富士市市議会議員
石橋 広明
Hiroaki Ishibashi

新生富士市創造へ

市民の代弁者として住みよい地域づくりを目指し、5期20年勤めてまいりました。
この間、多くの要望に応える議員として活動してまいり、議員自らも議員定数36議席を32議席へと削減し、20年間、座右の銘の「初志貫徹」をぶれずに貫き通してまいりました。
市民の負託に応えるべき、全身全霊を打ち込んでまいる所存です。
・本気ですれば大抵のことができる・本気ですれば何でも面白い・本気でしていると誰かが助けてくれる
武田信玄「正範語録」を基に努めてまいります。

石橋広明の略歴

昭和51年3月 日本大学経済学部 卒業
昭和51年4月 ㈲東亜美装 入社
平成1年 ㈱東亜ビルサービス 入社
平成11年3月 ㈱東亜ビルサービス 専務取締役 退社
平成11年 富士市市議会議員初当選
平成15年 2期目当選 環境経済委員長就任2年
平成19年 3期目当選
総務市民委員長就任・文教民生委員長就任
議会運営委員長就任
平成23年 4期目当選
第44代副議長就任
議会改革検討委員会委員
平成27年 5期目当選
平成27年 文教民生委員会委員
都市計画審議会委員農業委員
平成31年4月 6期目当選
昭和51年4月 ㈲東亜美装 入社

富士山の恵みを活かした
富士市(まち)の創造と
更なる議会改革推進へ

富士山を活かした、観光振興

・富士駅周辺再整備促進事業の推進
・2020年東京オリンピック、パラリンピック開催に伴うスイス国競泳チーム合宿とインバウント対策
・国道139号線延伸、富士改良線の国道1号線への早期接続に向けた取り組み

災害に強い都市づくり

・大渕、本市場線整備及び潤井川橋建設の早期建設
・新々富士川橋建設に伴う五味島岩本線の整備促進

田子の浦港の活用

市民の生命・財産を守る、防災対策、大地震、風水害、噴火、田子の浦港の津波対策と電線地中化の推進及び防災シェルターの設置

地場産業におけるイノベーション支援

CNF・富士市の基幹産業化への誘致
子ども・子育て支援新制度
に向けた取り組み

富士山を活かした、観光振興

・富士駅周辺再整備促進事業の推進
・2020年東京オリンピック、パラリンピック開催に伴うスイス国競泳チーム合宿とインバウント対策
・国道139号線延伸、富士改良線の国道1号線への早期接続に向けた取り組み

アクセス

石橋広明 後援会連絡所

tel 0545-67-7255

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