一般社団法人倫理研究所が発行している
『職場の教養』
ご希望の方は、『無料』で送付させていただきます。

内容は……

『職場の教養』は、倫理研究所が発行している非売品の会員誌です。倫理法人会に入会すると毎月30冊が送られてきます。会員企業さんは、会社の朝礼で読み合わせをしているところもあります。
私は、タイ国に住んでいますが、静岡倫理法人会に入会しました(友達が会員で、一回、例会に参加させてもらいました)。タイまで『職場の教養』が届けてもらうのですが、自分の会社では使いきれないので、友達に渡していましたが、それでも余りますので、このウェブサイトを作りました。

この『職場の教養』いい話が、毎日、掲載されています。

そして、「今日の心がけ」がありますので、毎日、いい話に関する心がけを読むことで、少しだけでもよりよく生きることができるのではないかと思います。
ご希望の方は、下記ボタンより、お申し込みください。
※本サービスは、予告なく休止する場合があります。ご了承ください。
※希望者が多数の場合は、抽選で送付させてもらいます。
※当選者の発表は、発送をもって代えさせてもらいます。

3月の『職場の教養』から

生涯の手習い
七十歳を過ぎて書道を誘われて習い始めたものの、辞めようか悩んだ時に講師から「今やめたら後悔しますよ」と言われ、継続したところ、様々な発見や気づきがありました。いくつになっても学び続けることの大切さを知って、書道を通じて人生の学びを深めています。
仲間からの刺激
パティシエとして勤めている洋菓子店のグループ店が集まって、年に一度ある新商品コンテストに初めて参加したSさんは、人と競うのが苦手で、コンテストにも積極的な気持ちになれなかったものの、当日、他店の仲間の技術や姿勢に大いに刺激を受けたそう。一人では限界のあるものでも仲間と切磋琢磨することで、より良い商品が作ることができると感じました。
春のお彼岸
春分の日は、春のお彼岸の中日で、この前後にお墓参りに行く人もいるでしょう。中日を挟んだ前後3日ずつの一週間をお彼岸といい、祖先を供養し、故人を偲んできました。戸外に足を運び、鳥のさえずりに耳を傾け、四季の移り変わりを楽しみましょう。
春のお彼岸
春分の日は、春のお彼岸の中日で、この前後にお墓参りに行く人もいるでしょう。中日を挟んだ前後3日ずつの一週間をお彼岸といい、祖先を供養し、故人を偲んできました。戸外に足を運び、鳥のさえずりに耳を傾け、四季の移り変わりを楽しみましょう。
名を高める
日本には、二百年以上続く企業が三千余りあり、世界の創業千年を超える企業の大半が我が国にあります。日本の老舗企業の中には、仙台の名前を受け継ぐ襲名を行うところもあります。親祖先から受け継いだ「いのち」を表す自分の名前を大切にする努力が必要。自分の名前を丁寧に書くことから。
山笑う
「山笑う」とは、俳句における春の季語。山に生息する様々な動植物は、春になるといきいきと活動を始めます。春は人にとっても環境が変化する季節。慣れない環境で過度に緊張することも。そんな時には口角を上げることを意識して、明るい挨拶からはじめてみましょう。
相談相手
皆さんは、悩み事や困ったことが起きた時に相談できる相手がいますか?問題が起こった時に解決する手段を模索しますが、相談相手がいると心強いですね。相談することで苦境を打開するきっかけになっているようです。聞いてくれる相談相手を持つためにも、日ごろから周囲とのかかわりを大切にしましょう。
相談相手
皆さんは、悩み事や困ったことが起きた時に相談できる相手がいますか?問題が起こった時に解決する手段を模索しますが、相談相手がいると心強いですね。相談することで苦境を打開するきっかけになっているようです。聞いてくれる相談相手を持つためにも、日ごろから周囲とのかかわりを大切にしましょう。

『職場の教養』送付申込みフォーム

『職場の教養』送付申込みをご希望の方は、下記の項目へご記入の上、フォームを送付ください。
大変申し訳ございませんが、タイ国内のみの対応とさせていただいております。
※いただきました情報は、「職場の教養」の送付、本小冊子に関する連絡に使用させていただきます。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信したメールアドレスでお知らせ配信に登録する
送信