なら誰でも簡単にホームページが始められます。 今すぐ試してみる 簡単にホームページ作成

このブロックは画面サイズによって見た目が変化する特殊なブロックです
※編集・削除ができる項目も画面サイズによって異なります

詳細はヘルプページの「フローティングメニューブロックの編集」をご確認ください





 

スールの「ちいさなアトリエ」活動を

応援してくださる方を募集します!




子供たちのクリエイティビティと
多様性ある未来の社会のために。



HELL0! こんにちは、スールです

フォトグラファーの清水美由紀、PUR ディレクターの八木下泉、vent de moe デザイナー小林萌の私たち3人は、松本市で暮らしながら、それぞれに何かを作り出しています。

soeurはフランス語で姉妹の意味。

私たちはこれまでにも、それぞれにコラボ商品を作ったり、イベントを開催したりと、
遊ぶようにして色々なモノやコトを生み出してきました。

それぞれの力を持ち寄れば、あっという間に世界は変化する。
身近な場所での姉妹遊びをインスピレーションに、
かたちにこだわらないクリエイティブな方向に向かっていきたい、そう考えています。

 学校だけでいいのかな?

私たち3人は、未就学児・小学生の子供を持つ母でもあります。

比較的自由に過ごす時間を与えることのできていた保育園時代、
そして、今春小学校に入学し、毎日をこれまでとは違う時間を過ごしている子供達を見ているその過程で、様々な葛藤や喜びを経験しました。

学校ではたくさんの経験、学びを与えてもらえています。
だけど、ひとつの組織で長時間過ごすのならば、それが公立であれフリースクールであれ、ひとつの価値観による可能性があるのも否めない。

だから、放課後に、できるだけたくさんの価値観に触れさせてあげる場所があったらなあと思ったのです。

 

 

ほしい場所は自分たちで作っちゃおう!

いろんな理想があるけれど、家庭でやろうと思うと、物理的にも精神的にも難しい。
だったら、自分の子供に与えたい時間を、3人で作っちゃえばいいんじゃない!?

そう考えました。

「スールのちいさなアトリエ」という活動を行い、
一緒にやりたい!という他の子供たちに向けて解放します!



スールのちいさなアトリエ って?

Step
1
「スールのちいさなアトリエ」open day

定期的に開催する、1日限りのopen dayです。子供たちのクリエイティビティを引き出し、正解を求めるのではなく自分の楽しみを見つけてもらうための、自由な創作の時間を用意します。開催場所でできる創作であれば、お絵かき、塗り絵、編み物、手芸、工作、詩、小説、絵本作りなどなどジャンルはなんでもOKです。(もちろんその中のいくつかを掛け合わせても!)その日の気分で、やりたいことをやってください。
開催時間内であれば、来る時間も帰る時間も自由です。

Step
2
「スールのちいさなアトリエ」6ヶ月コース

長期的に創作に親しむことのできる、6ヶ月コースです。こちらではスールの3人がガイド役となり、毎月1回の活動を通して、自分の創作によってお金を稼ぐことのできる感覚を体験することや、様々な職種の大人と触れ合う機会を用意します。小学生向けです。

Step
1
「スールのちいさなアトリエ」open day

定期的に開催する、1日限りのopen dayです。子供たちのクリエイティビティを引き出し、正解を求めるのではなく自分の楽しみを見つけてもらうための、自由な創作の時間を用意します。開催場所でできる創作であれば、お絵かき、塗り絵、編み物、手芸、工作、詩、小説、絵本作りなどなどジャンルはなんでもOKです。(もちろんその中のいくつかを掛け合わせても!)その日の気分で、やりたいことをやってください。
開催時間内であれば、来る時間も帰る時間も自由です。

MATERIALS
- さまざまな素材や画材 -

クレヨン、色鉛筆、水彩絵の具など、様々な画材や、紙などの素材を用意します。葉っぱで色が取れるだろうか、布を縫い付けたら?そこにあるもの何でも使って、創作を楽しんでほしい。

※その時々で用意する画材や素材などは変わります。

また、使ってみたい素材、身の回りにある素材なども、色々お持ちください。

NO TEACHER
- 自分たちが主体の創作 -

創作に関して、私たちは見守り役です。子供たちの主体性に任せた、クリエイティビティを発揮してほしいと願っています。
6ヶ月コースについては、ガイド役として拘らせていただきます。

また、集団での遊びの良いところは、友達の影響を受けたり、そこからさらに発想が生まれること。お互いがお互いの先生、とも言えます。

INSPIRATION
-見て触って感じる -

一番大切なのは、体験することだと思います。

体験して、自分がどう感じるのかをアウトプットできることが、これからを生きていく子供たちに必要なのではないでしょうか。

たくさんの体験をさせてあげつつ、継続性を持たせるために、毎週のお稽古形式ではなく、参加しやすいドロップイン形式にしました。


FIELD WORK
- 自然や街から受け取る -

私たちが目標にしているのは、子供が上手に絵を描けるようになることではありません。たくさんの多様性に出会い、たくさん感性を刺激されて、自分らしく心地よく生きていくことのできる世界を、自分自身の手で切り拓いていけるようになることです。

松本という環境の持つ、自然や街の素晴らしさ、面白いことをしている大人たちに出会っていってほしいと考えています。



FIELD WORK
- 自然や街から受け取る -

私たちが目標にしているのは、子供が上手に絵を描けるようになることではありません。たくさんの多様性に出会い、たくさん感性を刺激されて、自分らしく心地よく生きていくことのできる世界を、自分自身の手で切り拓いていけるようになることです。

松本という環境の持つ、自然や街の素晴らしさ、面白いことをしている大人たちに出会っていってほしいと考えています。



子供たちの成長を応援しませんか?

松本近郊の子供たちに、学校以外の学びを得られる環境をプレゼントしたい!そんな思いから動き出したこのプロジェクト。とは言っても、親の立場からすると習い事にかけられる金額は限られています。でも、家庭では触れることのできない。できるだけたくさんの画材に触れたり、木工が盛んな松本エリアの地の利を生かして、家庭ではできないような素材を使った工作をしたり、様々な職種の大人を呼んで多種多様な意見に触れたり、自分の仕事選びのインスピレーションを得れるような面白い話を聞いたり、職場を見たり実際の創作を見る機会を作ってあげたい。

活動するとなると、運営費、材料費、場所代、など必要な経費が…けれど、私たちにも多くの予算があるわけでは決してありません。ゼロからのスタートで、全てが持ち出しとなります。

そこで、この活動を応援してくださる方に、ドネーションをお願いしてみてはどうだろう、ということになりました。子供たちの創作の時間の確保、多様性ある社会につながると信じています!

子供たちの未来のために、応援してみませんか?



毎月の定期ドネーション
1

一口1000円〜からはじめる応援


ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

soeur


それぞれの力を持ち寄れば、あっという間に世界は変わる。
身近な暮らしの中での姉妹遊びをインスピレーションに
型にこだわらないクリエイティブな方向に向かっていく活動を展開します。

スールは仏語で' 姉妹 'の意です。
姉妹の野外遊びの延⻑のような活動を、
クリエイティブな方向に向かっていくイメージで、
型にはまらず
それぞれの力を持ち寄れば、あっという間に素敵なものが生まれる
女性や姉妹にフューチャーしたチームです。

〈得意分野〉
ことば、執筆、編集、写真、映像、デザイン、イラスト、アートディレクション、
ファッション、空間、企画、フード、ワークショップ、プロモーション、宣伝、
ブランディング、製作、ものづくり、子どもにまつわることなど.


〈プロフィール〉
清水美由紀(フォトグラファー)+八木下泉(PUR ディレクター)+小林萌(vent de moe デザイナー)
によるローカルクリエイティブチーム。