楽しい夏休みいかがお過ごしですか?

せっかくの夏休み、
普段には出来ない経験をいっぱいするチャンスです!

たくさん遊びたいけど、
夏休みは宿題もありますよね。
宿題はさっさと終わらせて、
夏休みをゆっくり満喫するのは理想ですが、

宿題をなかなかお子さんが進めないと、
お母さんは焦ってきてしまいますよね。


中でも、
お困り度ナンバーワンともいわれる読書感想文は
親子で毎年頭を悩ませている
宿題ではないでしょうか?
うちの子、文章書くのが苦手で・・・
何を書いたらよいか分からないみたい・・・
感想を聞くと、「面白かった」しか言わない・・・


お子さんが分からないのはもちろん、
親の方も、
どうやって感想文を
書かせたらよいか分からない・・・


そんな声を毎年多く聞きます。

あまりにも負担が大きいのでしょうか?
毎年、学習塾では読書感想文講座は
大変人気があるようですし、
去年はメルカリで読書感想文の代行まで
話題になったくらいです。

その様子を見て、
私はちょっと待った!と立ち上がりました。

苦手なお子さん
苦手なお母さんこそ
聞いて欲しいことがあります。

私の娘は
小学校の読書感想文コンクールで
6年間のうち4回、
学校代表として選ばれました。
そんな風に書くと、
さぞかし作文が得意だったかのように聞こえますが、
私も娘も書くことは大の苦手でした。

どれくらい苦手かというと・・・
娘は文字を書くのが嫌いで、
小さい頃からひらがな練習や、
日記をつけるという取り組みは
苦労してきました。
算数の計算もひっ算でやればすぐ解けるのに、
書くのが面倒なあまり
うんうんうなりながら頭でやって
間違えるという始末。
お友達から上手なお手紙をいただいたり、
授業参観で飾ってある日記をみては
落ち込むこともありました。


読書感想文を
書かなきゃいけないと思っても
どんな本を選んだらいいのか?
その段階でつまづいてしまう。

「読書感想文が簡単に書ける本」を見て
付箋を貼って書こうと思っても
その付箋すらかけないし、
書けたとしても内容がバラバラで
全くまとまらない。

ネットで読書感想文の書き方をググっても
そもそも得意な方が書いてるので
同じように書こうと思ってもなんか違う

ワークシートに埋めるだけで完成といっても
読んだ感想が面白かったしか出てこないので
文にすらならない。

困り果てていました。



ではどうして苦手親子が
そんな結果を出せたのでしょう?

それは、ちょっとしたコツを見つけたから。


読書感想文は書き方の「型」があります。
その「型」通りに書けば
ある程度の文章に仕上がります。

学校の宿題としては十分なレベルです。


しかし、選ばれる読書感想文にするためには
もう一つの大切なエッセンスが必要です。
それは・・・

自分の『リアルな体験』が
書いてあること

たったこれだけです。

でも・・・

どうやって
自分の体験を
感想文に入れていくの?
家庭で
子供の体験談を
引き出すには
どうしたらいいの?
どんな体験と
どんな本を
結び付けたらいいの?
読書感想文を書くだけで
難しいのに
それって時間かかるんじゃないの?
読書感想文を書くだけで
難しいのに
それって時間かかるんじゃないの?
そんなお悩みも一気に解決します!

本選びから
体験の引き出し方
文章にまとめて
清書するところまで

書けないお子さんを想定して
ハードルを低くして説明していきます。

しかも
「あることを決めて」
「あることを質問をする」だけで
簡単にあっという間に書けてしまうのです。



・初めて挑戦する方も
・毎年苦労されてる方も
・ワンランク上の感想文を書きたいという方も!


塾や代行では表現することのできない個性。

お子さんをよく知るお母さんだからこそ
その個性が生きてくる読書感想文が出来上がるのです。


今年はみんなと差がつく
個性がきらりと光る感想文を書いてみませんか?

講座内容

・読書感想文は本の選び方で90%決まる!
 自分の書きやすい本を選ぶには

・どのようにテーマを決めるか具体例

・経験したことを
 どうやって子供から引き出すか
 どんな質問、会話をするのか

・それをどんな文章にまとめていくか
 作文には「型」がある 

・文字を書くのが苦痛な子に 
 どうやって清書をさせたらいいか

・子はだらだら、母はイライラしないために
 効率的な時間の使い方

・目からうろこの!お助けツールご紹介

・よくある質問集


サクッと書けるために
上の流れを一つにまとめた
「魔法のワークシート」をお付けします。

このワークシートを使うと、
言いたいことが迷子にならず
方向性のある
まとまりのよい感想文が書けます。

………………………………………………

「魔法のワークシート」、
講座内容をまとめたPDFが付いた

約40分の動画教材となるので
スマホでいつでもどこでも
気軽に学ぶことが出来ます。


動画のサンプル画像です

受講コースのご案内
通常コース
8000円(税込み)
動画教材(約40分)
講座内容をまとめたPDF
埋めるだけで下書きが完成「魔法のワークシート」
アフターフォロー
付きコース
10000円(税込み)
通常コースに加えて
8月末までLINEを使った個別フォロー付き
通常コース
8000円(税込み)
動画教材(約40分)
講座内容をまとめたPDF
埋めるだけで下書きが完成「魔法のワークシート」
講座の中でも例をあげながら説明していますが、
個性を引き出す声かけといっても
ご家庭によりお子さんにより
異なってくる部分もあるかもしれません。

そこで8月末まで
LINEを使って個別の質問にお答えする
アフターフォローを10名様に
お付けすることにしました。

本選びから、下書き、清書まで
書く途中で疑問に思ったことは
お気軽にお尋ねくださいね。

通常コースに加えてプラス2000円で
必ず書ける!までフォロー付きなので
かなりお得な内容となっています。
早い者勝ちとなっていますので、
定員に達した場合はご容赦ください。

通常コース、フォロー付きコースともに
今年、一回やり方のコツをつかんだら
来年以降、
もう読書感想文で悩むことはありませんよ。
お申込みはこちらから↓(銀行振り込みとなります)
テクニックが多い読書感想文講座の中、
テクニックだけで終わりにしてません。

母親目線を生かして
親子のコミュニケーションが
うまくいくことを大切にしています。

どうしてみんな読書感想文が書けないか
どのようなステップで書いていくかを
お伝えするだけで、

勉強が出来る子の秘密、
一生使える上手な時間の使い方のヒントまで
分かってしまう濃い内容となっております。

「お子さんとの幸せ時間を増やして欲しい」
しあわせのよつばママプロジェクトの願いです。

内容を少しだけご紹介

子供の心を聞き出す質問の方法

質問の仕方は大きく分けて二つあります。

オープンクエスチョン(開いた質問)と
クローズドクエスチョン(閉じた質問)です。

オープンクエスチョンはこの本読んでどう思った?
のように相手に自由に答えさせる質問に対し、

クローズドクエスチョンはこの本は面白かった?
と聞いたら「はい」か「いいえ」で答えられるような
質問になります。

子供に質問をしていく中で、
この二つの質問のバランスに気をつけていくと
良い感想が引き出しやすくなります。


オープンクエスチョンは相手が自由に話せる分、
何を話していいかわからない子は言葉に詰まり、
答えることができません。

だからオープンクエスチョンからはじめて、
答えにくそうなら徐々に範囲を狭めて
より答えやすい形で質問してあげると
いいと思います。

例えば
「この本はどうだった?」と聞くと
「うーん、どうって何が?」みたいな感じに
なってしまいますね。

そこで
「この本の一番面白かったところは?」と聞くと
それに対して答えやすさがアップしますよね。

講座の中ではより詳しく、
例をあげながら説明しています。


(ここでオープンクエスチョンとクローズドクエスチョンを
右と左のバランスが分かるような図を入れてあげるかどうか)

「出来ない」を「出来る」に

「なんて書いたらいいか分からない!」
原稿用紙に向かったときに
子供の頭の中はパニックになってます。

全部一度にやろうとするから難しいのです。
出来るところまで分けてあげる必要があります。

講座内では、画像と実例を交えながら、
ハードルを下げるテクニックを解説しています。
「できない」を「できる」ところまで掘り下げます。


今まで、本を読んだり講座を受けても
書けなかった人が書けるようになるために、
年齢関係なく、分かりやすくお伝えしますね。


実は、できる人の講座は、
その人の感覚で作ることもあります。
感覚だけで効果が出るのは一部の方のみです。

本当に効果を出す教え方をしている人には
ロジックがあります。
私は理数系なので文章は苦手ですが、
苦手な中で、自分なりに
できるところまで落とし込んでやってきました。
ロジックがある講座は
講師以上の成績を出しています。
再現性が高い講座は誰でもやった分だけ結果が出ます。

実際、私の講座を受けた方は
2時間で書けたとか、○○賞受賞とか
私以上の結果を出してる方が
多数いらっしゃいます。


だから私は今まで学んだのに、できなかった。
そういった方にこそ受講していただきたいと思います。


ちなみに…
私はできないところはできるところまで分解して、
子供に勉強を教えてきました。
どこでつまずいてるのか、
何がわからないかを明確にして、
そこを一つずつ解消してきました
その結果、塾には行かせなくても
娘は小学生全国統一模試で、偏差値70をこえてました。

難しく考えないでくださいね。
基本はいつでもシンプルです。

実際に受講者さまからの
お声をいただきました。

  • 「本を読むのも、書くのも苦手な子で
    私も読書感想文をなるべく避けてきたけど、
    1時間で下書きまで完成し、
    2時間で清書まで書き終わりました。
    こんなにすらすら書けたなんて!!
    子供はもちろん、
    私自身が達成感でうれしいです。
    苦手なものをひとつ克服できました!
    素敵な講座をありがとうございます。」 
    (小2のお母様より)
  • 「すごくわかりやすくて簡単に書けました。
    夏休み前には書き終わっていたので
    夏休みはたくさん遊べました。」
    (小4、小1のお母様より)
  • 「すごくわかりやすくて簡単に書けました。
    夏休み前には書き終わっていたので
    夏休みはたくさん遊べました。」
    (小4、小1のお母様より)
次はあなたの番です!

〇私の願い〇

今回この講座を開催しようと思った一番の理由は
読書感想文は難しくないということを
みんなに知ってほしかったから。
こんな風に気楽に考えればいいよと
読書感想文のハードルを下げたかったからです。


「未来ある子供たちに
豊かな体験をたくさんしてほしい」

それが私の子育ての中心となる想いなので
夏休みはとにかく
非日常の体験をする機会を多く作ってきました。

その自分の強みである体験を
読書感想文の中に織り込んだら、
たまたま選ばれたという結果が出ただけで、
選ばれようと狙って書いたわけでないのです。

あれだけ書けなかった娘も中学に入り
学校から意見、感想を書く宿題が多く出ますが
私の力は全く借りることなく1人で、
しかも用紙に収まらないくらいに
きちんとした文章が書けるようになりました。

苦手意識もすっかり消え、
今では自信に溢れ、
作文は得意!とまで思っています。

親子のコミュニケーションが上手くいくと
子供の才能がどんどん開花していきます。


読書感想文を書くことを通して
親子で体験したことを楽しく会話して欲しい。


この講座を通して一組でも多くの親子に
笑顔を届けることが出来たら・・・
私にとってこれ以上うれしいことはありません。

宿題にかける時間は最小限に、
遊び、体験する時間は最大限に!

お子さんにとってその年の夏休みは
一生に一度しかありませんから・・・


しあわせのよつばママプロジェクトとは

~家族の幸せはお母さんから~

いつも頑張っているお母さんは
世界で最も偉大な職業です。

歴代の偉人もみな
陰に支えるお母さんあってこそ。

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