改版 琵琶湖疏水を歩く
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この本を片手に琵琶湖疏水を歩いてみませんか
(著)なかいしげる
仕様:オンデマンド (ペーパーバック)
ページ数:128
ページサイズ:14.8x 0.8 x 21.0 cm
出版社: デザインエッグ社
定価:¥1,700+税
カラーページ 19ページ

こんな方にオススメ

Point.
1
琵琶湖疏水の全コースを歩いてみたい方」
Point.
2
琵琶湖疏水の周りにあるいろいろな施設を訪問してみたい方
Point.
3
琵琶湖疏水に使われているいろいろな先端技術を知りたい方
Point.
3
琵琶湖疏水に使われているいろいろな先端技術を知りたい方

作品概要

1.琵琶湖疏水の歴史  2.琵琶湖疏水の工事の状況  3.琵琶湖疏水の構成  4.歩いてみよう 大津運河・山科運河・蹴上界隈・岡崎運河・鴨東運河・濠川 運河・哲学の径・北白川分線  5.つながりのあるものがたり 堀川の今昔・高瀬川の今昔・太閤堤と巨椋池  よもやまばなし 

著者より

京都の人には親しまれている琵琶湖疏水について、他府県の人にも、素晴らしい明治の文化遺産であることを知ってもらい、今も、維持し、進化を遂げている琵琶湖疏水を一度訪ねてほしいと思う。

著者紹介

なかいしげる

1935年、西宮に生まれ、少年期を宝塚で過ごす。永年務めた、日本精工(株)を定年退職後、湖国精工(株)で常務取締役を務め、2005年退任後、
京都ウォーキング協会・近江歴史回廊倶楽部に所属し、京都、滋賀の名所旧跡を探索した。その中で、琵琶湖疏水に魅かれ、歩きながら撮影した写真とともにこの書をまとめた。
なかいしげる

1935年、西宮に生まれ、少年期を宝塚で過ごす。永年務めた、日本精工(株)を定年退職後、湖国精工(株)で常務取締役を務め、2005年退任後、
京都ウォーキング協会・近江歴史回廊倶楽部に所属し、京都、滋賀の名所旧跡を探索した。その中で、琵琶湖疏水に魅かれ、歩きながら撮影した写真とともにこの書をまとめた。

読者の声