サイエンスフォーラムのオンライン講座


2021年度 食品危機管理者育成講座


オンラインで危機対応司令塔を養成する!

日  時 2021年6月  4日(金) 10:00~17:30
     2021年6月11日(金)     9:30~17:00
           
※1日のみの受講はできません

配信方式  Zoomミーティング

受 講 料   66,000円(60,000円+消費税)

顧 問  森田 邦雄氏
     元 厚生労働省生活衛生局 乳肉衛生課長
     食品産業戦略研究所 顧問

企画委員  小暮  実氏 食品衛生アドバイザー/元 中央区食品衛生監視員
             食品産業戦略研究所 主席研究員
      小島 正美氏 食生活ジャーナリストの会 代表幹事
             元 毎日新聞社編集委員
      馬場 良雄氏 元 株式会社明治 取締役 常務執行役員
             食品産業戦略研究所 主席研究員
      湯川剛一郎氏 湯川食品科学技術士事務所 所長
             食品産業戦略研究所 所長

主   催  食品産業戦略研究所
事 務 局  株式会社サイエンスフォーラム

本講座の特徴とねらい

企業における危機対応の「司令塔」(食品危機管理者)を育てるため、行政経験者、ジャーナリスト、企業経営経験者が企画委員会を組織し、自らファシリテーターとして徹底したケーススタディを行うとともに模擬記者会見の体験を通して、研修生に危機管理の鉄則を修得して戴く。現下のコロナ禍に配慮し、Zoomミーティングの機能を最大限に活用した安全・安心の研修プログラムを実現した。

2021年度開催にあたって

昨年(2020年)コロナ禍のため延期を余儀なくされた「食品危機管理者育成講座」が、お陰様でこのたびオンラインで開催される運びとなりました。 

新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急対応を含め、食品業界を取り巻く危機の態様は様々で、過去の主要な事件の追体験と掘り下げた原因究明の蓄積が、危機管理計画の策定と実施に極めて有効です。

本年度の講座で特筆すべきことは味の素株式会社の最高経営責任者 西井孝明氏を講師としてお迎えし、同社のレゾンデートル(存在価値)を賭けて長年にわたり風評被害と戦ってきた経緯と展望を「調味料をめぐる風評にどう対処したか」の主題で生々しく語って戴けることです。食品業界のリーダーの皆様に、リスクコミュニケーションの重要なメッセ―ジをお伝え戴けるものと期待しております。

本講座の中核はケーススタディと体感学習です。事件の経緯と対応を当事者が生々しく語る「危機管理体験報告」、その報告にもとづき受講生が事例ごとに「行政、マスコミ・顧客・消費者、社内、流通への対応はどうすればよいのか」を真剣に討議する「危機管理のケーススタディ」、さらに受講生が企業側、記者側、評価者に分かれ全員参加でロールプレイする「模擬記者会見」の三部で構成されています。産業界で昨年から急速に実施され始めた「オンライン記者会見」にも、受講生の皆様に挑戦して戴きます。

本講座の企画主体は行政経験者、ジャーナリスト、企業経営経験者であり、自ら2日間にわたりファシリテーターとして全面的に討議に参画し適切な助言を行う、他に類を見ないユニークなワークショップです。

「演者も熱が入っており、本番さながらのムードは大変学びになった。」「実際の緊張感が伝わり、日頃からの訓練の必要性がわかった。」「グループにも恵まれ、他社知見も含めて有意義に話し合いが出来た。」との前回の受講生の声が、本講座の特徴を物語っています。

企業存続のための危機管理の要諦、行政対応、マスコミ・消費者への対応のあり方を本音で議論しスキルを修得する本講座を、是非ご活用下さい。

6月4日(金) 開講記念講演・危機管理体験報告とケーススタディ

10:00~10:10
開会の辞と開講特別講師ご紹介
講座企画委員会 湯川剛一郎氏 小島正美氏
10:10~11:20
1.[開講記念講演]
調味料をめぐる風評にどう対処したか

味の素株式会社 代表取締役 取締役社長
最高経営責任者
西井 孝明氏


1.風評の歴史:うま味調味料グルタミン酸ナトリウムの風評で蔓延した
 「無添加・無化調」表示の問題提起
2.なぜ風評は残り続けるのか 「安全」と「安心」の大きな溝
3.「食の安心・安全」を発信するコミュニケーションネットワークの
  設立提案へ


            <休憩10分>

2. 
危機管理体験報告
座長:食品産業戦略研究所 顧問
   森田 邦雄

  • 初めに2件の報告をして戴き、その後質疑応答を行い問題の本質を学習します。
  • 発表は単なる事実経緯の報告ではなく、行政への対応はどうすべきであったか、マスコミ・消費者・流通への対応では具体的にどのような問題があったかなど、企業対応の問題点を掘り下げて戴きます。
11:30~12:10
2.1
事故を事件化しないために~工程で使用している金網破損による針金混入事例を通して~

食品産業戦略研究所 主席研究員
馬場 良雄


実際に経験したセルロースへの針金混入事例を通し、事故を事件化しないための危機管理の在り方について考える。危機管理は事故を発生させない日常の対応が重要であることは言うまでもないが、事故発生を完全にゼロにするとは言い切れない。
今回は、発生してしまった事故に対し、どのように判断し、行動し、対応するかを考え、原材料供給者との協力体制、同一原材料の納入先への連絡体制等を通して可能な限り事件化しないための事例を紹介する。

    <12:10~13:00 昼休憩>

13:00~13:40
2.2 
ヘルシア緑茶除草剤混入事件について

前 花王株式会社
エグゼクティブ・フェロー
安川 拓次

1.事件の経緯
2.公表後の対応と反響
3.課題と対応


2. 
危機管理体験報告
座長:食品産業戦略研究所 顧問
   森田 邦雄

  • 初めに2件の報告をして戴き、その後質疑応答を行い問題の本質を学習します。
  • 発表は単なる事実経緯の報告ではなく、行政への対応はどうすべきであったか、マスコミ・消費者・流通への対応では具体的にどのような問題があったかなど、企業対応の問題点を掘り下げて戴きます。
13:40~14:20
質疑応答

            <10分休憩>
14:30~14:45
3.
危機管理のケーススタディ

行政、マスコミ・顧客・消費者、社内、流通への対応はどうすればよいのか?

【討議テーマ】
1.課題の把握
2.対策案候補と評価
3.内部・外部コミュニケーション
-----------------------------
◆ケーススタディ・オリエンテーション      <湯川剛一郎氏> 

事例1解題<馬場 良雄氏>

事例2解題<安川 拓次氏> 

14:45~15:15
⇒ ブレイクアウトルームへ移動

◆アイスブレイク(グループメンバーの自己紹介)

【1.課題の把握・初動と対応の順序】討議

*顧問・企画委員もファシリテーターとして各グループに参加し、適宜アドバイスをします。

15:15~15:40
⇒ メインルームへ

グループ発表

15:40~16:05
⇒ 再びブレイクアウトルームへ

【2.対策案と評価】討議

           <休憩10分>

16:15~16:40
⇒ 再びメインルームへ

グループ発表

16:40~17:00
⇒ 再度ブレイクアウトルームへ

【3.内部・外部コミュニケーション】討議

17:00~17:30
メインルームに集合

グループ発表

まとめ(湯川 剛一郎氏) 
            *1日目終了

14:30~14:45
3.
危機管理のケーススタディ

行政、マスコミ・顧客・消費者、社内、流通への対応はどうすればよいのか?

【討議テーマ】
1.課題の把握
2.対策案候補と評価
3.内部・外部コミュニケーション
-----------------------------
◆ケーススタディ・オリエンテーション      <湯川剛一郎氏> 

事例1解題<馬場 良雄氏>

事例2解題<安川 拓次氏> 

6月11日(金)  危機管理司令塔の必須知識と模擬記者会見

9:30~10:25
4. 
緊急時の対応――対応策評価の視点
湯川食品科学技術士事務所 所長
湯川 剛一郎

1.対応策の評価手法
2.評価の視点は他者の視点
3.豹変する評価の視点
4.評価の視点を見失わないためには

           <休憩5分>
10:30~11:25
5.
保健所行政から見た危機管理対応の問題点

食品衛生アドバイザー/元 中央区食品衛生監視員 
小暮  実

1.食の安全・安心を脅かす事件
2.主な食中毒事件と違反食品の実態
3.食品衛生法改正と食品リコール制度化
4.賢い保健所との付き合い方

            <休憩5分>
11:30~12:30
6.
マスコミから見た食品企業の危機

食生活ジャーナリストの会 代表幹事
元 毎日新聞社編集委員
小島 正美


1.記者会見で失敗しない方法とは何か
2.おかしな記事を書かれたらどう対処すればよいか
3.メディアの特徴を押さえた広報とは何か
4.過去の不祥事事故に共通する要因は何か
5.効果的な記者会見のやり方とは何か

     <昼休憩 12:30~13:20>

7.
模擬記者会見
13:20~13:50
7.1
記者会見実施上の注意点とファクトシートの説明

            小島正美

<⇒ ブレイクアウトルームに移動>

13:50~14:20
7.2 模擬記者会見の準備

□製造側(役割分担、予想される質問、答弁を調整)
*配役=社長、品質管理、工場長、サプライヤー、弁護士、司会・広報

□記者側(役割分担、疑問点を明確化、質問の方針を整理、質問事項、予想される答弁を踏まえた再質問を検討) 
*配役=日刊紙、夕刊紙・スポーツ紙、TV:NHK,TV:民放、週刊誌、フリーランス 

               <休憩10分>
<⇒ メインルームへ移動>

14:30~15:20
7.3 模擬記者会見Ⅰ

*会見25分+ディスカッション&講評25分予定。

ファクトシートに基づいて会見でのやりとりと厳しさを体感して戴きます。

ファシリテーターも記者側として参画、企業側に鋭い質問をぶつけます。

               <休憩10分>

15:30~16:20
7.4 模擬記者会見Ⅱ

*会見25分+ディスカッション&講評25分予定。

以下、会見Ⅰに同じ。

               <休憩10分>

16:30~17:00
総合質疑と総括&各委員講評
13:50~14:20
7.2 模擬記者会見の準備

□製造側(役割分担、予想される質問、答弁を調整)
*配役=社長、品質管理、工場長、サプライヤー、弁護士、司会・広報

□記者側(役割分担、疑問点を明確化、質問の方針を整理、質問事項、予想される答弁を踏まえた再質問を検討) 
*配役=日刊紙、夕刊紙・スポーツ紙、TV:NHK,TV:民放、週刊誌、フリーランス 

               <休憩10分>
<⇒ メインルームへ移動>

開講特別講演 講師

西井 孝明氏
味の素株式会社 代表取締役 取締役社長 最高経営責任者
1982年4月 味の素株式会社入社
2004年7月 味の素冷凍食品株式会社 取締役
2007年6月 同社 常務執行役員
2009年7月 味の素株式会社 人事部長
2011年6月 同社 執行役員
2013年6月 同社 取締役常務執行役員
2013年8月 ブラジル味の素社 代表取締役社長
2015年6月 味の素株式会社 取締役社長最高経営責任者(現任)
        代表取締役(現任) 
2004年7月 味の素冷凍食品株式会社 取締役

企画委員会 体験報告講師

顧 問
森田 邦雄 氏

元 厚生労働省生活衛生局 乳肉衛生課長
食品産業戦略研究所 顧問

1976年10月 厚生省環境衛生局 乳肉衛生課 勤務
1994年 1月  厚生省生活衛生局 乳肉衛生課長
2000年 8月  厚生省東京検疫所長
2004年 3月  厚生労働省退職
2004年 4月  財団法人日本冷凍食品検査協会 顧問
    8月  同協会常務理事
2006年 5月  社団法人日本乳業協会常務理事
2009年 5月  社団法人全国はっ酵乳乳酸菌飲料協会
       専務理事
2014年 6月  一般社団法人日本乳容器・機器協会顧問
        11月 一般社団法人食肉科学技術研究所
       専務理事
2016年 5月 一般社団法人食肉科学技術研究所 理事長
2018年 5月 同研究所 退職

企画委員長
湯川剛一郎 氏

湯川食品科学技術士事務所 所長
食品産業戦略研究所 所長

1976年 農林水産省入省
             食品流通局、独立行政法人農林水産消費技術
      センター企画調整部長、同横浜センター
             所長、同理事等
2008年   財団法人日本食品分析センター 参与
2009年   同テクニカルサービス部長兼務
2012年   東京海洋大学 先端科学技術研究センター
             教授
2017年   東京海洋大学 学術研究院 食品  生産科学部門
             教授
2018年   湯川食品科学技術士事務所 所長

企画委員
小暮 実氏

食品衛生アドバイザー/元 中央区食品衛生監視員               食品産業戦略研究所 主席研究員

1977年 雪印乳業株式会社入社 幌延工場勤務
1978年 中央区中央保健所
1981年 中央区日本橋保健所
1997年 中央区保健所生活衛生課 食品衛生主査
2002年 中央区保健所生活衛生課 食品衛生主査
2006年 中央区保健所生活衛生課 食品衛生第二係長2009年 中央区保健所生活衛生課 食品衛生第一係長2014年 中央区保健所生活衛生課 食品衛生第二係長2015年 定年退職
2015年 中央区保健所生活衛生課 食品衛生第二係長
    (再任)
2016年 中央区保健所生活衛生課 食品衛生第二係主任2017年 退職

企画委員
小島 正美氏

食生活ジャーナリストの会 代表幹事
元 毎日新聞社編集委員

1951年愛知県生まれ。
愛知県立大学卒業後に毎日新聞社入社。
松本支局などを経て、1987年東京本社・生活報道部配属。 生活報道部編集委員として食の安全、環境問題、健康・医療問題を担当。
2018年6月、毎日新聞社退社。
2000年から東京理科大学非常勤講師。

「食生活ジャーナリストの会」代表(2015年~2021年)
著書に「メディア・バイアスの正体を明かす」「誤解だらけの遺伝子組み換え作物」など多数。 

企画委員
馬場 良雄氏

元 株式会社明治 取締役 常務執行役員
食品産業戦略研究所 主席研究員

1971年 明治乳業株式会社入社
1997年 同社埼玉工場長
1998年 同社本社技術部長
2003年 同社取締役就任 本社技術部長
2007年 同社常務取締役就任 本社研究本部長
2009年 同社取締役常務執行役員就任 本社研究本部長
2011年 株式会社明治 取締役常務執行役員就任
      研究本部長、広報部・CSR推進部・お客様相
             談部管掌
2012年 同社取締役常務執行役員 調達本部長、広報
             部・CSR推進部・お客様相談部管掌
2013年 同社顧問
2014年 芝浦工業大学大学院工学マネジメント研究科
      特任教授
2017年   芝浦工業大学特任教授 退任
2017年   株式会社明治 顧問退任

危機管理体験報告
安川 拓次 氏

前 花王株式会社 エグゼクティブフェロー 

1979年 花王石鹸株式会社(現 花王株式会社)入社1997年 花王株式会社食品研究所 所長
2005年 花王株式会社ヘルスケア事業本部長 執行役員2015年 花王株式会社エグゼクティブ・フェロー
    (執行役員待遇)
2020年 花王株式会社退職
2021年 弘前大学COI研究推進機構 副拠点長・社会
      実装統括
     弘前大学大学院医学研究科アクティブライフ
     プロモーション学研究講座 特任准教授(現
            任)

企画委員長
湯川剛一郎 氏

湯川食品科学技術士事務所 所長
食品産業戦略研究所 所長

1976年 農林水産省入省
             食品流通局、独立行政法人農林水産消費技術
      センター企画調整部長、同横浜センター
             所長、同理事等
2008年   財団法人日本食品分析センター 参与
2009年   同テクニカルサービス部長兼務
2012年   東京海洋大学 先端科学技術研究センター
             教授
2017年   東京海洋大学 学術研究院 食品  生産科学部門
             教授
2018年   湯川食品科学技術士事務所 所長

●申込みから当日まで

1
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アンケートの送付
講座修了後、アンケートをお送りいたしますので、ご回答をお願いします。
6
動画視聴のご案内
動画の準備ができ次第、視聴URLを送ります。
 ※送付の日から5日間限定での配信となります。あらかじめご了承ください。
 ※動画視聴は「講演部分のみ」となります。ケーススタディ、模擬記者会見の部分の配信はいたしません。

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受講料・受講規定

受講料 66,000円(60,000円+消費税)
定 員 30名
(定員に達し次第、お申込みを締め切らせていただきます)
お支払い方法 □ ペイパルカード決済一括 ¥66,000(消費税込)

  ※オンライン講座はpaypalのクレジットカード決済のみとさせていただきます。入金確認次第、領収証をメールにて
   お送りいたします。  
申し込み後のキャンセル

申し込み後キャンセルは、開催7日前までお受けします(振込手数料を差し引いたうえで受講料をご返金いたします)。 それ以降のキャンセルはできませんので、ご了承ください。

ご注意  1.受講者の皆様には開催5日前を目安に、お申し込みのメールアドレス宛にZoom IDをご連絡いたします。
    ※開始20分前からミーティングルームでスタンバイしております。10分前には入室を完了するよう余裕を
     もってご入室下さい。
    ※定刻(1日目10:00/2日目9:30)にスタートします。

<ご注意>ご確認ください!
●Zoomのお名前を必ず「申込時のお名前」に変更のうえ、ご参加をお願いします。
受講者名簿とZoomのお名前を照合・確認してから入室を許可しております。Zoomのお名前が申込時のもの以外ですとその許可を出すことができず、講義の途中からの入室になってしまう可能性がございます。お手数をおかけいたしますが、ご協力をお願いいたします。

名前の変更の仕方:https://blog.coubic.com/onlinelesson/zoom-name-change/

受講いただけるのは申込者ご本人のみです。またお一人につき1端末のみ接続いただけます。複数の端末での同時接続はご遠慮ください。複数の端末で入室されていた場合、いったん退出・再入室いただく場合もございます。


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     使い方:https://hashikake.jp/articles/how-to-zoom-ep01
     接続テストサイト(https://zoom.us/test)にて接続性に
     問題がないかご確認ください。

4.当日は以下の環境を整えてご参加ください。
      (1)使い慣れたPC・タブレット・スマホ
      (2)安定して速度のあるインターネット回線への接続
      (3)雑音が少なく話しやすい静かな場所 

5.本セミナーの撮影・録画・録音、また配信URLを他の方に知らせたりSNSなどで公開する行為を禁止します。

6.後日、セミナー内容を復習して戴けるよう、「講演部分のみ」期間限定で動画を配信致します。
  このため、本セミナーはレコーディングを行います。

7.当日のテキストは、開催日の2日前までに宅急便でご送付します。

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