サッカーの新しい研究所

サッカーにおいて勝利と育成の融合を目指すオンラインコミュニティ
あなたのチームと選手のパフォーマンスを引き上げたいサッカーコーチのためのコミュニティです。

「サッカーの新しい教科書」を実践しませんか?

これまで、「サッカーの教科書」の3部作にてサッカーの戦術とは?やスペインを私が学んで自分なりに整理してきた持論を展開してきましたが、私としても伝えたいことを全て伝えられないというジレンマもつきまとっていました。 
やはり、紙媒体の本では文字数の制限や表現方法に限りがありますので動画を利用できなかったりします。 それに、一度出したらすぐさまのアップデートができないのも仕方の無いところ。 今の時代、秒単位で情報は周るのでアップデートを高速で行えない媒体は制限がありますので、情報を発信したい方、最速で情報を受け取りたい双方にとっての若干のデメリットも否めません。 どうしても、一方通行になりがちです。

日本の指導者のみなさんの学ぶ意識は非常に高いです。でも、もっと勉強したい、本を読んでいるけどそれが指導者としてのパフォーマンスアップに繋がっているかどうかわからない、という方々が非常に多いようです。 ですので、「もっと勉強をしたい」というあなたのために 「サッカーの新しい研究所」 という実践コミュニティを作ることにしました。

日本のサッカー文化を世界レベルに

私のビジョンは「日本のサッカー文化を世界レベルにすること」です。

そのために、バルセロナで指導現場に立ったり、指導者育成アカデミー運営、書籍を通じての情報発信をしているわけですが、この「サッカーの新しい研究所」も目的はそれに通じるアクションです。そしてその一環で「サッカー指導者・リーダーのための実践コミュニティ」として、

サッカーを共に研究し、実践に落とし込み日本のサッカーを世界トップレベルにしていきたい

これが、このグループを立ち上げた想いです。

育成と勝利を融合させるコミュニティ

スペインサッカーの「勝ちにこだわりながら選手を育成する」という特徴と、日本サッカーの「丁寧な指導で選手を育成する」という特徴の融合をこのコミュニティでは目指しています。

スペインと日本の良さの融合を測り、メンバーのみんなで実践していくことで日本サッカーのレベルを引き上げていきたいというのがコミュニティの活動理念です。

コミュニティの詳細

サッカーの新しい研究所に入るとどうなるの?

指導力アップのコンテンツが手に入ります

サッカー指導者必見のコンテンツ
『サッカーの新しい教科書』をさらに読み解く
あなたの教えている選手が上達する指導メソッドも

この内容を実践してもらうことで、あなたのチームや選手のパフォーマンスがアップすることに繋がります。

オンラインページで交流

日頃バルセロナに住んで世界トップレベルのサッカー環境の中で生活をしている坪井は日本と世界のサッカーの違いを肌で感じ、一味違った視点でサッカーについて考察しています。
海外サッカーと日本のサッカーのギャップを埋めるためのリアルな現地の最新情報をFacebookの非公開グループ内にてメンバーと共有します。
非公開グループならではの激白や先取り情報もあるかも!?

スペインのサッカー指導の
現場を体感して
世界レベルの基準に

サッカーの新しい研究所では、メンバーと一緒にスペインサッカーのゲーム分析をしたりする活動が展開されています。

サッカー先進国のゲームを見たり、分析する作業を通してより実践的なスキルや知識を獲得することができるようになり、よりコーチとしての成長を実感できるようになります。

スペインのサッカー指導の
現場を体感して
世界レベルの基準に

サッカーの新しい研究所では、メンバーと一緒にスペインサッカーのゲーム分析をしたりする活動が展開されています。

サッカー先進国のゲームを見たり、分析する作業を通してより実践的なスキルや知識を獲得することができるようになり、よりコーチとしての成長を実感できるようになります。

「サッカーの新しい研究所」で出来ること

指導力&分析力がアップ

指導者にとってチームのパフォーマンスを分析し、課題を見つけ、トレーニングで改善を図る、というサイクルは日々のルーティンワークです。このコミュニティでは、ツールを利用したり、分析のアクティビティに参加することで自然とその力を伸ばしていくことができるようになります。

選手のパフォーマンスアップのための強力なツールを利用し指導者としての習慣を身につけます

日々のトレーニングの管理や毎回のメニュー作成は、指導者の日々の作業です。研究所のメンバーの皆さんにはデジタルでトレーニングメニューを管理できるツールのアカウントを利用していただくことで、計画に基づいた質の高いトレーニングを選手のために準備するための習慣を身につけることが可能となります。
Facebookページで交流

日頃バルセロナに住んで世界トップレベルのサッカー環境の中で生活をしている、坪井は日本と世界のサッカーの違いを肌で感じ、一味違った視点でサッカーについて考察しています。

海外サッカーと日本のサッカーのギャップを埋めるためのリアルな現地の最新情報をFacebookの非公開グループ内にてメンバーと共有します。

非公開グループならではの激白や先取り情報もあるかも!?


あなたのチームにもすぐに使える
勝ちを目指しながら育成している
スペインの現場情報が手に入ります
サッカー大国スペインは勝利と育成を両立させています。育成年代から、コーチと選手は一体となり目の前の試合に勝利することを目指してサッカーをしています。これがスペインがサッカー大国たる所以なのです。このコミュニティではスペインでどのようにサッカーが文化として浸透しているかをリアルタイムで情報が手に入ります。あなたのチームにすぐに活きることは間違いありません。
あなたのチームにもすぐに使える
勝ちを目指しながら育成している
スペインの現場情報が手に入ります
サッカー大国スペインは勝利と育成を両立させています。育成年代から、コーチと選手は一体となり目の前の試合に勝利することを目指してサッカーをしています。これがスペインがサッカー大国たる所以なのです。このコミュニティではスペインでどのようにサッカーが文化として浸透しているかをリアルタイムで情報が手に入ります。あなたのチームにすぐに活きることは間違いありません。

こんな方にオススメです

  • 今よりも指導力をアップさせたい方
  • サッカー指導について悩んでいる方
  • 選手のパフォーマンスを上げて
    チームの勝率を上げたい方
  • 海外に勉強しに行きたいけど行けない方
  • どうやったら選手がうまくなるかを知りたい方

  • 書籍『サッカーの新しい教科書』をさらに深く理解したい
  • 書籍『サッカーの新しい教科書』をさらに深く理解したい

コンテンツ

ライブ配信
坪井健太郎がバルセロナからライブ動画配信!

メンバーのみなさんとインタラクティブに繋がる機会になっています。

U12コーナー
バルセロナの育成に定評があるUEコルネジャの小学生カテゴリでコーチを務める高田純氏がお届けする、スペインのU12に特化したコンテンツです。
世界トップレベルの育成大国の現場の生の情報が手に入る、ジュニア年代の指導者必見のコンテンツです。
フィジカル理論コーナー
FCバルセロナマスターコースに通う浜辺健太氏がお届けするフィジカルコンディショニング情報。
スペインの確立された理論と現場で使える情報をお届けします。
サッカーの新しい教科書を
さらに読み解く内容
『サッカーの新しい教科書』シリーズは長年に渡り利用できるサッカーの基礎が詰まった書籍です。このコミュニティでは、書籍をさらに深く読み込めるような情報が発信されていて、みなさんのチームや選手たちに解りやすく伝えるキッカケになります。
サッカーの新しい教科書を
さらに読み解く内容
『サッカーの新しい教科書』シリーズは長年に渡り利用できるサッカーの基礎が詰まった書籍です。このコミュニティでは、書籍をさらに深く読み込めるような情報が発信されていて、みなさんのチームや選手たちに解りやすく伝えるキッカケになります。

利用者の声

サッカーの新しい研究所に入って、「もっともっとサッカーを知りたいな」と思うようになり、勉強意欲が増しました。
研究所に入る前はサッカーの指導者としての向上を目指していて、この「サッカーの新しい研究所」に入ったら指導者としての質を上げることができると考えたので入りました。また、書籍や本を読んだり講習会に行くだけでは得られないものがあるのではないか、という期待をして入りました。あとは坪井さんが直接運営しているということも、この人だったら勉強できるなと思ったもの決め手です。 実際に入ってみて、グループで発信される内容から自分なりにそれを深く考えることは多いです。もっともっとサッカーの理解を深めたいなと思わされる内容ですし、今までに無い刺激を受けられています。

FootballAimは毎回のトレーニング作成・保存に利用しています。自分で言語化して整理するためにまとめるのに使い勝手が良いです。練習の図解を作成する時間も1/2に削減されましたし、メニューをストックすることもできています。

サッカーの新しい研究所に入って、「もっともっとサッカーを知りたいな」と思うようになり、勉強意欲が増しました。サッカーの指導者としての質を上げたい人、日本にある情報で学んでいるよりももっと深く学びたい人、サッカーを追求したい人、ディスカションの場を求めている人にはオススメです。今までになかったこの取り組みは魅力的です。
試合に向けて、どうやって準備をしたら良いか
を知りたい人にはオススメです

以前は、トレーニング管理を自分でエクセルなどで行なっていたのですが、共有し辛いし何か良い方法は無いかと模索していました。そんな時に、この研究所内でも利用しているFootBallAimのことを知り、メニューを共有できるということを知りメンバー内で意見交換もできるということで興味を持ちました。もう一つは、指導に関する情報交換をする場所というのはそんなにないのですが、このコミュニティでは指導者が集まっているということで交流ができるというのも良いです。

FootBallAimではトレーニングメニュー作成が非常に楽になり、図の作成が簡単で選手への練習後のフィードバックで「今日はこんなことをやったよ」と送っています。それまでは、エクセルのシートで作成したものをPDFファイルに変換して送っていて手間もかかっていたのすが、もっと簡単にその作業ができる様になりそうです。練習メニューのデータは作りやすいですし、作成にかかる時間は短縮されました。

坪井さんから発信される内容も、サッカーの用語の定義をしっかりと定めた上で具体的な話を進めたり、スペインで実際に試合に向けてどんな準備をしているのかを見れるのは非常に面白い取り組みだと思います。

この様なコミュニティに興味がある方は学んだことを実践をしようとしている人が集まっています。この様な仲間と出会えるもの、モチベーションになり良い刺激をもらっていますので入ってよかったです。試合に向けて、どうやって準備をしたら良いかを知りたい人にはオススメです。

普通に強豪校なら控えにすらなれなかったかも知れない選手が
成長したことなど本当に実り多い1年でした
新しいサッカーの教科書に書かれていたこの言葉が強烈に印象に残り、全3冊をバイブルに取り組んできました。 特に組織的な守備は、トレーニングすればするほど選手が成長していくのでとてもやり甲斐があります。

今回都大会出場が決まったことも嬉しかったのですが、坪井さんのところで学んだことを実践する中で小学生の頃芽が出なかった選手が成長して都大会を決める試合にスタメン起用できたことが1番嬉しいんです。
また良い報告が出来るよう頑張ります!
試合に向けて、どうやって準備をしたら良いか
を知りたい人にはオススメです

以前は、トレーニング管理を自分でエクセルなどで行なっていたのですが、共有し辛いし何か良い方法は無いかと模索していました。そんな時に、この研究所内でも利用しているFootBallAimのことを知り、メニューを共有できるということを知りメンバー内で意見交換もできるということで興味を持ちました。もう一つは、指導に関する情報交換をする場所というのはそんなにないのですが、このコミュニティでは指導者が集まっているということで交流ができるというのも良いです。

FootBallAimではトレーニングメニュー作成が非常に楽になり、図の作成が簡単で選手への練習後のフィードバックで「今日はこんなことをやったよ」と送っています。それまでは、エクセルのシートで作成したものをPDFファイルに変換して送っていて手間もかかっていたのすが、もっと簡単にその作業ができる様になりそうです。練習メニューのデータは作りやすいですし、作成にかかる時間は短縮されました。

坪井さんから発信される内容も、サッカーの用語の定義をしっかりと定めた上で具体的な話を進めたり、スペインで実際に試合に向けてどんな準備をしているのかを見れるのは非常に面白い取り組みだと思います。

この様なコミュニティに興味がある方は学んだことを実践をしようとしている人が集まっています。この様な仲間と出会えるもの、モチベーションになり良い刺激をもらっていますので入ってよかったです。試合に向けて、どうやって準備をしたら良いかを知りたい人にはオススメです。

利用料金

入会料:10,000円
利用料金:35,760円/年(税込)

※月々に換算すると2,980円(税込)でご参加いただけます。

◆お支払いについて
年間使用料一括手続きとなります。

お支払い方法は

①Paypal、クレジットカードでの支払い
月払いをご希望の方は、こちらをご覧ください。

②銀行の振込
※お手数ですが、フォームの送信後にメールにてtsubocoach@gmail.comまで振込希望の旨をご一報ください。

が可能です。

ご登録手続きについて

お申し込みはこちらのフォームから手続きいただけます。
ぜひ、勝利と育成の融合を手に入れ
チームと選手のパフォーマンスを共に向上させていましょう!

サンプル紹介

「サッカーの新しい研究所」のFacebookグループ内で投稿されている内容のサンプルページです。
コミュニティにご参加いただくと、このような育成と勝利を融合させるための様々な情報や動画へとアクセスすることが可能となります。

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■トレーニングメソッド論における種類
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トレーニングをチームの勝利へと繋げていくためには、適切な方法論でトレーニングを行うことはとても重要です。

これまで、私はサッカーにおける「何」にあたる部分でテクニック・戦術・フィジカルの科目で考え、それを「どの様に」選手へと伝えることを考える科目を『メソッド論』として整理してきました。

いかに良いサッカーのアイデアを持っていたとしても、それを選手に伝える術を知らなければそれは宝の持ち腐れになってしまうでしょう。

サッカーの新しい教科書シリーズでは、各書内の一部のパートでこのメソッド論を展開しますが、みなさんどのくらい印象に残っていますか?

例えば、最新作の『攻撃の教科書』ではchapter 4でメソッドの話をしており、その中では

-指導者が率いる選手やチームのレベルによって難易度を調節すること
-魔法のメニューは存在せずスペインでは試合に勝利するために目的を持ってトレーニングを計画している
-トレーニングにはコンテクスト(試合の背景)が含まれていることが必要
-5つの戦術意図、戦術コンセプトの設定、キーファクターの設定を行う

ということが重要だと私は主張させてもらいました。

今回の話はさらに一歩進んで、3つの教授法と5つの練習方法について進めていきたいと思います。

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■TRメニューは作るよりも「選択」する
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現在のスペインでは主に3つのトレーニング形態と5つの方法によって、トレーニングの種類を体系づけています。

テーマを決定した後は、どういうトレーニングメニューでそのテーマをチームに落とし込むかを考えますが、その際にTR形態と方法の特徴をちゃんと選択しているかどうかでコンセプトの理解度、理解に繋がる現象の頻出の頻度、またはフィジカル面の負荷のかかり方、メンタル面(頭の負荷)が変わり週末のゲームでのパフォーマンスに差が出ます。

ここで「選択」という言葉を使いましたが、コンセプトを落とし込みかつコンディションも調整できるTRメニューを計画する時には「作る」という感覚よりも「選択」という風に考えると良いです。

「作る」となると考えるのが難しくなってしまいますから

-5つの戦術意図、戦術コンセプトの設定、キーファクターの選択を行う

ことに加えて

-3つのトレーニング形態と5つの方法から曜日や使えるフィールド、用具(ゴールなど)によって適切なものを選択する

と良いでしょう。

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■3つのトレーニング形態
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ドリルトレーニング
グローバルトレーニング
システミコトレーニング

の3つです。

1. ドリルトレーニング

これは皆さんもイメージしやすいと思います。相手がいなくて、判断の要素がほとんどない形態です。

典型はコーンを並べてジグザグドリブル、対面パスなどがこれにあたります。

そして特徴は次の通りです。

-反復回数が多い
-特化したアクションの向上が可能
-フィードバックのポイントが明確

【トレーニングを組むにあたり利用するタイミング】

ウォーミングアップ、アクティブリカバリー、TRの最後のシュート練習

2. グローバルトレーニング(写真添付)

これは、相手がいて判断が伴う要素があり実践に近い形態です。

例としては、ロンド、4vs4+2フリーマンをつけたポゼッションゲーム、ポジションを決めないミニゲームがこれにあたります。

しかし、ここにはプレーモデルが含まれないというのも、この形態の特徴です。

-コーチの要求によってプレーインテンシティをあげやすい
-相手がいるので判断をしながらプレーをすることになる

【トレーニングを組むにあたり利用するタイミング】
ウォーミングアップ、試合前日の最後のミニゲームで競争心を煽りたい時、頭より体に負荷をかけたい時

3. システミコトレーニング(写真添付)

グローバル+プレーモデルが含まれた形態と言えます。

例としては、4vs4+2フリーマンをつけたポゼッションゲームやゲームを行うにしても、ポジションを決めたりゾーンを区切ったりして監督が提示するコンセプトに繋がるプレーが出る様にルールを決めて行います。

-かなりゲームに近いシチュエーションとなる(リハーサルをする感覚)
-選手が考えながらプレーしたり、フリーズをすることが多くなるためにインテンシティをあげるのが難しい。

【トレーニングを組むにあたり利用するタイミング】
メインの戦術トレーニングを行うとき

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■1週間のTRへ落とし込む
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それぞれこれらの特徴を持っていますので、それぞれを考慮して週間の練習のプランニングに落とし込んでいきます。

添付で私のチームの週間のトレーニングメニューをトレーニング形態という視点から表記してみました。

これはあくまで一例ですのである程度参考にはなると思いますが、皆さんのチームで利用する際には最善策となるわけではありません。

なぜかと言うと、ゴンサロ監督はチームの戦う姿勢とTRのインテンシティを重要視するタイプですので、あまり考えながらプレーしなくてもいいグローバルの形態が好きだと私は分析しています。

おそらく、監督のタイプが戦術好きとなるとシステミコの形態が色濃くなっているのだと推測しますので、皆さんも試しにこういう表を作ってみたらタイプが分かり面白いと思います。

基準として、週のプランでは試合から一番遠い日に戦術的にもフィジカル的にも負荷がかかる設定し、その後徐々にシンプル系のドリルやグローバルへと割合を変えていくことで、週末のゲームでコンディションが良いフレッシュな状態を作ることが可能となります。

例えば、金曜日に11vs11で戦術TRを長時間にわたって行い、そのあとに11vs11のゲームをすると選手はオーバーヒートした状態でゲームを戦うことになるので理論的にはその選択はしない方が得策です。

配信動画サンプル


- 試合に使えるテクニックを伸ばすトレーニング方法

- スペイン人は日本人よりもボール扱いは劣るのに、なぜ試合でテクニックがあると感じるのか?

- 新メソッド:コンテクストのあるドリル練習?


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