ワクワクする社会を作る!!
〜そこそこ団1期募集開始〜

「底上げと共に社会を、未来をもっとワクワクさせていく仲間になりませんか?」

私たちの考える底上げの賛助会員は、底上げの活動を寄付で応援するだけではありません。
底上げの理念に共感し、一緒に体現していく仲間です。 

出来る感覚を、動く楽しみを、生きる喜びを自ら持ち、若者に、社会に広げていきましょう。
会員だからこその情報や関わり方があります。

キャッチコピーは、「楽しい事やる、絶対。」


できる感覚を、うごく楽しみを、生きる喜びを全ての若者に
〜Sokoage Philosophy〜

震災から 6 年という歳月が流れ東北も大きく変化しました。
2012 年に立ち上がった当団体も 5 年を迎えます。
思い起こすと震災直後は支援物資配布やボランティアといった緊急支援を実施し、その後、根本的な復興を目指すには人材育成が重要だと思い活動を変化させていきました。

全ての若者に対して、出来る感覚を、うごく楽しみを、生きる喜びを持つことで、より気仙沼に、社会に貢献できる人材が生まれる事を目指し、日々奮闘しています。

底上げの活動

フリースペース

週 2 回気仙沼と南三陸で、平日の放課後に高校の近くにあるコミュニティスペースで高校生が自由に集まれる場

高校生サポート

高校生が自ら考え、動く力を伴走者として支える

SOKOAGE CAMP

自分はどうありたいのか、どう動いていくのかを考える大学生向けのプログラム

底上げDrinks

月 1 回、町内の高校生と大人を中心とし、食事をしながら交流する場

底上げ農業部

「食と農の意識を “ 底上げ ” する」をテーマに、栃木県茂木町にて田植えなど農作業体験の機会を提供する

理事長 矢部 寛明より

やったことのない事をやることは誰だって不安です。
そこには覚悟と、熱意と、仲間が必要。

みなさんとともに今までなかったチームを作りたいと思います。 結果として誰かの笑顔になればこの上ない喜びです。
参加をお待ちしています。

そこそこ団に入ると?

年次活動報告書送付年1回
会員限定Facebookグループ招待


年2回の会員限定イベントの開催


底上げよりなんかあるかも?
底上げとなんか作っちゃう?
(楽しい事やる、絶対。)



よくある質問

Q
寄付金はどのように使われますか?
A
皆様からご支援いただいた寄付金は、復興支援事業、地域の若者育成事業、交流事業に使わせていただきます。
Q
寄付金はどのように使われますか?
A
皆様からご支援いただいた寄付金は、復興支援事業、地域の若者育成事業、交流事業に使わせていただきます。