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「10倍売るための雑談戦略」セミナーのリリース記念
参加費50%OFF2月23日・日まで)

社長が直で営業部の管理をせざるをえないため、未来構想に着手できず、焦りと不安が募る社長様へ

新セールスメソッド「10倍売るための雑談戦略セミナー」の
リリースを記念して
早期割引50%OFF
※2月23日(日)まで

何で俺がこんなことまでしなきゃ
ならないんだ…

営業部を立て直すために、社長が直接マネジメントをしていらっしゃるんですか?

その状態から早く抜けられたいとお考えであれば、この情報は価値あるものになるかもしれません。

なぜなら、多くの営業組織で発生する営業組織が停滞する原因を知り、それを解決することで、社長本来の業務にもどる具体的ステップをお話ししているからです。


私のお客様も同じことで悩んでいました。

最近マザーズに上場したメーカー企業のW社長。営業組織をマネジメントしていて苦労されている事例をお話しします。思い当たるふしがあるかもしれません。


「それは1年前の話ですかね。先代から経営を引き継ぎ、社長に就任したばかりの時の事です。本年度の経営計画を作っているときに過去と現在の数字を分析していたら、大口顧客の売上額が下がっていることを発見したんですよ。55社中24社もありました。

そこで、営業部長にその原因を確認したら、わからないというんですね。現場の営業メンバーに聞くと、売上の下がっている24社に関しては接触数が少ないことが原因のように感じました。

営業部長も大きな数字を持ちながら動いているので、営業を指導する時間が少ないこともわかりました。そのままの状態を放置していたら状況が悪化し続けそうだったので、臨時的に私が営業部のテコ入れをすることにしたんです。

結果的に、3カ月くらいで数字は戻ってきました。しかし、けっこうな時間がとられる。肉体的にもそうなんですが、大きいのは思考の大半を短期的な数字の改善に奪われる…。

テコ入れしているのはメイン事業なんで業績が下がるのは死活問題です。今離れるとおそらく、すぐに元に戻ってしまう。だから私がやらなければならないんですが…。

一方で私は、将来のリスク分散のために、3年以内に新事業を立ち上げなければなりません。メイン事業への依存度が高いので、もう一つの柱を作ることは重要事項なんです。

しかし、このまま営業部の管理をしていると、新事業については、前に進まないので、「どうしたものか…」と毎日やきもきしています。

そんなやきもきした状態で、目標を達成していない営業リーダーと細かいレビューをしていると、

「なんで俺がこんなことをやらなければならないんだ」

って最近、イライラするんですよね。
このままの状態はまずいとはわかっているんですけど、とはいえ、すぐにはどうしようもない…。毎日、寝る前に不安がわいてきて、嫌な気持になるんですよ」

社長が未来を考える時間を取り戻す。

申し遅れました。私は小林一光さんのモデレーターを務めるイノセル株式会社代表取締役の内野久と申します。

私は前職、ジェイック(現東証マザーズ上場企業)という会社で役員をやっており、3年前に起業してイノセルという会社を作りました。自身も30名ほどの営業部を抱える部署をマネジメントしてきて、営業組織の問題を解決するために1500社以上のクライアント様とお会いしてきました。

そんな中、先ほどのW社長の例のように社長が営業現場のマネジメントに入り、苦悩されているケースを最近よく見かけます。

そして、そんな多くの会社を見て感じるのは、営業数字が下がる大元の原因はほとんどの営業組織で同じだということです。
それは、、、


営業の商談数が一定数担保できない


ということです。

・営業マンが自らアポを増やさない。
・商談数目標が明確じゃない
・営業マンによって商談数に差がある
・商談に持ち込むストーリーを営業が作れない

そして商談数が増えない理由は、その手前に壁があり、それを乗り越えられない営業が多いからです。
その壁が、


見込み客と会う機会を増やせない


ということです。


お客様との商談数を増やす手段は2つです。

1.商品に興味のあるリード(問い合わせ)をとり、アポをとり、商談する
2.将来商品に興味をもつお客様にアポを取り、タイミングが来たら商談する。

売上が安定しない営業組織は1でしか商談を増やせません。
2ができる営業をたくさん抱える会社は数字が安定します。

もし全員が1も2もできれば、商談数は安定します。


2の場合は、今すぐ買うお客様ばかりではないため、一見すると遠回りです。
しかし、トップセールスは皆2に時間を割きます。
なぜなら、見込み客とお会いするためのアプローチは

”コントロール”

できるからです


電話をかける。
メールをする。
SNSを送る。


その結果としてお客様とお会いし、そのうちのいくつかが商談に発展します。

アプローチ⇒お会いする⇒商談

このステップ率をトップセールスは常に把握して、この率を高めていくための戦術を考えます。

こうやって営業が商談数さえコントロールできるようになれば数字で危機的な状況になることはありません。
営業管理者は「商談数を一定化できる」ようにメンバーをマインドセットして、行動させて、振り返りをさせていればいいのです。

そこさえ仕組みにできれば社長は、営業管理を別の人間に任せてもちゃんと回りだします。社長が営業マネジメントから解放されるための第一歩です。
社長が営業管理の仕事をせずとも数字が安定するようになれば、重要なことに時間を割けます。

・新事業の構想
・長期的戦略
・ビジョンを進捗させるために何をやるか

などなど。将来、会社が発展するアイデアを考え、新しい施策や戦略を作ることに、たくさんの時間を使えるようになります。


じゃあ、そのファーストステップである見込み客とお会いする数はなぜ増えないのか?

それは原因を理解せず、間違った対処をしているからです。多くの営業組織で共通している4つの原因をまず把握する必要があります。


見込み客との面会数を増やせない
4つの原因

顧客と人間関係を作れない原因1:人間関係を作る必要性がないと思っていた
見込み客との面会数が増えない原因1:
営業マンがお客さんを「金」だと思っているから


商品を売る事ばかり考えている営業マンに、お客様は2度と会いたくありません。売る気持ちが強いことは、お客様を「金」だと言っているようなものです。雇っている経営者からしたら売る気持ちが強い社員は頼もしいですが、顧客からしたら面倒くさいだけです。その結果相手から嫌われるので、打合せが一度きりで終わってしまい、お客様と会えなくなってしまうのです。
顧客と人間関係を作れない原因2: 仕事以外の話で何を話せばいいかわからない
見込み客との面会数が増えない原因2:
営業が下に見られる会話をしているから


営業は仕掛けることが大事ですが、大事なことは相手からお声がけされるまで「待つ」状態を作ることです。短期的な数字が欲しいために、営業は自ら値引きをしたり、お得なキャンペーンのご案内をして、自分の立場を下げてしまいます。そうすることで相手からは軽く見られ、逆にお会いしてもらえなくなるのです。
顧客と人間関係を作れない原因3: 営業の仕事の定義が間違っている
見込み客との面会数が増えない原因3:
1回の訪問だけで見込み度を判断するから

1度の訪問で、見込みがあるかどうかを判断し、見切ってしまう営業マンは非常に多いです。しかし、見込み客が最初から本当のニーズを話すケースはまれ。3回目の訪問あたりから本音のことを話し出します。それがわかっていない営業はお客様をすぐに見切ってしまい、面会数を増やすチャンスをつぶしてしまうのです。
顧客と人間関係を作れない原因4: 近くに圧倒的に売っている人がいないから
見込み客との面会数が増えない原因4:
長期的な視点で考えないから

売れない営業マンは1カ月単位でしか物事を考えていません。トップセールスマンは顧客との関係をストック資産だと考えます。いつかはお取引ができると考えるのです。長期的な視野を持つ営業マンが増えれば、営業は経験年数を重ねるほどに商談数が増え続けます。しかし、長期的な視点を持つように営業を指導するのは、非常に難しいことです。





「10倍売るための雑談戦略セミナー」では4つの原因を全て解決します。

見込み客の面会数を増やすために必要なことは、雑談を戦略的に使いこなすことで、お客様との関係性をかえるということです。雑談を戦略的に使えばお客様との関係は進化し、相手からお声がけされるようになったり、ご紹介が増えたりします。

雑談は相手との関係性を進化させるキーの活動なのです。この雑談をうまく使うことで、上記4つの原因はすべて解決できます。ですので、今回の「売れる雑談戦略セミナー」を知るメリットを一言で申し上げますと

「雑談を戦略的に使いこなす方法がわかり、営業マンを通じて見込み客が自動的に増え続ける仕組みが手に入る」

というものです。


具体的には小林一光さんの講義が3時間+懇親会で、「10倍売れる雑談戦略」を講演+Q&A+新サービスのお知らせ、その後お酒を飲みながらでぶっちゃけ話という構成で徹底的にお伝えします。


明日から新人の営業マンや、未経験の営業マンでも実践できるシンプルな内容です。しかし大きな成果につながる雑談の具体的方法をお持ち帰りいただきます。

これを実践する営業が増えれば、紹介が連鎖し、マーケティングコストが圧倒的に下がります。そして会社のブランドがなくても相手から仕事の相談が来るようになります。リピートも増えます。

そして、営業の仕事がとても楽しくなるメンバーが増え、営業が自らお客様とどんどん会いに行くようになります。



「10倍売るための雑談戦略セミナー」に参加する5つのメリット


【メリット1】
尊敬される営業マンを量産できます

「A.仕事の話だけで売れる道」と、「B.人間関係を作って売れる道」。営業には2つの道があることを知っていますか?99%の営業マンはAの道を選択しています。しかし、今回のセミナーに参加してもらえば、Bの道を知り、これを極める仕組みを作れば、あなたの会社の営業は超一流への道を駆け上がり、尊敬される営業マンが量産されることになります。


【メリット2】
紹介連鎖が起こり、販促コストが激減します

世の中の多くの営業が逆のことをやっています。だからこれを実践すればお客様から「今時珍しい営業スタイルだね~」「君みたいなスタンスの営業って減ったよねぇ。素晴らしいと思うよ」などと評価をされるようになり、紹介数が増えます。販促にかかっていたコストを劇的に下げることができます。


【メリット3】
叱咤激励せずとも営業が勝手にお客様と会いに行きます
セミナーの話を実践すれば営業=物売りという発想が変わり、営業メンバーは顧客のところへ行きたくてうずうずし始めます。勝手にどんどんアポイントが入る状態がつくられます。社長が「アポをとれー!!」と声を上げなくても勝手にアポイントを取るようになります。


【メリット4】
本当のファンが会社に増え続けます
商品のファンを増やすことも大事です。でもヒット商品ほど、すぐに強いライバル商品が現れます。そんなときに営業を通じて会社を応援したいという根強いファンが増え続ければ、商品力の差がなくなっても、会社の業績は安定します。



【メリット5】
この仕組みを作っていくためのエグゼクティブコーチングを無料で受けられます
行動のコミットメント力を上げる方法をご存知ですか?それは自分が決めたことだ!という認識を持たせることです。「あれやれ、これやれ」では人は動きません。数字を動かすコーチングメソッドをお伝えし、まずは社長自ら無料で体験していただきます。


【メリット6】
社長は営業マネジメントの煩わしさから解放され、社長が会社の未来を考える時間がぐんと増えます
今回の雑談戦略を営業部長に教えれば、顧客との関係を進化させる方法が分かり、部長がすぐに試したくなるはずです。見込み客との商談数が増える仕組みができれば、社長が営業管理に割く時間はなくなるでしょう。


来場者だけの豪華特典

来場者15名様だけにお渡しする
参加特典

◆特典1 セールスコーチング無料チケット
イノセルの売上をわずか3カ月で1.87倍にしたスーパーコーチ久保先生のセールスコーチングの無料体験チケット※希望者のみ⇒私も久保先生のコーチングを受けていますが、これまでのどのコーチよりもレベルが高い!!内面の本当の問題がクリアになります。本物のコーチです。無名な間にお願いしておいた方がいいですよ。
1時間のコーチングであなたの問題がクリアになる※通常1時間3万5000円を無料

◆特典2 営業採用DRMの120分の動画
4名のドベンチャー、事業も特徴のないイノセルが一般求人広告で284名を集め、一部上場企業の法人営業経験者を採用したノウハウ動画120分2万9800円を無料でプレゼント

◆特典3 テレアポ率30%の電話営業術(PDF)
イノセル代表内野が求人広告の営業時代に編み出した新規テレアポ率30%のノウハウをテキスト化した9800円の教材を無料で提供。弊社の外注しているテレアポ会社に共有したところ今まで20日で5アポだったところが、7日間で5アポ完了するようになりました。

◆特典4 営業経験者を80名集めたスカウトノウハウ(DVD)
イノセルが毎月80名(2018年当時)の営業経験者をどんなロジックでスカウトメールを送って集めているかの全貌をあきらかにしたスカウトDVD4万9800円を無料進呈※今後こちら10万円に値上げする可能性あり。※使っていただいた場合、実際モニターとしてご協力ください

「10倍売るための雑談戦略セミナー」の詳細

売ってくださいと頼まれる関係を作る6ステップ

【日 時】 3月3日(火)15:00〜18:00(開場14:30)18時~懇親会
    

【当日スケジュール】
 15時~16時40分 小林一光氏講演
 16時40分~17時 質疑応答
 17時10分~17時40分 今日の学びを実践に変える”イノセル新サービス”の告知
 18時~ 場所を変えて懇親会
 
【定 員】 15名
【参加費】 早割59,800円⇒30,000円
【場 所】 東京都千代田区九段南1-5-6りそな九段ビル5階 KSフロア
【内容】
・トップセールスの雑談には法則がある プロローグ エピローグの活用法
・「売る」ことをやめることが第一歩
・社長が営業研修をすることで起こるデメリット
・雑談で得た情報をもとに紹介を生み出す『紹介連鎖法』
・インサイドセールスやマーケに任せてはいけない見込み客発掘
・トップセールスに共通した関係進化の6ステップを知り、必ず売れる状態を作る
・心に火をつけ達成へ導くセールスコーチングメソッドの紹介


「10倍売るための雑談戦略セミナー」
の開発経緯

売れる雑談戦略と名付けたこのセミナー。開発したのは、プルデンシャル生命の保険外交員として日本で1位の実績を残し、チームでも日本一の実績を残した小林一光氏と、1800人以上の営業職のキャリア支援をしてきたイノセル(株)社長の内野久の2名で共同開発した内容です。

小林一光氏が日本一になったプロセス、小林氏の指導を受けた生徒、小林氏のサービスを購入した顧客、この3社へ合計10時間以上のインタビューを実施。
さらに、普通の成果の営業1700名と圧倒的成果を上げた50名のトップセールスの違いを3年の歳月をかけてインタビューしたイノセル・内野久。

なぜ、今更、雑談をメインにした営業セミナーなのか。について、モデレーターの私から少しだけ説明させてください。
イノセル代表内野久
のメッセージ

「営業を科学する」
というキーワードが叫ばれるようになって数年。私の営業マン時代とは比較にならないほど営業の環境は進化しました。営業支援システムや、マーケティングオートメーション、AIによるリストの精度の高さ。
今の営業マンは素晴らしい環境で仕事ができていると思います。
誰もが売れる状態を作ることはとても意義深いことです。

しかし、私は営業の転職者と毎日のように接触していく中で、顧客を無視した営業活動をしている会社がどんどん増えているように感じているのです。営業を科学することが、間違って理解され、間違った実践をしていて、営業の本来の在り方を忘れてしまっているような会社が増えてきたように思うのです。


営業についている方の本心は、お客様のお役に立って、その結果が自社の成果はたまた自分の成果に跳ね返る仕事がしたい。という至極真っ当なものです。
しかし、営業現場でそれを主張すると、 

理想の前にまず売上

と上司に叱られるそうです。
実績が上がっていない営業ほど、理想論に逃げて言い訳がましいことを言ってくるのも事実だと思います。

ただ、あまりにも多くの営業マンが営業の仕事とはどんな状況であろうが
「売る」
ことが正しいと信じている人が多すぎるように思うのです。
しかし日本一クラスのトップセールスは皆、共通して逆の考え方をしています。
それは「売る」のではなくお客様の問題解決であるという姿勢です。


「売る」気持ちが強い営業。これは間違いです。


売るというマインドを強めるほどに逆に売れなくなります。その大原則を知らない営業が多すぎる、、、ということに小林一光さんも危惧を抱いています。

一光さんと深く共鳴したのは

「アポの取り方、ヒアリング方法、プレゼンの仕方などはいろんな会社で様々なやり方があるでしよう。
ただ、その手前に実施すべきことは、お客様との人間関係をつくることです。これは全ての業種において結果を出すためには共通の大原則です。」

この言葉です。

営業の仕組み向上や商談のスキルアップについては多くの書籍や現在の研修で語りつくされています。しかし、その手前に行うべき本質的な事を多くの方に伝えたい。そこで世界最高位の小林一光さんにお願いをして、今回のセミナーが実現することになりました。


本質の営業を学べば日本は変わる。

このセミナーで話されることを実践すれば、まず自社の営業マンの成果が出始めるでしょう。見込みが増え続けるので、社長の不安はだいぶなくなるはずです。

そして御社の営業マンが楽しく仕事をするようになるでしょう。楽しく営業をしている背中を見た後輩たちが、御社で働きたいとたくさんの人が口コミで紹介され、採用コストも大幅に下がるかもしれません。

さらに、楽しく働く営業が増え、収入もあがることで、周りの家族も幸せになります。親が楽しそうに働いていることは子供にとって大きな影響力があります。

楽しそうな親をみて、早く仕事がしたい!そんな子供たちが増えれば日本の未来も少しは明るくなるのではないでしょうか?

私はそんな世界を作りたい!と思って、
「営業を面白くする」
というミッションを掲げています。

そこに小林一光さんに共感いただけて、一緒にこの本質的な営業スタイルを広めていこうとなったのです。その第一弾がこの「10倍売れる雑談戦略」セミナーです。

書店では手に入らない情報

“雑談戦略”はここでしか聞けない内容です。人を動かすためにの大前提である人間関係を進化させる方法は誰も焦点を当てていません。しかもこの内容は非常にシンプルで、やること自体は簡単です。

新卒1年目でも明日から行動を変化できる内容です。しかし、営業活動に及ぼすインパクトは絶大です。単純な雑談ができる方法などの本とは一線を画す本質的な内容です。

日本一クラスのトップセールス50人と、世界最高位の小林一光氏の実績を上げられたポイントは共通しています。この雑談戦略は、圧倒的に売れるようになるため大原則なんだと思います。書店の営業本では語られていません。

実証済みの情報です。

トップセールスが無意識で実践しているステップ。これを分解したのは、日本初のメソッドだと思っています。しかも、それを普通の人が真似できるように分解した画期的な法則ともよべるものです。

一部その法則を紹介すると
  • 商談展開はプロローグ、コンテンツ、エピローグで最初と最後が肝。
  • 相手が決裁者を出させたくなる紹介依頼方法
  • 好きな顧客と徹底的に深い関係になる共通項の探し方。
  • 商談時における正しいマインドセットとは?「今日即決をとる!」は間違い
  • 売るという行為が間違い
  • 仕掛けるけど「待つ」ことが大事
  • どんどん存在を軽く見られる営業の×行動

小林一光氏の研修・講演実績一覧

・アクサ生命保険株式会社 ・株式会社イーオン ・MDRT日本会 ・株式会社協同制作
・キリンビールマーケティング株式会社 ・サントリーフーズ株式会社 ・JA  ・株式会社私塾界 ・新生紙パルプ商事株式会社 ・損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険株式会社 ・第一生命保険株式会社 ・DRPネットワーク株式会社 ・株式会社デルフィス ・獨協大学 株式会社トップ ・株式会社白寿生科学研究所 ・株式会社ベイカレントコンサルティング ・株式会社ベネッセコーポレーション ・マニュライフ生命保険株式会社 ・みずほ総合研究所株式会社 ・株式会社都田建設 ・明治安田生命保険相互会社 ・山和証券株式会社 ・株式会社ゆうちょ銀行 ・株式会社琉球銀行 ・早稲田大学

他多数(順不同、敬称略)

実践した人の推薦の声

(株)協同制作
代表取締役 立石昌紀様

株式会社 協同制作
年商   52億円
従業員数 125名
事業内容 セールスプロモーション・印刷関連事業 
設立年  1970年


『営業の考え方が変わったことでお客様の紹介が増え続けていますね』

代表取締役 立石 昌紀様


私が事業を引き継ぎ、社長になった当時、営業が自ら商談機会を探さない姿勢に何かしら手を打てないかと思っていました。弊社では大企業を中心にセールスプロモーション関連の仕事を請け負うことがメイン事業なのですが、日常の仕事量が多くて手いっぱい。そのため追加受注の提案や、新規開拓の行動が少なかったんです。

その状況が続くとまずいことになる…と私は強い危機感を抱いていました。というのも強い競合が参入してくるリスクがあったからです。昔はセールスプロモーションの領域には大手広告代理店はテレビなどと比べると受注額が小さいので手を出してこなかったんです。ところが、テレビCMなどの不調により大手広告代理店もこの市場にどんどん入ってくる予兆があった。

大企業が本気でこの市場を攻めてきたら、お客様との関係を強化しなければひっくり返されてしまうのではないか。大企業は担当が変わると求めることが180度変わることもあります。そこに弊社側がお答えできなかったりした場合、失注するリスクもあり数千万円の損をすることも想定されるわけです。

そうならないために、営業を強化しようと考えました。その際、いろんな営業講演も聞いてみたのですが、どうもしっくりこない。技術によりすぎているというか…。うちのスタイルに、あてはまらないと感じたものばかりだったのです。

そこで出会ったのが小林一光さんです。7年前ですかね。
一光さんから営業を教わり、弊社の営業部は格段にレベルが上がりました。

一光さんの他との違いは、その営業スタンスです。
本質的、長期的な視点でお客様を大切にするという当たり前の姿勢を大事にされる考え方ですね。「人とのご縁を大事にする」当たり前のことなんですが、営業のことを教わって7年たった今、これが、どんなに大事なのかを改めて噛みしめています。

「人とのご縁」を大事にし、一光さんのメソッドを取り入れたことで弊社ではこんな事が起こりました。

・お客様の担当が変わっても失注するリスクが物凄く減った
・お客様から「営業の〇〇さんへ頼みたい」という依頼が増えた
・先方の担当が部署異動をしたら、何か仕事ができないかとご相談が来る
・お客様からの紹介が増え続けた
・競合サービスが出てきても、お客様が裏情報を教えてくれたりして、簡単に取引がひっくり返らなくなった。

もちろん、営業のレベルによって差はあるものの、営業の王道を理解できたことは大きいですね。
営業はテクニックよりも考え方が大事だと私は思います。テクニックは廃れますが、本質的な考え方は一度インストールすれば会社に一生残ります。社長自らが本気で営業改革をすればどんな状況でも打開できるのではないでしょうか。

限定15名(のこり7席)

今なら新セールスメソッド「10倍売るための雑談戦略」セミナーのリリース記念で
2月23日(日)まで早割50%OFF

講師プロフィール

小林一光氏
小林一光氏
株式会社 アイ・タッグ 代表取締役
元リクルートや元野村証券などのスーパー営業マン達が集まる日本最強の営業会社との呼び声も高いプルデンシャル生命。

ここで数多くのトップセールスが集まる猛者の中で、入社後5年で数千名中日本一を獲得し、世界で0.1%しかいないTOTの称号を与えられた伝説の営業マン。

それを実現した理由に法人マーケットの開拓がある。法人開拓の中でも大企業マーケットの攻略が大得意。今は上場企業をはじめとして、顧問、営業コーチを行い、中小企業の数々に大企業開拓を成功させ、売上額を大きく伸ばすことに貢献している。

年商規模を10倍にした会社や、クビになりかけた営業メンバーを年間億単位で売れる営業を続々と輩出中。最近の代表企業に年商90億円~243億円に伸ばし、かつ東証一部上場企業へ引き上げた事例などがある。
寄稿記事
執筆実績
執筆実績2
執筆実績3

研修・講演実績一覧 ※順不同

・アクサ生命保険株式会社 ・株式会社イーオン ・MDRT日本会 ・株式会社協同制作
・キリンビールマーケティング株式会社 ・サントリーフーズ株式会社 ・JA  ・株式会社私塾界 ・新生紙パルプ商事株式会社 ・損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険株式会社 ・第一生命保険株式会社 ・DRPネットワーク株式会社 ・株式会社デルフィス ・獨協大学 株式会社トップ ・株式会社白寿生科学研究所 ・株式会社ベイカレントコンサルティング ・株式会社ベネッセコーポレーション ・マニュライフ生命保険株式会社 ・みずほ総合研究所株式会社 ・株式会社都田建設 ・明治安田生命保険相互会社 ・山和証券株式会社 ・株式会社ゆうちょ銀行 ・株式会社琉球銀行 ・早稲田大学

他多数

モデレータープロフィール

内野 久
イノセル株式会社 代表取締役
株式会社ジェイックで営業特化型の人材紹介に携わり年間MVP、年間MVTなどを受賞し、事業部長へ就任。その実績を買われ31歳で執行役員に就任。新事業を立ち上げ2名から25名の規模へ拡大。

その後2017年にイノセル株式会社を立ち上げ、2期目で年商225%アップ。月間の営業経験者の集客が平均して170名を超える。営業のキャリア支援に関わった人数は1800名。営業の採用支援に関わった社数は1500社を超える。

限定15名(のこり7席)

今なら新セールスメソッド「10倍売るための雑談戦略」セミナーのリリース記念で
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