SPORTS JOB LICENSE

スポーツを本気で仕事にしたい人のための資格

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スポーツ業界の現状

昨今大学や専門学校など、スポーツ業界に就職したいと希望する人たちを養成する学校が増えています。
しかしながらスポーツ業界の間口は狭く、求人も少なくまた各種学校も多くの人材を就職させることができていません。

一般的なスポーツ業界への就職の道のり

学校は主に「知識の伝授」「業界の声を伝える場」「現場実習などの体験の場」の3つを提供しています。
つまり、本来の目的である「就職」まで完遂できる教育機関は少ないのです。

スポーツ業界への就職・転職を実現したケースの多くは、既に持っていた知識・スキル・能力・人間性が評価されている一握りの人たちです。

一方、志しが高くてもまだ発展途上の人たちは業界に入れずに飽和している状況です。

学校とスポーツ業界の間に、就職面での
確実な「つながり」はありません!

すごラボの価値

我々はその「飽和してしまっている人材」をさらに磨き上げ、
業界に「つなぐ」
役割を担うことを目的とし、発足いたしました。

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すごラボの役割

あなたの武器を明確にし、表現力を身につける
業界が欲しい人材とヒットできる具体的な能力をさらに磨く
スポーツ業界をしっかりと理解し、覚悟と責任をもって挑める人材へと育成

本気のあなたに必要なこと「だけ」提供します。

業界へのアピール
機会の提供

すごトーク、企画の虎

業界ですぐ役立つ
知識の習得

セミナー、ゼミ

マンツーマンでの
キャリア形成

パーソナルセッション

窓口として「つなぐ」役割を担います。


このようなことを、どの学校に通っている人であってもサポートできる環境に私が身を置くことで、

もっとスポーツ業界人にさせるサポートができるのではないかと考え「すごラボ」を立ち上げたというのが動機です。

スポーツ業界は他の業界と違い特殊であり、ネットワークが重要です。
学生の個人の能力とセンスだけに任せるのではなく、選手にトレーナーや代理人がいるように、
選手を支える裏方を目指す人にもコーディネートをする仲介者やトレーナーがいてもいいのではないかと思っています。

よって、単純な授業形式ではなく、個々を見て、人脈やネットワークを駆使し、
ピースを当てはめるパズルのように、適材適所に適任者をつなぐことを重要視しています。
求人があってどれにするのかではないのです。何ができ何がしたいのかを見て社長に交渉をするのです。

また、今まで多くのスポーツ業界人を育成しつなげてきましたが、業界人になってからが大変です。
今でも多くの教え子である業界人の相談に乗ります。中には辞して戻ってくる人や方向性を変える人もいます。
出会ったご縁は一生であるという考えから、常に状況や現況を見て、未来志向の建設的なアドバイスで一人ひとりサポートします。

1 スポーツジョブライセンス

スポーツを本気で
仕事にしたい人のための資格
スポーツ業界への就転職を目指している若者がスムーズにアピールができ、
かつ受け入れる側には人材像を具体的に伝えることができる通絞手形となる資格。

目的

  • ビジネス基礎を修得する
  • あなたは何者なのかを明確化する
  • なぜスポーツであり、何ができるのかを具体化する
  • スポーツの価値をお金で換えられる人材になる
  • 即戦力として働ける能力を有する
  • ビジネス基礎を修得する

ポイント

  • 人間形成、人生の方向性を確立できる
  • 次ぎにつながる意味のあるインターンシップ
  • ネットワークの充実度
  • 人間形成、人生の方向性を確立できる

講師 小村大樹 理事長

スポーツを仕事にしたいと希望する人たちはたくさんいます。
またスポーツの知識を学ぶ学校もたくさんあります。
しかし、知識を有しても、あなたは何者であり、スポーツの価値をどのように自分が仕事に結びつけることができるのかを勉強されておらず、声高に入りたいと言っている人がほとんどです。

​また、スポーツ業界はまだまだ体力やマンパワーがなく人事課もない会社も多く、
採用をしても育成をしてあげられる余裕がないところが多いです。
現状、紹介に頼っている会社が多い中で、ミスマッチをなくし、双方が具体的かつ何ができる人であるのかを明確化するために一定の目安と自己表現ができる育成も兼ねスムーズに橋渡しができる通行手形的なライセンスを発行したいと思いました。

教え子の声

大宮アルディージャ サッカースクール(2012~2013) → 清水エスパルス サッカー普及部(2013~2017) → 横浜FC TOMASサッカースクール(2017~)

小村さんの良いところは親身になって生徒と向き合ってくれるところや、最後の最後まで面倒を見て頂けるとこです。自分自身が相談をした時、いつも親身になって付き合ってくれたり、プロのコーチとなり挨拶に伺った時に居酒屋でお酒を飲んだのが思い出です。
小村さんの事を信じて、自分を信じて、とことん自分自身と向き合ってほしいです。そうすれば、本当に自分が目指していきたい道が開かれると思います。
私は、2017年の今季から横浜FCに移籍しました。プロのサッカーコーチとして、地域の子ども達に貢献していき、育成や強化のコーチになりクラブを強くしていくこと。また、Jクラブのコーチにしかできなこととして、地域と連携を取り合い、選手育成に対して貢献していく仕事をしていきたいです。

<小村コメント>
春山君はプロサッカーコーチになってからの方がめちゃくちゃ相談多いよね(笑) 人が羨むJチームとプロ契約しているコーチになっているのに、当初はネガティブな後ろ向きな発言が多かったね。最近はとても前向きになって、私への相談内容も後ろ向きから、未来向きになったね。
清水エスパルス時代には私も静岡まで会いに行ったね。コーチ業務だけでなく運営面や企画なども積極的に取り組んでいて、親向けの栄養学セミナーや、Jクラブ内にフットサルの教室つくったり、フットサル大会を主催したり。横浜FCにするのか、それとも他チームにするのかの分岐点でも、相談のったなぁ。振り返ってみると、一番電話しているんじゃないかと思うくらいだ(笑) サッカー教えている春山君は輝いているから、上を目指して引き続き頑張ってね。

春山康平
プロサッカーコーチ


小村さんの常にモチベーションを高く保つための声掛け、目標を達成するためのアドバイスを頂けたことが、2017年に念願のオリンピック・パラリンピック担当課への配属が決まった所以です。

私はサッカーをやるのも見るのも好きで、土日や平日の夜に自由な時間が欲しく単純な理由で役人になりました。しかし、入区当初のイベント企画の部署は良かったものの、その後に配属した部署は、正直やりがいがなく、達成感もなく、面白くなく、役人を辞めようと思うようになり路頭に迷っていました。そんな時に、小村さんと出会いました。小村さんから想定外のことをアドバイスされました。それはその時の私は考えもつかなかった内部で動くという案でした。辞めて民間のスポーツ会社を目指すのではなく、せっかく役人になったのであれば、東京五輪も決まった時期であったので、必ずオリンピック・パラリンピック課が立ち上がるはず。そこに配属できるように内部で率先的にスポーツ系のイベントの手伝いをしたり、PRしながら配属希望を出し続けろと言われました。

そして、2017年、今年、2年越しで希望を叶えることができました。このように小村さんは、その人にベストな選択肢をたくさん用意してくれます。そして、強味だけではなく弱い部分も向き合い、目標を明確にしてくれます。またスポーツ業界との人脈作りを積極的に支援してくれるので、アグレッシブじゃない人にもオススメです。
東京都北区にはオリンピックセンターがありますが、東京五輪の競技施設はありません。私はそのような地だからこそ、たくさんの方々にお越しいただけるような仕掛けを役人という立場でつくっていきたいと思います。

<小村コメント>
藤井くんと初めて話した時に、公務員を捨ててスポーツ系の仕事に就きたいという勢いすごい訴えを受けたのを覚えています。まぁまぁ冷静にということで、話を聞くと、特に具体的になにがしたいというのではなく、今の現状に刺激がなく、単純にスポーツと言っているだけとわかりました。
私から見ると公務員になるのも大変だと思うわけで、隣の芝生はキレイに見えるわけで。そこで、当時は東京五輪が決まったばかりだったこともあり、選択肢を増やしてあげるために、内部で動く術を伝授しましたね。そして、ついに今年念願のポジションです。やり方の工夫によっては希望が叶うわけですね。二年間腐らずに貪欲に取り組んだことが希望に繋がったのだと思います。これからは行政の立場でスポーツを盛り上げていきましょう。

藤井靖弘
オリンピック・パラリンピック担当課


2 自分のためのライセンス

土台・根っこづくりのコーディネーター
社長や成功者は見えない「土台」「根」が
しっかりしているからこそ大きな樹となっている。

目的

  • キャリアデザイン形成(デュアルキャリア構築)
  • 一般的なビジネススキルの修得
  • 人間力向上に繋がるスキルの修得
  • メンタルタフネと自己確立
  • 様々な知識や気づきを得る
  • 方向性の確立と未来を創る
  • 人生のゴール設定とミッションの達成
  • キャリアデザイン形成(デュアルキャリア構築)

講師 小村大樹 理事長

学校や就職先を選ぶ、何かの能力を得るために資格を取得する。
必ず未来を決めてからでないと動けない世の中です。しかし、やってみないとわからないことも多く、決めないと動いてはいけない現況に悩み、どう動いて良いかわからない人も多くいます。また資格というとそれを専門とする人が取得するものというイメージが強く、そこまで本気ではないという人にはハードルが高いものです。

弊法人はその固定した概念を壊し、これから未来を創りたい人、どうつくっていいか模索している人、現状に更なる力を得たい人、日常生活を円滑にしたい人、そのような方々の道標となる「自分のためのライセンス」を制定したいと思いました。

自分は何者か、何が強みか、どう動くべきか、そのヒントとなる講座を展開し、全10回修了後もフォローアップをいたします。自分自身の方向性が確立出来た時、自分自身に価値ある未来を創るにふさわしいと自己肯定できた時こそ、認定する新しいライセンスをつくりました。

堀篤史 理事 兼 人材戦略コーディネーター

「コーディネート」つまり、間に立ってまとめることです。
「何の間に立つの?」って?あなたの今とこれからです。“あなたの今”と“業界(これから)”

「あなたの今」…資格や看板ではなく、「あなたの強み」を「あなたの素質」を引き出し、活かしていきます。
「これから」…圧倒的な情報不足と経験不足。知らないというものほど怖いものはありません。
まずは「理解していくこと」「行動すること」「ワンアクションを起こすこと」。

頭でっかちではなくDO!!を大事にして頂きたい。
そのための戦略やモチベーションはお任せください。
「あなたにしかできないことがある」「あなたと仕事がしたい」「あなたしかいない」、そんな自分が発見できます。自分を好きになれます。そんなあなたを見つけましょう。

推薦者の声

起業は「手段」だと思います。まずは自分が「何をやりたいのか」を探すこと。そして、起業した先人たちから様々な情報を得て、社長や会社全体の視点を持つようにし、自分なりの最も良い方法は何かを見つけ出すことが重要です。自分が「心からやりたいこと」に向かって突き進んでほしいです。

​あらゆる方々の「心」と接してこられた圧倒的な時間数は、小村さんならではのものであり、小村さんにしかできない活動に繋がっていると思います。他では学べない・体験できないことをたくさん経験する場です。

菊池教泰さん
株式会社デクブリール 代表取締役


今これを読んでいる人はおそらく「何をしたいのかわからないけど、何か挑戦したい」「わからないことだらけで、わからないことがわからない」という心境でしょう。2013年に小村さんと学生時代に出会いました。とても面倒見が良く何でも相談に乗ってくれるし、見えていなかった不安や悩み、課題を可視化し、次のステップも提示してくれます。

​まず「小さな一歩」を踏み出してみてください。私も一歩踏み込み、学生で起業し現在は「スポーツで世界中に幸せの輪を広げる」の実現に向け頑張っています。

酒井悠生さん
株式会社ストロー 代表取締役

やりたいことをどんどんやったほうがいい。やらない後悔よりやった後悔のほうが得るものは大きい。やりたいこと(夢)をどんどん発信するべきです。

私も様々な経験をしてきたことで、人との繋がり(縁)に感謝し大切にすることができました。ここは個人個人をきちんと見てあげることができ、正しい方向を示してあげることができる場所です。

終身雇用が崩壊し、これからはAI(ロボット)が人間に取って代わる時代です。その中で人間として生き残っていくためには、必要とされる人間になることです。そのために何をしたらいいかを考え、いろいろなことにチャレンジしてほしいです。

木村秀朝さん
株式会社インキューブ 代表取締役

アイドルや講演家として自分の体験をもっと人の役に立てるようになりたい、生きる素晴らしさを伝えたいと思い活動をしています。

​小村さんと出会い、がんで亡くなれたお母さんの歌を継ぎ一緒にCDを製作したりイベントを行っています。小村さんは熱心で面倒見のいい素敵な方です。走り出すと止まらないけどそれが小村さんの良さです。頼りになる方ですよ!

夏目亜季さん
難病と闘うアイドル

夢を叶えるには、人脈を作り、人の話を聞くことで自分のやりたいことが見えてきます。私も人脈を作るために関西でミスコンテストの主催者という経験をしてきました。自分で繋がりを作り、自分で繋がった人と会いに行き話を聞きに行きました。その当時の繋がりは今でも繋がり起業した際に応援してくれる人が多数です。

ファンダシオンは勉強するところではなく、人脈づくりの場でもあり、代表の小村さんの経験談を聞ける場でもあります。

夢を諦めずに計画・行動・努力をし続けることにより、周りが認めてくれます。信じ続ければ夢は叶います。

森光顕さん
株式会社AVENIL 代表取締役

教え子の声

小村さんは見た目は少し怖いですが、優しい方です(笑) 出会った一人一人に真摯に対応してくれて、全員に真剣に全力でぶつかってきてくれます。
お兄ちゃんのような存在でもあり、お父さんのような存在でもあります。なんか迷いや不安があるのなら、小村さんと話してみてはいかがでしょうか? やるしかないんだなと気持ちにさせてくれます。
私は当初はスポーツ業界を目指していました。夏休みを利用して、小村さんが仲介していただき、ナイスガイパートナーズというスポーツマネジメント会社の社長のカバン持ちインターンをさせてもらいました。無知で何もできない僕を、社長のカバン持ちをさせてくれたこと。リアルに働いている現場を見ることができ貴重な体験でした。と同時に、スポーツにこだわっていましたが、私がやりたいことは人と人、人とモノを繋ぐ仕事だということも小村さんや社長に気づかせてもらいました。私の中でのスポーツは、フットサルをやりたい。Jクラブサポーターをしたいでした。これは今後も一生続けるつもりです。ただ仕事と考えた場合、スポーツでなくても、人と人、人とモノを繋ぐ仕事は他にもあることも教わりました。あくびコミュニケーションズを仕事として選んだのそれが理由です。まずは社会人として成長し、私のテーマである「人と人、人とモノを繋ぐ」を将来スポーツ界に還元できるように頑張ります。
<小村コメント>
社会経験がない学生の場合は、好きの思いが強く、自分が何を提供できる人であるのかが抜けてしまっているケースが多いです。太附くんのサッカー愛は非常に受け止めましたが、では何ができるのか、何をするべき使命の人なのか。それを知ってもらうには現場経験をしてもらった方が早いなと思いましたね。体感した方が早い。自分が何ができる人なのか。スポーツなのか何なのかは後付けに乗っかってくるものなのです。
木下社長に無理を言ってカバン持ちさせました。いろんな会社への訪問や打ち合わせ、リアルな職場経験をしてもらいました。ただ付き添わせてもらっただけだったかもしれないけど、とても刺激だったと思います。これを機に自分が何者であって、何をするべき人になるのかを考えるきっかけになったと思います。今は新天地で社会人として磨きをかけてもらい、将来、スポーツ界にきてもらうことを楽しみに待っています。

太附博章さん
2017年新卒であくびコミュニケーションズ㈱ 入社


小村さんを一言で言うならば「有言実行の人」。小村さんのベースになっている信念は「ご縁を大事にする」こと。それを実践した結果がスポーツ界の枠を飛び越えた多彩な人脈に表れているし、たくさんの「教え子」がスポーツ業界で活躍していることは信念の正しさを証明している。小村さんを見習って自分の考えに基づいて出来ることを出来る範囲で手を抜かずやる。ということでスポーツをする「場(テニスサークル)」『庭球を嗜む会』を主催しています。がっつりスポーツで仕事でなくても、別に仕事を持ちながら出来る範囲でやるというのを教えてくれたのも小村さん。
スポーツの新しい価値を発信するwebメディア『こむスポ』にも「アラフォーライター スポーツ体験記」という枠をいただき執筆しています。小村さんにインタビューをさせて頂いたとき、ただスポーツ業界に送り出すだけではなく人を育てる教育者としての顔が見えたことが印象的でした。
これから小村さんと関わる皆さんに伝えたいことは、嘘をつかず虚勢をはらず格好をつけず普段通りに!! です。
<小村コメント>
何かをやろうとするとき、何かをやめなくてはいけないのだろうか?
浅野さんは私よりも年上でエンジニアとして長年お勤めしていました。スポーツ業界に転職を検討しようと私の元に来ましたが、浅野さんらしいスポーツとの付き合い方があるのではないかと思いました。
スポーツ業界に「入る」か「入らないか」ではなく、『中道』(ちゅうどう:両方やる)スタンスも有りを提案し現在に至ります。こういうスタイルで好きな事=スポーツと関わるのもアリなんですよね。

浅野慎二さん
他に仕事を持ちながら好きなことをやる!


小村さんはこちらの話しを親身に聞いて下さり的確に悩みに対する答えを導いてくださる方です。相手の立場になって聞いて下さるので修了後も、今に至るまで色々相談させてもらっています。
思い出は、希望者に限定の小村ゼミを開講して下さり、現場に即活用できる内容の授業をして下さった事です。あれは今でも鮮明で私の地盤となっています。悩みがある方は是非小村先生に一度相談してみることをお薦めします。
今後はより多くの方々にパーソナルトレーナーを広めていけるように、自身のレベルアップだけではなく、これからトレーナーとして活動を考えている方々のサポートが出来るようにしたいです。又専門学生のころからの目標としてUFCというアメリカの総合格闘技に出場してチャンピオンベルトを巻ける選手をトレーニングしてサポートしたいです。
<小村コメント>
学生時代、ゼミ修了後、起業する際、起業した後、教え子の中でも青島くんのターニングポイントの時には何か関わりが多かったなと振り返って気づきました。
それはいつでも何かある時に連絡をしてくれていたからだと思いますね。全く関係ないセミナーでバッタリ会ったり、そういう偶然もありましたね。
間借り部屋からスタートし、ちゃんと施設をオープンし、毎年売り上げを上げているビジネス面もステキですね。今後の飛躍を期待しています。

青島渉さん
株式会社BodyDesignStudioASK 起業

小村さんは物腰が柔らかく、話を気持ちよく聞き入れてくれる人です。温かな人柄で肩肘張らずに話しやすい雰囲気をお持ちです。
学生時代将来に対して不安を抱えていた時に小村さんに相談させて頂いたのが始まりでした。回を重ねる毎に仲間が増えていって、気がつけばゼミが開講していましたね。そして、その同じゼミに参加していたのが今も一緒に働く神戸と青島です。今思えばあの時から全てが始まっていたのかと思うとあのひと時は大切な思い出です。
スポーツには多くのドラマと感動があります。それを伝えていく仕事はとても素晴らしくやり甲斐に溢れたものだと思います。そのキッカケをくれた小村さんにはとても感謝しています! 真剣に、親身に向き合い話を聞いてくれる方です! スポーツ業界に限らず方向性に迷っている人は是非ご相談してみてください。
私は運動をキッカケに達成することの喜びや新たな仲間と出会い、経験から得られる人生観の変化、運動は自分のみならず周りをも巻き込む沢山の奇跡が起こせる事を今の仕事を通して知りました。今後はより多くの人が楽しく運動できる環境作りを目指し、トレーナープロデュースのランニングステーション設立が夢です。
<小村コメント>
鈴木くんはこのメンバーの中でも真面目で、コツコツタイプだったね。トレーナーを志していた途上で、いきなりDJになったのは正直、驚きましたよ(笑) 戻ってきた時も驚いたけど、今も昔も目立たないけど必要な縁の下の力持ちは健在だね。3人のバランスが取れているのも鈴木くんがいるからだと感じてます。
※2009年マザーエンタテイメント入社 アジア最大級のナイトクラブageHaにて音楽,DJ。2011年3人で起業するまでトレーナー業から離れていたが、この間もナイトクラブ業界のような不規則な生活の人からカラダ作りについて相談を受けていた。

鈴木晴喜さん
株式会社BodyDesignStudioASK 起業


現在までの道のりの中で何度もトレーナーとしての道を諦めたくなる事がありました。そんな時に心の支えになってくれたのは自分の中にある「トレーナーになろうと思ったキッカケなどの強い想い」でした。 小村先生は私のトレーナーになるキッカケや、根源となる考え方などを日常の会話の中から引き出してくれて私に諭してくれました。プロのトレーナーとして活動するにはスキルや知識も大切ですが「想い」や「信念」といった自分の中にブレさない軸を持つ事が一番大切なんだと今なら解ります。学生の頃から小村先生にそういったことを教えて頂いていたお陰で今の私はトレーナーとして活動できています。
私にとって小村先生に出会えたことは大きなターニングポイントになりました。自分の想い、信念などの軸を明確化しない限りは、どんなにスキルを習得してもどんなに知識を身に着けてもプロのトレーナーにはなれなかったと思います。スポーツ業界のみならず自分がやりたい方向での活躍を夢見る少しでも多くの人が、自分の軸を明確化して大好きなことを仕事に着ける事を祈っています。 小村先生は、その為に本当に必要なことを教えてくれると思います。現在の私の夢は、会社を大きくしてより多くの方に運動の素晴らしさを伝えたいと思っています。また、学生スポーツにはまだまだプロの指導や知識が浸透しておらず、可能性を秘めた学生アスリートが実力を開花できずにいます。そんな現状を変える手助けが出来ればと考えています。
<小村コメント>
神戸くんはホント素直。そして私を神扱いし過ぎ(笑) 学生の頃から今に至るまで、私がアドバイスしたことを忠実にやっている姿勢が嬉しい。思い出深いことと言えば、色がない神戸くんに人と違うオリジナルを作れとアドバイスしたら、温泉ソムリエの資格取って、温泉ソムリエトレーナーという斬新な表現方法を作り上げたのが面白かったね。そろそろASKとは同じ目線で一緒にビジネスしたいね。

神戸貴宏さん
株式会社BodyDesignStudioASK 起業


3 メンタルジョブライセンス

「現場直結型+人間力向上ライセンス」
メンタルトレーナーとして本気で現場で
活躍を目指している人のためのライセンス

講師 高畑好秀

早稲田大学人間科学部スポーツ科学科スポーツ心理学専攻卒業。
日本心理学会認定心理士資格を取得。

メンタルトレーニングの第一人者としてプロ野球選手、
Jリーガー、
バレーボール選手、プロゴルファー、プロボクサー等の
プロスポーツ選手及びオリンピック選手のメンタルトレーニングを指導。
また多数の著書の刊行、講演、研修等でメンタルトレーニングの普及に努めている。

TEL 042-595-6733
FAX 042-595-6743

※「スポーツジョブライセンス」は一般社団法人ファンダシオンが運営を行います。
住所・電話番号はすごラボと共通です。