「特定技能」登録支援機関サプナグループ
TEL:052-870-9444

~ネパール人材専門~

私は日本で働きたい
ネパールはアジアの人材の宝庫です

株式会社サプナグループインターナショナルの紹介

代表取締役 KHAREL  DILA  RAM (カレル・ディラ・ラム)
日本で事業展開しているからこその
「ネパール人材の供給」
◆サプナグループとは
2007年11月日本で設立:日本で事業を開始してから12年を迎えました。おかげ様で現在、ネパール・インド料理専門店を愛知県・滋賀県に計7店舗、現在も新規店舗の出店準備中です。

◆2019年4月の出入国管理法の改正に伴って
ネパール人は日本に対して大きな尊敬の念を持っています。だからこそ、今後は日本で貢献できる「人材」を日本とネパール相互協力によってより良い環境のもとで実直な人材を紹介出来る会社でありたいと思い「特定技能」人材の育成を目指していきます。
弊社だからこそできるネパール人材の供給に、日本の皆さまに信頼を頂けるよう、サプナグループ一同努めて参ります。

登録支援機関としてのサプナ

2019年6月登録支援機関として登録許可
特定技能人材を適正に扱い、ネパール政府との橋渡し役として2019年4月より開始された「特定技能ビザ」運用による人材は、兼ねてより日本との友好関係を築いていたネパールはいち早く準備を始めていました。

サプナグループは、
介護・外食産業を柱に
人材供給を担っていきます。

ネパールについて

ネパール人と日本人は,文化,宗教の面で多くの類似性を共有し,心情的にも似通っている部分が多いと言われています。両国民とも礼節を重んじ,年長者を敬い,勤勉な国民性として知られています。また宗教に対して寛容であり,多様な文化や習慣が混じり合い,独自の文化を築いています。
ネパールが抱える問題
・農業国でありながら実質国土の20%しか活用されていない。
・人種問題、宗教、女性への差別。
・貧困、識字率、インフラなど、かなりの低さとなっている。

ネパールにおける人材の育成

後発発展途上国として、ベトナム・インドネシア・フィリピンなどと共にアジアから世界へと注目されている国です。しかし、教育に関しては各国の支援がありながらまだまだ整備されていません。
だからこそ、日本で働いてネパールにいる家族のためにお金を稼ぐ事が必要なのです。

ネパールの紹介

人口 約2930万人
首都 カトマンズ
GDP成長率 5.9%(2017~2018年度)
主要産業 農林・貿易・卸売り・交通・通信
識字率 約65%
首都 カトマンズ

ネパールの若者たち

大学へ行くことが当たり前ではなく、ごくわずかな人だけしか行けません。私たちがインターネットで目にするネパールの現代の若者はごく一部です。教育はとにかく働くためが前提です。
ネパールの若者は、家族のために人生をかけて日本へ行きたいと切望しています。だからこそ日本で行ける希望の「特定技能ビザ」を取得出来るように日々勉強に励んでいます。
子供たちの教育現場の風景:厳しい環境で学び、将来を夢みて、精一杯生きることを学びながら成長していきます。
子供たちの教育現場の風景:厳しい環境で学び、将来を夢みて、精一杯生きることを学びながら成長していきます。

私たちがネパールとの架け橋となり、ビザ取得のために頑張ります!

サプナグループ
◆代表取締役◆

サプナインターナショナルグループ社長。ネパール人としてネパール人材支援をモットーに特定技能人材の教育・開発に邁進中。在日ネパール人協会国際メンバーを務め、生活相談支援業務に携わっている。ネパール現地では、日本でのビジネス展開の功績から、政府関係者とも多くのパイプを持つ。
カレル・ディラ・ラム
KHAREL  DILA  RAM
サプナグループ
◆海外人材採用担当◆

国内外の人材サービスビジネス経験12年。日本国内の一般労働者派遣・有料職業紹介事業から、現在は海外人材のエンジニア紹介に携わり、就労ビザ取得の知識と経験まで幅広く持っています。約300社、500名以上の採用に携わる。特定技能の適正な運用と採用の知識を得ながら企業様と人材との架け橋となる事をモットーにしています。
長瀬信彦
(Nobuhiko Nagase)

Company Profiel

会社名 株式会社サプナグループインターナショナル
英表記
SAPNA GROUP INTERNATIONAL CO., LTD.
所在地 〒453-0031 愛知県名古屋市中村区新富町二丁目4番22号
TEL/FAX 052-870-9444
登録許可
登録支援機関:19-登-000478
地図

登録許可
登録支援機関:19-登-000478