当園にご連絡いただければ全国発送いたします。お気軽にお問い合わせください。
秀光園で育った自慢の梨をご紹介
当園では菜種油かす、米ぬか、カニがらなどの有機質肥料を主体とした栽培方法にこだわり何より味にこだわって、甘くおいしい梨をそだてています。
いろいろと品種もとりそろえております。
旬を大切にしているからこそうまい!みずみずしくて、おいしい梨をお探しなら「秀光園」へ!

当園にご連絡ただければ全国発送いたします。
是非ご賞味ください。

青梨「二十世紀梨」

□特徴
青梨の代表品種の1つで、鳥取県の特産としても有名です。
大きさは300gくらいで甘みの中にさわやかな酸味を持ち、やわらかな果肉は果汁を多く含んでいて食味に優れています。

□食べごろ時期:9月

赤梨「新興梨」

□特徴
果実の大きさはやや大きめで果肉はシャキシャキとした食感があり、果汁が多く程よい甘さに柔らかい酸味があります。
貯蔵性が高く、涼しいところに置いておけば約一ヶ月はもちます。

□食べごろ時期:10月

赤梨「王秋梨」

□特徴
果形は楕円から倒卵形でやや縦長の形で果肉は白く緻密でとてもみずみずしく、歯ざわりは柔らかいです。甘みにやさしい酸味が加わり、さっぱりとした上品な味が楽しめます。

□食べごろ時期:11月

梨を使ったおすすめレシピ

梨の爽やかソルベ

梨の皮を剥き、半分を5mmの角切りにし、半分をすりおろします。

レモン果汁、砂糖、水を入れ、砂糖が溶けるまで混ぜ合わせます。

容器に入れ、冷凍庫で冷やし固めます。1~2時間に一度、フォーク等でかき混ぜます。それを2~3回くり返します。

固まったら、器に盛り付けます。冷たくて爽やかな甘さを感じれます。

秀光園の新鮮な砂丘らっきょうをご紹介

秀光園の砂丘らっきょう(根付きらっきょう)の歴史

鳥取県でのらっきょうの栽培は古く、江戸時代までさかのぼります。
参勤交代のとき小石川薬園より持ち帰ったといわれています。らっきょうは生命力が旺盛なため、砂丘地でも育つということから、少数の農家で自家用として栽培されていました。
戦後以降スプリンクラー灌水が導入された頃から本格的な大規模栽培が始まりました。

新鮮でおいしい砂丘らっきょう(根付きらっきょう)は、噛むごとに特有のシャリシャリとした食感が口いっぱいに広がります。

鳥取砂丘に隣接する砂丘畑で栽培される砂丘らっきょうは、砂という、植物の栽培に不向きな土壌が逆に色が白くシャリシャリとした食感のらっきょうを育てます。

こだわりの食材をお求めの方は是非「秀光園」のらっきょうをお求めください!

砂丘らっきょう(根付きらっきょう)おすすめレシピ

砂丘らっきょうの味噌漬け

らっきょうの薄皮をむいて軽く洗いボールなどに移して塩もみして、冷蔵庫で1晩寝かせます。水が出たら軽くペーパーで拭きます。

熱湯をかけて消毒した瓶に、らっきょう→味噌→みりん→一味唐辛子の順で入れ、隙間がないように詰めていきます。

②の手順を繰り返していっぱいになる迄詰めて蓋をして冷蔵庫へ!
食べる時は軽く味噌を落として、鰹節を添えます。

お問い合わせ番号
TEL 0857-24-5430

秀光園のご案内

TEL 0857-24-5430

■住所
〒689-0105
鳥取県鳥取市福部町湯山100

■対応エリア
全国

■代表者
竹内 克彰


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