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 生ゴミをなんとかしたい 
 業務用生ゴミ処理機がすぐ壊れる 

どうせすぐに壊れるし、安い方が良い。でも、買い替えるのにも手間がかかる。
生ゴミ処理機の廃棄にもお金がかかるし、その間の食品廃棄にもお金がかかってしまう。
壊れにくく作業も簡単な耐久性のある業務用生ゴミ処理機を使用したい。

 完全に分解処理したい 
 残っているものから異臭がする 

完全に分解できてなくて、残っているものから臭いがしていて虫も湧いてきている。
日常的なメンテナンスで取り出す頻度の少ないと、すぐに溜まり、異臭がひどく、余計に手間もかかってしまう。
産業廃棄物の処理として業者にお願いするとコストが非常にかかってしまい困っている。

御社のそのお悩みを
Shometsu-極-(消滅)は
全て解決できます!

Shometsu-極-(消滅)は
SDGs(持続可能な開発目標)な
取り組みとして注目されています

食べられる食品を廃棄する「食品ロス」が大きな問題となっています。
国連サミットで採択されたSDGs(持続可能な開発目標)では、目標12「つくる責任 つかう責任」と11つのターゲットを掲げており、この目標達成のためには、食品ロスを減らすことが必要になっています。

日本では年間646万トンもの食品ロスが発生しています。国連による食糧援助量が約320万トンなので、その2倍に相当します。
 
この食品ロスの内訳は半分が事業系廃棄物由来が約357万トンです。

食品ロスが問題となる理由の1つに、廃棄するための多大なコストが挙がります。廃棄する施設や適切な廃棄方法を用いらなければ、環境や景観などにも影響を与えてしまいます。
 
食品ロスは可燃ごみとして扱われますが、適切に処理できる施設でないと、二酸化炭素の排出や焼却後の灰の埋立てなどによる環境負荷が連鎖的な問題となってしまいます。
Shometsu-極-(消滅)ならこの環境負荷を最大限に抑えることができます。

⽣ゴミを”ポイッと” ⼊れるだけ、
後は全⾃動で⼿間いらず!
Shometsu-極-(消滅)7つの特徴

残留物が気にならない!

分解処理後に残るのは、
そのまま流せる⽔溶液だけです。
特徴1

ニオイも気にならない!

微⽣物が理想的に活動するため、
臭気はほとんど発⽣しません。
特徴2

連続でゴミを投⼊できる!

分解処理のスピードが速いため、
次々と⽣ゴミを投⼊できます。
特徴3

騒⾳が少ない静⾳設計!

運転時の⾳は家庭⽤の洗濯機以下!
ほとんど⾳が発⽣しません。
特徴4

⽔切り不要の⼿間いらず!

⽔気の多い⽣ゴミも⽔切りせず、
そのまま投⼊可能です。
特徴5

場所をとらない省スペース設計!

空きスペースをそのまま有効活⽤できる、
コンパクトな設計です。
特徴6

⾼い耐久性の総ステンレス製!

内外装とも錆に強いステンレス製。
清潔さと美しさをいつまでも保ちます。
特徴7

ニオイも気にならない!

微⽣物が理想的に活動するため、
臭気はほとんど発⽣しません。
特徴2

人が食べられるものなら
Shometsu-極-(消滅)が
ほとんど"分解"

◎ 短時間で分解可能
肉・野菜・魚介類(貝殻を除く)・果物・ご飯・パンなど人が食べられるもの
 時間をかけて分解
繊維質の多いもの・根菜類・タケノコの皮・玉ねぎの皮など
× 分解できないもの
貝殻類・牛豚の骨・金属・プラスチック・陶器・ビニール・ガラス・多量の油など
× 分解できないもの
貝殻類・牛豚の骨・金属・プラスチック・陶器・ビニール・ガラス・多量の油など

分解処理はわずか1時間
24時間以内に”完全消滅”

生ごみ投入
Shoumestu-極-(消滅)に投入された生ゴミは微生物による分解を促進するために、散水しながら攪拌されます。
攪拌・散水・分解
バイオ製剤、BC材(ポロプロピレンとセラミックボール)のチカラで、生ゴミの分解が高速に進みます。
分解・微粒子化
分解処理が終わって最後に残るのは、そのまま下水道や浄化槽に流すことのできる水溶液だけです。
攪拌・散水・分解
バイオ製剤、BC材(ポロプロピレンとセラミックボール)のチカラで、生ゴミの分解が高速に進みます。

Shometsu-極-(消滅)にいる
”特許取得”の微生物の特徴

  • ● 人と環境に優しく無害です。
  • ● 高速分解処理します。
  • ● 寿命が長く繁殖力が強い。
  • ● 天然土壌内微生物のため
     自然生態系に悪影響を与えません。
  • ● 常温菌により処理できるため
     エネルギーコストが少ない。
  • ● 高速分解処理します。

主役であるバイオ製剤には数種類の微生物(注1)が含まれています。微生物の大きさは幅0.7-0.8、長さ2-3マイクロメートル(0.001mm)でバイオ製剤1グラム中に約2億個生息しています。これらの微生物は混じり合わされ、散水されることによって増殖を始めます。1時間後には約4倍の8億個に。24時間後には1.7×10の18乗個に増えることになります。
 
最初に500gのバイオ製剤が投入すると、24時間後には850×10の18乗個(千兆の85万倍)の微生物がShometsu-極-(消滅)内に生息していることになります(注2)。
微生物は生息、増殖し、攪拌されることによって生ゴミを分解し始めます。これらの微生物は永久的に増殖を続けるわけではありません。寿命(3-4週間)で死滅するもの、排水とともに排出されるもの、あるいは生ゴミから発生する雑菌によって死滅させられるものなどがあり、定期的な補充が必要になってきます。

注1 )これらの微生物はすべて特許生物寄託センター(NITE-IPOD)に寄託されています。
注2 )これらの値は理論値であり、実際に計測した値ではありません。理想的な状態で増殖した場合の計算値です。

1年間保証付き

レンタル後の故障は、1年間まで保証させていただきます。

CO²97%削減

排出量するCO²量を燃焼処理に比べ97%削減することができます。

委託費ゼロに

外部委託費用内でレンタル利用していただくことができます。

難関導入済み

導入難関とされる空港や国立大学で既に導入されています。

CO²97%削減

排出量するCO²量を燃焼処理に比べ97%削減することができます。

業務用生ゴミ処理機
Shometsu-極-(消滅)なら
CO²排出量を”97%削減”

⽣ゴミ1kgを焼却処分するとCO²が1,295g排出されます。
※処理場までの運搬に係わるものと焼却に必要な燃料費から算出されています。
消滅型業務用⽣ゴミ処理機Shometsu-極-(消滅)では、⽣ゴミ1kgを処理した時のCO²の排出量は47gとなり、“97%の削減”が可能になります。
 
2015年の⽇本国内のCO2排出量は12億2700万トンに達し、国⺠⼀⼈当たり9.66トン/年になります。
※国⽴環境研究所(2017年4⽉14⽇発表)
1⽇500kgの⽣ゴミをShometsu-極-(消滅)で処理した場合、CO²の排出量は年間229トンの削減となります。※下記参照

Shometsu-極-(消滅)を
導入すると”外部委託費ゼロ”

外部委託費⽤内でShometsu-極-(消滅) を使⽤できます。
※別途「初期投⼊資材費」や「保守管理費」が必要となります。
※設置⼯事に伴う費⽤は含まれておりません。
 
*1:年間処理費⽤の365万円は、委託処理費@40円×250(1⽇あたりの㎏)×365(⽇)で算出
 
*2:本体の年間償却費124万円+ランニングコスト(電気・⽔道料を含む)61万円
 
*3:ランニングコスト(電気・⽔道料を含む) 61万円のみ

1⽇250kg処理の試算(10年償却)
※Shometsu-極-本体償却費=年間124万円
 ランニングコスト=年間61万円

よくあるご質問

Q
リースまたはローンはできますか?
A
基本的には可能です。ご相談ください。
Q
納期はどれくらいですか?
A
通常、ご注文後約60日です。
Q
設置工事は何時間くらいかかりますか?
A
設置条件(1次電源・給水設備が設置場所から2m以内)によりますが、テスト運転含み通常2~3時間程度です。
Q
耐久年数は何年くらいですか?
A
10年から15年です。
Q
本体からの悪臭は発生しませんか?
A
食品素材の混ぜ合わさった臭気がでるときはありますが、独自のバイオ製剤の働きで生ゴミが発酵する前に分解されるので、いわゆる腐敗臭はしません。
Q
バイオ製剤は人体に影響はないのですか?
A
自然界から抽出した微生物なので、触れても何ら影響はありません。
Q
寒冷地でも使用可能ですか?
A
使用できます。温度センサーが内蔵されており、設定温度(18℃)以下になると自動的にヒーターが作動し設定温度を保ちます。これはバイオ製剤の働きを維持するためです。
Q
使用・管理には技術が必要ですか?
A
専門的な知識・技術はいりません。「Shometsu-極-」の使用はご家庭にある洗濯機と同じくらい簡単です。機械の定期点検やバイオ製剤・BC材等の補充などは、責任をもって保守管理いたします。
Q
日常の手入れや管理はどのようなことを行えばよいですか?
A
異物が混入している場合は、備え付けのトングで取り除いてください。また、適時備え付けのホースで固相処理槽内部に付着している生ゴミを洗い流せば臭いも抑制されます。
Q
室内に設置しても、衛生面で支障はありませんか?
A
正常に使用・管理されていれば、悪臭・カビ・ハエなどはほとんど発生しません。
Q
誤って分解できない異物を投入してしまった場合、どうすればよいですか?
A
投入扉を開けると自動運転が停止されますので、運転停止を確認の後、備え付けのトングで異物を取り除いてください。
Q
長期間使用しない時はどうしたらよいですか?
A
槽内のBC材(菌床)に住み着いている微生物を安定的に維持するために自動運転を継続していただくのが最善です。
※1カ月以上使用しない場合は、槽内のBC材等を取り除き槽内洗浄を行ってから運転停止させます。
Q
故障などはどこでわかりますか?
A
操作パネルの過負荷ランプ点灯により判断できます。
Q
機械の故障に対する保証期間はどのくらいですか?
A
保証期間は設置日より1年間です。
Q
納期はどれくらいですか?
A
通常、ご注文後約60日です。

業務用生ゴミ処理機
Shometsu-極-(消滅) 標準仕様 

分解微生物  専用バイオ製剤
処理方式 好気性微生物分解
本体素材 ステンレススチール
電機制御盤 本体内組込制御盤
制御回路 Shometsu-極- 用シーケンス回路
制御電圧 3相200V 50/60Hz
(AN-50 単相100V)
制御方式 3分運転20分停止(標準)
その他制御
ヒーター自動加温制御
電動弁給水・排水制御
液相処理エアーポンプ
安全装置
投入口開放時攪拌停止
異常負荷時ランプ点灯
運転状態表示ランプ
自動/手動切替付
本体素材 ステンレススチール

会社概要

法人名 一般社団法人Local innoventures 
(ローカルイノベンチャーズ)
所在地 大阪府大阪市鶴見区今津中5丁目8番17号
事業 ・SDGs×地方創生ワークショップ・勉強会
・関西未来創世塾(起業塾)
・オンラインサロン運営
・オンラインアイデアソン
・WEBメディア運営
受賞歴 大阪JC(青年会議所)主催SDGs甲子園最優秀賞受賞
実績 ・内閣府地方創生SDGs官民連携プラットフォーム参画
・内閣府地域未来構想20オープンラボ参画
・ソフトバンクビジネスパートナーONESHIP参画
・総務省×角川アスキー異能ベーション拠点申請中
事業 ・SDGs×地方創生ワークショップ・勉強会
・関西未来創世塾(起業塾)
・オンラインサロン運営
・オンラインアイデアソン
・WEBメディア運営

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