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SORA.blue
ドローンパイロット養成スクール
富山で開催決定!

日時 8月23日〜25日 9時〜17時
場所 砺波市庄川町地内

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ここが違う!

サービスの特徴

実務に携わっている!

企業として空撮やインフラ点検を行っております。講師は全員が業務としてのパイロット。現場の声がそのままスクールに活かされています。

安全重視!

「Safety First」がSORA.blueの空撮・インフラ点検業務の売り。ドローンは落ちるもの、という前提でいかに安全を確保するかを指導をいたします。

実機での訓練!

トイドローンではなく、全て実機を使用しての講習です。より実践的な内容で早期技術およびノウハウの取得が可能です。

実機での訓練!

トイドローンではなく、全て実機を使用しての講習です。より実践的な内容で早期技術およびノウハウの取得が可能です。

SORA.blueドローンスクールの対象者

  • これからドローンを事業で導入予定の企業様
  • 機体は買ったものの、どうすれば良いか困っている企業様・個人の方
  • 紙の資格よりも操縦技術やノウハウを身に付けたいという方
  • 空撮事業やインフラ点検事業等に新規参入を検討されている企業様
  • 紙の資格よりも操縦技術やノウハウを身に付けたいという方

SORA.blueドローンスクールに参加することで得られるメリット

メリット1

ドローン空撮・インフラ点検実施企業の技術とノウハウが得られる

ほとんどのドローンスクールがスクール事業でのみ成り立っているのに対し、SORA.blueは実際に業務としてドローン空撮を行っております。しかも取引先の多くは、大手広告代理店や上場企業。現場経験豊富なスタッフによる講習で、より実践的な技術とノウハウを学ぶことができます。
メリット2

安全運行のためのノウハウを共有できる

SORA.blueは安全を強く意識した運用を行っております。一例として九州豪雨の際にもいち早く、ドローンによるインフラ点検業務の依頼が来ました。 災害現場までを含めて多くの実績を持つSORA.blueならではの安全運行のための運用ノウハウをぜひ、身につけてください。

メリット3

トイドローンでは無く実機を使用しての練習

SORA.blueのドローンスクールではトイドローンは使用しません。業務用のエントリー機を使用しての講習となります。実務用の実機に触れることで、講習終了後の実際のドローン導入をできるだけスムーズなものにいたします。
メリット2

安全運行のためのノウハウを共有できる

SORA.blueは安全を強く意識した運用を行っております。一例として九州豪雨の際にもいち早く、ドローンによるインフラ点検業務の依頼が来ました。 災害現場までを含めて多くの実績を持つSORA.blueならではの安全運行のための運用ノウハウをぜひ、身につけてください。

Safety First, SORA.blue
SORA.blueドローンパイロット養成コース(基本編)

日時 8月23日〜25日(9:00〜17:00)の3日間
(講師一人に対して座学4名まで、実技2名までの少人数精鋭対応)
開催地 富山県砺波市庄川町地内
金額 初回特典150,000円(税込)←270,000円(税込) ※機体代金別途(弊社より販売可能)
内容
  • プロパイロットとしてビジネスで取り組んでいくための最低限を学ぶコース
  • 座学はオリジナルテキストを使用
  • 実技はトイドローンではなく実機を使用し、合計15時間の実技練習
  • 安全運行管理についても漏れなく指導
詳細スケジュール
  • 8月23日
   9:00〜  9:15 開会式
   9:15〜13:00 座学
 13:00〜14:00 ランチ
 14:00〜17:00 実技(3時間)

  • 8月24日
   9:00〜12:00 実技(3時間)
 12:00〜13:00 ランチ
 13:00〜17:00 実技(4時間)
 18:00〜      懇親会

  • 8月25日
     9:00〜12:00 実技(3時間)
   12:00〜13:00 ランチ
 13:00〜15:00 実技(2時間)
 15:00〜16:30 テスト
 16:30〜17:00 閉会式

特典
  • SORA.blueパイロット認定証発行
  • 今後予定している「応用編」受講の際の割引
  • 機体販売割引
内容
  • プロパイロットとしてビジネスで取り組んでいくための最低限を学ぶコース
  • 座学はオリジナルテキストを使用
  • 実技はトイドローンではなく実機を使用し、合計15時間の実技練習
  • 安全運行管理についても漏れなく指導

SORA.blue北陸富山 開校背景

ドローンは現在、撮影を中心に使用されていますが、将来的には、人的な不足を補うことを目的に、運輸、警備、インフラ点検などの業務に貢献することが予想され、その一部は実験も行われています。ドローンが求人難解消の一翼を担うのは確実です。

 一方でドローンは近い将来、その8割が自律飛行による飛行になると予想されており、将来はパイロットの飽和が予想されます。

 その中で、必要とされるパイロットは、コンピューターでは不可能な「繊細な飛行」と、災害や荒天時など自律飛行が不可能な「緊急時」です。

どちらもパイロットには熟練度が求められます。すそ野の広い山が高い頂を持つように、パイロットの人口が増えることは技術の向上を促進させます。

 私たちは短期的には需要増に応えるパイロットの育成を、そして長期的には需要減に耐えるパイロットの育成を視野に活動します。

 「SORA.blue北陸富山」では、パイロットのすそ野を広げ、高い技術者を次の世代に送り出す礎になることを目的としたスクール事業を展開してまいります。


株式会社エナジースペース
代表取締役 脇本 恭成

Safety First, SORA.blue
講師プロフィール

株式会社ダイヤサービス代表取締役

戸出 智祐(といで のりゆき)

1975年、東京都生まれ。青山学院大学理工学部卒。一般社団法人日本ドローンコンソーシアム協会所属。千葉マルチコプター協会(一般社団法人化予定)理事。

三菱自動車工業株式会社、株式会社ゴルフダイジェスト・オンラインに勤務後、株式会社ダイヤサービス代表取締役として、ドローン空撮、映像編集、ドローン活用に関するコンサルティングを手がける。

年間約100フライトをこなすドローンパイロットで、過去にはドローン大学校ティーチングアシスタントも務めた。

国交省飛行制限「人口密集地」「人・建物30m以内」「夜間」「目視外飛行」「催し物上空」について、年間を通して日本全国で飛行可能な許可を持つ。昨年9月には千葉県で初めて、県内自治体と災害発生時のドローン飛行協定を締結。

雑誌「最新ドローン空撮入門」寄稿のほか、WBS・ケーブNET296出演、日本経済新聞、千葉日報・千葉経済新聞・日刊建設新聞・防犯システムNAVI掲載等、メディア実績多数。

主な実績

  • 埼玉西武ライオンズファン感謝デーをドローンによりライブ映像配信
  • 中古車ガリバー新春CMドローン撮影
  • TBS「水曜日のダウンタウン」テレビ収録
  • BMW M4 PV撮影
  • レクサス LC PV撮影
  • CIAO FIAT! 10th BIRTHDAY 2017イベント撮影
  • Tetsuya OTA Sports Driving School TOTO Circuit Experience 2017 with injured ZEROプロジェクト撮影
  • TBS「水曜日のダウンタウン」テレビ収録

著書

最新ドローン空撮入門
国交省への申請方法について6ページに渡り寄稿
ただいま執筆中
ただいま執筆中
SORA.blue認定パイロット・ナビゲーター・救急救命士

小澤 貴裕(おざわ たかひろ)

1973年、東京生まれ。千葉県富津市の第1号救急救命士として活動後、東京医薬専門学校救急救命士科、国際医療福祉専門学校救急救命学科にて救急救命士として救急医療現場で活躍する人材を育成。iPad配布によるICTを積極的に教育の中に取り入れ、Teachersclip、Appleclipなどに出演。その後ドローン有効活用研究所上席研究員としてドローンの災害救急医療現場における使用を無人機医療として提唱。AEDやエピペン、救命浮環投下、捜索現場上空監視などの実証実験を実施、iTeachersTV、モーニングバード、めざましテレビなどで活動を放送される。

現在は大型有翼無人機swift020の国内導入に向けた準備、Coaido株式会社社会実装担当、株式会社ダイヤサービス戦略アドバイザー等を務める。

SORA.blue認定パイロット、DPA回転翼3級保有

山田 一也(やまだ かずなり)

27歳の若さながら、緻密な操縦が可能な類まれなる優秀なパイロット。当社のエースパイロットになるべく、日夜練習にも励む。営業経験を活かし、伝わりやすい説明が好評。

お客様の声

安全運行の大切さを学びました

匿名希望
すぐ近くだったので、「SORA.blueドローンパイロット養成コース(基本編)」の受講を申し込みました。こちらのスケジュールに柔軟に合わせ、ほぼマンツーマンで指導いただきました。ドローンなんてそんなに難しくないと思っていたのですが、数々のヒヤリハットをお伺いし、その対応策をしっかり学ぶことができました。これからは安全フライトに気を付けながら、楽しみたいと思います。
VOICE

SORA.blueの母体である
株式会社ダイヤサービスとはどんな会社なの?

救急・災害分野でのドローン活用と地域活性化を目指す企業です。

SORA.blueを運営する株式会社ダイヤサービスは、元々自動車整備の会社でしたが、第二創業としてドローン事業に業種転換しています。ダイヤサービスの目指すゴールは、(1)救急・災害分野でのドローン活用、そして(2)ドローンによる地域の活性化です。

これらは何れも根気のいる取り組みのため、現在は空撮事業、飛行練習場運営事業が主力となっております。空撮については「空飛ぶモノは落ちる」という前提で安全管理を徹底しており、大手広告代理店、一部上場企業などを対象に、数多くの大型案件、イベント案件に携わっております。また地域に役立ちたいとの思いから、災害発生時のドローン飛行協定を地元千葉市花見川区畑町と締結しております。さらには先般7月の九州豪雨の際、ドローン飛行自粛要請がされている被災地において、某大手企業からの打診でインフラ点検のためにドローンを飛行させている実績を持ちます。

私たちエナジースペースでは同社の安全意識や災害への取り組みなど強くに共感し、幾度となく打合せを繰り返す中で「SORA.blue北陸富山」開設の許可をいただきました。

Safety First, SORA.blue
よくあるご質問

Q民間のドローン技能講習について、国交省が公認制度を導入しました。こちらの講習はその対象でしょうか?
A対象ではありません。しかしながら他のスクールと異なり、「屋外」で「実機」を使用しての指導となります。かつ徹底的に安全を意識した、まさに実務寄りの内容となっております。

後任団体の民間資格を取得したことによるメリットは、国交省への飛行制限解除の申請の際、数行が省略されるだけであり、ほとんど意味を成しません。弊社は現在の状況で何度も申請・許可を頂いております。必要に応じて行政書士を交え、申請方法はしっかりサポートいたしますのでご安心ください。
Qドローン事業としての実績を教えてください。
ASORA.blueドローン空撮を始め、インフラ点検・測量なども行っております。実績につきましては、公開できるものは空撮専用サイト「SORA.blue」に掲載しておりますので、ぜひご覧ください。撮影の中でも難易度の高い、自動車のイベント・プロモーション撮影が非常に多いのも特徴の1つです。

また特筆すべきこととして、九州豪雨などの災害時に優先的にインフラ点検業務の依頼が来る組織でもあります。
Q短期合宿として参加したいのですが、宿泊先はありますか?
Aはい、もちろん紹介可能です。温泉もありますので、お気軽にご相談ください。
Q民間のドローン技能講習について、国交省が公認制度を導入しました。こちらの講習はその対象でしょうか?
A対象ではありません。しかしながら他のスクールと異なり、「屋外」で「実機」を使用しての指導となります。かつ徹底的に安全を意識した、まさに実務寄りの内容となっております。

後任団体の民間資格を取得したことによるメリットは、国交省への飛行制限解除の申請の際、数行が省略されるだけであり、ほとんど意味を成しません。弊社は現在の状況で何度も申請・許可を頂いております。必要に応じて行政書士を交え、申請方法はしっかりサポートいたしますのでご安心ください。

お申込み・お問い合わせ

お問い合わせは下記のフォームからお願いいたします。
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会社概要

運営会社 株式会社エナジースペース
代表者 脇本 恭成
本社

富山県砺波市庄川町金屋2971

電話

090-8703-9385

EMAIL

hokurikutoyama@sora.blue

本社

富山県砺波市庄川町金屋2971

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