optiMamの指導例

指導例①(3~6歳児)

  • 16:00     保育園お迎え
  • 17:00     作り置きしてあるご飯を食べさせる
  • 17:20     食器などお片付けを一緒に(お片付けのお手伝い)
  • 17:30     お風呂の準備(お風呂を洗ったり、お湯を溜める準備を一緒に)
  • 17:40     お絵かき等遊びの時間
  • 18:00     入浴(お風呂でも遊びます)
  • 18:20     入浴後の身支度(脱いだものをどこに入れるの?などお手伝いも)
  • 18:40     好きな遊びの時間
  • 19:00     就寝の準備(ベッドで絵本を読み聞かせたり、お話したり)
  • 19:00     就寝
           ~親御様のご帰宅までの間、ご依頼のあった家事を行います。
  • 17:00     作り置きしてあるご飯を食べさせる

指導例②(小学生)

  • 16:00     お子様帰宅(おやつ・宿題など)
  • 16:30     習い事まで付き添い
  • 18:00     帰宅~作り置きの食事をお出しします
  • 18:15     一緒に片づけ
  • 18:30     宿題の続き・明日の準備
  • 18:45     入浴
  • 16:00     お子様帰宅(おやつ・宿題など)
  • 19:00     就寝の準備~自由時間(TVなど)
  • 20:00     就寝  
    ~親御様のご帰宅までの間、ご依頼のあった家事を行います。
  • ※習い事がない場合は、一緒に食事の準備などします。
  • 16:00     お子様帰宅(おやつ・宿題など)

昔とは生活スタイルが違います

◆昔→おじいちゃんおばあちゃんと一緒に同居して、お母様は専業主婦。家事も子育ても自然と分担ができていました。

◆今→核家族で共稼ぎ。家事や子育てを分担できていればまだいいいのですが、どちらかが時短勤務をし、残業も付き合いも諦めて、むりやり空けた時間で家事と子育てをしています。




社会人として仕事を途中で止めて帰宅する罪悪感を持ちながら、心身共に余裕がないのに、そのままの状態で子供に接してしまうのと、


親御様が帰宅した時に、シッターが子供の相手をし、既に就寝。食事の準備もできている。家の中も片付いている。あとはご自身がお風呂に入って寝る時間までゆっくりできるのと、

どちらがご家族円満になるでしょうか。


お子様と親御様が遊ぶ時間に、シッターが家事をすることもできます。家事って時間かかるものですから。


ほんの少しサポートを受けることで余裕できて、心を開放できるものです。

『子供を心から愛せる状態がずっと続きますように』

optiMamはご家族の幸せを心から願っています。