シーミーホワイト|飲むだけでシミ改善と日焼け対策

「みんなにもすすめたい!」
芸能人のSNSや雑誌で話題になっています。
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シーミーホワイトは医薬品です

ビーグレンは姉妹ブランドとしてb.glen PHARMA(ビーグレンファーマ)という新しいブランドを立ち上げています。

シーミーホワイトは、このブランド商品になります。

正式名称は、「SIMIホワイト」になります。

シーミーホワイトは飲むだけでシミ・色素沈着を改善できる第3類医薬品です。
シミ改善と同時に日焼け対策を飲み薬で対処できます。

シミを飲んで改善するインナーケアできる美白商品は今までありませんでした。

日焼け止めサプリだとシミ改善はできないし、日焼け対策は認可外です。

塗る日焼け止めは日焼け止め対策には有効ですが、
飲むものだと全身にいきわたるし、塗ったりする手間も省けます。

コンビニに行くときやベランダで洗濯物干しするときも紫外線あびますが、
わざわざ日焼け止めを塗ったりする必要がありません。

子供でも大丈夫?

シーミーホワイトは7歳以上の子供でも飲めるよう認可されています。

学校に行って日焼け止は塗れないのでプールの授業があるときに服用できます。
1日2回、1回2錠の服用です。

妊娠中、授乳中でも大丈夫?

妊娠中、授乳中の栄養補給としても開発されているので安心して飲めます。

産後は女性ホルモンのバランスが変わるためシミに悩む人が多いです。また、時間がなくて化粧品をゆっくりつける時間もありませんが、1日2回飲むだけでケアできます。
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シーミーホワイトの成分

シーミーホワイトは、成分としてL-システインを第3類医薬品としては最大の230グラム配合しています。

L-システインの効果は次の4つです。

1.強力な抗酸化力

活性酸素は生きて呼吸しているだけで発生しています。
活性酸素が過剰にでると細胞を傷つけてしまい、体を守ろうとしてメラニンなどのシミの原因を作ったりします。
若いときは、活性酸素を消去する力がありますが、年齢を重ねるとみずから消去する力が減っていきます。
L-システインには、この活性酸素を消去する効果があります。


2.シミの原因を薄くする作用がある

活性酸素を減らせても、シミはどうしてもできてしまうときがあります。
Lシステイン酸は、シミの原因を薄くする作用があります。


3.ターンオーバーを促進する

Lシステイン酸はアミノ酸の1種なので細胞そのものを元気にします。
年齢を重ねるとシミを排出する力が遅くなります。
それでいつまで経ってもシミが肌に残ってしまうのでターンオーバーを整えてシミの排出を高めていきます。

ターンオーバーとは簡単にいうと「肌の生まれ変わり」のことです。
20代の人は28日間で肌が生まれ変わるのですが年齢を重ねると年齢の分だけ時間がかかります。
40代なら40日、50代なら50日というかたちです。


4.その他の効果

シーミーホワイトを使ってみた人には、髪の毛に艶がでてきた、爪がもろかったりした人の爪がしっかりしてきたなどの効果が出ています。
Lシステイン酸は、アミノ酸だからです。

また、お酒のみには、うれしい効果としては、シーミーホワイトを飲むと二日酔いしにくい、ということです。
Lシステインは飲酒によって発生するアセトルデヒドを無害化できます。それなので飲んでしまったあとでも効きます。飲んでから30分で血中濃度が最大になるのでアルコールといっしょに飲むことができます
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美白化粧品、サプリ、塗る日焼け止めとの違い

美白化粧品とどう違う?

一般的な美白化粧品は、医薬部外品になります。

日焼けによるシミ・ソバカスを防ぐもので、シミ改善の効果はありません。
医薬部外品なので、シミ改善の成分は入れることができないからです。
できてしまったシミの改善には、医薬品を服用する必要があります。

化粧品は外から塗るものなので塗った場所だけですが、服用するものは全身に効くので、手が届きにくい背中などのシミの改善に使えます。

シミの色素沈着作用があるので、かぶれ跡にも効果があります。


サプリとどう違う?

日焼け止め対策には、飲む日焼け止めサプリがありますが、それとの違いは、医薬品かサプリメントかによって効果が違ってきます。

SIMIホワイトは医薬品なので日焼け対策も効果として認められていて、かつシミ改善もできることも認められています。

サプリメントには、L-シスチンという似たような名前の成分が入っています。残念ながらL-シスチンは、体内でL-システインに変換されないと効果が発揮できないのです。

すぐに効果を期待するならL-システインをそのまま摂取する必要があります。


塗る日焼け止めとどう違う?

塗る日焼け止めは、正しくしっかり塗れば効果は高いと言われています。
が、正しく塗れている人は少ないです。

塗る日焼け止めに含まれているSPF50も想像以上に多く塗らなければなりませんが、ほとんどの人は薄く塗ってしまったり、こまめに塗り直さなかったりで効果を発揮できていません。
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こんな人にオススメ

10月に入って夏のツケを消したい

夏の日焼けのツケを10月に入って美白化粧品でケアしていれば、いいかな?
と思っていたけどなかなか効果がでない。

と焦っているのが10月、11月です。

冬になると夏よりも少しですが紫外線が弱くなり、シミを薄くすることを加速させやすくなるので秋から冬にがんばってケアすることでシミを排出してできにくくできます。
でも、そのまま持ち越してしまうともっとシミを消しにくくなります。

春になったらまた紫外線が強くなるので、予防しなければならないし、夏はシミを作らせるチカラがいちばん強いからです。

それなので、予防というよりも、できてしまったものをどうにかしたいと考えている人にオススメです。


塗る日焼け止めが肌に合わない人

塗る日焼け止めが肌に合わなくて塗れない人は日焼け止め対策が怠りがちです。


家の中で紫外線対策に

紫外線のA波は、窓ガラスを通過して入ってくるので家の中にいても知らず知らずのうちに日に焼けて、シミ、シワ、など肌の老化の原因となります。
シーミーホワイトなら飲むだけで日焼け止め対策できるので、家の中で紫外線対策したい人も、いちいち日焼け止めを塗る面倒さがありません。