なぜ、『コインランドリー』投資は儲かるのか?
コインランドリー経営が伸びている理由とは

コインランドリー経営はなぜ伸びているのか

ユーザー変化

利用者は単身者から主婦へシフトしています。 
現在では、利用者の 60% ~ 70%が
20 代~ 40 代の主婦です。 
また、最近では休日、夫が代わりに来店されるケースも見かけます。

用途の拡大

以前は布団や大物洗いで利用されるお客様が中心でした。しかし、最近では日常の洗濯物をまとめ洗いする方が増えています。
特に雨の日は、自宅で干せない洗濯物 を持ち込まれるお客様が大勢います。

節約思考

クリーニングからコインランドリーへ。
以前はクリーニングを利用されていたお客様が節約のためにコインランドリーに持ち込 むケースが増えてます。
羽毛布団なら、1/3 程度の金額で洗濯乾燥が可能です。

イメージ向上

コインランドリーは銭湯に隣接する暗い汚い怖い (3K)のイメージがありました。
しかし、そういった店舗は減り、明るく綺麗 な店舗が増え続けています。
今では女性が子連れで安心して長時間いれれる場所になっています。

コインランドリーは供給不足?

供給不足になる理由とは

安倍政権が掲げる「一億総活躍社会の実現」に向け、共働き家庭がどんどん増加しています。 
同時に、共働き家庭を下支えするサービスとして中食や掃除代行などの家事支援サービスが どんどん勢いを増しています。 
コインランドリーもまた共働き世帯・子育て世帯の家事負担を軽減できるサービスとして、 ここ数年、ニーズが急拡大しています。
さらにそういった潮流の中で、各メディアにも大きく取り上げられることが増え、利便性の 周知が進んできたことで、コインランドリー利用者はどんどん増え続けています。 
その反面、コインランドリー数は毎年 300〜500 店舗程度の増加に留まっているのが現状です。 
そのため、供給不足で雨の日には順番待ちとなる店舗も少なくなくありません。

コインランドリー経営のメリット

成長産業

共働き家庭を支える家事支援サービス としてコインランドリーのニーズ は高まっており、今後もその 傾向は続くと予想 されます。

安定した需要

景気が良くても悪くても洗濯を しない人はいません。コインランド リーは生活に密着したサービス ですから、景気の影響を 受けにくい。

高利回り

コインランドリー経営の利回りは 業界平均で 8 ~ 15%です。つまり 投資金額の回収にかかる期間は 7 年から 12 年です。

節税対策

商業・サービス業活性化税制や中小企 業経営強化税制など複合適用すれば 投資金額の多くを即時償却できる 制度があります。

労務管理不要

コインランドリーは無人店舗経営 ですから、人件費がかからず、人材 の採用や管理に手間が かかりません。

他の投資ビジネスとの比較

コインランドリー経営成功のポイント

  • 出店の立地
    コインランドリーの成功は兎にも角にも『立地』で決まります。
    立地さえよければ放っておいてもお客さんは どんどん来てくれます。逆に立地が悪ければ、どんなに素晴らしい店舗を作ってもなかなか売上は伸びません。
    つまり、スタートの段階で大方の結果は決まっています。
  • 店舗のデザイン
    立地が良くても、コインランドリーとして認識してもらえなければ意味がありません。
    何よりもニーズが生じたときに思い出してもらうことが重要なのです。
    視認性が高く、特徴的で、ひと目見ただけでしっかりと認識し記憶に留めてもらわなければなりません。
    また、明るく清潔で安全あることも必要です。
    セキュリティ上も外から中の様子が見える ことで安心して使っていただくことができます。
  • 機器(洗濯機)の選定
    コインランドリーにとって機器の故障は休業を意味します。
    当然ではありますが、故障なく長く使えて安い機器を選定するのが理想です。
    故障がない、もし故障してもすぐに修理できる状態を確保できるようにしておかなければなりません。
  • 節税制度の活用
    商業・サービス業活性化税制や中小企 業経営強化税制など複合適用することで投資金額の多くを即時償却できる制度がありますので、うまく活用することが重要です。
  • 出店の立地
    コインランドリーの成功は兎にも角にも『立地』で決まります。
    立地さえよければ放っておいてもお客さんは どんどん来てくれます。逆に立地が悪ければ、どんなに素晴らしい店舗を作ってもなかなか売上は伸びません。
    つまり、スタートの段階で大方の結果は決まっています。

センカクのコインランドリーの強み

資金力と信用力

弊社の最大の武器は、弊社代表西山の豊富な 資金力と信用力です。
これらを活かし、 安定的な機材の調達や契約が困難な物件での出店を実現します。
機材や物件に起因する問題で、皆さま の事業が滞ることはありません。

好立地のご提供

日々、弊社の店舗開発スタッフがコイ ンランドリー店舗に適した立地を探 し、条件に合う空きテナントがあれば 専門的設備に至るまで徹底的に調べ上 げます。
他では提供できない魅力的な 出店場所をご提供します。

代表メッセージ

私は、主婦の三大労働を軽減させることを経営理念に 1971年、株式会社ナック を創業(東証一部上場)。
掃除分野では「お掃除革命」をコンセプトにダスキン事業を日本一の 規模に育て上げ、東証 1 部上場を実現しました。
一方、宅配水のクリクラでも 業界トップの座に。
更に、住宅事業のレオハウスでも「日本の住宅は高すぎる」 というキャッチコピーで 21,000 棟の住宅を販売。
どの事業でも革命的なことを 推進し続けてきました。
掃除で革命を起こしたように、次は洗濯で革命を起こし、主婦の家事労働を大きく軽減したい。
そのような強い思いで「洗濯革命本舗」と名づけ、コイン ランドリー事業を立ち上げました。

※現在は「センカク」に社名変更済み
みなさん、ご一緒に洗濯革命を成し遂げませんか。

コインランドリー事業説明会

【場所】新宿センタービル
【実施企業】株式会社センカク【説明会概要】
・コインランドリー事業の将来性
・コインランドリー事業においての成功のポイント
・センカクのコインランドリー事業の強み
・事業概要 等

詳細・お申込はこちら

会社概要

会社名 株式会社センカク
所在地 東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル37階
連絡先 03-3343-1111
代表者 西山 由之
関連会社

株式会社 ナック (東証1部:証券コード 9788)

株式会社 キャピタル

関連会社

株式会社 ナック (東証1部:証券コード 9788)

株式会社 キャピタル

関連会社

株式会社 ナック (東証1部:証券コード 9788)

株式会社 キャピタル

代表 西山由之の経歴

株式会社ナック(東証一部上場)創業者・名誉会長。経団連幹事。
22 歳で社員食堂請負業を起業、事業は順調だったが、 ダスキン創業者鈴木清一翁に出会い、ダスキンの販売ディーラーに転身。
1971 年、東京町田に株式会社ナックを設立し 多角経営に乗り出す。
ʼ95 年ジャスダック上場、2 年後に東証二部に上場、更に 2 年後、東証一部昇格、そのまた 2 年後 経団連入会、続いて 2 年後、経団連理事となる。
ʼ10 年紺綬褒章受章。ʼ14 年経団連幹事、ʼ16 年日本コインランドリー協会理事長。
著書に「徳の貯金経済学」「9788 物語」など他 3 冊。