あなたはチラシ作りに関して、こんな間違いしていませんか?

そして、いつまで大事な貯金をドブに捨て続けますか?
・チラシはキレイに作らないといけない
・いい商品さえ載っけてればお客さんは来てくれる
・商品の写真に「0.3ct」などのスペックを入れてる

これらは、売れないチラシに共通する間違いですが、ほとんどのチラシで抜けている決定的なダメな点に比べれば取るに足らない問題です。

その決定的なダメな点に関してあなたはきちんと、具体的な回答をすることが出来るでしょうか?
もし、あなたが具体的にはっきりとお答えできるのであれば、この先を読んでいただく必要はございません。

というのは、その問題が分かっていればあなたはきっと繁盛店を経営しているからだと思います。

しかし、もしあなたが、お客さんでお店が溢れ返るようなチラシを作ることが出来ていないのであれば、きっとあなたのお役に立てる内容が書かれています。

あなたがお店をやっていて最も大きな悩みはお客さんが来てくれないということではないでしょうか?

お客さんが来てくれさえすれば、喜んでもらえる商品を販売することは出来るし、その後もずっとお客さんに喜び続けてもらえる商品の提案もできるのに・・・

そんな風に思っていないでしょうか?

つまり、集客さえできればあなたのお店は繁盛店になれるはずですよね。

その、集客の大事なツールとしてチラシがある訳です。

しかし、あなたがいくらチラシを打ってもなかなかお客さんは来てくれないというのが現状ではないでしょうか?

・チラシに使うお金が毎回ドブに捨てるような結果になってる
・以前は反応のあったチラシが今では全く反応がない
・どんな商品をどのように見せれば、お客さんにとって魅力的に見えるのか分からない
・いくらキレイなチラシを作っても反応が取れない
・例え、反応があっても儲からない商品しか売れない・・・
・もう費用的に合わないからチラシはやめた・・・

こんな感じではありませんか?

     でも、どうすればいいチラシが作れるのか?

私、株式会社シンセリティ代表、山本は通販卸専門のジュエリー卸を11年経営しています。

その前の、会社員時代を含めれば、すでに20年以上にわたり通販さんへ商品供給させていただいております。

あなたもご存じの通り、通販とは実際に商品を見せずに、写真やビジュアルと、セールスコピーだけで商品を販売する販売方法です。

そこには、お客さんが思わず買いたくなってしまう科学的に証明された仕掛けが山ほど隠されています。

多くの人がチラシを作るときに、通販の真似をするのですが、一体通販のどこをどのように真似ればいいのか分らず、感覚だけでこんな感じだろうというように作っています。

それでは上手くいくはずがありませんよね?

あなたもそんな感じではないでしょうか?

通販さんが導入している技術を一部ご紹介させていただくと・・

・AMAZONも実践する商品写真の見せ方
・写真に「0.3ct」などのスペックではなく、違う言葉を入れている
・お客さんが買わずにいられない心理的作戦

それ以外にもたくさんあるのですが、これらのスキルをあなたのお店のチラシに応用したら、反応の取れるチラシを作れるとは思いませんか?

例え、100%応用が出来なくても、現状のチラシよりも悪くなる事はなくなるとは思いませんか?

チラシだけでなく、来店を促すダイレクトメールの反応も上げられると思いませんか?

また、あなたのお店のホームページも売れるホームページに替えられるかもしれないと思いませんか?

更には、通常の販売においてもこの技術を言葉にして使うだけで、成約率が上がると思いませんか?

それでは、いったいどんな技術を使ったらそんなことが出来るようになるのか、そのうちのいくつかの技術をお伝えすると・・・

1、お客さんが、つい見入ってしまう写真の見せ方

ご存じの通り、AMAZONはアメリカの会社です。

アメリカは、マーケティングに関して日本よりも何年も先を行っていると言われています。

そのアメリカでも随一の売上を誇るAMAZONが実施しているのが、商品写真に占める商品の大きさの割合「85%」です。

売れないチラシに共通するのが、商品の写真が小さいということです。

売る側としては、全体像が見えたほうがいいと思って、ネックレスの場合ですと、チェーンの部分まで載せているケースが多く見られます。

この場合、「小さい写真」=「細かい部分を見せたくない商品」=「自信がない商品」=「買って失敗する商品」という心理状態を作ってしまうことになります。

ですので、いくらいい商品をどんなお買い得価格で紹介しても、お客さんは反応してくれないわけですね。

2、写真に「0.3ct」などのスペックを入れても意味がない?

あなたは、こんな言葉を聞いたことはないでしょうか?

「お客さんは、商品を買っているわけではない、その商品を手に入れることによって得られる明るい未来を買っているんだ」

実際、あなたがお買い物するときにもその商品が欲しいというよりも、買った後に得られる結果を買っているのが分かりますよね?

例えば、だれもスコップが欲しくてスコップを買っているわけではないですよね。

花壇を満開に咲く花でいっぱいにしたいからスコップを買うわけです。

ですから、そこに、このスコップは何センチなんていうスペックなんかを示してもお客さんは「だから何?」という反応しかしてくれないわけですね。

実際、私は「ヤフオク」で商品を販売していますが、スペックの代わりに「違う言葉」を入れています。

その結果、いくつもの商品で1000を超えるアクセスを集める事に成功しています。

ヤフオクでジュエリーを販売したことがある人ならわかると思いますが、1商品に1000以上のアクセスを集めることが出来るなんて信じられないと口を揃えて言われます。

3、お客さんがどうしても欲しくなってしまう心理的作戦

これは、色々な要素があるので、話すととても長くなってしまうので、一部かいつまんでお伝えしますが、そのうちの一つに「希少性(限定)・緊急性」というものがあります。

人は、いつでも手に入るもの、誰でも手に入れられるものには魅力を感じません。

フェラーリが、なぜフェラーリでいられるのか?

それは生産台数を増やさないこと。

ヴァーキンのバッグがなぜヴァーキンでいられるのか?

それは生産個数を増やさないこと。

このように、希少性、限定性というのはお客さんが購買行動に移るときに非常に大きな動機になります。

さらに、緊急性。

もし、あなたがお腹が痛くて「トイレに行かないともうヤバイ!」って時に、ティッシュを持っていない場合あなたならどうするでしょうか?

街頭でいくらでも無料でもらえるポケットティッシュが、トイレの入口で100円で売ってても、それを迷わず買うと思います。

わざわざ、街頭まで行って、もらいに行ったり、どこかのお店でもっと安いティッシュを探しになんていかないですよね?

言われれば当たり前のことですし、あなたもこんなこと知ってるって思うかもしれません。

しかし、多くのチラシがこれらの要素を無視してチラシを作っています。

実際のところ、あるお取引さまでは、これらの要素を一つ一つ丁寧に取り上げた結果、このインターネット全盛の時に、カタログ販売で、2016年の同時期と比較し、前年対比312%の売上を上げることに成功しています。

これらはあなたにお伝えできるほんの一握りの技術です。

その他にも、多くのチラシでやらかしてしまっている「決定的な大きな問題点」など、あなたにお伝えできる技術や知識がまだまだたくさんあります。

よくある「たったこれだけやれば売上10倍」とかの眉唾のような方法ではありませんが、一つ一つ細かいことを積み重ねて行った結果、あなたのチラシがお金を生むチラシに変わっていくはずです。

と、あなたはここまで読んで、「本当なのか?」って疑っているかと思います。

実際、私もこのような話を聞いて「本当なのか?」って疑うと思います。

遅くなりましたが、自己紹介させてください。

私は、株式会社シンセリティの代表を務める山本正彦と申します。

埼玉県三郷市で、ジュエリー卸の会社を経営しております。

創業は、平成19年4月。丁度、11年会社を経営したことになります。

国税庁の調査によると、開業後10年後には94.3%の会社が倒産、もしくは廃業していることになっているそうです。

ということは、全体の6.7%しか10年後会社が存続していないということになる訳ですね。

それもこれも、ひとえにお取引先様と良好な関係を築き、売れる商品を提供し続けることが出来た結果だと思っています。

取り扱うアイテムは、ダイヤモンドをメインとしたジュエリー、アクセサリーです。

特にダイヤモンドは、今では世界に流通する90%以上のダイヤモンドを研磨すると言われているインドムンバイにて直接買付け、一切の中間マージンを省いてご提案させていただいております。

一部、弊社のお取引先様をご紹介させていただきます。

すべてが通販を実施している会社様です。

冒頭にもお伝えしましたが、通販では実際に商品を見せずに、写真とビジュアル、セールスコピーだけで商品を販売していきます。

ジュエリーのような高額品であってもです。

そこには、お客様が買わずにはいられない秘密がたくさんノウハウとして蓄積されています。

ぜひあなたのお店でもこの技術を取り入れて「売れるチラシ」「集客できるDM」「売れるホームページ」など作っていただきたいと思っています。

ここで、弊社とお取引いただいてるお取引先様のお声をご紹介させてください。

お客様の声

株式会社I ご担当:T様

1、何故、当社とのお取引をしていただけているのでしょうか?
<信頼が持てること>
1、人間関係
社長が誠実な方であるということ。
仕事に於いては、良いことも悪いこともつきものですが、そのどちらの場合も隠さずに誠実に対応していただけること。
何より、人として信頼できることが一番です。
2、商品
お客様の立場に立って、商品提案をしてくださる。
社長が目利きされて、クリアした商品だけをお持ちである。
絶対に安かろう悪かろうという商品は、提案されることはないので安心して販売できます。

2、弊社の良い点を教えてください
1、他社にはない商品
売れ筋商品を把握されていて、他社にはない商品を提案して下さること。
2、現地直接買付
他にあまりない、レアな石や規格外サイズの石をお持ちであること。
何よりお安いです。
3、融通を利かせて頂ける
限定品だからこその特価の商品であっても、何とか探そうとして下さる。
急な企画のお願いにも、柔軟に対応してくださる

3、弊社の改善点を教えてください
1、商品のバリエーション
ダイヤのルースは、種類も多く取り扱って頂けて有難いのですが、デザイン商品等、他にはないというような商品のバリエーションが増えてくれると助かります。

I株式会社 ご担当:N様

1、何故、当社とのお取引をしていただけているのでしょうか?
「通信販売」という販売チャネルを理解していただいており、真摯な姿勢で、お取引をしていただいている。

2、弊社の良い点を教えてください
大きな会社にはできないような、きめ細かで、迅速な対応ができる。
弊社の依頼・要求にフレキシブルに応じていただける。
「顧客の顔」が見えているため、御社から提案される商品は、的を得ている。

3、弊社の改善点を教えてください
価格訴求商品からの脱却、付加価値を提案できる企画力。

S株式会社 ご担当:U様

1、何故、当社とのお取引をしていただけているのでしょうか?
1、基本的な取引条件(支払条件、納期、品質)が弊社の条件を満たしている。
2、商品に対して安心と信頼がおける。
3、弊社のニーズに合った商品をピックアップし、販売ノウハウを助言してくださる。
4、迅速な対応としっかりとしたアフター。
5、誠実な人柄と服装も好印象。
6、少量取引に対しても快く応じて下さる。
7、短期的な取引ではなく、長期に良い関係を築けるようにされている姿勢に好印象。

株式会社J ご担当:K様

1、何故、当社とのお取引をしていただけているのでしょうか?
担当者が持っている情報源と知識が豊富だった
商売するのに利益が上がると判断した

R株式会社 ご担当:I様

1、何故、当社とのお取引をしていただけているのでしょうか?
魅力、メリットがあるから。
質、ボリューム、デザイン性の高い商品を他社より低価格で仕入れられるので満足しています。
長くお付き合いいただいているということは、お客様も満足しているということだと思います。

株式会社G ご担当:M様

1、何故、当社とのお取引をしていただけているのでしょうか?
前職からのお取引であり、独立されてからもタイミングよくこまめにご連絡をいただき、とても感謝しています。
私どものペースをご理解いただき、遅すぎず早すぎず、無理のないお付き合いをさせていただいていると思います。

2、弊社の良い点を教えてください
・きめ細やかなご対応
・専門分野以外での情報やアドバイス
・山本さんのお人柄

3、弊社の改善点を教えてください
・とくに思いつきませんが、商品の幅がさらに広がることを期待しております。

I株式会社 ご担当:S様

1、何故、当社とのお取引をしていただけているのでしょうか?
2、弊社の良い点を教えてください

原価を低く設定して頂いているため、弊社もメリットがあり、お客様にも満足頂ける商品を供給してくれるから。
山本さんだからお取引をお願いしたいです。
他社通販の情報も提供してくれる所

3、弊社の改善点を教えて下さい
考えましたが、今現在では、特にないです。
今後も、良い商品(情報)を、提供して下さい。

株式会社R ご担当:M様

1、何故、当社とお取引をしていただけているのでしょうか?
ずばり社長のお人柄です。
誠実で仕事に一生懸命打ち込まれているお姿が、会社のイメージをアップ!その信頼できる社長自身が選んでいる商品は信用できるからです。

2、弊社の良い点を教えてください
商品手配の早いこと
商品質問の回答が早いこと
社長のお人柄がステキなこと
品質が安定していて安心できること

3、弊社の改善点を教えてください
社長のマインドを引き継ぐNo2の存在(営業マン)を早く育てられること。
見つけられること

    いったい、いくらでそのノウハウを売られるのか

ここまで、読んでいただいてあなたは
「いったい、いくらでそのノウハウを売りつけられるんだろう!?」
なんて、心配していませんか?

確かに、私が培ってきた知識と経験は20年以上の時間と、それ相当な金額の授業料を払って身に着けた賜物です。

ですから、それなりの金額であなたにそのノウハウをお伝えすることもできると思うのですが、実は今回は無料であなたにお伝えしようと思っています。

何故、そんな無料みたいなバカなことをするのか?

あなたはきっと「ウラ」があるのではないか疑ってますよね?

確かに、あなたの疑う通りこの申し出にはきちんと「ウラ」があります。

最終的な目的としては、あなたに私の取り扱う商品を販売していただきたいと思っています。

要は、私からあなたに商品の供給をさせてくださいということです。

ただし、その前にあなたが儲けていただいて、私が本当にあなたのお役に立てる人間だということを証明させてください。

そのために、私の20年以上のキャリアで培ったすべてを惜しみなくあなたにお伝えします。

いかがでしょうか?

あなたにたった一つでもリスクがありますでしょうか?

もし、仮にあなたが私を気に入らなければ、私の商品を買っていただかなければいいわけです。

要は、私の20年以上のキャリアを無料で手に入れて、そのまま既存の仕入れ先さんをお使いいただければいいということです。
ですから、私も真剣です。

私も報酬を稼がなければなりません。

そのためには、あなたに1日でも、1時間でも、1分でも早く儲けてもらわなければなりません。

お問い合わせは簡単です。

下の枠内のボタンを押していただければ、申し込みフォームが出て来ます。

そこに、必要事項をご記入の上、そのままお送りください。

2営業日以内にこちらからご連絡させていただきます。
お問い合わせから今後の流れ

お問い合わせ
下の申し込みボタンより(簡単な問い合わせフォーム)必要事項をご記入の上、送信してください



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2営業日以内に弊社よりメール、お電話にてご連絡させていただきます。
そこで、ご都合の良い日時をうかがい、アポイントのお約束をさせていただきます。



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また、新規のチラシやダイレクトメールなどの作成のご相談など何でもお気軽にお話しください

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ただし、タダであなたの手をわずらわす訳にもいきません。

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追伸:
私の現状の仕事量などを考えると、本気でお付き合いさせていただけるお取引さんは新規で10社が限界かと思います。

しかも、近隣の競合店同士で、無駄な競争をさせてしまう訳にも行かないので、それぞれの地域で1社様限定にさせていただこうと思ってます。

毎月、一度、関東近郊、関西方面、名古屋方面へは出張に伺わせていただいております。

その際に、あなたのところにも伺わせていただきます。

ぜひ、あなたの気になるライバル店がお申込みされる前に、今すぐのお問い合わせをお勧めします。

※注意※このページからのお問い合わせは、までです。
株式会社シンセリティ 代表 山本正彦

プロフィール
1970年浅草生まれ。

幼少のころから、活発で特に運動するのが大好きでした。

小学4年生からは少年野球を初め、毎日暗くなるまで友達とグランドで野球をしてました。6年生ではチームのキャプテンも務め、区内の大会で準優勝出来ました。(優勝ではないので、自慢にはなりませんね)この頃は本気でプロ野球選手になる事を夢見てました。

中学生になってからも野球部に入り、野球に明け暮れる日々を過ごしました。
が、3年生の7月、それまでも病気がちだった父が他界しました。このことを契機になぜか野球への情熱が薄れていくのが分かりました。理由は今でもよくわからないのですが・・・

高校は都立の商業高校へ進学し、部活もやらないまま、アルバイトに明け暮れる毎日。

卒業後、就職するも、趣味で始めたボクシングにのめりこみ、1年で退職。その後、アルバイトをしながらジム通いの生活が始まりました。

おかげで、ボクシングを初めて、1年3か月後には念願のプロテストに合格。

しかし、ここからまた逃げの人生が始まります。せっかくプロテストに合格したにもかかわらず、怪我を言い訳にジムから足を遠のけるようになり、そのまま逃げるようにやめてしまいました。

その後、しばらくやさぐれた生活をしていたのですが、このままではダメ人間へまっしぐらだと思い、たまたま、一人暮らしをしていたアパートから電車で一本で行けるという理由で、人材の募集をしていたジュエリーの卸し会社へ就職をします。

そこでは、もともと、行動するのが好きなこともあり、どんどん新規顧客を獲得し、1年後には営業マンの売り上げの新記録を達成するにまでなりました。

その後、35歳まで会社勤めをし、35歳の時に念願の独立開業にこぎつけました。

独立当初は売り上げも上がらず毎日不安な日々を送っておりました。まともに売上が立ち出したのが、開業から4か月後のことでした。

その、4か月間は本当に不安で不安でしょうがなかったのを覚えています。わずかばかりの資金もどんどん湯水のように流れ続け、毎日午前3時から4時には不安で目が覚める日々でした。

それが今では、創業11年目を迎えることが出来、本当にうれしい限りです。