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接骨院・治療院でのLステップの使い方を知りたい人は他にいませんか?

Lステップで顧客管理やスタッフ教育を全てオートメーション化!!
接骨院・治療院の多くの悩みはこれ一つで解決できます!
期間限定公開

接骨院・治療院経営でこんなお悩みありませんか?

  • SNSをやっているが集客に結びつかない、投稿の反応率が悪い

  • ライン@をやっているが機能していない、もしくはひとりひとり手入力で対応している

  • 新人スタッフが問診をすると患者さんのニーズを拾いきれず治療の提案や提供ができていない

  • ・口頭で来院指導しているが思うように通院してくれない、自宅での運動指導をしているがやってくれない

  • 院で取り入れている施術や物販の認知度が低い

  • なんでも健康保険が使えると思って来る患者が多くていちいち説明が大変

  • 受付スタッフが交通事故の電話対応ができずに取りこぼしている

  • 顧客管理はしているが、それを集客に活かせていない

  • 院で取り入れている施術や物販の認知度が低い

そのお悩みLステップが
解決します!

これらの問題は、多くの治療院の先生方が抱えている悩みだと思います。
しかし、Lステップを導入することでこれらは全て解決することが出来ます。しかも【全てオートメーション化】で!!

このような先生方が
対象です

  • リピート率を改善したい
  • ひとりひとりに合った発信をしたい
  • オートメーション化をして院の生産性を上げたい
  • 患者の潜在ニーズを吸い上げたい
  • 既存患者の満足度を高めたい
  • 患者の潜在ニーズを吸い上げたい

Lステップを導入することでどう変化するのか?

☑ SNSをやっているが集客に結びつかない、投稿の反応率が悪い
→現在LINEのユーザー数は8,600万人で、その開封率はメルマガより20倍高いと言われています。また、不特定多数に発信するのではなく、タグを付けてセグメント分けをすることで必要な人だけに必要な情報を発信できるので反応率が格段に上がります。

☑ ライン@をやっているが機能していない、もしくはひとりひとり手入力で対応している
→Lステップの自動応答機能やステップ配信機能を使えば様々な用途に合わせた自動配信が可能!いちいち手入力で対応する手間が無くなります。

☑ 新人スタッフが問診をすると患者さんのニーズを拾いきれず治療の提案や提供ができていない
→事前に来院前にLステップで作った問診票で様々なニーズを吸い上げる事が出来るのでニーズの拾い忘れがなくなり、問診の再現性が高まります。

☑ 口頭で来院指導しているが思うように通院してくれない、自宅での運動指導をしているがやってくれない
→シナリオステップ配信機能を使うことで自動で来院の必要性や自宅で出来る運動指導の動画などを定期的に配信することが可能です。動画を見たかどうかなどもタグ付けで管理出来るので見ていない人に動画を見ていただくように促す配信も自動で行えます。

☑ 院で取り入れている施術や物販の認知度が低い
→患者さんに様々なタグを付けて管理する事で症状や性別、年代別によって興味がありそうだったり、必要な施術や物販などをピンポイントで発信して認知させることができます。

☑ なんでも健康保険が使えると思って来る患者が多くていちいち説明が大変
→Lステップを使った事前の問診票で健康保険が使える症状か使えない症状かを振り分ける事ができるので来院時にいちいち健康保険の説明をすることがなくなります。

☑ 受付スタッフが交通事故の電話対応ができずにせっかく問い合わせが来ても取りこぼしてしまうことがある
→交通事故用のリッチメニューやLステップテンプレートを使うことで事故日はいつか?どんな事故だったのか?過失割合は?同乗者は?整形外科は受診したか?保険会社には連絡したのか?などなどこちらが聞きたい情報を事前にアンケート形式で聞くことができ、そこから予約フォームで来院の予約を取ることも出来るので取りこぼしが無くなります。

☑ 顧客管理はしているが、顧客リストを活かせていない
→地域や症状別、物販で何を購入したかなど顧客管理の際に色んなタグを付けることで様々な用途で活かすことができます。例えば以前腰痛で通院歴のある患者さんには【年末はぎっくり腰に注意!】、以前サプリメントなどを購入している人に【新商品入荷しました!】など使い方は無限大です。



先生はこれからもまだ時間を消費し続けますか??

Lステップを導入することで、このように様々な悩みを解決できるだけでなく、今まで発信に費やしていた時間を自動化にすることで他の業務にその時間を充てることができるので結果的に院の生産性を高めることが可能になります。

それでもまだ先生はいたずらに時間を消費し続けますか??

それとも勇気を出して環境を変えて、成功への一歩を踏み出しますか??