こんなところに、讃光工業

会社と代表白井敏雅について紹介サイト
可能性は「ハカリシレナイ」

サービス・サポートについて

Step
1
弊社製品のご購入
試運転指導

新規納入を行った機器の取扱説明。稼働時の立会を行い、お客様が使用方法を納得するまで立会を行います。

Step
2
故障かな?
電話対応
お客様との電話による対応により、不具合の内容・異常個所等・現地修理対応の有無の判断を行います。(内容によってそのまま電話で不具合の修復を行います。)

よくある質問はこちらから

アフター修理
電話対応により現地修理が必要と判断した場合にはサービス人員およびサービスセンターによる迅速な対応を行います。

Step
3
毎年の点検
稼働前点検
機器の点検・動作・通信等の確認を行います。(人で言う定期検診みたいなもので、施設の稼働前に不具合を発見します。)
Step
2
故障かな?
電話対応
お客様との電話による対応により、不具合の内容・異常個所等・現地修理対応の有無の判断を行います。(内容によってそのまま電話で不具合の修復を行います。)

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アフター修理
電話対応により現地修理が必要と判断した場合にはサービス人員およびサービスセンターによる迅速な対応を行います。

お問い合わせ

お電話でもお気軽にお問い合わせください。
0879-52-2591
通常営業日 8:30〜17:30(平日)
春期5月第3週始め〜6月第2週終 8:30〜17:30(平日)9:30〜18:30(土日祝)
秋期8月下旬~10月第2週終 8:30〜17:30(平日)9:30〜18:30(土日祝)

主要製品(一部)

給袋、定量充填、袋口整形、ミシン縫い、サンプル抽出、サンプルシールなど連続自動運転。個袋出荷の合理化を実現。
サンプル取得から乾燥、自主検査、サンプルパックまで全て自動で行い、施設の省力化に貢献。水分測定は単粒式水分計を採用、正確に水分を測定し過乾燥を防止。

計量槽をロータリー容器(4分割)にし、連続で回転させながら1.5秒サイクル毎に流量能力値に対した供給口の開度制御を行う”バッチ式計量機”。


簡単・分かり易い・コンパクトと高性能ながらエコで人に優しい操作盤。直観的操作性と視認性、置き方や設置方法を変えられる汎用性と利便性が持ち味。実用新案登録第3209655号を取得。
簡単・分かり易い・コンパクトと高性能ながらエコで人に優しい操作盤。直観的操作性と視認性、置き方や設置方法を変えられる汎用性と利便性が持ち味。実用新案登録第3209655号を取得。

オーダーメイド製品(一部)

粉体の原料をホッパーに受け、一定の設定量を自動的に連続してはかる計量機。原料がブリッジすることを防ぐためのバイブレータ付き。
製品を低圧の空気のみを利用して圧送。そのため、製品の破砕・混合比率を損なうことなく様々な製品に対応できる万能型の袋詰装置。
フレコン袋をあらかじめシャトルと呼ばれる装着口に装着しておけば、フレコン袋移動、袋膨らまし、充填、袋はずし、搬出を全て自動で行い、作業員は最後の口閉じを行うのみなので従来2人での袋装着作業が一人で可能。自動化により作業効率格段にアップ。
フレコン袋をあらかじめシャトルと呼ばれる装着口に装着しておけば、フレコン袋移動、袋膨らまし、充填、袋はずし、搬出を全て自動で行い、作業員は最後の口閉じを行うのみなので従来2人での袋装着作業が一人で可能。自動化により作業効率格段にアップ。

讃光工業とは

小さなもの~大きなものまで多種多様なハカリをつくっています。
農業用、建設用の計量機部門では業界トップクラスのシェアを確立。
地元である香川県から、日本、さらに世界を相手に高品質なものづくりを実践しています。「ハカル」という言葉には、計る、測る、量るなどいろいろな字があてられますが、何よりも大切なのは精密さ。そこで讃光工業は、最先端のメカ・エレクトロニクス技術を駆使しすることで、ほかの誰も成し遂げたことのない、独自のテーマに取り組んでいきます。
文字通りチャレンジ精神が成功を左右する仕事ですが、「人と技術」という基本に立ち返ることで今後も夢を追い求めて「SANKOブランド」を世に広めて参ります。

経営理念

お客様第一主義
お客様の喜びをわれわれの喜びとし、お客様と同じ気持ちで仕事に取り組むことをお客様第一主義の基盤として、世界中のお客様から価値ある企業として認められるように、当社はお客様に価値を提供し続けます。

社員満足
社員一人ひとりが仕事を通して得る自己実現の喜びを成しえるための環境を大切にしていきます。当社は自らが果敢に未来へ挑戦していく姿勢、自立の精神を持つ活力ある社員だけで構成していきます。

素直な心と勇気
お客様の声にある本質を謙虚に理解し、その本質へ積極的に耳を傾ける”素直な心”、常識、習慣、前例にとらわれず、お客様にとっての最善の価値を捉えて自ら能動的に行動する”勇気”を養います。

イノベーション(革新)
卓越した価値ある技術を創造し、さらにそれらを凌駕するイノベーション(革新)を追求していきます。当社は常に新しいものに貪欲で未知なる世界に挑戦していきます。

代表取締役 白井敏雅


  • 1997年
    白井敏雅が代表取締役社長に就任。

  • 1997年
    白井敏雅が代表取締役社長に就任。
代表取締役社長 白井敏雅 メッセージ

時代の推移と共に、一般計量機から現在のエレクトロニクスを駆使した産業用大型計量機そして計量システム、さらにプラント分野へとSANKOブランドは国内外とも着実に大きく飛躍しています。
独自のテーマに取り組むと同時に、メカ・エレクトロニクス技術への研究開発に全力を注いだ蓄積が今日の讃光工業のポジションを確立したといえるでしょう。

夢あるところに技術は生まれ、新しい技術はまた夢を育んでいきます。これからも夢を技術に変えてゆくと共に、社会的責任を十二分に認識し、健全な社業の発展を通し社会に貢献していくために、格段の努力をしてゆく所存であり、またそれが私たちの使命と考えています。

代表取締役社長 白井敏雅

会社概要

会社名 讃光工業株式会社
住所 〒769-2302 香川県さぬき市長尾西877番地
電話番号 0879-52-2591
代表者 白井敏雅
資本金 43,500,000円(授権資本116,000,000円)
設立 昭和23年4月30日
設立 昭和23年4月30日