ようこそ!「ミディアム 澤田紗枝さん」の、宮城県石巻市・ 女川町の現地活動をサポートしております「高羽志(タカ ハシ)」のホームページにお越し頂き、誠に有難う御座います。            
新型コロナウィルスが流行しているようですが、皆様には
お変わりないでしょうか。 この病気の原因もいろいろと
言われています、「野生動物説」・「突然変異説」など
ですが私的にはやはり「ウィルス研究所漏洩説」が案外、
正解に一番近いのではと推察しております。

拡大の時期が春節(旧正月)の時期をめがけてパンデ
ミックス(爆発感染)起きたこと自体が何らかの人的
作為を感じざる得ません。
このような流行感冒や突然の事故などで、急に命を落と
される方というのは、何か前世での因果などが影響して
いるのでしょうか。
私に判りませんが澤田ミディアムにお尋ねしたいものです。

さて、今年はどうも夏場にかけて当地においでになるよう
ですので、面談(セッション)をご希望の方は下記の
連絡先よりお願い致します。  
        

                                          

    
         

皆様は、このサイト(ホームページ)をどのようにして
お知りになったでしょうか?

 ・親戚に聞いた。
 ・友達が教えてくれた。
 
大体この二通りが多いと思います。

そして、その時、貴方は色々と悩みが有って、だれか相談できる信用のある方を探していた…のでは、ないでしょうか?

その答えがここにあると書けば大げさになりますが、貴方のお悩みの解消に、少しでも役に立てればと思っております。

下記内容をじっくりご覧頂き、宜しければ、電話・メールなどでご連絡ください

澤田ミディアムが来るきっかけとなったお話。

あの、東日本大震災からちょうど「1年6ヶ月後」の2012/9/11に
東京のスピリチュアル団体から、3人の女性の霊能者が被災の当地方
にボランティアでこられ、被災者の方々を集めてお亡くなりになった方々の、「声」を皆様の前でお話になられました。
彼女たちは通称「ミディアム」と呼ばれ、あちらの世界の方々の
お話を、こちらの世界の方にお届けする、と言うお仕事をされて
おります。

青森県の恐山のイタコに行った方、市内の口寄せを呼んだ方、そのように何とか亡くなった方々とコンタクトを取りたい方が、約30名ほど集まりその方々の目の前でデモンストレーションを行ないました。

その時の、驚きと感動が「ぜひあの方々のお一人でもよいから、石巻
に来てもらえないか」との強い要望で、一番若い澤田ミディアムが、
その後一年に1~2度くらい御多忙中の中来てもらっている
というのが、なんと7年間続いているのです。

(実はこの7年間といっても年間2~7日開催ですが、もう180名以上の方々が、澤田ミディアムにお世話になっております。
  今までは私もホームページを持っていなかったので、本当に
「口コミ」のみで評判を聞きつけての、御参加された皆さんでした。
お会いした皆さんに、改めまして心よりお礼申し上げます。)

でも・・・澤田紗枝ミディアムって
・・・・・どんな人?         

   ・・・・と、疑問に思っている貴方へ!

澤田ミディアムの略歴詳細は下記の
ホームページをご覧になって下さい。

澤田ミディアムの
   セッション(面談)のお申込みについて

お申し込みからの
流れを説明します。

****************************
下記の「世話人の高羽志」の電話・メール・FAXどれかにて、必ず「携帯番号・アドレス」と「ご住所」を送信して頂きます。
そのようにして、お申込み頂きますと、その後アドレスの方に澤田ミディアムとの約束事項・当日の心構え・注意事項などをメールにて、お送りします。
      ******
なお、2018(平成30年)5月開催の予約受付より、スマホやパソコンによるネットでのやり取りに移行しました、ネット環境が整ってない方、また出来ない方は、予めお申し出ください。できる限り対応いたします。

「 料金に関して 」


セッション詳細は以下の通りです。

セッション料金:未定
         (60分・お一人様)
*2020年の石巻での対面(セッション) 料金は、まだ決まっておりません、この点ご承知おきください。


~**セッション料金お支払について~

御予約確定者の方は*月*日(*)までに、
セッション料金(未定)のお振込を、
後日お知らせいたします口座まで、お願い申し上げます。
ご入金確認後、セッション(面談)に関して
の、詳細をご連絡させていただきます。

↑ いつもは会場「石巻労働会館」ですが
 、変更になる可能性もありますのでご了承ください。
 詳細につきましては御予約の方に、後日
 ご連絡を最あげます。

*************************

澤田ミディアムのHPにも記載されていますが、ネット経由でご予約お申込の際は以下の注意点を必ず読んでからお申込願います。

************************************************
携帯メールからのご予約お申込の方は、必ずPCからの*メール受信設定(ドメイン:gmail.com)を行ってから、ご予約フォームを送信ください。*ソフトバンク、Yahooアドレスのドメインをお持ちの方は受信設定をされている事をご確認の上、ご予約お申込時に設定されている事をお伝えください。2018年現在、上記ドメインアドレスをお持ちの方で、事前の受信設定のご連絡がない場合はお申込を受付していません。


**********************************************
以上です。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ セッション(面談)申込連絡方法 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

☏ 090-8923-4874       
✉ sekityuu43#yahoo.co.jp
(#を@に変えてお送りください。)
FAX 022‐595-5646
   
  
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↑上記は、澤田ミディアムの石巻、女川地区現地活動サポート
世話人の高羽志への、連絡先です。

あの新潟地震の時にも
「皿」一枚落ちなかった屋敷
豪農の館「北方文化博物館」

新潟のイヤシロチ
として、知る人ぞ
知る。

10年ほども前になりますが
「イヤシロチ」
 *イヤシロチとはわかりやすく
  言うと「良い土地」のことを
  表します。
  漢字で書くと「弥盛地」と表現。
これで有名な所を探していましたら
豪農の館「北方文化博物館」を見つけ
伺った事が有ります。

中で食事もできました、美味しくて料金も高くなく、何となく心休まる、
本当に「良いところ」でした。

現天皇陛下も、
皇太子時代に御夫婦で視察に参られました。

どうしてこのように、代々続く豪農の
家系になったかと言いますと、やはり
飢饉の時などに、真っ先に蔵を開き
備蓄していた米を「お布施米」として
民衆に施していた。
このような「行動」が、土地の浄化になり、そこで起床する者達に「福」を、授けるのではと思います。

≪ ≪ ≪ 高羽志の「私的思考と行動」 ≫ ≫ ≫

「オーブ」からも判る、伊勢神宮の別格差!

「オーブ」この言葉を聞いたことはあると
思いますが、私は
「 オーブ = 一種のエレルギー体 」と
位置づけております。
これまで、何十枚の「オーブの写真」を
撮ったり、頂いたりしておりますが
何度見ても「伊勢神宮」での
「オーブのパワー」の凄さに驚きを隠せません。

上記の写真は、内宮の正宮・皇大神宮付近
(直近は写真撮影禁止)での写真ですが
見るからにすごい「パワーと色(カラー」

普通の神社仏閣にて現れるオーブは
ほとんどが「白」、たまに「緑」ですが
このオレンジ色のオーブは、日本では
ほとんど見かけられませんです。