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自社の重要事業で売上を飛躍させる新手法

BTM式 商品・サービス構成法

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なぜあの会社はあんなに売上が伸びているのか?
 ― その秘密は、商品構成・サービスメニュー、つまり「売り方」ではなく、「売っているもの」そのものにあった。
 過当な価格競争、市場縮小、人口減少による事業の危機から抜け出し、安定した成長を目指すためのノウハウが、ここにある―。

広告宣伝や接客に頼らず、 新規客・リピート率・客単価を増やす!

 いま伸びている企業は、小手先の販売テクニックに走らず、商品構成やサービスメニューを抜本的に刷新している―

 売上を伸ばそうとするとき、多くの経営者が「売り方」を強化しようとする。接客、営業、チラシ、ホームページ、等、、、これらのほとんどは「売れない商品の売り込み」であり、コストや労力の割に効果が低いのが実際です。。
 しかし、顧客の価値観や実態・心情・ライフスタイルの変化に基づいて、「商品構成・サービスメニューの刷新」を正しく行うと、売上も自然に伸びてきます。
 そして、販促費や販売努力に、ムダな時間や経費をかけることが少なくなる。
 これによって確かな利益を出すことができるのです。
 なぜそう言えるのか?
 それは、当社が過去10年に渡り、300社以上の中小企業の支援、1000社以上の事例から顧客目線を研究した結果、ある法則に基づいて商品・メニュー構成を変えれば、劇的な効果をあげるうることが分かったからです。
 当セミナーでは、それらの顧客中心の考え方や変革の手法
 <BTM商品構成・サービスメニュー刷新法>を、分かりやすく公開します。

商品構成・サービスメニューを刷新するメリット

1.新商品・新事業の決定打を見つけられる


2.無駄な広告費・営業費をかけずに売上増を目指せる

3.自社の収益源となる顧客ニーズを把握できる

4.自社に有利な客層を探し出し、自然な売上増を実現できる

5.長期的な右肩上がりの成長が可能になる

7.マンパワーに頼らず、仕組みで収益の向上が可能に!

8.「売れない商品の売り込み」による、スタッフの徒労感をなくせる

9.適度に努力をすれば売上が上がる、という健全なビジネスモデルを作れる

講師紹介

本物の「顧客目線」で収益を上げる
本 由美子(もとゆみこ)専任講師

「売れる商品構成・サービスメニュー刷新」の第一人者。クライアントが見落としている商機を見出し、鮮やかに商品構成やサービスメニューを生み出す手腕は、まさに「伸び悩む事業の救世主」と評価が高い。
「顧客目線での改革」専門のコンサルタントとして、過去10年に渡り、300社以上を支援。1000社以上の事例、最新の顧客動向を踏まえ、勝ち残りのための商品構成・サービスメニュー刷新手法である「BTM式商品・サービス構成法」を編み出し、多くの企業が成長企業への変貌を遂げるプロセスを支えている。

既存事業・新規事業・現状店舗・・・
成長の要は「商品構成・サービスメニューの刷新」!

セミナープログラム

《戦略1》 現状事業で売上を飛躍させる、BTM商品構成・サービスメニューの基本戦略

●売上増加と商品・メニュー構成の本質  ●売上が下がり続ける根本原因
●買物カゴを持つのが苦痛な人の割合   ●売れる商品構成の3つの要素
●サービスメニュー=メニュー表ではない ●コンビニエンスストアの勝因分析 ...他

《戦略2》 本当の「自社の売上の源泉」を見極める、“ターゲット顧客決定戦略” 

●モノを売るのではなく〇〇を売る ●間違っている「お客様第一主義」
●頻度と客層の見極め方      ●「20代女性」を狙って失敗
●消費者が財布を出す瞬間     ●投資を収益化できない店舗の特徴 ...他

《戦略3》 ついで買いを起こし、客単価を上げていく、“アソートメント戦略”

●売れるBTM商品構成の4要素  ●「クオリティへのこだわり」の限界点
●統計と「現場の勘」の使い分け  ●アソートメントの構築基準はあるか
●フルコースとブュッフェ     ●顧客の真のニーズを知る3大ポイント...他

《戦略4》 強く顧客の心を捉え続ける、商品・サービスの「コーディネート」戦略 

●成功するコーディネートの鉄則  ●ひな人形、こいのぼり、金魚...
●顧客を惹きつけ続ける3原則   ●致命傷になる品種・品目選び
●保守と開拓マインドの最適割合  ●最新のビジネスモデルの事例...他

《戦略5》 毎年、お客様が増えていく「BTM集客連鎖」の仕組みづくり

●広告に頼った集客からの脱却   ●出していいチラシ、止めるチラシ...
●サービス業は〇〇産業だ     ●3年、5年先のお客様は…
●戦略的広告費の投下先      ●店頭に〇〇を貼るだけで客数増...他

《戦略2》 本当の「自社の売上の源泉」を見極める、“ターゲット顧客決定戦略” 

●モノを売るのではなく〇〇を売る ●間違っている「お客様第一主義」
●頻度と客層の見極め方      ●「20代女性」を狙って失敗
●消費者が財布を出す瞬間     ●投資を収益化できない店舗の特徴 ...他

ご参加をお勧めする経営者の方

実に多くの中小企業が、素晴らしい商品・サービスを持ちながら収益につなげることができていません。これは商品構成やサービスメニューが「売り手側の発想」になっているためです。

 この状況を変える実務策が「買い手目線」「顧客目線」で自社商品・サービスを捉え直すことです。
新しいステージを目指す、経営者・事業部長のご参加をお薦めします。

●長期的に利益を出しながら成長していきたい

●BtoCビジネスに参入して成功したい

●広告宣伝や接客では売上増に限界があることに気付いている

●業界慣習から抜け出して、新境地を開拓したい

●専門職・技術職の企業であり、お客様が何を望んでいるか分からなくなっている

●新規事業展開を考えたいが、決め手となる考え方を知りたい

ご参加いただいた方の感想

「自分たちが今まで間違っていたということに気づきました。同業者と話していても出てこない発想をいただいて感謝しています。」
M.U.様(建築業、代表取締役)

「今までのやり方では成長できないと思ってはいたが、このセミナーで、どうしたらいいかを知ることができた。これからもっと成長できると確信が持てた。」
I.M.様(和菓子製造小売業、代表取締役)

「自分たちが今まで間違っていたということに気づきました。同業者と話していても出てこない発想をいただいて感謝しています。」
M.U.様(建築業、代表取締役)

「今までのやり方では成長できないと思ってはいたが、このセミナーで、どうしたらいいかを知ることができた。これからもっと成長できると確信が持てた。」
I.M.様(和菓子製造小売業、代表取締役) 

「自分たちは”モノを売る”ことに固執していたと思う。自分たちが顧客側からどう見えているのかを知れば、売りものやサービスはもっと変えていけるということに気づきました」
D.R.様(食品卸売業、専務取締役) 

「お話を聞いているうちに、アイデアが次々に湧いてきました。ぼんやりと分かっていたことが、明確になった。当社でもチャレンジしていきたい。」
K.M.様(住宅リフォーム業、取締役会長) 

「特に印象的だったのは、TPOSに基づいた”問題点チェックシート”の作成で、新業態開発のヒントが得られたことでした」
A.U.様(生地・雑貨類小売業、取締役)
 
「5年後10年後に向けて、どんな風にどこから手を付けて良いのか分からず右往左往していましたが、セミナー後「転換」に向けて動き始めました!」
SAIKA様(洋裁教室、代表)

過去のセミナーの様子

2017年6月16日(銀座風月堂ビル、少人数セミナー)

2017年6月16日(銀座風月堂ビル、少人数セミナー)

2017年5月18日開催(麹町)

2017年5月18日開催(麹町)

開催概要

2017年 12月 東京 開催

講 師 本 由美子(もと ゆみこ)
会 期 2017年12月8日(金)13:00〜17:00
会 場 東京国際フォーラム 会議室
    〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目5-1
    TEL 03-5221-9000
参加料 25,000円/1名 ※テキスト 資料等含む
定 員  4名 (対話を重視した少人数制セミナー)
     満席になり次第締め切らせていただきます。
主 催 株式会社Sente

2018年 3月 東京 開催

講 師 本 由美子(もと ゆみこ)
会 期 2018年3月16日(金)13:00〜17:00
会 場 東京国際フォーラム 会議室
    〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目5-1
    TEL 03-5221-9000
参加料 25,000円/1名 ※テキスト 資料等含む
定 員  4名 (対話を重視した少人数制セミナー)
     満席になり次第締め切らせていただきます。
主 催 株式会社Sente

㈱Senteとは

「顧客視点からの商品構成・サービスメニュー刷新」の専門機関

㈱Sente(センテ)
〒104-0061 東京都中央区銀座6-6-1 銀座風月堂ビル5F
TEL:03-6271-8680  Email:info@sente-consulting.co.jp

 日本の小売・サービス業が成長するためには、「本物の顧客目線」を持つことが重要 ― との信念から、「本物の顧客目線」での商品構成・サービスメニューの刷新に特化したコンサルティングを立ち上げる。
 TPOS(顧客の用途・目的・願望)にフォーカスした独自のメソッドを用いて商品構成・サービスを再構築。お客様が本当に喜ぶ品揃え・メニュー作りをサポートする。
 新業態・販促方法、経営の設計図づくりを総合的に指導し、「売り手目線」「作り手目線」になりがちな経営を顧客目線で見直し、今注目の企業。