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ぽかぽか子宮を叶える
冷え症・生理痛を改善しママの準備をする
♡子宮セラピーケアスクール♡ 
  
   子宮セラピーナース   
✿咲花と申します✿
肩書
ぽかぽか子宮を叶える
冷え症・生理痛を改善し
ママの準備をする
♡子宮セラピーケアスクール主宰♡

心と体を整えること
食・生活習慣を改善することで
本来自分が持っている
自己治癒力を
高めることができます。
体全体のエネルギーの代謝を
良くしていきます。


冷え症・生理痛・婦人科疾患を改善し
ママの準備をするための
体質改善のスクールです。
(体を整えるセルフケア・
食や生活習慣を整える座学・
メンタルヘルスケア・
個別面談)
出身地:名古屋生まれ・名古屋育ち
誕生日:11月15日
    2人姉妹の末っ子

MY STORY

幼少時は運動がとにかく苦手
体育の時間が一番嫌いな子でした。

当然、体系はぽっちゃりしており
小学校高学年になると、
姉を身長・体重ともに
追い越していました。
小学生なのに子供服が着られず
母に婦人服売り場へ
連れていかれたのです。

とにかく、食いしん坊で
甘いものが大好き♡
母の作るおやつが楽しみで
おはぎ・おにまんじゅう・大学芋・
ホットケーキ・ドーナッツ等
いつも、欲張って沢山食べていました。

小中高ずっと地味に(笑)
文科系の部活に所属しておりました。

とにかく、運動音痴で
走るのも球技も苦手。

好きなことは、地味にお菓子を作ること。

大人になり、就職してから
お菓子・パン教室に長年通っていました。

そんな感じでしたので、常にぽっちゃり(笑)しかし、洋服選びに困ることから
ダイエットをしたりしましたが
長続きしないのでした。

上の写真は、おそらく30代後半
冷え症の負のスパイラル時代
(しっかり加工してあります)

顔がコケ、上半身は普通ですが
いわゆる下半身デブなのです。
見えない隠し財産です(笑)

職歴:
総合病院にて看護師として

20年間勤務

冷え症の負のスパイラル時代

30代で患者さんの介助・ケアが多い病棟で
3年間働きましたが、体の負担も大きく、
腰痛に悩まされ続けました。
この時、鎮痛剤漬けとなるのですが、
過酷な労働状況でしたので
前腕・二の腕は筋肉で
パンパンの太い腕でした。
しかし、毎日疲弊しきっていたので
仕事に行くだけで精一杯。

腰痛を改善しようと
接骨院・鍼灸治療に
通い続けるけれど
結局は、仕事での負荷が大きく、
どんどん鎮痛剤の量が増えていき
ついには、胃粘膜・鼻の粘膜もやられて
仕事中、鼻出血が止まらず…
鼻にテイッシュペーパーを詰め込み
2重重ねのマスク+テイッシュペーパーで
覆い隠して必死で仕事中駆け回る。
鼻出血が止まらず、口腔内までドッと出る…
隠れては流しで吐き出しての繰り返しで
何時間も過ごしていました。

体もボロボロ…心も限界で、
部署を移動させてもらったのでした。

この頃は、生理痛は酷かったけれど
冷えは軽度で、それほど気にならない程度でした。

移動後、腰痛改善と体を整えようと
ヨガへ定期的に通いました。
少し落ち着いて来たとホッとするも…

母のが、何度目かの入院。
私が新人だった時から、
何度も生死を彷徨う手術を繰り返していました。
母の退院後、独居は困難になり、同居スタート。

ちょうど私が、30代も半ばになった頃でした。

私の仕事の体制や環境の変化も大きく
中堅となり、責任のある仕事も任されて
ストレス負荷が大きくなっていきました。

毎日が仕事・家事・母の介護。
バタバタ過ぎ去っていき
自分の心と体のケアは
後回しになっていくばかり。

そんな時、仕事では大きな出来事があったり
母の体調もすぐれず、
頻回に病院へ駈け込んだり、
入退院を繰り返すこともあり、
母子ともに安らげる日が少なかったのです。

自分では、気づかないうちに
過緊張状態でこころも体もガチガチ状態

そんな中、私自身も
毎日が不調の塊で…
何が、どう体調が悪いのか…
原因も症状も分からないくらい。
不定愁訴の塊。

頭痛・めまい・耳鳴り、吐き気
全身が鉛のように重たく感じるほどの
強い倦怠感…

首肩こり、背部痛、腰痛
ゾウ足の様な足のむくみ
肌荒れ、目の下のクマ

生理痛・PMS・月経過多etc

体調がすぐれないから
心の余裕もなくなり
いつもイライラ、集中力がない
そして、不眠症…

まさに、冷え症の負のスパイラル状態と
なっていったのでした。

改善方法が見つからず彷徨った10年間

毎日、鉛の様な体を抱えていましたが
どうすれば、不調が改善するのか?
不安な気持ちがいっぱいの中
改善方法を模索する毎日。

鍼灸治療院、接骨院、
ヨガ、タイ古式マッサージ、
アロマトリートメント、よもぎ蒸し、
漢方薬、サプリメントetc

少し改善傾向になり
ピーク時の半部くらいまでは
良くなった時もありました。

そして、また介助・ケアが多い病棟へ移動。

忙しい毎日で、さらに体調は悪くなるばかり
多くの時間とお金を費やしたけれど
根本的な解決には至りませんでした。

医療の現場で働いていても
未病の不調改善に関しての知識がある人は
私も含めていなかったのです。
職場の周囲の人々からは、
私の不調は理解されるのではなく
奇異な目で見られるばかりでした。

最後は、冷え症の負のスパイラル、
腰椎へルニア・側弯症による
痛みやしびれにより、鎮痛剤漬けとなり、
こころも体も限界になり、
2016年6月末 看護師を退職。

Salon de MONTRESOR

=わたしのたからもの

退職後も、腰痛・冷え性の改善を模索する日々。
良いと思うものはやってみる。
ウオーキングレッスン、アロマを学ぶetc

食事習慣に原因があるとわかれば
プロに体質改善の3ヵ月サポートを受る。

鎮痛剤漬けから解放されたのは
退職後半年して出会った
゛押さない・揉まない・引っ張らない”
さとう式リンパケアの
セルフケアマスター養成講座でした。

【自分を大切にし癒すこと】

それが、こころと体を整えていく上で
一番大切なことだったのです。

自分と同じような不調で悩んでいる人の
サポートがしたいと思い
さとう式の学びを深め
インストラクター養成講座
MRTマスター修得。

Salon de MONTRESORをオープン。

医療では解決できない
未病の段階でお悩みの
女性のサポートをすること

毎日、自分と向き合い
こころと体を大切にケアする
そんな女性を応援していきたいと
思っています。

♡子宮セラピーケアを伝えたい♡

サロンへ施術を受けに来てくださる
ある時、お客様の変化の違いに
気が付き始めました。

施術の際、食生活や生活習慣で
改善した方が良いこと、セルフケアを
お伝えするのですが
良くなる人
変わらない人
この違いは習慣形成にあることに
気が付いたのです。

施術だけではなく
冷え症や生理痛、
女性の不調改善に必要なことは
食や生活習慣の改善
自分自身を心地よく整えていくセルフケア

自分自身が最幸のセルフパートナーなのです。

毎日、ご機嫌&健康的な自分で暮らす

健康なうちに健康の大切さを知ってほしい

自分らしく生きていくために自分を大切にしてほしい

きちんと習慣化して、結果がでるまでサポートしたい

そんな思いが募り、
6ヵ月コースを作ることを決意しました。

知識をただ教えるだけではなく
自分の中に自己治癒力と言う
凄いパワーがあるのだと言うことを
気が付き、そして、感じてほしい。


今、冷え症・生理痛・女性特有の不調で
お悩みのあなたと
一生自分を癒せる
最幸のセルフパートナーシップ
一緒に築いていきたいと思っています。


これからも、咲花(さら)を
どうぞよろしくお願いいたします♬