日本温め免疫機構

「温めは世界を救う。」
よく温め、よく運き、よく笑い、よく眠る。

メッセージ

日本温め免疫機構は20年の現場、延○○人の人生と向き合ってきた経験から「温める」事がいかに私たちの健康、思考、生き方に影響するかを痛感。自ら開拓することを決意し、平成30年にスタートしました。
今でこそ「腸活」「温める」ということは常識となりつつありますが、シンプルな方法ではあるものの具体的に実践するということは、ストレス社会で生きている現代人にとって、簡単なことではありません。
また、医療に従事する我々ですら真の健康法を自由に唄えないのが現状ではないでしょうか。私達は一番輝く星になるという決意のもとに多くのチャレンジ精神に溢れるメンバーとこの「日本温め免疫機構」を設立しました。
新たなフィールドも自ら開拓すべく、あらゆる分野のスペシャリストと連携し積極的にチャレンジしています。

理事長

小澤浩和。1966年4月12日山梨県甲府市生まれ。山梨県立韮崎高校卒業。全国高等学校サッカー選手権大会第3位。大会優秀選手30名に選ばれる。青山学院大学法学部卒業。関東大学サッカーリーグ2年連続得点王。日体柔整専門学校卒業。1997年9月健志堂整骨鍼灸院開院。2015年10月ファミトレworkout運動施設開業。2018年11月一般社団法人日本温め免疫機構理事長就任


私たちの挑戦

「腸運笑眠」に添うように各種資格制度をご用意して仲間作りをしています。
基本から健康について学ことができ、また伝える講師としても活躍できる場も提供。
知識だけでなくアウトプットできる場を提供することによって自分と自分の周りの大切な人をサポートできます。

"腸・運・笑・眠"その先へ

「腸運笑眠」とは健康で豊かな人生を送る為に欠かせないキーワードを
武田信玄の「風林火山」になぞらえました。

大切にしている価値観

「冷えは万病のもと」と言いますが、腸の冷えは全ての体の不調につながります。逆に言えば腸を温めることによって、冷え性改善・免疫力向上・アレルギー抑制・メンタルヘルスの調整・美肌などへの様々な効果が期待できます。
ライフスタイルの変化により運動不足になりやすい現代人。体の40%は筋肉で作られると言われます。適度な運動をすることで「良運」を運んできます。
ガンを初め大半の生活習病は交感神経の過剰緊張と言われています。努めて心と体をリラックスさせる状態にすることが重要になります。そこで効果的なのが「ユーモア」です。筋力もアップし、体温も上がり免疫も向上します。何より素晴らしいのはいとも簡単に幸福感をもたらすということです。
眠りは「細胞の修復」「疲労回復」には欠かせません。そして大切なのが眠りの長さより「質」なのです。健康で若々しくいる為にはスッキリした眠りを取れるように生活習慣、食事なども気をつける事は大切です。
眠りは「細胞の修復」「疲労回復」には欠かせません。そして大切なのが眠りの長さより「質」なのです。健康で若々しくいる為にはスッキリした眠りを取れるように生活習慣、食事なども気をつける事は大切です。

メンバー

小澤浩和
代表
中村 倖子
事務局
河津さん
真面目すぎる事務局長
堀井昭明
癒しヒーラー
田中 太郎
山梨支部局長
佐藤 花子
広報マネージョー
佐藤 花子
広報マネージョー


会社概要

事務局
健志堂整骨鍼灸院
代表 小澤浩和
住所
〒400−0041
山梨県甲府市上石田1−14−11

住所
〒400−0041
山梨県甲府市上石田1−14−11