少年スネーク

石垣島にある野球チーム
「少年スネーク」
創立60周年を迎えました。

小1から小6までのこども達が大好きな野球を毎日全力で楽しみながら学んでいます。



少年スネーク紹介

昭和36年、寺子屋みたいな高木塾の塾生で結成。
名前の由来は初代監督高木寛氏の巳年から。
その後、息子の高木健氏に受け継がれ高木スネークと命名。
現総監督の新良順一氏が昭和54年に3代目監督に就任。
以後、【少年スネーク】と名を改め地区大会十連覇など着々と八重山少年野球界の王道を歩み平成7年には悲願の全琉(沖縄県)制覇。その年行われた全日本学童軟式野球大会(マクドナルド杯)では初出場で三位入賞の県勢最高記録(当時)。平成11年には2度目の全琉制覇。平成13年、4代目監督に宮良稔氏が就任した。平成16年、5代目監督に西里秀行氏が就任。そして現監督の新良和人氏が平成17年に6代目監督として就任し現在に至る。
主なOBに伊禮忠彦氏(元中日ドラゴンズ)
ホームグラウンドは創立138年の石垣市立登野城小学校。

歴代ユニフォーム

昭和36年~昭和50年
昭和51年~昭和53年
昭和54年~現在
昭和54年~現在

少年スネーク 団旗


少年スネーク現役メンバー


実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください