アレルギーやアトピーを抱えていて病院の
処方だけでは治りきらない、あるいは「な
るべく薬を使わずに治したい」と考えてい
るお子様とその家族たちへ

内臓デトックスアプローチ


親子
で仲良く取り組みながら3ヶ月
アレルギー・アトピー症状が改善する具体的方法とは?

薬を使わずに、お腹や頭に軽くタッチするだけでどんどんアトピーをきれいにする
整体法『内臓デトックスアプローチ』の中から、ご家庭でも取り組んで頂ける
セルフケアテクニックを、現在メルマガにて公開中!


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アトピー・アレルギー改善の専門家
自律神経調整のプロフェッショナル

初めまして。塩見創シオミソウ)と申します。


私は現在、治療家として下記の3つの肩書を持って活動をしております。

  • まっさーじ処 ゆらり庵 院長
  • (株) Total Medical Gym 代表取締役
  • (一社) 日本自律神経整体協会 専任講師

ゆらり庵は、いわゆる「鍼灸マッサージ治療院」です。首や肩の痛み、腰痛・膝痛などを治療しています。

Total Medical Gymでは、主に高齢の方を対象とした「訪問マッサージ」事業をフランチャイズ展開し、全国に50店舗を越える加盟店さんとパートナーシップを組んでいます。

そして、日本自律神経整体協会では、全国の治療家に向けて治療技術を伝えるセミナー講師を担当しております。


これらの仕事の中で培ってきた治療のノウハウを活用し、これからの未来を担う子ども達へのケアとして役立てたいと言う想いから作り出したのが、自律神経を整え、アトピー・アレルギーを改善する『内臓デトックスアプローチ』です。

メルマガでは、実際に臨床で使っているテクニックの中から、ご家庭でも取り組んで頂きやすいセルフケアの方法をご紹介していますので、ぜひ読んでみてください。

こんな お悩み ありませんか?

  • 子どものアトピーがひどく見た目が気になる
  • 肌がかゆくてつらい、あるいはかゆそうにしているのを目の当たりにするのがつらい
  • 食べ物や、行動に制限があり、人生の時間を自由に楽しめない
  • アトピーは治るのか?このまま治らないのではないか?将来が不安
  • 親として何をしてあげたらいいのか分からない
  • なるべく子どもには、ステロイドなどの薬は使いたくない
  • 子どものアトピーがひどく見た目が気になる

STEP

アトピーとは?

かゆくて見た目にもつらい「アトピー」。実は単にお肌のトラブルではなく、内蔵や血液の改善に注目する必要があることをご存知ですか?まずは「なぜアトピーになるのか?」について解説します。
そして、アトピーにもタイプがあります。アトピーがどこに出ているかで、内臓のどこに負担が掛かっているかが判断できますので、セルフケアではそこを念入りにケアしていきます。

第01回:アトピーとは?
第02回:アトピーのタイプを知ろう

STEP

セルフケア ~酸素をたくさん取り入れる~

さあ、セルフケアを始めていきましょう!
セルフケアの各ステップを進んで頂くことで、アトピーを引き起こしている身体の中の毒素を外に出しやすくするための環境を整えていく事が目標です。

身体や内臓が元気に動くためには、お水や栄養がもちろん必要ですが、まずは何といっても『酸素』です。人間の生命活動は『酸素』を取り込む『呼吸』の上に成り立っています。

アトピーを改善していく為にも、気持ちよく呼吸が出来るように身体をケアしましょう。


第03回:酸素をたくさん吸える身体にしよう(頭蓋骨編)
第04回:酸素をたくさん吸える身体にしよう(横隔膜編)

STEP

セルフケア ~体内の毒素を分解しよう~

アトピーの原因となる『毒素』、それは本来であれば、体内の化学工場である『肝臓』で分解され、無毒化された後、身体の外へと運ばれて行きます。
ところが現代人の『肝臓』には、とても大きな負担がかかっています。ストレス、空気や水の汚れ、偏った食事、食品添加物 etc...
ただ『肝臓』にまかせるだけではオーバーワークになりがちですから、『肝臓』をケアして毒素の分解能力をアップさせましょう。


第05回:肝臓をケアしよう(手技編)
第06回:肝臓をケアしよう(呼吸法編)

STEP

4

セルフケア ~分解した毒素を排出する~

ここまで
●たくさん酸素を取り込んで内臓の働きやすい環境をつくる。
●肝臓をケアして毒素を分解しやすくする。
と言うケアをご紹介してきました。分解された毒素を外に排出できるようにしましょう

排毒の代表は『尿』と『便』です。それに対応する内臓と言えば『腎臓』と『』ですから、その2つのセルフケアをお伝えします。

一方で、今まで体内に溜まっていた毒素が外に出るようになってくると、一時的にアトピーが悪化したような状態になることがある、という事もあらかじめ知っておきましょう。毒出しが進んできている証拠であり自然な反応なので心配はいりませんが、知らないと不安になりますから、気持ちの準備をしておきましょう。


第07回:腎臓をケアしよう(手技編)
第08回:腎臓をケアしよう(呼吸法編)
第09回:腸をケアしよう(手技編)

第10回:腸をケアしよう(呼吸法編)

STEP

5

親子とアトピーの関係について

アトピーに限定される話ではありませんが、「子ども」の病気や体調不良に大きな影響を与えるのが「夫婦関係」や「親子関係」です。
年齢が若ければ若いほど、「子ども」は純粋・ピュアな存在であり、「家族」が世界の全てです。
親が仕事や夫婦間のストレスを抱えていたり、親子関係や兄弟・姉妹の間でのストレスがあった場合、子どもはどうにかして「親のストレス」を解消して、お父さんお母さんに笑ってもらおうとします
どうすればお父さんお母さんのストレスを減らすことが出来るでしょうか? それは・・・


第11回:(最終回)子どもは親を浄化する

STEP

アトピーとは?

かゆくて見た目にもつらい「アトピー」。実は単にお肌のトラブルではなく、内蔵や血液の改善に注目する必要があることをご存知ですか?まずは「なぜアトピーになるのか?」について解説します。
そして、アトピーにもタイプがあります。アトピーがどこに出ているかで、内臓のどこに負担が掛かっているかが判断できますので、セルフケアではそこを念入りにケアしていきます。

第01回:アトピーとは?
第02回:アトピーのタイプを知ろう

どうして 無料 で公開するのか?

アトピーであれ、なんであれ、自分の子どもが何かの病気や身体の不具合を抱えていることで、両親や家族がどれほどに心配するのかを、私は良く分かっているつもりです。

私自身、自分の子どもが先天性の甲状腺疾患を持っていました。また若干の未熟児で産まれたこともあり、同時期に産まれた他のお子様たちに比べ身体が小さかったので、体調を崩しやすくアレルギーが出やすい傾向にありました。

そう言った体験から、本来であれば笑顔の中心であるはずの子どもたちが笑顔になれない理由がある時、家族がどれほどの影響を受けるのか、身を持って学びました。

幸いにも私の子どもの症状は重度ではなかったのですが、世の中には私と同様に、あるいはそれ以上に、子どもの健康について悩んでいる両親や家族がたくさんいると思います。

私が治療家として、我が子の身体を調整し、症状を改善させたノウハウをさらにブラッシュアップさせたのが『内臓デトックスアプローチ』であり、その中から、ご家庭でも取り組んで頂けるセルフケアテクニックをピックアップして、このメールセミナーでお伝えをしています。

これをご両親やご家族が読んで頂き、一人でも多くのお子様にセルフケアとしてやってあげて欲しい。その為にも、まずは「無料」でこのノウハウをお届けしています。

その上で、私の治療院で行っているアトピー改善の専門コース『内臓デトックスアプローチ』に興味を持って頂けたなら、ぜひご相談にいらして下さい。



まっさーじ処 ゆらり庵 院長
(株) Total Medical Gym 代表取締役
(一社) 日本自律神経整体協会 専任講師

塩見 創(シオミソウ)

アクセス

鍼灸マッサージ治療院
まっさーじ処 ゆらり庵

住所 東京都江東区豊洲4-1-5
第2三京ビル301
TEL 03-6220-3004
アクセス

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ゆりかもめ豊洲駅より徒歩3分。または東京メトロ有楽町線豊洲駅4番出口より徒歩1分。

ファミリーマートやマクドナルドの通り沿い、つけ麺屋さんの入っている第2三京 ビルの3階です。ビルの横手より3階にお上がり下さい。


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