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受付時間:平日10:00~17:00
他のドッグトレーナーとはここが違う!

当ドッグスクールの特色🐾

Step
1
目の前で実践できる
訓練士はトレーニングしている所を飼い主様に見せたがりません。
なぜなら力ずくで言うことを聞かせたり、叱ったりする時に見られていては都合が悪いからです。

ここで誤解なさらないで欲しいのですが…
【叱る】というのはトレーニングを進めていく上でどうしても必要不可欠なものです。
中には叱ることなく、素直にこちらが教えたことを聞き入れてくれる子もいますが極々稀です。

人で考えてみましょう。
1回も叱られた経験無くして【していいこと】と【してはいけないこと】の区別がつくようになった人はいるでしょうか?
恐らく中々いらっしゃらないでしょう。
それと同じで犬に人と暮らすためのルールを教え、生活していく上でいい関係を築いていく為には叱ることも大切なのです。

そんな大切な【叱る】という行為に対して《見られては都合が悪い》と考えると言うことは、説明できない叱り方をしているからです。
訓練士で多いのは《自分の指示に従わないから》《教えているのに全然覚えてくれないから》など訓練士の実力不足にも関わらず犬に苛々して八つ当たりするケースです。

このようなことがあるから【訓練士の指示しか従わない】【手や足の動き(体罰)に怖がる】などの弊害が起こるのです。

当スクールではそのようなことは絶対に致しません。
なぜなら目の前でトレーニングを進めていくからです。
叱る時はタイミングと理由をご説明したうえで行います。
Step
1
いろんな場所で訓練する
通常の出張訓練は訓練士が自宅までわんちゃんを迎えに行き、訓練所や所有のグラウンドに連れていき練習します。
その後自宅に送り届け1日終了というのが一般的ですが、当スクールは違います。

訓練士が伺うところまでは同じですが、訓練自体は基本的にお家で行います。
お家で訓練することでどのような訓練をし、その訓練によってどのような効果が出てくるのか実際にお見せした方が分かりやすく安心して取り組んでいただけるからです。

飼い主様にバトンタッチしてリードの扱い方や指示の出し方を練習していただく時も自宅でやる方が効果的です。
なぜなら、訓練所でいい子でも自宅でいい子にできないと訓練の意味が無いからです。
動物病院での診察が苦手なら診察に一緒に行き練習しますし、トリミングがダメならトリミングサロンでの練習も行います。

普段過ごしている生活空間はもちろんですが、それだけでは経験不足です。
今までダメだった空間でコントロールが効くようになったら普段行かない場所、例えば河川敷やドッグランでの練習も積極的に取り入れていきます。
Step
1
とりあえず1ヶ月だけ…
小銭稼ぎのような訓練はしない
当スクールは訓練をスタートする時に大体の訓練期間を設定しています。

犬になにかを教えるとき、教えたことを覚えるまでに必要な最低限の練習回数、絶対数というものが存在します。
これは犬の理解力によって変わってくるので、どのくらいの訓練期間が必要かその子の絶対数を元に決めています。
その上に犬の性格や生活環境、飼い主様が愛犬との生活をどのレベルまで求めるか、などの条件も加わってくるため、訓練はただ始めればいいというものではなく、きちんと全体まで見通したうえでスタートします。

なぜここまで考える必要があるかと言いますと、中途半端に訓練を始めてしまうとリスクが伴うからです。
【犬の訓練=犬にルールを教える】ということです。
ルールを教えている途中に教えることを辞めてしまうと犬がなにをすればいいのか理解しきれないまま終わってしまうことになり、その子が人と暮らす上でどう振る舞えばいいのか迷う原因になります。

そしてその子が理解するまでに必要な絶対数を積み上げる余裕がないまま短期間で詰め込み教育をし、その状態で教えたことを理解しなさいというのはあまりに酷なことです。

ビジネスを面で考えれば1ヶ月でも訓練費用をいただければ儲かるところですが…
そんな適当なことでお金は取りたくありません。

ですから当スクールは《とりあえず1か月やってみる》といった中途半端な訓練は受け付けておりません。

訓練期間、・訓練の進め方などを飼い主様に詳しくお伝えし、納得していただいた上で訓練をスタートさせていただいております。
そのためにも【無料レッスン】を設けておりますので、犬のしつけで悩まれている方は遠慮なくお申し込みくださいね。

※もちろん犬の理解力や月齢(生後数ヶ月)などで、たった1回のレッスンでもいい方向に学習しきれる子の場合は別です。


Step
1
いろんな場所で訓練する
通常の出張訓練は訓練士が自宅までわんちゃんを迎えに行き、訓練所や所有のグラウンドに連れていき練習します。
その後自宅に送り届け1日終了というのが一般的ですが、当スクールは違います。

訓練士が伺うところまでは同じですが、訓練自体は基本的にお家で行います。
お家で訓練することでどのような訓練をし、その訓練によってどのような効果が出てくるのか実際にお見せした方が分かりやすく安心して取り組んでいただけるからです。

飼い主様にバトンタッチしてリードの扱い方や指示の出し方を練習していただく時も自宅でやる方が効果的です。
なぜなら、訓練所でいい子でも自宅でいい子にできないと訓練の意味が無いからです。
動物病院での診察が苦手なら診察に一緒に行き練習しますし、トリミングがダメならトリミングサロンでの練習も行います。

普段過ごしている生活空間はもちろんですが、それだけでは経験不足です。
今までダメだった空間でコントロールが効くようになったら普段行かない場所、例えば河川敷やドッグランでの練習も積極的に取り入れていきます。

【お客様の声】

 
ミニチュアシュナウザー・エジソンくん

~今すぐ訓練タイプ~
お悩み→警戒吠え・噛み・攻撃性


飼い主Kさま

【深い悩み事が解決して本当に感謝しています!】

私は犬を飼うのは4頭目、妻は2頭目、それぞれの犬を15年近く育て看取った経験から、しつけには自信を持っていました。

しかし、新しく飼った犬はこれまでの経験則が通用しませんでした。

甘噛み(時には血が出たことすら)が酷く、(自身の子どもも、近隣の子供も)子供に吠える、追いかけ回す、部屋を散らかす、マーキングがひどくてトイレを覚えない、叱ると反逆する。

【なにより、子供に噛み付くのです。血が出るほどに】

犬との挨拶もままならず、外出することすら憚れる状態で困っていました。

たまたま紹介された北川先生に出会って、生まれ変わったかのような変化で、本当に驚いています。

何より、犬そのもののしつけもそうですが、私たち夫婦の犬との向き合い方や、ルールなど、全く想定していなかった指導を受け、これまでの「経験」だけでは解決できないことを知りました。

今では、近所の子供にも触らせたり、無駄吠えが無くなったりと、キャンプに連れていけるお利口なワンコになり、涙が出る思いです。

みっちり毎日指導にきてくれて、本当にありがとうございました。

今はアフターレッスン(補講)中ですが、ワンコがこんなに変われたのは北川先生のおかげと、妻と話しております!
ありがとうございました!!

VOICE

トイプードル・マロンちゃん

~お話解決タイプ~
お悩み→軽度の分離不安


飼い主M様


生後数ヶ月の頃ペットショップからマロンをお迎えしました。
今までも何匹か犬と暮らしてきましたが、室内で犬を飼うのはマロンが初めてでした。

初めの頃はとても大人しく餌もあまり食べてくれなかったので大丈夫なのだろうか?と心配になる時期もありましたが、
月日が経つにつれて活発に動き回りやんちゃすぎるくらい(笑)元気な姿を見せてくれるようになりました。

家の中で飼ったことがなかったので甘えてくっついてきたり寝ているところを見れるのが新鮮でとてもかわいくて。

時々自由にさせていると部屋を散らかしたり、サークルに入れなくてはいけない時にソファーから降りなかったり。
いけないと分かっていても一緒に過ごす時間を優先してしまって…【まぁまだこのくらいいいか】とついつい甘やかせてしまいました。

そのツケが回ってきたのは一緒に車で出かけられるようになった頃でした。
ちょっとの間車で待機させるだけで狂ったように鳴くんです。
同じ家に居ても私たちの姿が見えないと吠えることもしばしばですが、この時ほど激しく吠えたことはありませんでした。

このままではまずいなとようやく気づき…ネットで調べたりYouTubeでしつけについての動画を検索しましたが全然改善されず…

そんなとき【無料レッスン】にたどり着きました。

何回かメッセージが続き、実際に来てくださるということでうちでレッスンしていただきました。

元々そんなに酷くなかったようで…「ご家族と離れることで落ち着かず不安な気持ちが吠えという行動に繋がっています、不安を感じたときに落ち着ける練習をしましょう。」というアドバイスをいただき、実践しながら教えてくださいました。

ゲージに入れたり出かけるとき突発的に?吠えはしますが、指示を出せばすぐ落ち着いてくれるようになりました。
この変化にとても驚いてます!

マロンが頑張って不安な気持ちと戦ってくれているので、私たちもその頑張りを台なしにしないようにこれからも頑張っていきます。

本当にありがとうございました。

VOICE

“飼い主さまの多くが”
しつけに悩む理由



1つ目は《小さな問題行動をそのままにしておくと将来手が付けられなくなるくらい困まるようになる可能性がある》ということを“知らない”という理由です。
知らないが故に《犬を飼ったら訓練士に相談する》という基本の動きが広まらないのです。


2つ目は《しつけに関する情報を発信する側である訓練士の圧倒的な技術不足》という理由です。今の時代、誰でも簡単にドッグトレーナーや警察犬訓練士を名乗り開業できてしまいます。

なぜなら“座学”だけでも訓練士の資格が取れてしまうからです。
犬を訓練したこともない人間がしつけに関する情報を発信したり皆さまの大事な愛犬のしつけに関わることになると考えるとどうでしょうか?
1度間違った教え方を経験してしまった子に再び正しいことを教えることは犬の学習に負担がかかってしまいます。

安易にプロ(訓練士)を選ぶことは危険だということがわかりますね。