【整体師監修】整体枕おすすめランキング!
首こり・肩こりを楽にしたい方必見

首こりや肩こりに悩む方の中には、寝具に気を使っている方も多いことでしょう。寝具の中でも枕は、首や肩に大きく影響する重要なアイテムです。

枕とひと口にいっても、整体師が監修して作った整体枕は首こりや肩こりに良く、各種さまざまな整体枕が注目を集めています。

この記事では、おすすめの整体枕をご紹介していきます。首こりや肩こりに悩む方や、安眠を確保したい方はぜひ参考にしてくださいね。

整体枕とは?首こり、肩こりに悩む方へ

体の不調を整える整体師が研究を重ねて作ったのが「整体枕」と呼ばれる枕で、頭や首はもちろん、肩まで施術を受けたようなこりの解消効果が期待できます。

整体枕は首や肩のこりの解消に加えて、深く上質な眠りもサポート。眠りの質にこだわりたい方にもおすすめの枕なのです。
整体枕のメリット
整体枕は眠るときの枕として使うだけで首や肩のこりが解消し、深く質の良い眠りを得られることがメリットです。

寝ても寝た気がしない方や、疲れが取れないと感じる方にも、すっきりした目覚めを体験できます。

また、首や肩のこりを解消することで腰への負担を軽減でき、深く眠ることから日中のパフォーマンスの向上に貢献します。
こんな人におすすめ!
首こり肩こり辛い人はもちろん、寝ても疲れがとれないと感じる方、首や肩が痛くて寝れない方におすすめです。

また、日中から頭が重い、腰の調子が悪いという方も、その原因が首や肩のこり、または睡眠に原因がある・枕が疑わしいという方にも試してみることをおすすめします。

フィットする整体枕の選び方

整体師監修か
フィットする整体枕が欲しい方は、実際の購入前に整体師が監修しているかどうかを確認するようにしましょう。

整体師の名前が具体的に見つからない場合でも、整体院名などが明記されているなど、整体師が監修していることがわかる商品を選ぶようにします。
枕の実績はあるか
すでに購入して使用している方からのレビューや、売り上げ実績があるかどうかを確認し、公式ホームページ以外の各種SNSでも購入者のレビューなどを探してみましょう。

一般の方はもちろん、スポーツ選手や有名人が使用した実績があるとなお、信ぴょう性が増すでしょう。
独自理論、設計があるか
整体枕は、作った整体師がこだわりの独自理論や独自設計をしていることがほとんどです。そういった独自性があるかも確認するようにしましょう。

【後悔なし】整体枕おすすめランキング※整体師監修のみ

キュアレ枕

キュアレ枕は寝ているだけで整体効果を発揮し、実際に整体の施術現場でも使用されている枕です。

脳が発信する自然治癒の信号を最大限生かせるよう独自に設計し、頚椎にかかる負担を最大限に軽減したことが特徴です。

こだわりの縫製と独特な三段構造、内部に詰め込んだ3種類の素材が一体となり、一流の整体師の技術にも劣らない整体効果を発揮します。

価格:33,000円(税込・送料込み)
サイズ:58×32×5センチ
素材:中 専用エラストパイプ
監修者:熊谷 剛

RAKUNA

RAKUNAは、本来、整体師が自分のために作った枕で、寝ているだけで施術されているかのように気持ち良い枕を目指して作ったものが大元になっています。

独自の立体形状と快眠素材により、どんな姿勢でも首や肩への負担を最小限にして自然な首のカーブをサポートしてくれます。

枕と頭のずれを解消することで、首や肩のこり、気道の圧迫をもケアしてくれる枕です。

価格:5,980円+税
サイズ:29×52×12センチ
素材:中 メルティフィットAir
監修者:齋藤 智司

ネックセラピー

ネックセラピーは、枕中央のくぼみが頭部を優しくキャッチして、フィット感や安定感を重視した枕です。

横向き寝にも対応済みで、寝返りが快適なほか、こだわりのカーブ形状が首や肩にも自然にフィットします。

寝たときに頭が沈みすぎない素材を使用し、大切な睡眠時間をより快適にサポートする理想的な枕です。

価格:3,827円+送料800円
サイズ:32×54×8~11センチ
素材:中 低反発ウレタンチップ100%
監修者:徐光慶

まだあるストレートネックやいびきなどに強いおすすめ枕

YOKONE3

YOKONE3は、横向き寝しやすい構造が特徴で、睡眠の質の向上が期待できる枕です。横向き寝により脳の老化防止と呼吸がしやすくなる研究結果が出ています。

4段階の高さから調節でき、体格に合わせてフィットさせることができます。普段からいびきがひどい方も翌朝すっきりと目覚めることができ、日中の集中力アップにも貢献します。

価格:18,000円
サイズ:47×65×12センチ
素材:低反発素材

モットン

モットンは次世代高反発ウレタンフォーム「ナノスリー」を使用し、多くの整骨院・ホテルでのべ10万個以上採用されている枕です。

2Way設計と高調節シートが最大で50通りの調整を可能とし、誰にでもしっくりくるフィット感を生み出します。

横向き寝にも対応済みで、頭・首・肩に優しくフィットします。

価格:17,800円
サイズ:40×55×3~11センチ
素材:次世代高反発ウレタンフォーム「ナノスリー」

スリープマージピロー

スリープマージピローは、優れたフィッティングactionで形状が変化して、頭、首、肩への負担を広い面積で受け止めて圧力を分散させる構造の枕です。

繊維素材のパイオニアであるクラボウが開発した特殊なレジェンドフォームの柔軟性と高弾性のラバーリフォームを組み合わせて、過度な頭の沈み込みを防ぎ、寝姿勢をサポートします。

価格:19,800円
サイズ:30×60×10センチ
素材:ウレタンフォーム

スリープサポート

スリープサポートは15年以上の実績がある頚椎の専門家がオーダーメイド状態で個別に作る枕で、首や肩の不調をはじめ、睡眠と覚醒のリズムを整える効果が期待できます。

願えりが打ちやすく快眠に繋がりやすいことから、自律神経のメカニズムに作用します。

価格:18,000円
サイズ:不明
素材:不明

六角脳枕

六角脳枕は米国睡眠医学会の睡眠認定検査技師認定枕で、首や肩を楽に朝まで快眠できると話題になっています。

ほど良いゆらぎを与える独自のウェーブにより、一体化するようなフィット感を体験できます。また、日本人に合わせた設計のため、寝返りしても首への負担を軽減できます。

価格:18,900円
サイズ:35×50×7センチ
素材:低反発ウレタン(低反発マイクロウェーブ加工)

実際に整体枕を使っている人の口コミ

THE MAKURAはキュアレの整体枕だよ。 寝るだけで首・肩・腰の歪みがリセットするよ。
引用元:twitter
この枕はヤバイよね
引用元:twitter
ネックセラピーの「整体院の先生がお勧めする枕」です
安いけどいいよ
引用元:twitter
ネックセラピーの「整体院の先生がお勧めする枕」です
安いけどいいよ
引用元:twitter
そういえば!広告で流れてくる整体枕買ったの。首調子良い!朝起きると右側の首痛かったのが無くなった。
引用元:twitter
首の開放感がすごい。
整体院で施術を受けている感覚で、首が痛気持ちい
首が良くなることで腰痛に効果あり
引用元:twitter
首の開放感がすごい。
整体院で施術を受けている感覚で、首が痛気持ちい
首が良くなることで腰痛に効果あり
引用元:twitter

自分に合った枕の探し方

自分に合う枕を探すには、仰向け、横向きなどの自分の寝方に適した枕を探すことが重要です。とはいえ、具体的にはどんな項目をチェックしたら良いのか詳しく見ていきましょう。
枕の高さ
仰向けで寝ることが多い方は、側面から見たときに首のS字カーブが保てる高さの枕が良く、横向きで寝ることが多い方は、首の骨と床が並行になる高さが目安になります。

多少は枕の高さに好みがあるとしても、こうした目安を参考にして選ぶと良いでしょう。
枕のサイズ感
枕のサイズは大きく分けてMサイズ(43×63センチ)、Lサイズ(50×70センチ)、セミロングサイズ(43×90センチ)、ロングサイズ(43×120センチ)があり、Mサイズが標準的なサイズです。

Mサイズは日本の布団にぴったりのサイズで、男女どちらが使用しても良いサイズです。Lサイズはゆったりと余裕があり、ホテルなどで良く使われているサイズです。

セミロングサイズからロングサイズは頻繁に寝返りを打つ方や2人で寝る場合に向いています。

このほか、好みにもよりますが男性Lサイズ以上、女性はMサイズやもう一回り小さい35×55センチの枕がおすすめです。

子ども向けならジュニアサイズ(29×40センチ)か一回り小さい35×55センチの枕が良いでしょう。

枕のサイズは一応の目安として考えて、体格や好みによって選ぶことも良い方法です。
枕の素材
枕選びで忘れてはいけないのが中の詰め物の素材です。

代表的なものには樹脂繊維、パイプ、ウレタンなどがあり、ウレタンには低反発か高反発のどちらを選ぶかで寝心地も大きく変化します。

樹脂繊維類はクッション性があるものの柔らかめの枕となり、ふわっと柔らかでボリュームがあるのに対し、長期使用でへたることや弾力性を失ってしまうことがあります。

パイプはストローを1~2センチに細かく切ったような素材で、通気性が抜群に良く水洗いもできる清潔さと適度な固さがあります。

その一方でパイプの大きさによっては寝返りを打ったときにザワザワ音が鳴り、柔らかめの枕が好みの方には堅く感じます。

ウレタンでは低反発ウレタンを使用することが多く、まるでマシュマロのような手触りに、ゆっくり沈んでゆっくり戻ることが特徴です。

柔軟性に優れ利用する方の体形に合わせて変形できるので、心地よいフィット感と耐圧分散効果が期待できます。

その一方で寒い季節は固くなりやすく、暑い季節はムレやすい一面も持っています。

このほかでは、羽毛やビーズなどさまざまな素材があり、本格的に自分にベストな枕を選ぶなら、さまざまな素材を体験してみることがおすすめです。

また、整体枕の多くは低反発ウレタンが使用されており、体に合わせてフィットする枕が多い傾向のため参考にしてください。
枕の素材
枕選びで忘れてはいけないのが中の詰め物の素材です。

代表的なものには樹脂繊維、パイプ、ウレタンなどがあり、ウレタンには低反発か高反発のどちらを選ぶかで寝心地も大きく変化します。

樹脂繊維類はクッション性があるものの柔らかめの枕となり、ふわっと柔らかでボリュームがあるのに対し、長期使用でへたることや弾力性を失ってしまうことがあります。

パイプはストローを1~2センチに細かく切ったような素材で、通気性が抜群に良く水洗いもできる清潔さと適度な固さがあります。

その一方でパイプの大きさによっては寝返りを打ったときにザワザワ音が鳴り、柔らかめの枕が好みの方には堅く感じます。

ウレタンでは低反発ウレタンを使用することが多く、まるでマシュマロのような手触りに、ゆっくり沈んでゆっくり戻ることが特徴です。

柔軟性に優れ利用する方の体形に合わせて変形できるので、心地よいフィット感と耐圧分散効果が期待できます。

その一方で寒い季節は固くなりやすく、暑い季節はムレやすい一面も持っています。

このほかでは、羽毛やビーズなどさまざまな素材があり、本格的に自分にベストな枕を選ぶなら、さまざまな素材を体験してみることがおすすめです。

また、整体枕の多くは低反発ウレタンが使用されており、体に合わせてフィットする枕が多い傾向のため参考にしてください。

まとめ

今回は整体枕についてご紹介しました。整体師が監修している枕、整体師ではない方が監修している枕など、さまざまな枕がありましたね。

枕は寝具の中でも首や肩、腰にまで影響する大切なアイテムです。首や肩のこりが気になる方は、自分にしっくりくるアイテムを使って、少しでも改善していきたいですね。

また、睡眠の質にこだわって日中のパフォーマンスを上げることにも貢献するため、よく眠れる枕を探すことも重要な意味があります。

近年では、健康志向から枕にこだわる方も増えているので、気になる枕が見つかった方は問い合わせてみてはいかがでしょうか。