまた、声をかけてくれるほど親切ではありません。

事業資金の手当てをしたいと思ったとき!(ほとんどの起業者が3期目までに必ず来ます)
正直、金融機関は困ったときだけお願いしても、何もしてくれません。

起業後の銀行対応を戦略的に行うことは、事業安定の最大のリスクヘッジであり、
事業の大きな武器になります!!

銀行対応は信頼関係を築くコミュニケーションです。やり方には流れとコツがあります。

やった人だけが手に入れられる大きな武器を手に入れましょう!

          代表税理士 三輪篤史


創業融資は起業時に使える最も有利な制度の一つです。
ですが、ポイントを押さえて進めていかないと大きな落とし穴にはまってしまいます。
一度失敗すると、すぐにやり直しができないのが創業融資の特徴でもあります。
創業融資に取り組まれる皆様全てが満額成功を勝ち取って頂けることを願っております!!

プロフィール

起業支援アドバイザー 税理士 三輪 篤史

財務局・経済産業局認定 経営革新等支援機関
中小企業庁 ミラサポ 登録専門家
公益財団法人川崎市産業振興財団 登録専門家
公益財団法人さいたま市産業創造財団 登録専門家
経済産業省後援「ドリームゲート」創業アドバイザー
株式会社パソナbiznizeアカデミーオンライン講師

昭和51年生まれ
札幌の大手税理士法人むらずみ総合事務所の東京事務所にて個人事業から大企業まで幅広く事業支援を担当、その後大手漢方薬局チェーンでは管理本部長として財務戦略・資金調達を担当、約12年間の専門事務所と民間企業の両経験を元に“柔軟かつ実効性の高い事業支援”を行う「起業支援特化の専門事務所」を設立。中小企業のメインバンクとなり得る地方銀行や政策公庫と連携した創業融資の獲得や事業計画作成実行支援を展開。

これまでメガバンク・地方銀行・政策公庫・商工中金・信用金庫など“金融機関ごとに異なる特徴を踏まえた銀行対応”を実践し、15行を超える金融機関、25億円超の多種多様な資金調達支援に携わる。


一発勝負の創業融資!
満額成功を勝ち取って下さい!

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