物流現場の改善を考えている貴社に!

安全性・物流品質・作業性・スペース効率を一度に向上!
自ら現場を改善できる人材も育成できるノウハウがあります!

物流現場を劇的に改善する、
キムラユニティーの新サービス!

お問い合わせ

こんなお悩みありませんか?
現場で同じようなミスが続いてしまい、中々改善ができない…
人件費を削減したいが、具体的に何をすればいいか分からない…
業務改善の方法をネットで調べたが、自社には何が適しているのかよく分からない…
以前にも業務改善をしたことがあるが、時間が経つと元に戻ってしまった…
その悩み、
キムラユニティーの歴史と経験で解決いたします。
キムラユニティーは1881年に木材製箱店として創業。その後、格納器具製品事業や包装事業、運送事業、車両整備事業や情報サービス事業などの幅広い業務を行ってきました。

100年を超える歴史と、幅広い業務に携わってきた経験から生み出された数々のノウハウ。これまではそのノウハウを自社の物流現場の改善だけに使用してきましたが、取引先様から「当社にもそのノウハウを教えてほしい」という多くの声をいただきました。

そのご要望にお応えするために、2S(Smart  Storage)というサービスとしてノウハウを体系化し、世の中に広めていくことにいたしました。

私たちは、2Sで一時的に現場が改善するだけでなく、その状態を維持管理できる現場の基礎作りをさせていただきます。
実際の改善事例

実例1.スーパーマーケットのバックヤード

改善前

棚に入荷した荷姿のまま混載保管。
商品を毎回探し回り、手間がかかってしまいます。

改善後

棚で1商品毎に保管。
商品を所番地化して保管し、充填チップ(かんばん)で店舗とバックヤードをつなぎました。

改善前

棚に入荷した荷姿のまま混載保管。
商品を毎回探し回り、手間がかかってしまいます。

事例2.梱包前出庫品置き場

改善前

床に梱包待ちの商品を直置き。
次に作業する箱がどれか分からない状況。

改善後

作業の流れを見直し、カゴ車に整理。
棚板は取り外し可能とし、商品の量にも対応。
梱包順序も守れるような運用に改善しました。

改善前

床に梱包待ちの商品を直置き。
次に作業する箱がどれか分からない状況。

事例3.身近な場所をまず改善!

清掃道具(モップ掛けの工夫)

収納方法を工夫して棚づくり!

清掃道具(モップ掛けの工夫)

収納方法を工夫して棚づくり!

メンテナンス道具(作業テーブルの工夫)

いつも使う道具を定位置化して作業品質が向上!

メンテナンス道具(作業テーブルの工夫)

いつも使う道具を定位置化して作業品質が向上!
2Sのサービスメニュー

  • 大掃除

  • 区画線、表示物の整備

  • モノの定位置管理

  • 現場レイアウト設計

  • 運営に必要な情報の可視化整備

  • 安全/品質のご提案 etc.

  • 区画線、表示物の整備

まずは物流現場診断サービスをお試しください

輸送、配送、倉庫の物流現場において、安全・品質・生産管理の観点について弊社の専門担当者が直接、物流診断を行わせて頂きます。診断後、物流診断カルテを発行いたします。
まずは下記のフォームよりお問い合わせ下さい。弊社スタッフが詳しく説明いたします。

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