あなたとあなたの職場をサポートする【職サポ】

働き方改革に意味が見いだせないとお思いの
50人以上従業員がいる会社様へ

従業員から選ばれる
職場
づくりセミナー

「個を磨き組織を強くする」

「社労士」×「色彩セラピスト」による
職場の
外的環境(働き方改革)
内的環境(メンタルヘルス)
強化
するコラボセミナー開催
参加無料

こんなお悩みありませんか?

  • とりあえず、働き方改革という名のもとに色々取り組んでみたけれど、今ひとつ成果が出ていない。
    結局「働き方改革の正解」って??
  • 長時間労働の是正が大切だって言うから、"定時一斉退社"や"●●時以降残業禁止"ってやってみたけれど
    "持ち帰り残業"や"早出残業"が横行して、社員が疲弊してきた
  • 待遇も良くした、長時間労働も是正した、定期的に飲み会もしている
    なのに、人が定着しないんですけど…?

  • 一人ひとりの能力を見極めて、仕事を分担してきたけれど、結局「仕事ができる」人材に一極集中。
    とびぬけた時間残業している従業員が10名以上社内にいる
  • 仕事は分業を徹底しているから、能力によって進捗が異なってしまう。
    組織やチームで"成果"や"結果"を出そうとしても、なかなかうまくいかない
  • 以前から「人を採りにくい」と感じていたけれど、今やすっかり「人が採れない」。
    うちみたいな中小企業は、大企業と戦って、良い人材なんて採れる訳ない!!
  • “ひとりが復帰した!”と思った矢先に、別の部署からまたひとり休職者がでる。
    社内どこかの部署に心の不調で休んでいる社員がいます
  • 新入社員から3年。やっと、仕事を任せられると思った矢先に、若手社員が退職。
    若い世代が定着する職場環境って??
  • 長時間労働の是正が大切だって言うから、"定時一斉退社"や"●●時以降残業禁止"ってやってみたけれど
    "持ち帰り残業"や"早出残業"が横行して、社員が疲弊してきた

ひとつでも当てはまる方は、ぜひセミナーにお越しください

参加費無料、セミナー後個別相談あり(※日中開催時のみ)

働き方改革に意味が見いだせないとお思いの
50人以上従業員がいる会社様へ

従業員から選ばれる職場づくりセミナー

「個を磨き組織を強くする」

  

「社労士」×「色彩セラピスト」による
外的環境(働き方改革)と内的環境(メンタルヘルス)
を強化するコラボセミナー
  1. 9月11日 13:30~(個別相談あり)
  2. 9月25日 18:30~
  3. 11月13日 13:30~(個別相談あり)
  4. 11月13日 18:30~ 

法改正で何をする必要があるの?

そもそも「働き方改革」「職場のメンタルヘルス対策」って?

結局、どんな対策をすればいいの?
残業を減らして
有休をとりやすい環境にしたら
売上落ちない?
働き方改革しながら
従業員のメンタルヘルスの向上も考えるって
事業主の課題が多すぎる!

中小企業だし
そんな取組みできないよ

心のケアの専門スタッフを
雇う余裕はない...
働き方改革しながら
従業員のメンタルヘルスの向上も考えるって
事業主の課題が多すぎる!

「働き方改革」とは

働き方改革が目指すもの

「働き方改革」は、働く方々が、個々の事情に応じた多様で柔軟な働き方を、自分で「選択」できるようにするための改革です。

 日本が直面する「少子高齢社会」による生産人口の減少、働く方のニーズの多様化などの課題に対応するためには、投資やイノベーションによる生産性の向上とともに、就業機会の拡大や意欲・能力を存分に発揮できる環境をつくることが必要よです。

働く方の置かれた個々の事情に応じ、多様な働き方を選択できる社会を実現することで、成長と分配の好循環を構築し、働く一人ひとりがより良い将来の展望を持てるようにすることを目指しています。

中小企業・小規模事業者の働き方改革とは?

「働き方改革」は、我が国雇用の7割を担う中小企業・小規模事業者において、着実に実施することが必要です。

魅力ある職場とすることで、人手不足解消にもつなります。

さて、ここで皆様に質問です。
『皆様にとって、魅力ある職場ですか?』

「従業員からも、求職者からも選ばれる職場」とはどのような職場でしょうか?

これを実現するには、「働きやすさ」と「働きがい」の両輪をうまく回すことが必要不可欠です。
様々な取り組みをするにあたっては、「目的を浸透させやすい」「情報共有がされやすい」「効率よく従業員間のコミュニケーションを取ることができる」と言った中小企業・小規模事業者だからこその強みをいかし、『働き方改革』で強い組織を作りませんか?

「残業時間の上限規制」

時間外労働の上限について月45時間、年360時間を原則とし、臨時的な特別な事情がある場合にも(特別条項を締結)、年間720時間、時間外労働+休日労働は1カ月100時間未満、かつ時間外労働+休日労働は複数月(2~6か月)平均80時間までを上限とされます。
※時間外労働の月45時間超は年間6回まで

[施行時期]
大企業   2019年4月~
中小企業  2020年4月~

「高度プロフェッショナル制度」

職務の範囲が明確で一定の年収を有する労働者が高度の専門的知識等を必要とする業務に従事する場合に健康確保措置や本人の労委、労使委員会の決議等を要件として、労働時間、休日、深夜割増賃金等の規定の適用除外にできます。

[施行時期]
2019年4月~

「同一労働同一賃金」

同一労働同一賃金の導入は、同一企業・団体におけるいわゆる正規雇用労働者(無期雇用フルタイム労働者) と非正規雇用労働者(有期雇用労働者、パートタイム労働者、派遣労働者)の間の不合理な待遇差の解消を目指すものです。

同一企業内における正規雇用労働者と非正規雇用労働者の間の不合理な待遇差の解消の取組を通じて、どのような雇用形態を選択しても納得が得られる処遇を受けられ、多様な働き方を自由に選択できるようにします。



[施行時期]
大企業   2020年4月~
中小企業  2021年4月~

「有給休暇の取得義務化」

2019年4月1日以降に年間10日間以上の有給休暇を付与した労働者には、企業は、付与日(基準日)から1年以内に最低5日の有給休暇を取得させることが、企業に対して義務付けられました。

この有給休暇の取得義務に違反した場合には「1人あたり30万円以下の罰金」という罰則が定められました。

[施行時期]
2019年4月~

「勤務時間インターバル制度」

1日の勤務終了後、翌日の出社時間までにに一定時間のインターバル(休息時間)確保に努めなければなりません。

[施行時期]
2019年4月~

「産業医の機能強化」

産業医の活動環境を整備します。労働者の健康管理等に必要な情報を産業医へ提供すること等とします。

[施行時期]
2019年4月~

中小企業・小規模事業者の働き方改革とは?

「働き方改革」は、我が国雇用の7割を担う中小企業・小規模事業者において、着実に実施することが必要です。

魅力ある職場とすることで、人手不足解消にもつなります。

さて、ここで皆様に質問です。
『皆様にとって、魅力ある職場ですか?』

「従業員からも、求職者からも選ばれる職場」とはどのような職場でしょうか?

これを実現するには、「働きやすさ」と「働きがい」の両輪をうまく回すことが必要不可欠です。
様々な取り組みをするにあたっては、「目的を浸透させやすい」「情報共有がされやすい」「効率よく従業員間のコミュニケーションを取ることができる」と言った中小企業・小規模事業者だからこその強みをいかし、『働き方改革』で強い組織を作りませんか?

職場のメンタルヘルスに関する施策とは

職場のメンタルヘルスの経緯

労働安全衛生法は「職場における労働者の安全と健康を確保」するとともに、「快適な職場環境を形成する」目的で制定された法律です。

1988年労働安全衛生法が改正され、従業員のメンタルヘルスに対する企業の努力義務が盛り込まれました。
______________________________________________

1988年9月1日「事業場における労働者の健康保持増進のための指針」の策定
2000年8月9日「事業場における労働者の心の健康づくりのための指針」(旧指針)の策定
2006年3月31日「労働者の心の健康の保持増進のための指針」の策定
2015年12月1日「ストレスチェック制度」施行

労働者の心の健康の保持増進のための指針

2000年「事業場における労働者の心の健康づくりのための指針」
2006年「労働者の心の健康の保持増進のための指針」
に基づき4つのケアを推進する体制を企業に求めています。


<心の健康づくり4つのケア>

  1. セルフケア:従業員自らが行う活動
  2. ラインケア:管理監督者などが行う活動
  3. 事業所内産業保健スタッフによるケア:産業医や安全衛生担当が行う活動
  4. 事業所外の専門家、機関を活用したケア:医療機関などを利用した活動

ストレスチェック制度

2015年12月1日「ストレスチェック制度」が施行され、労働者が 50 人以上いる事業所では、毎年1回この検査を全ての労働者(※)に対して実施することが義務付けられました。

(※)契約期間が1年未満の労働者や、労働時間が通常の労働者の所定労働時間の4分の3未満の短時間労働者は義務の対象外。

従業員の健康を守るTHP
(Total Health Promotion)

THPとは「Total Health promotion Plan(トータル・ヘルスプロモーション・プラン)」の略称です。
働く人すべてを対象にした「心とからだの健康づくり運動」のことです。

1988年に労働安全衛生法が改正されたことで、THPは事業者の努力義務となっています。

産業医、運動指導担当者、運動実践担当者、心理相談担当員、産業栄養指導担当者、産業保健指導担当者が連携し、従業員の健康の保持増進にあたります。

健康経営

「健康経営」とは、従業員の健康増進を重視し、健康管理を経営課題として捉え、その実践を図ることで従業員の健康の維持・増進と会社の生産性向上を目指す経営手法のこと。


※健康経営は、NPO法人健康経営研究会の登録商標です。

労働者の心の健康の保持増進のための指針

2000年「事業場における労働者の心の健康づくりのための指針」
2006年「労働者の心の健康の保持増進のための指針」
に基づき4つのケアを推進する体制を企業に求めています。


<心の健康づくり4つのケア>

  1. セルフケア:従業員自らが行う活動
  2. ラインケア:管理監督者などが行う活動
  3. 事業所内産業保健スタッフによるケア:産業医や安全衛生担当が行う活動
  4. 事業所外の専門家、機関を活用したケア:医療機関などを利用した活動

決して他人事ではありません!(法律施行・改正の背景)

労働力人口の減少

政府が発表している日本の将来人口推計(H29年推計)では2065年には総人口が約30%減少すると考えられています。
それに伴い、労働力人口の減少が深刻化していきます。
こうした深刻な問題を打開するために、老若男女問わず活躍できる社会“一億総活躍社会”に向けて「働き方改革」を実施していく必要性があるのです。

日本の将来推計人口(H29推計)[表1]


   総人口              生産年齢人口
                        (15~64歳)
2015年 1億2,709万人       7,728万人[60.8%]
2065年      8,800万人       4,529万人[50.6%]
2115年      5,056万人       2,592万人[51.3%]
2065年      8,800万人       4,529万人[50.6%]

人口の年次推移[図1]

うつ病などを原因とした自殺の増加

我が国における死因の第1位が自殺です。
厚生労働省の「自殺対策白書」には、“男女別にみると、男性では10~44歳という、学生や社会人として社会を牽引する世代において死因順位の第1位が自殺となっており、女性でも15~34歳の若い世代で死因の第1位が自殺となっています。” とあります。
(厚生労働省「自殺対策白書」より引用)

昭和60年前後に自殺者が急増した際の、自殺原因・動機は「健康問題」及び「経済・生活問題」が最も多かったのが、平成19年以降は「健康問題」が最も多く、次に「経済・生活問題」となっています。(図2)

「健康問題」による自殺の内訳をみると、“うつ病”が最も多く40%近くを占めています(表2)

また自殺者の男女比を見ると、男性16,681人・女性7,344人(2015年)男性が女性より2倍以上も多く、男性の40代、50代の割合が高くなっています。


うつ病になる理由は様々ですが、働く世代にとって職場で過ごす時間が最も長いことから、職場環境、仕事内容、仕事上の人間関係の影響は否めないのではないでしょうか。

平成19年以降の原因・動機別の自殺者数の推移表[図2]

健康問題による自殺者数の内訳の年次推移表[表2]

引用:自殺対策白書|厚生労働省

平成30年度 過労死等の労災状況(精神障害の請求と支給決定について)

厚生労働省では、過重な仕事が原因で発症した脳・心臓疾患や、仕事による強いストレスなどが原因で発病した精神障害の状況について、平成14年から、労災請求件数や「業務上疾病」と認定し、労災保険給付を決定した支給決定件数などを年1回、公表されています。

下記のグラフは精神障害の請求と決定件数、支給決定研修をグラフ化したものですが、ご覧の通り、請求件数は増加傾向、支給決定件数は前年よりも減少していますが、『過労死防止』や『長時間労働の是正』が声高に叫ばれているにもかかわらず、改善されているとは言い難い状況です。
注2 決定件数は事業上外を決定したもので、前年度以前分が含まれます
 3 支給決定件数は決定件数のうち「事業上」(労災認定)認定された件数です。
 4 認定率は決定件数のうち支給決定がされた件数の割合を示しています。
 5 自殺は自殺未遂の件数も含まれています。
※(  )内は女性の件数、割合、認定率です。

うつ病について

うつ病が原因となる自殺者数は、男女別でみると男性の方が女性より2倍以上多いですが、うつ病の患者数(気分障害-双極性障害を含む)は、女性のほうが男性よりも1.6倍多いという逆転の結果が示されています。(厚生労働省「患者調査」)

ただし、この患者数には病院を受診していない方は含まれていないため、実際にはもっと多くの方がうつ病をはじめとする気分障害に苦しんでいると考えられます。


また、日本におけるうつ病の生涯有病率(集団における疾病の割合をあらわす指標の一つ)は6.7%で、およそ15人に1人がうつ病を経験している計算になり、だれでもかかる可能性があります
そんなところから「うつは心の風邪」と言われていましたが、風邪はすぐ治るがうつはすぐ治らないことを踏まえ「うつは心の複雑骨折」と表現されることもあります。





うつ病がなぜ、どのように起きるのかについてはまだよくわかっていませんが、感情や意欲は脳が生み出すものなので、脳の神経伝達物質(セロトニン、ノルアドレナリン、ドーパミン)の働きになんらかのトラブルが起きていると考えられています。


また、神経伝達物質の働きだけでなく、うつ病になりやすい気質(性格)やうつ病を引き起こすきっかけとなるストレス(環境変化)が組み合わされることでうつ病が起きると考えられています。


ストレスは、いじめ、受験や仕事での失敗、失恋や離婚、家族や親しい人との死別といった悲しい出来事だけでなく、結婚や妊娠・出産、昇進・栄転、進学・就職、家の新築や引越しなど、喜ばしい出来事であっても環境が大きく変わることやホルモンバランスの変化等でも生じ、うつ病を引き起こすきっかけとなることが知られています。

あなたの職場大丈夫?
本当大丈夫??

労働者人口は確実に減っていきます!
そして
うつは誰でもかかる可能性があります!

労災が発生してからでは遅いのです!

このセミナーで得られること

POINT
1

外的環境(働き方改革)強化編

①. 働き方改革の進め方を知ることができる
②. ①により自社の働き方改革を自信を持って進めることができる
③. ②により働き方改革を成功させることができる技術と知識を手に入れることができる。
④. チーム・組織として、成果を出すという視点と方法、行動手を手に入れることができる。
➄. チームや組織のコミュニケーションについて学ぶことができる
⑥. 効率の良い人材育成について学ぶことができる。
⑦. “個”の健康的な「仕事観」を育て、従業員の定着率を上げることができる
POINT
2

内的環境(メンタルヘルス)強化編

①. 心理学の実際と、そこで用いられる色彩の効果の知識を得ることができる。

②. 明日から活かせる「色の活用法」を手に入れることができる。

③. ストレスに対処する力(ストレスコーピング)が身に付く。

④. 心の不調に陥りにくい職場づくり

こんな思いから生まれたセミナーです

特定社会保険労務士   森川 友恵

前職では、大阪・長崎・博多・奈良・京都・東京・横浜と風土も人も全く異なる様々な場所で、店舗の責任者としてマネジメントを経験してきました。退職後は社会保険労務士として様々な企業で、人事労務管理及び人材育成を担当。

「働き方改革関連法」が本格始動して約半年。

“法律が変わったから”
“罰則を受けたくない”からと仕方なく取り組む社長。

「働き方改革」=「長時間労働の是正」だと誤解していしまい、”うちは〇〇時で一斉退社にしたから大丈夫”“残業禁止令を出したからもう残業はなくなる…”と取り組みが明後日の方向に向いてしまっている社長。

“中小企業だからそんな事取り組めない”と諦めモードの社長。

“うちの会社は、人が足りないから時間でカバーしてなんとか売上を確保してきたのに!!会社を潰す気か!!”
とご立腹の様子の社長。

これらは、全て、私自身が様々な場所で実際にお話しを伺った社長の皆様の本音。

本来の「働き方改革」の姿を知らずして、義務だから仕方なく取り組むのはあまりにも勿体ないことです。

このセミナーを通して、自社の「働き方改革」好循環を回すきっかけをつかみ、小さいけれども存在感のある会社を1社でも多くこの世に誕生させたいという強い思いでいます。

現在出来ていないことにフォーカスするのではなく、どうしたら自社でも取り組めるようになるかを、セミナーや個別相談で一緒に考えお伝えしていきます。

色彩セラピスト  岡村 知美

色彩講師としてセラピストとして、色を通し様々な方の悩みを聴き、潜在的な問題と向き合い困りごとを解決するお手伝いをしてきました。また、ご自身も気づいていない強みや才能を引き出し、個性を輝かせることを得意としています。

ストレス社会と言われる今、誰もがうつ病になる可能性を持っています。しかしながら、ストレスを取り除くことは不可能です。


私たちは「ストレス=悪」といった方程式を描きがちですが
現在の心理学では「ストレスは必ずしも悪いものではない」と考えられています。

ストレスからの不快感情から、私たちは自分の身を守ることができたり、適度なストレスが人の能力を向上させてくれたりもします。
ストレスやネガティブな出来事は、身を守り、賢さを身に付け、人間を成長させる源ともなりうるのです。
ですがそれは、ストレスに対処できればの話しです。


実際、ストレスに強い人、ストレスを感じにくい人がいる一方で、ストレスに弱い人、ストレスを感じやすい人がいるのも事実です。

それらは単純にその人の持つ "性格" だけが問題ではなく、"環境" も大きく左右します。
そして、性格に "良い" も "悪い" も存在しません。


うつ病になるリスクは誰にでもあるところから、「うつは心の風邪」と言われていますが、うつ病は風邪のように簡単には治りません。
一度罹患すると長い期間苦しむこともあります。死に至ることもあります。なってからのケアでは遅いのです。


だからこそ、
"個人"として、ストレスコーピング(対処力)を身に付ける取り組み、"職場"として、心の不調に陥りにくい環境づくりへの取り組みが大切だと思うのです。

セミナーの詳細

従業員から選ばれる
職場づくりセミナー

~ 個を磨き組織を強くする ~
  • 第1部:外的環境(働き方改革)強化編
  • 第2部:内的環境(メンタルヘルス)強化編
  • 第3部:個別相談 ※第1回・第3回のみ
セミナー開催日
  1. 9月11日 13:30~
  2. 9月25日 18:30~
  3. 11月13日 13:30~
  4. 11月13日 18:30~
定員
各回 20名
1回・3回  個別相談あり

開催日時

9月11日(水)
① 13:30~15:30
(個別相談あり)
産創館 5F 研修室C
① 13:30~15:30
(個別相談あり)
産創館 5F 研修室C
9月25日(水)
② 18:30~20:30

産創館 6F 会議室A
② 18:30~20:30

産創館 6F 会議室A
11月13日(水)
③ 13:30~15:30
(個別相談あり)
産創館 5F 研修室D
④ 18:30~20:30

産創館 5F 研修室D
④ 18:30~20:30

産創館 5F 研修室D

セミナー会場

大阪産業創造館
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
Osaka Metro 堺筋線「堺筋本町駅」1号出口 北へ徒歩 約5分
Osaka Metro 中央線「堺筋本町駅」12号出口 東へ徒歩 約5分

申し込み先

日時:2019年09月11日(水) 13:30〜15:30[個別相談]
 09月11日(水) 18:30〜20:30
                  11月13日(水) 13:30〜15:30[個別相談]
 11月13日(水) 18:30〜20:30

会場:大阪産業会館 (堺筋本町)

定員:各回 20名 [個別相談:先着順]
   参加無料