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それ、いっしょに
食べたことある?

Withコロナ時代に生まれた
「会えない」家族のためのカードゲーム
だれでも
孫世代も祖父母世代も楽しめるシンプルなルール
かんたん
PCがなくてもスマホのビデオ通話で遊べる
たのしい

家族だからこそわかる質問で盛り上がれる

たのしい

家族だからこそわかる質問で盛り上がれる

はなれた家族と「食べ物の想い出」でつながるカードゲームです

プレイ人数:2~8人(1~4家族)

プレイ時間:15分

対象年齢:3才以上

出題者がお題を決定
「出題者」は様々な食べ物が載っているお題カードから1枚を引き、「お題」を決定します。
回答者は質問でヒントを得る
「回答者」は1人ずつ「質問カード」の内容を出題者に質問していき、お題の食べ物が何なのか考えます。
わかったら早い者勝ちで回答
回答者は、お題がわかったら「XX!」とコールし、回答します。一番最初に正解した人が勝ち。
わかったら早い者勝ちで回答
回答者は、お題がわかったら「XX!」とコールし、回答します。一番最初に正解した人が勝ち。
質問に答えるだけだから
子供でもOK!
お母さん「何を使って食べる?お箸かな?それともフォーク?」
子供「なにも使わないよ!」
お母さん「何も?手づかみってこと?」
ユニークな質問で得られる
家族だからこそわかるヒント
お父さん「最近いつ食べた?」
子供「先週くらいかなぁ?」
お母さん「えっ先週?すごいヒント!はい!!ピザトースト?」
子供「ううん、ちがう~」

家族共通の食の記憶を
思い出して楽しめる
おじいちゃん「いっしょに食べたことある?」
子供「あるよ!去年の僕の誕生日にもいっしょに食べた!」
おばあちゃん「わかった!ハンバーガー?」
子供「そう!正解~!」
家族共通の食の記憶を
思い出して楽しめる
おじいちゃん「いっしょに食べたことある?」
子供「あるよ!去年の僕の誕生日にもいっしょに食べた!」
おばあちゃん「わかった!ハンバーガー?」
子供「そう!正解~!」
※実際は写真入りで文字を減らしわかりやすくする

<詳しい遊び方>
  1. 家族ごとに1キット、「それ、いっしょに食べたことある?」を準備してください。
  2. LINEやZOOMなどでビデオ通話を開始しましょう(キットの中にビデオ通話のやり方マニュアルもあるのでご安心ください!)。
  3. キットの中には、裏側が赤色のカードと、青色のカードが2種類入っています。赤色のカードは、「出題者」用の食べ物カードで、様々な食べ物の名前とイラストが書いてあります。青色のカードは「回答者」用の質問カードで、その食べ物を当てるための質問が書いてあります。
  4. みんなの中で年齢が2番目に高い人が最初の「出題者」になり、他の人たちは「回答者」になります。
  5. 「回答者」が使う青色の質問カードをよく切って、場に山札として置いてください。
  6. 「出題者」は、キットの中の赤色の食べ物カードを裏向きのままよく切って1枚引き、内容を確認します。このとき、他の人には見られないように自分の前に裏向きのまま置いてください。その食べ物がどんなものかわからない場合は、別のカードを引き直して構いません。
  7. 「回答者」の中で年齢が1番低い人から、時計回りに「出題者」へ質問をしていきます。青色の質問カードの山札から1枚カードをひき、そこに書いてある内容を読み上げてください。(例:「あなたがそれを初めて食べたのはいつですか?」「私とあなたはそれを一緒に食べたことがありますか?」)
  8. 「出題者」は、「回答者」からの質問に答えてください。カードに書いてある食べ物名、ズバリそのもの!でなければ、何を答えても構いません。質問内容は、その食べ物にまつわる家族の思い出を引き出すきっかけ。脱線して、思い出話に花を咲かせるのも良いでしょう。
  9. 「出題者」の引いた「お題」が何かわかった人は「●●(未定。UNO的なもの)!」とコールして、回答します。
  10. 「回答者」がひとりずつ「出題者」に質問をしていき、正解が出たらその回は終了です。
  11. 5回実施して、一番正解数の多い人が勝ちです。

●お題カード×40枚、質問カード×40枚
※それぞれ5枚はフリーカード。自由に記入できます。

●遊び方の説明書 B5×1枚

●ビデオ通話マニュアル B5×1枚
ビデオ通話が初めての方でもわかりやすいマニュアル付き!