性交痛 外来開設
女医が教える
デリケートゾーン
セルフケアマッサージ
Dr.1day講座

「毎日を自分らしく、
愛で満たされ自信ある女性として輝きたい。」
心も身体も美しく健やかであるために。

そのためのヒントが、
医学の力で導かれた富永式セルフケアです。
自分の体の声を聞き、心に目を向けることで、
女性本来の潤いを取り戻します。

更年期こそ 女性に差が出るとき

富永 喜代 プロフィール

はじめまして。富永喜代です。

医療法人TMC(Tominaga Medical Communication)理事長 富永ペインクリニック院長。医学博士。
    
私は、465gの赤ちゃんから104歳の高齢者、日本サッカー代表などのプロアスリート選手など、(通常1日2人のところ)1日平均12人、2万人超の臨床麻酔実績を持つ日本麻酔科学会指導医です。

麻酔科医は、胎児から100歳を超える高齢者まで全ての年齢の方、脳・心臓・肝臓・目・皮膚・泌尿器・骨・筋肉・神経・血管 全身のあらゆる臓器の病気を診ます。
麻酔科医は、体のこと全てを、手術を通して総合的に知っている神経解剖臨床医学の専門家です。

私自身も更年期に差し掛かり、女性ホルモン補充療法・西洋医学と東洋医学を融合した富永流神経マッサージなどを用いて、自分の心と身体のメンテナンスをしています。
   
愛媛県松山市で開設する富永ペインクリニックには、北は北海道から南は沖縄まで痛みの専門治療を受けたい方が来院され、年間1万人以上の女性の痛みを治療しています。
特に専門外来である性交痛外来には、8週間改善メソッドなどの指導を受けたい女性が、日本中からオンライン受診されています。
   
これまで、経済産業省『平成26年度健康寿命延伸産業創出推進事業』を委託されるなど、痛み最新医療に積極的に取り組んでいます。

確かな腕とユニークなキャラクターが人気を呼び、TBS「中居正広の金曜日のスマたちへ」、フジテレビ「ほんまでっか!?TV」などのテレビ番組出演は多数。
    
肩こり改善メソッドの処女作「こりトレ」(文藝春秋)、日本で唯一のヘバーデン結節外来の治療を解説した「ヘバーデン結節は自分で治せる」(永岡書店)など、累計50万部の著者です。

潤女の時間では、これまで培った臨床医学を基に、女性の、人には言えない悩みを医学の力で根本的に解決に導きます。

どんな時代にも、女性としての自信輝きを手に入れる

【講座名】

性交痛外来開設 女医が教える
デリケートゾーン
セルフケアマッサージ
Dr.1day講座

【講座内容】
1.デリケートゾーンが衰える原因
2.女性ホルモンの働き
3.デリケートゾーンケアで若返る
4.デリケートゾーンは女性の自信
5.デリケートゾーンマッサージ
6.デリケートゾーン臭対策

【開催日程・金額】
開催日 2020年11月11日(水)
時 間 21:00~22:00
金 額 5,000円(税込)

※Zoomによるオンライン講座となります。
※ご受講の際は顔出しなし・イニシャル参加OKです。

【申し込み方法】
申し込みフォームにお名前・メールアドレスをご入力のうえお申込みください。代金はカード払いでお願いします。


更年期以降女性の腟は劣化
します。
女性ホルモンのエストロゲン分泌の低下が大きな要因を占めます。

また、現代女性は睡眠時間が短く、生活サイクルが不規則。しかもストレス社会で交感神経が興奮しがち。それが原因でデリケートゾーンの冷えが慢性化し、デリケートゾーンの劣化の原因となっている方も多くみられます。

更年期世代の女性においては、閉経すると、女性ホルモンのエストロゲンが減少し、デリケートゾーンの血流と腟分泌が減少し、皮膚・粘膜の栄養機能が低下します。
腟が濡れにくくなり、性交の際、挿入時に腟の入り口が痛い症状、腟の中では、性交時の摩擦により薄くなった腟粘膜がこすれるなどが原因で、性交痛の症状が発生します。また、性交痛や臭いが原因で、セックスレスになるカップルも多いのが現実です。

女性ホルモン低下に伴い、腟の善玉菌が減少して、デリケートゾーン臭がきつくなることも分かっています。
臭いをにおいで消すのではなく、デリケートゾーンケアで腟を若返らせ、臭いを抜本的に解消しませんか?

更年期女性に有効なのが、『下半身全体を温めてあげること』『マッサージ』。硬くなったデリケートゾーンを潤し、柔らかくすることはデリケートゾーンの若返りにつながります。

大切なことは、女性自身がお肌をお手入れするように、デリケートゾーンをセルフケアし、デリケートゾーンの若さを保ち、前向きに自信あふれる女性であり続けること。
デリケートゾーンを若返らせ、女性としての潤いと自信を取り戻すには、正しい知識自分にあった対処法を知ることが重要です。

女性ホルモン補充療法や、日々のケアで、潤いのあるデリケートゾーンを取り戻せるよう、性交痛外来では、エストロゲン(女性ホルモン)の医療用有効成分エストラジオールを配合したオリジナル化粧品を患者さんの症状・重症度にあわせて使い分け、日々のお肌へのお手入れやデリケートゾーンケアマッサージの指導に用いています。


今回は、西洋医学の神経解剖学と東洋医学の経絡に精通する麻酔科指導医であり、2万人の臨床麻酔実績を持ち、現在は、愛媛県 松山市のペインクリニックで性交痛専門外来を開設し、全国の性交痛やデリケートゾーントラブルに悩む女性と向き合う富永喜代医師の直接指導オンラインで受けられる講座です。


顔出しなし、ニックネーム参加可能です。お気軽にオンラインで受講してください。



いつからだって 始められる


アラフィフ女子、

アラフォー女子、

更年期世代の女子。

 

デリケートゾーンの悩みって

なかなか人には

相談しにくいですよね。

先日、

私の富永ペインクリニックの

性交痛外来をオンライン受診された

長野県在住の60歳女性に

お話しをしたのですが、

 

『いきなり、10kgのバーベル、
持ち上げられますか?』

筋トレとかしてなくて

いきなり20代と同じ

バーベルが持ち上げられると

思いますか?

という、話です。


セカンドバージンの

ご相談も、性交痛外来では

お受けすることがあります。


更年期世代の女性の

お悩み

 

その心は

ズバリ

 
「デリケートゾーンに自信がない」

 
臭いが気になる

乾燥や痒みが気になる

人には相談できない。

どうしよう…

  って、ことなんだよね。

 

だから、

自分でできる
デリケートゾーンケア

始めませんか?

 
バーベルはいきなり

挙がらないから、
自主トレしとこうよ!

 
昔できたからって、

それは、
もう昔の話。

 
毎日

お顔のお手入れを
念入りにするように


デリケートゾーンも
セルフケアが重要。

 

 自分の体を自分で

セルフケアすることで

潤いを取り戻す。

 
その結果、

 
女性としての自分、

自分らしい生き方や

自信を取り戻せるのです。

 
前向きに生きる

自分らしい生き方は

自分が決める。

 
一緒に
前を向いて

人生100年時代を

自信をもって

生きていきましょう


今回の私の講座

人にはなかなか相談しにくい悩み

「デリケートゾーンのセルフケア」

にフォーカスを当てます。


【講座名】

性交痛外来開設
女医が教える
デリケートゾーン
セルフケアマッサージ
Dr.1day講座


【開催日程・金額】 

開催日 2020年11月11日(水)

時間 21:00~22:00

金額 5,000円(税込)


Zoomによるオンライン講座となります。

Zoom URL, Zoom ID, Zoom パスワード
は後日送付いたします。

ご受講の際は顔出しなし・イニシャル参加OKです。


【申し込み方法】
申し込みフォームにお名前・メールアドレスをご入力のうえお申込みください。
代金はカード決済でお願いします。




患者さまのお声

過去に 富永 喜代医師指導による性交痛診療を行った、患者さまのお声をご紹介します。
 

【Aさん 47歳】
セックスの時はお腹の奥が痛くなり、デリケートゾーンに臭いや痒みも感じていました。
痛みや痒みは2,3日続くこともあり、特に翌日はお腹の鈍痛、その後数日はじくじくした痛みに悩んでいました。
夫には言えなかったので、もうセックスはしたくないと思うほどでした。
昔から海などのアウトドアが好きだったので、30歳から顔全体にしみが多くありました。スキンケアも特にしてこず、美白ローションなど使ってみたこともありますが、あまり効果を実感できませんでしたが、
女性ホルモン入り美容液で全身をマッサージし始めてから2,3日経つ頃、肌にハリが出始めました。
特に首やデコルテに効果を感じ、全体的に皮膚が柔らかくなったように感じています。
セックスの時の痛みも軽減されました。


【Bさん 48歳】

37歳から性交痛が始まり、43歳から痛みが酷くなりました。
セックスをする前から嫌な気持ちになり、最中も皮膚が擦れてヒリヒリ痛く、
出血したのを見ると気分が落ち込みました。毎回「早く終わればいいのに」と思いながしていました。
婦人科を受診しましたが、「特に異常なし、打つ手なし」と言われ、とても落ち込みました。
女性ホルモン入り美容液を使い始めてすぐに性交痛がほとんどなくなり、膣の入り口がつるっとなりました。
以前よりも濡れるようになり、とても気持ちよくなりました。
寝る前と、セックスの前にデリケートゾーンに塗るととても効果的で、
パートナーともいい雰囲気になり、セックスが苦痛ではなく楽しみになりました。


【Cさん 50歳】

今まで性交中に痛みがありました。
パートナーとの仲を円満にするよう気遣っていたので痛みを我慢してきました。
もともとデリケートゾーンの痒みと臭いも気になっていたこともありましたが、
女性ホルモン入り美容液を使用し始めて数週間後から、デリケートゾーンの乾燥が以前よりも和らぎ、
自然と濡れるようになりました。

今まで性交痛のために使用していたゼリーも使わなくても大丈夫になり、とても満足しています。
もともとアレルギー体質でカサカサしていた全身の肌も、しっとりし、すごくハリが出てきました。
両手で頬を押さえると、吸い付くようなしっとり感が得られました。
40代からの悩みが解消され、前向きな気持ちになれました。



【Dさん 51歳】
デリケートゾーンをはじめ、顔や手足、お腹、お尻など体全体に女性ホルモン入り美容液を使用しました。
乾燥して痒く、粉を吹いているようなところも落ち着き、しっとりツルツルとして痒みも減りました。
以前は顔のしわの部分にファンデーションをつけると、ひび割れていましたが、
それがなくなり化粧のりがよくなりました。

デリケートゾーンの乾燥も改善し、いつも同じ部位に痒みがありましたが、
美容液を使用してからしっとりして痒みが治まりました。


【Eさん 56歳】
性交痛についてパートナーに相談できないのが悩みでした。
女性ホルモン入り美容液を使い始めてからはその悩みも改善され、気になっていたトイレの後の臭いも
前よりは
良くなったように感じています。
お顔にも塗ってみましたが、ハリを失っていた“だるん”とした肌に潤いがでて化粧のりが良くなりました。
ほうれい線も浅くなり、首のしわにも効いているなと実感しています。


【Fさん 26歳】
性交が終わった後、ひりひり、じんじんした痛みが翌日まで続いたり、膣の一部が切れていて
1週間ほど痛みが続くこともありました。
性交中も皮膚が擦れるような痛みがあり、性交に対して前向きな気持ちになれませんでした。
女性ホルモン入り美容液を使用しだしてから、性交中の濡れ方が以前とは明らかに変わっていました。
膣も切れることがなくなり、ひりひりした痛みが解消しました。
生理前後に気になっていたデリケートゾーンのにおいも改善しました。
お風呂上りのスキンケアとして顔に使用した後、手に残っているのを腕や脚にも塗っていたのですが、
二の腕のブツブツがなくなって、色素沈着も薄くなり肌触りがとてもよくなりました。
私はよくプールに行って泳ぐのですが、プールの直後でも肌がしっとりしているのを実感しました。
これからもずっと使い続けたいと思います。 


美容液「Dr.ESTRA」

Dr.ESTRA デリケートモアモイスト

女性ホルモンの有用成分「エストラジオール」を薬事法規定容量最高上限まで高配合。
容量:医薬部外品 30ml
有効成分:エストラジオール100g中2.0mg
製造:MADE IN JAPAN
販売元:株式会社 Dr.健康クラブ
https://estra.co.jp/


「潤女の時間」3つのアプローチ

体の痛みセルフケア

腰痛・肩こり・頭痛など体のケア


スタイルアップ

・小顔
・体のむくみ
・ダイエット
・栄養指導
・ヨガ、ピラティス
・骨盤底筋トレーニング

濡 活(ぬれかつ)

・性交痛
・デリケートゾーンケア
・乾燥、かゆみ
・気になるにおい


濡 活(ぬれかつ)

・性交痛
・デリケートゾーンケア
・乾燥、かゆみ
・気になるにおい


こんなお悩みありませんか?

  • デリケートゾーンのにおいが気になる
  • 肌やデリケートゾーンの乾燥が気になる
  • シミ・シワ・たるみが増えた
  • 頻尿や尿漏れが気になる
  • 性交痛を感じる
  • 肩こり・腰痛・頭痛など体の痛みが出てきた
  • 朝がなかなか起きられない
  • 寝てもだるさが取れない
  • 集中力ややる気が落ちてきた
  • 濡れにくくなった
  • 3つ以上当てはまる方には「濡女の時間」をおすすめします。
  • 肌やデリケートゾーンの乾燥が気になる

女性ホルモンが減少する更年期。

お肌のハリやツヤが失われ、乾燥やたるみが気になってきます。肩こり、腰痛、頭痛、不眠、ストレスによるイライラや気力の低下。以前とは感じ方が違ってきたセックスや性交痛。女性性の喪失感への不安感から生まれる焦り。

これまで感じなかったあなたの心と体の変化は、自然な女性ホルモンの低下がベースにあります。病院に行くほどではないけれど、誰にも相談できない悩みが増えていきます。
  
ではどのように本来の自分を取り戻せばいいのでしょうか?それを解消する一番の早道は、医学に基づく自分に合ったセルフケアを見つけることです。
    
自分の身体と心の変化に向き合い、身体の微妙な変化を整えることで自分らしさを取戻します。そして自然とパートナーに愛され、健康で活力に満ちた生活を取り戻すことができるのです。

なぜ 更年期の今 潤女の時間なのか

女性の更年期は、閉経をはさんで前後各5年ほど、合計約10年間です。閉経の時期には個人差がありますが、50.6歳ぐらいが平均的な閉経年齢です。
閉経が50歳だとすると、45歳~55歳が更年期という事になります。

更年期には、さまざまな不定愁訴が出てきます。なかでも代表的な症状は
1.ホットフラッシュと呼ばれる「のぼせ」「ほてり」
2.大量に汗をかく「発汗」(寝汗が増える)
3.不眠
ほかにも、「手足の冷え」「だるい・疲れやすい」「やる気が出ない」「イライラ」「頭痛」「動悸」「肩こり」「関節の痛み」「めまい」「耳鳴り」「物忘れ・記憶力の低下」「腟の乾燥・性交痛」など、
さまざまな症状があります。

ほとんど症状を感じないまま更年期を終える人もいれば、いくつもの症状に悩まされる人もいます。さらに、症状がつらくて、日常生活に支障を来すような場合を「更年期障害」といいます。
更年期障害には、重症度の差がありますが、2人に1人の女性が悩むとも報告されています。“たるんでいる”のではない。がんばれないんです。
現在の更年期世代の女性は、働く女性の割合がかつてより高くなっています。
更年期世代の女性を対象に行われたアンケート調査では、なんと2人に1人が更年期障害の症状を理由に「昇進を辞退したことがある」という結果もあります。

コロナによる未曾有の危機、体験したことのない不安の中、自分と家族を守りながら仕事を遂行することは、大変なストレスです。
キャリアウーマンでなくても、家事や仕事で以前だったらありえないようなミスをしたり、気力が低下して、これまでできていたことができなくなったりする人も少なくありません。

私は朝が起きられず、仕事に穴をあけてしまったり、お風呂で一人、涙があふれてくることもありました。
がんばらなきゃいけないのに、頑張れない。
朝が起きられないのは、たるんでいるせいではありません。更年期の時期の不調や体力・集中力の低下。
やる気の喪失は、「あなた自身のせい」ではなく、「更年期のせい」です。
周囲の不理解に苦しむよりも、更年期であることを認め、治療に積極的になってください。
分かってくれない、って思い悩むほど抑うつ状態が長引きますし、認知力の低下につながります。

女性ホルモンは、30代から減少する。女性ホルモンの中でも、更年期に大きく影響するのは、エストロゲンというホルモンです。
妊娠出産に大きくかかわるエストロゲンは、実は、「骨や血管を丈夫にする」「コレステロールを調節する」「記憶力や集中力を保つ」「肌や髪の潤い・ハリを保つ」「気持ちを明るくし、精神を安定させる」
といった女性の心と体を健やかに保つ大切な働きがあります。
エストロゲンの分泌量は、思春期に入ると、どんどんエストロゲンの分泌が増え、20代前半でピークを迎えます。
そして、30代から下降し始め、40代半ばから50代半ばにかけて急激に減少していきます。そして、60代以降はほとんど分泌されません。
このエストロゲンが急激に減少する時期が更年期です。

更年期障害はエストロゲンの作用が全身にわたるため、症状も、重症度も人それぞれです。その人にあったホルモン補充療法や対策方法を探していくことがとても大切です。
更年期障害を自分でケアするコツは、エストロゲンの急激な減少を抑え、自律神経のバランスを整えることが必要です。
そのためには、規則正しい生活を送ることが一番大切。特に睡眠不足は大敵なので、ゆとりを持った生活を心がけましょう。

性交痛外来開設
女医が教える
デリケートゾーン
セルフケアマッサージ

Dr.1day講座

【開催日程・金額】
開催日 2020年11月11日(水)
時 間 21:00~22:00
金 額 5,000円(税込)

※Zoomによるオンライン講座となります。
※ご受講の際は顔出しなし・イニシャル参加OKです。

【申し込み方法】
申し込みフォームにお名前・メールアドレスをご入力のうえお申込みください。
代金はカード決済でお願いします。


会社名 株式会社 Dr.健康クラブ
設立年月  2013年9月4日
会社住所
愛媛県松山市東雲町1-2
会社住所
愛媛県松山市東雲町1-2

株式会社 Dr.健康クラブ

愛媛県松山市東雲町1-2
tel:089-968-1311
https://www.estra.co.jp