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核シェルター
防災シェルター
名古屋/愛知/東海地区
販売施工
アメリカ直輸入
アンカーシェルター正規特約店 
リプロ

核シェルター防災シェルター大国アメリカより上陸!! 

アンカーシェルターは、世界50ヵ国以上に輸出実績を持つ
最強の核・防災シェルターです。
ご相談無料!

テレビ番組
(TBSニュース23をはじめ)
に数多く取り上げられています!

 ニュース番組
(TBSニュース23など)
で紹介され大反響!
<ニュース番組で放送
された動画です>
≪ぜひご覧ください≫

様々なメディアで取り上げられ
核シェルター・防災シェルターの必要性が
急激に増大しています!

北朝鮮による、度重なるミサイル発射により、
日本の国土上空をミサイルが通過してJアラートが発動する事態が状態化してきております。

また、東日本大震災、熊本大震災など地震大国である我が国において防災シェルターの重要性が高まっています。

ネットで核シェルター・防災シェルターを検索されて、シェルターに対する情報収集の結果、購入を検討している方が増え続けています。

起こらないと言われていた場所で大地震が何度も起きていることから「起きる」「起きない」ということは誰にも予想はできません。
北朝鮮の状況もどのような形になるのか終わりが見えないのが本当のところだと思います。

「備えあれば憂い無し」いつか起こり得るかもしれない事態の対策として核シェルター・防災シェルターを検討してみてはいかがでしょうか。
シェルター大国アメリカ製の

核・防災
シェルター画像

核・防災シェルター内部画像

災害発生後、大人4人が2週間居住生活できるスペースと生活物資が完備されています。

核・防災シェルターハッチ画像

ガレキなどで入口ドアが閉鎖された場合、重さ8トンまで押し上げられます。

核・防災シェルター入口画像

防災シェルターの入口はこんな感じです。
車3台駐車できるスペースがあれば設置可能です。

核・防災シェルター入口画像

防災シェルターの入口はこんな感じです。
車3台駐車できるスペースがあれば設置可能です。
核シェルター防災シェルター普及促進を目指して

リプロ代表 富田和将

北朝鮮の度重なるミサイル発射及び震災等の自然災害に対して事業家として「愛する人」を守るために行動を起こしたい思いが強くなり、事業として核シェルター防災シェルターの販売特約店契約を交わしシェルター普及促進のための活動を開始いたしました。

核シェルターとは

  • 核シェルターは、戦争・テロ、地震、竜巻、津波などの大規模災害に備える目的で造られます。
  • 災害の中で、最も被害想定が厳しいのが核爆発です。最悪の災害である「核爆発」に耐え得るシェルターを造っておけば、
    それより小規模な災害(竜巻や津波)に耐えるのは容易であるという考えのもとに、最悪の事態を想定して核シェルターは建設されます。
  • 災害の中で、最も被害想定が厳しいのが核爆発です。最悪の災害である「核爆発」に耐え得るシェルターを造っておけば、
    それより小規模な災害(竜巻や津波)に耐えるのは容易であるという考えのもとに、最悪の事態を想定して核シェルターは建設されます。

災害から身を守るために

災害(地震、火災)からの避難先としても使える防災シェルター
熱と衝撃、水の浸入を防ぐ防災・核シェルター

防災・核シェルターと外部を隔てるドアは、爆発の熱と衝撃にも破壊されず、シェルターが水没しても水が浸入しないようシェルターを密閉。
しっかり密閉され、清浄な空気が供給される防災・核シェルターは、津波の避難先としても活用できます。
足の悪い高齢者や、小さな子供など、走って高台に逃げることができない人や、4階以上の津波避難ビルを一気に駆け上がることができないような人でも、もし地面に防災・核シェルターがあれば、水が来る前にそこに避難してハッチを閉めれば、助かります。
水が引くまでの数日間、シェルター内で生存できるだけの水と食糧を備蓄しておき、瓦礫に閉じ込められても、内部から発信装置を使って生存を知らせたり、瓦礫を押し上げるジャッキがついたタイプもあります。

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世界での
核・防災シェルター
保有率

日本の核・防災シェルター
の普及率は世界最低レベル

諸外国の人口当たりの核シェルター普及率は
•スイス 100%
•イスラエル 100%
•ノルウェー 98%
•アメリカ 82%
•ロシア 78%
•イギリス 67%
•シンガポール54%
•日本 0.02%
•韓国ソウル市 300%

日本は、わずか0.02%!

韓国のソウル市は、公共シェルターが街中にあることもあって、なんと人口の300%をカバーしています。

先進国において日本は核シェルターの普及率は最下位になり、普及率も圧倒的に低いという結果が挙げられます。
一位はテロや戦争が頻繁に起こっているイスラエルなどが挙げれます。※引用「核シェルターBIZ」

スイスの取り組み

世界の中で、もっともシェルターの普及が進んでいるのがスイスです。スイスでは、キューバ危機をきっかけに、1963年、住宅の新築や改築の際にシェルターの設置が、法律で義務づけられました。
その後、2012年の法改正により、必ずしも自宅の下にシェルターを設けなくてもよいことになりました。
シェルターを設置しない場合は、自治体に1500スイスフラン(約19万円)を支払い、最寄りの公共シェルターに家族全員分のスペースを確保することになっています。
スイスの、シェルター普及率100%(現在は114%)という驚異的な数字は、このように、国家を挙げて「民間防衛」に取り組んできた結果なのです。

防災・自己防衛意識が高まっています。

北朝鮮による核ミサイルの脅威の増大、さらに原発事故による、核に対する防護の必要性が高まっています。
核の被害から身を守るためには、核シェルターが有効だとされています。
すでにスイスやイスラエルでは核シェルターの普及率が100%になっています。
アメリカでも8割、ロシアでも7割を超える普及率になっています。

核・防災シェルターは、こんな時に役立ちます!

  • 地震があった場合
  • 火事があった場合
  • 核攻撃、バイオテロがあった場合
  • ゲストルームとして
  • 一時的な物置として
  • 温度が一定なのでワインなどの貯蔵庫として
  • シアタールームとして
  • 災害時の従業員の避難場所として
  • 核攻撃、バイオテロがあった場合

核・防災シェルターの性能

☑汚染された空気を浄化する高性能エアークリナーシステム
☑ガレキなどで入口ドアが閉鎖された場合、重さ8トンまで押し上げるパワージャッキーシステム
☑ソーラー蓄電システム(1ヶ月使用可能)
☑1ヶ月分の食料&水を備蓄できる床下収納システム
☑1950年よりアメリカ軍のアドバイスのもとに開発されているシェルターです。1950年代につくられた核シェルターが今でも使用さています。

核シェルター防災シェルターのイメージ画像

製品紹介

よくある質問

よくある質問について
Q
核・防災シェルターの広さはどれくらいですか?
A
タイプ別に
ボムネードD2438mm×W3048mm×H4400mm(3-4ベッド)
スクエアD2438mm×W3658mm×H4400mm(3-4ベッド)
フォールネードD3048mm×W9449mm×H3048mm(4-6ベッド)

ボムネードタイプで大人4人の居住スペースがあります。
Q
核・防災シェルターを設置するのに、どれくらいの深さが必要ですか?
A
おおよそ5メートル程です。
Q
核・防災シェルターを設置するのは、建物の地下でなくてはいけないのですか?
A

いいえ、建物の地下でなくても大丈夫です。
駐車場、お庭等があれば設置可能です。
※車3台分のスペースがあれば設置できます。

Q
核・防災シェルターに避難している時の水・食料・電気・空気・排泄物はどうなっていますか?
A
水と食料は備蓄しています。電気は蓄電システムがあり1か月間使用できます。また外気を安全な空気に換える特殊フィルタ装置を設置しており、汚染された空気を浄化する高性能エアークリナーシステムを完備しています。トイレは簡易式があり、排泄物もコンパクトにできるシステムです。
Q
避難時以外はどんな使い方ができますか?
A
ゲストルーム、シアタールーム、ワインなどの貯蔵庫や一時的な物置として使用出ます。
Q
核・防災シェルターを設置した後の備蓄品の交換、シェルターのメンテナンス体制はどうなっていますか?
A
定期的にアフターフォローをいたします。水・食料などの備蓄品の定期交換、シェルターの保守点検など、もしもの時のために避難しても安心していただける環境つくりのサポートをアフターサービスいたします。
Q
核・防災シェルターを設置するのに、どれくらいの深さが必要ですか?
A
おおよそ5メートル程です。

会社概要

運営会社について
会社名 リプロ
代表者 富田 和将
住所 愛知県安城市藤井町西山144
住所 愛知県安城市藤井町西山144
核・防災シェルターの
お問い合わせは
こちらから
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