「長野県元気づくり支援金」活用事業
佐久平地域まるごとキャンパスはSDGsを推進しています。

まるキャン新着情報!

秋からスタートのプログラム掲載♪参加大募集中!

地域に見つけよう君のキャンパス!

地域まるごとキャンパスは私たちの足元”さく”の様々なフィールドに学生が飛び込み、普段できない体験・発見・学びをする機会です。学校の外で新しい仲間・大人たちと出会い、私たちの住む佐久地域を盛り上げる活動をしませんか?

まるキャンでSDGs

佐久平地域まるごとキャンパスは持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。プログラムに参加することでSDGsの目標に一歩近づく活動ができます。

SDGSとは・・
Sustainable Development Goals 社会課題を解決し、持続可能な社会の実現のため、国連が採択した2030年までに取り組む17の目標です。

参加対象者

① 佐久地域在住または佐久地域内の学校に通う高校生・大学生等(25歳未満) 
*活動に参加可能であれば、進学等により佐久地域外で暮らしている学生も参加可能
②原則プログラムに3日間以上参加ができる者

♪まるキャン紹介動画配信中♪

興味のあるフィールドを見つけよう!

全12プログラム紹介

通年型地域活動プログラム

中込駅アップデート部!〜「最高の中込駅」を提案しよう!
〜JRや企業とコラボチャンス! 学生のアイデアを「まちづくり」に!

SAKU SAKU SAKK&JR東日本長野支社

目的

空き店舗となっている小海線中込駅の「びゅうプラザ跡地」の活用を学生目線で考え、ワークショップを通じて考えた「最高の中込駅」について、J R東日本に提案を行います。本プログラムを通じて、学生と地域・ローカル線の関わりしろ創出を目指します。

活動内容

  「中込駅 びゅうプラザ跡地」でのワークショップ

学校からの帰り道や駅の待ち時間にあったらいいなと思うものを考え、話し合い、事業計画を考えてみよう!

①D A Y1 Updateを想像しよう! 

②D A Y2 企画プレゼン、掲示 
(3日間のプログラムを2日間に短縮しています)

JR東日本 長野支社、中込駅、小海線営業所

※プログラム開始後の連絡は原則L I N Eグループにて行います

活動日 11月27日 午後
11月28日 午後

※原則として全ての活動日に参加できることを応募の条件にします。

活動場所

びゅうプラザ跡地(中込駅となり)

受入人数

最大9人

持ち物

 筆記用具、(可能であればパソコン、タブレット、スマホなど情報収集ができる端末)

みなさんに
メッセージ
いつも何気なく使っている駅へのアイデアをみんなで出し合い、実現の方策を考えます。JR小海線の利用者の多くは学生さん。実現可能な提案があれば、少しずつ反映されていくかもしれません。みんなの意見が地域の未来を作ります!!

受験勉強と違って正解はありません。ディスカッションやプレンゼンテーションを通じて、この夏に自分をアップデートしましょう!!

募集締切日

11月初旬



活動日 11月27日 午後
11月28日 午後

※原則として全ての活動日に参加できることを応募の条件にします。

余った毛糸も資源。あなたの商品が被災地の義援金に!
~10年以上義援金を届ける活力と、手づくりの尊さを実感

佐久のわ(輪・和)を編む会

●目的

東日本大震災を機に、寄付された毛糸を編み、商品の売上金で被災地支援しています。

学生の学ぶ「SDGs」を具体的に体験できます。

●内容

①顔合わせ(代表者宅)
・団体の活動を知ってもらう
・毛糸を選び、ネックウォーマーの作り方を教える

②商品持ち寄り進み具合を確認(その都度対応可)

③販売会準備
・チラシ作りのアイデアなど
(編み物が苦手な方にはこちらで関わってもらっても良し)
・呼びかけ

④販売会(事前の準備、当日スタッフ)

⑤振り返り(感想・アイデア・意見等)

⑥集まった義援金を被災地の方に渡す(1月以降なので希望者のみ)

●活動日

①顔合わせ:参加者と調整 基本的に土日 午後13:00-15:00
②~③ ~11月 編み方指導 午後13:00-15:00
(チラシ作り10月末~
④販売会準備12/17(金)13:00-15:00
  販売会 12/18(土)、19(日)10:00-16:00(準備・販売会は参加できる日だけでもOK)
⑤12月中
⑥1月以降(有志参加)
*編み物が苦手な方は、チラシ作り・販売会のみの参加も可能‼

●活動場所

代表者自宅にて編み物道具は一式借りることが出来ます。編み方を教えてもらい、各自毛糸を持ち帰り創作
住所:長野県佐久市中込2丁目29-22

●受入人数

20人(1日当たり最大5人)

●持ち物

筆記用具 スマホ(編み方を撮影して覚えるも良し!)

●メッセージ

SDGs「12つくる責任つかう責任」「1貧困をなくそう」を具体的に体験!寄付された毛糸を編み売上金で被災地支援しよう!

●締切日

・編み物は10月末まで(友達を誘ったり興味が出た時点での参加OK)
・販売会ボランティアは11月末まで受付中

●活動日

①顔合わせ:参加者と調整 基本的に土日 午後13:00-15:00
②~③ ~11月 編み方指導 午後13:00-15:00
(チラシ作り10月末~
④販売会準備12/17(金)13:00-15:00
  販売会 12/18(土)、19(日)10:00-16:00(準備・販売会は参加できる日だけでもOK)
⑤12月中
⑥1月以降(有志参加)
*編み物が苦手な方は、チラシ作り・販売会のみの参加も可能‼

 みんなが主役!学生の居場所を創ろう!
~学生が気軽に集える場所、発掘してみませんか?

受入先団体:中込商店会協同組合

●目的

商店街の中に、学生と地域が緩やかに繋がることの出来る場を創る

●内容

学生たちが、町の中でどんな居場所を必要としているのかを一緒に考え、場作りやイベント開催する

①中込マルシェ見学 
 17:00~顔合わせ・居場所について・中込商店街の現状

②10月下旬の中込マルシェに向け企画・広報(企画は自由)(例)ケイジンほっとてらす活用するなど

③中込マルシェの中で学生企画を実施

④振り返りなど

●日程

①マルシェ開催日 11時~17時 打ち合わせ
②10月 3回程度(平日夕方)に企画・広報
③10月下旬(土曜日か日曜日に開催)
④11月-12月

●場所

オーガニックヘアサロン celler(チェリエ)
〒385-0051 長野県佐久市中込1-21-10

●募集人数

最大5人

●持ち物 筆記用具
●活動中の食事 各自持参
●みなさんへメッセージ

学生の居場所作りというテーマですが、まちづくりのような経験が出来ると思いますので、楽しみながら活動しましょう!

●募集締め切り日 10月末
●日程

①マルシェ開催日 11時~17時 打ち合わせ
②10月 3回程度(平日夕方)に企画・広報
③10月下旬(土曜日か日曜日に開催)
④11月-12月

佐久でチャレンジ!
オーガニックコットンの商品開発をしてみよう
~企業が大学と協働し佐久市初の商品開発!農福連携の緩和ケアも実践!

受入先団体:池田オーガニックファーム

●目的

オーガニックコットンを栽培・収穫。商品化に向けてデザイン体験からエシカルを考える。
学生がそれぞれ独自のアイデアを発信していくことを目的とする。

●活動内容

「オーガニックコットンの商品開発プログラム」

① オーガニックコットン畑で見学・栽培体験

② (1)小諸Bioマルシェ見学・体験(参加自由)*コロナ禍で中止
  (2)「衣」服についての学び
  (「オーガニックコットンの先駆者」社会起業家・株式会社アバンティ会長・渡邊智惠子氏)

③ オーガニックコットン収穫体験
  (1)畑作業「収穫体験」
  (2)「衣服についての学び」 アバンティ(プリスティン)代表より取組事例について講義

④ 商品企画開発のプレゼン準備
(R4年2月のまるキャン報告会をプレゼン発信の機会として、それぞれ商品化に向けて企画)

①~④の組合せの中から学生自らが活動を選べるシステム
これらは商品開発に向けて地域活動への参加や学生が自ら栽培・収穫に携わることでデザインに対する気づきや感性を養うための活動とする。(自らが育てたモノへの愛着からデッサン力が増すと考える)

●日程

①~11月 土曜日開催(日曜予備日)
8:00~10:00 見学・栽培体験  10:00~ お茶タイム♪ 

②コロナ禍で中止

③10/23(土)
8:30〜9:30 畑作業「収穫体験」
10:00〜12:00 「衣服についての学び」

収穫期 10月~11月を予定(今年が初栽培なので様子を見ながら)

④12/12(日)予定

●場所

①③佐久市塚原1094-1 オーガニックコットン畑
②小諸駅大手門公園内・市民ガーデンエリア
 停車場ガーデン(マルシェ) 
 本陣主屋(「衣」服の学び)
④佐久市野沢183野沢会館2階 
 佐久市市民活動サポートセンター(予定)

●募集人数

最大30人 ※一日あたりの受け入れ人数6人まで(②については15名まで)

●持ち物

帽子、長ズボン、長そで(できれば)、汚れて良い靴、飲み物(水分補給)

●送迎

送迎可能(佐久市塚原 最寄りの佐久平・中佐都駅まで)

●活動中の食事

各自持参 

●みなさんへメッセージ

自然豊かな佐久の畑にはたくさんの可能性がつまっている
農業の疲れる、汚れるのイメージを「癒し」へ
「ここには、来てみないとわからない宝があるよ!」

●募集締め切り日

10/30頃 ※収穫期によって変動の可能性有

●日程

①~11月 土曜日開催(日曜予備日)
8:00~10:00 見学・栽培体験  10:00~ お茶タイム♪ 

②コロナ禍で中止

③10/23(土)
8:30〜9:30 畑作業「収穫体験」
10:00〜12:00 「衣服についての学び」

収穫期 10月~11月を予定(今年が初栽培なので様子を見ながら)

④12/12(日)予定

高校生&大学生のための「じぶんはたらき方講座」を考えよう~2021年度佐久市ママ&プレママのための「じぶんはたらき方講座」をもとに~
※オンライン参加可能

受入先団体:Team OHAYASHI(チームおはやし)

●目的

・佐久地域で開催される当講座の価値を、若い世代に届けること。
・佐久地域で「自由な働き方」がすでに成立していることを、若い世代に伝えること。
・地域の子育て世代に対してエンパワメントを測る当講座において、地域の若い世代の声を取り入れ、新しいプロダクトイメージを創出すること。
・学生自らがイメージした「じぶん軸」や「楽しいはたらき方」の発見プロジェクトを佐久地域で完成させることで、学生間のコミュニティ形成をはかり、また地域における協働のきっかけとする。
・高校生および大学生の視点で「はたらく」ということについて考え、その価値観や意識を共有すること

●内容

佐久市とJR東日本企画が運営する「ママ&プレママのためのじぶんはたらき方講座」https://www.sakuwork.com/

佐久地域で実際に遂行されている上のプロジェクト(じぶんはたらき方講座)の内容に触れ、高校生の視点を以って新たなプロジェクトをイメージし、シェアを行う。

(1)はじめまして会
team OHAYASHIの活動概要について紹介「じぶんはたらき方講座」の概要説明(目的・ターゲット等の共有)高校生版「じぶんはたらき方講座」の必要性について解説今回のプログラム全体像についてレクリエーション

(2)はたらき方講座の内容を見てみよう
「じぶんはたらき方講座」がどんな風に進んでいるのか、アーカイブを見てみよう。はたらくって?講座の中のワークショップに取り組んでみよう。オンラインでも講座ができるという技術を知ろう。宿題:高校生&大学生版「じぶんはたらき方講座」についてシートを埋めてみよう。シート内容...ターゲット//どんな学生に来てほしいかな?講師//どんな人が講師だったら、楽しく話を聞けるかな?プログラム//理想のはたらき方ってなんだろう?どんな社会人になりたい?そうするにはどうしたらいいだろう?

(3)宿題の内容をシェアしよう
みんなが埋めてきたシートの内容をシェアして、意見交換。イメージを固めてみよう。

(4)実際の報告会に参加してみよう「じぶんはたらき方講座」の卒業式である「報告会」に出席しよう。講座に出席したお母さんたちは、何を学んだのかな?高校生&大学生版「じぶはたらき方講座」について、発表してみよう。

→2月のまるごとキャンパス報告会でも発表!

●日程

※原則全てに参加いただきます。

(1)10月2日(土)10:30-12:30
(2)10月16日(土)10:30-12:30
(3)11月20日(土)10:30-12:30
(4)報告会...12月18日(土)か19日(日)10:00-12:00

●場所

ワークテラス佐久
〒385-0051 ⻑野県佐久市中込2336-1

●募集人数

5人

●持ち物

筆記用具・スマートフォン(あれば)・PC(あれば)

●みなさんへメッセージ

こんにちは。team OHAYASHI(チームおはやし)です。佐久地域のみんなが楽しく、心地よい日々を送れるよう、「祭囃子」のようにまち・ひとを応援するチームです。

私たちが、JR東日本企画と共に企画している「ママ&プレママのためのじぶんはたらき方講座」毎年多くのママさんたちが参加して、じぶんらしい「働き方」と出会っています。

今回、学生のみなさんには、この講座について知っていただきたいと思っています。
そして、この講座の「高校生バージョン」をイメージしてもらい、高校生のみなさんならではの企画をひとつ残して頂きたいと思っています。なにより、楽しく、リラックスしてご参加いただけると嬉しいです!

●募集締切日

随時募集

●日程

※原則全てに参加いただきます。

(1)10月2日(土)10:30-12:30
(2)10月16日(土)10:30-12:30
(3)11月20日(土)10:30-12:30
(4)報告会...12月18日(土)か19日(日)10:00-12:00

●日程

※原則全てに参加いただきます。

(1)10月2日(土)10:30-12:30
(2)10月16日(土)10:30-12:30
(3)11月20日(土)10:30-12:30
(4)報告会...12月18日(土)か19日(日)10:00-12:00

廃材で街に「楽しい」「素敵なもの・こと」を産み出す!
クリエイティブリユース プロジェクト
~アーティストとコラボチャンス!ものづくり・デザインに興味のある学生へ

受入先団体:Sakumo佐久市子ども未来館

●目的

近年、大量にものがあふれ、大量にものが捨てられています。誰かにとっては不要なものでも、想像力・創造力を使えば、「楽しい!」「素敵!」な魅力的なものに変身します。この活動を通して、佐久地域の人達に、今まで捨てられてしまっていたものをクリエイティブを使って、循環させる意識を持ってもらいます。

●内容

以下をできるペースで行っていく。※今年度中に限らず、息の長い活動に育てていく。

・10月:顔合わせ(日程調整可能)

・2回目、3回目:商店街など、街からの廃材集め

・4回目:廃材の分類、整理

・5回目、6回目:廃材をつかって、ものづくり

・7回目〜9回目:廃材をつかって、展示づくり

・7回目〜9回目:廃材をつかったイベントの企画実施

・7回目〜9回目:収集した廃材を置く場所の募集など

・10回目:活動発表会(2022年2月を予定)

●日程

①10月 説明会&顔合わせ

②~⑨ その後の日程・回数はメンバーと相談し決定 ※平日の放課後

⑩2月発表その後の日程は、メンバーなどと調整して決定。

●場所

akumo佐久市子ども未来館や佐久地域

●募集人数

10人程度 

●持ち物

汚れても良い服装、軍手など

●活動中の食事

各自持参

●みなさんへメッセージ

クリエイティブリユースは、海外では、街から出る廃材を学校の図工や美術、算数などで使用したりと生活に根付いています。

皆さんの想像力や創造力で、是非、街に「楽しい」「素敵なもの・こと」を産み出してください!きれいにつくることが目的ではないので、ものづくりが苦手でも、全然大丈夫です!

●募集締切日

10月中旬

●日程

①10月 説明会&顔合わせ

②~⑨ その後の日程・回数はメンバーと相談し決定 ※平日の放課後

⑩2月発表その後の日程は、メンバーなどと調整して決定。


イベント型活動プログラム


「まちづくり実験室(ラボ)」~つながりと社会参加~
~地域住民の健康や長寿の秘訣についてワークショップ。医師や看護師が地域で活動するうすだ健康館にて開催。医療関係の仕事を目指す学生へ!

受入先団体:NPO法人 うすだ美図(うすだ健康館指定管理)

●目的

地域の方ひとりひとりが、人とのつながりを持てるよう活動を展開し、ゆるやかなつながりと小さな社会参加が広がる仕掛けづくりを考える事を目的とする

●内容

臼田地域の健康や生活課題について、気軽に話し合える場、参加者のつながりをはぐくむ場を創ること。

① 「つながりと社会参加」について知ろう 
・NPO法人うすだ美図が運営する「うすだ健康館」の役割と地域の現状・課題について紹介します

・地域の現状について、学生が感じていることや自分たちができる小さなアクション、解決案を自由に出し合う

 ② 今後どんな活動をするのかテーマ設定する
・①で話し合ったことを基に活動(アクション)のテーマを設定

・地域への理解を深めるために必要な情報収集、テーマの具現化を話し合う
※NPO法人うすだ美図メンバーがオブザーバーで参加します。
必要に応じてテーマや佐久の医療・福祉に詳しい方の話を聞く機会を設定

 ③ 結果報告会・イベントの企画
学生の視点で自由で限りのない様々な発想(アイデア)を基に「うすだ健康館5周年イベント」(10月10日(日)予定または11月の結果報告会開催に向けて企画準備 

④ 結果報告会・イベントの開催
うすだ健康館にて開催

●日程

①11/6㈯ 午後3:00-5:00
②~現在未定

●場所

うすだ健康活動サポートセンター
〒384-0301 長野県佐久市臼田2175-1

●募集人数 15人程度
●持ち物

筆記用具        *マスク着用

●みなさんへメッセージ

地域が抱える問題を医療、福祉、様々な観点から楽しい仕掛けづくりを考えるとともに、地域の魅力を再発見する機会にしてみてはいかがでしょう

●募集締切日

10月25日

●日程

①11/6㈯ 午後3:00-5:00
②~現在未定

目指せ!SAKUフェス♬ステージ企画にチャレンジ!
~地域のサポートを借りて盛り上げよう

受入先団体:NPO法人さくのわ花物語(佐久平交流ひろば指定管理)

●目的

市民交流ひろばに設置されている仮設ステージを利用して、ライブ活動。
個人またはグループで様々なライブ活動や演劇活動を行っている学生が、子ども達、マルシェの入場者向けにステージ披露。

●内容

以下の2つの参加の方法があります。

 ☆参加者の中で実行委員会をつくり、一つのイベントを0から総合的に企画・開催する。

本番:11/3(日)

 ☆当法人が主催するイベントに参加し、割り当てられた時間の中で自分達のステージを披露する。(事前会議に参加しすり合わせを行う)


●日程 ①顔合わせ 参加者と相談し日程調整
②準備 【〜11月】 原則土・日で参加者の都合で調整(時間は午前8時から午後5時の間) ※リハーサル等で使用する場合は平日も使用可。
③本番(コロナ禍で状況見つつ開催)  11/3(日)ステージ企画(マルシェも同時開催)*延期の場合11/7(日)
●場所

佐久市佐久平駅南4-3 (市民交流ひろば)

●募集人数

制限なし

●活動中の食事

基本的には各自で持参
ただし、当法人での主催イベント参加の場合は無料で提供

●みなさんへメッセージ

音楽・演劇・ダンスなど人前でステージ披露したいことがある方、イベントの企画や運営を本格的に体験してみたい方、大歓迎です!どんなステージ発表も若干のお金が必要となりますが、NPO法人として当団体が支援する事が出来ます。

何か活動を起こすことは勇気のいる事かもしれませんが、イベントのノウハウ、スキルを持っているのが当団体の強みです。 ぜひ一歩踏み出して私たちと一緒につくっていきましょう。

●募集締切日 10月末


●日程 ①顔合わせ 参加者と相談し日程調整
②準備 【〜11月】 原則土・日で参加者の都合で調整(時間は午前8時から午後5時の間) ※リハーサル等で使用する場合は平日も使用可。
③本番(コロナ禍で状況見つつ開催)  11/3(日)ステージ企画(マルシェも同時開催)*延期の場合11/7(日)

わくわく!!のざわこども案内人~のざわのまちを案内しよう!!~

受入先団体:わくわく!!のざわこども案内人

●目的

小・中学生自身が自分たちの住む地域について、学び、それを多世代交流の中で、発信することで、子どもたちが地域について学び、その中で愛郷心を育むことを目的とします。

●内容

①実行委員会にて、実行委員会メンバー・ボランティア・参加小中学生で顔合わせを行います。

②野沢山門市とその周辺の歴史について、現地を散策しながら学びます。(講師:市川予定)小学生をサポートしながら、一緒に学んでいただきます。

③千曲川ら野沢館周辺の歴史ついて、現地を散策しながら学びます。(講師:長岡予定)小学生をサポートしながら、一緒に学んでいただきます。

④ ②・③にて学んだ内容を資料にまとめ、⑤当日に使える資料を作成します。子どもたちだけで、学んだことを人に伝えるために資料を作るのは、難しいですので、そのサポートを実行委員会メンバーとともにしていただきます。

⑤こども案内人として、野沢のまちを実際に歩きながら、旅行者・地域の大人・保護者に現地案内をし、野沢のまちの歴史・伝統・名産品・名所をガイドします。子どもたちのサポートをしていただきます。

●日程

①その都度 団体と日程調整

②10月23日(土)
12時45分山門茶寮駐車場集合→13時出発→野澤館13時45出発→千曲川→山門茶寮

③10月23日(土)
14時30分山門市説明、ぴんころ地蔵 →15時15分→ 城山公園、大伴神社15時45分出発→山門茶寮16時解散

④10月30日(土)午後(時間は追ってご連絡します) 23日の学びのまとめ

⑤日程調整中

●場所

①④野沢会館佐久市生涯学習センター

②③⑤野沢周辺屋外

●募集人数 3人
●持ち物

笑顔

●送迎

送迎可

●活動中の食事 各自持参
●みなさんへメッセージ

子どもたちが主役の事業です。子どもたちのサポートがメインとなりますが、子どもたちとともに楽しみながら学び、成長していただきたいです。将来、子どもたちに関わる仕事に就きたい方、子どもが好きな方、野沢のまちの歴史を知ってみたい方、ぜひご参加していただければと思います。

●募集締切日 随時受付中


●日程

①その都度 団体と日程調整

②10月23日(土)
12時45分山門茶寮駐車場集合→13時出発→野澤館13時45出発→千曲川→山門茶寮

③10月23日(土)
14時30分山門市説明、ぴんころ地蔵 →15時15分→ 城山公園、大伴神社15時45分出発→山門茶寮16時解散

④10月30日(土)午後(時間は追ってご連絡します) 23日の学びのまとめ

⑤日程調整中

魅力発見!ゆるりと繋がる
「ゆるりうんどう会」をつくる ~佐久の方言ラジオ体操は必見! 

受入先団体:ゆるりうんどう会

●目的

他世代の人を互いに理解し、協力することで共助関係つくりをすすめる。
ゆるりと繋がりゆるりと楽しむことで、ココロとカラダの健康な状態をつくる。
地域の魅力も発見&発信のできるイベントを考え、実行する

●内容

①顔合わせ・ミーティング
ゆるりうんどう会とは何か、ミッション共有。
スケジュール確認、イベント日程決め

②多世代交流ゆるりうんどう会企画
プログラム決め、予算作成、協力者(協働)

③準備・協賛金集め
プログラム決め・準備、資金集め、募集

④最終打ち合わせ
流れ確認

⑤イベント当日

●日程

①顔合わせ 参加者と相談し日程調整
②打合わせ 
③打合わせ
④必要に応じて日時を設定
⑤10/23(土)(コロナ禍での延期可能性あり)佐久の方言ラジオ体操&多世代ゆるりうんどう会
時間9:00~18:00の間 5時間以上8時間以内

●場所

①~④佐久市市民活動サポートセンター(野沢会館2階)

⑤佐久市交流広場

●募集人数 最大3人
●持ち物

やる気・楽しいこと、面白いことやりたい気持ち

●活動中の食事

各自持参

●みなさんへメッセージ

イベントの企画段階から参加できます。自分たちも楽しみ、イベントに参加する人も楽しめることを一緒に考え、実行していきましょう♪

●募集締切日 9月末
●日程

①顔合わせ 参加者と相談し日程調整
②打合わせ 
③打合わせ
④必要に応じて日時を設定
⑤10/23(土)(コロナ禍での延期可能性あり)佐久の方言ラジオ体操&多世代ゆるりうんどう会
時間9:00~18:00の間 5時間以上8時間以内

『ステージ × 配信』ライヴに君の能力(チカラ)を!

受入先団体:えがおライフ

●目的

コロナ禍で集客イベントかライヴ配信か。『どんどんライヴ』に新しいスタイルを導入への挑戦。今年初めて生演奏と配信のハイブリッド企画を展開。君の配信スキルや音響スキルで一緒に実現しよう。

●内容

【ハイブリッドの場合】
・企画体験
・運営体験
・PA等機材操作体験
・配信技術・ノウハウの研鑽
・サテライトスタジオと中継なども
・配信作業等

【事前収録の場合】
・編集作業(10/24に収録。後日配信)

【生配信の場合】
・集客の考え方・PR方法検討

●日程

①初回打ち合わせ会:8月21日(土)14:00~16:00  

②出演者打ち合わせ会・詳細打ち合わせ会:9月中旬頃

③本番 10月24日(日)  集合8:30 開演15:00~

④後日配信の場合の公開日 12月頃までに調整

●場所

・本番会場:交流文化館浅科内「穂の香ホール」

・会議場所:道の駅『ほっとぱーく浅科』・他

・サテライトスタジオ(市内各所 調整中)

●募集人数 10人
●持ち物

筆記用具・夏季は熱中症対策で飲料水など(必要に応じて)

●活動中の食事

各自持参

●みなさんへメッセージ

コロナ禍で、生演奏・集客のライヴから配信の時代へ。でも諦めきれない。なんとか実現のために『生演奏×配信』のハイブリッドにチャレンジします。出演・演奏したい人、PAや裏方をしたい人、配信関連の技術を持っている人、MCしたい人、等々、伝統あるライヴイベントだけど初めてでもある今年の『どんどんライヴ』を一緒に創る人を大募集。君の能力をここに集結!

●募集締切日

8月18日(水)

●日程

①初回打ち合わせ会:8月21日(土)14:00~16:00  

②出演者打ち合わせ会・詳細打ち合わせ会:9月中旬頃

③本番 10月24日(日)  集合8:30 開演15:00~

④後日配信の場合の公開日 12月頃までに調整

『五郎兵衛用水 × 小水力発電』ワークショップ
地域の歴史 × 機械技術 = エネルギー を学ぼう!

受入先団体:えがおライフ

●目的

・過去の偉業と現代のエコ技術は融合するのか?

・過去の農業用水利用の水力発電の可能性を探るイベントを振り返り、
 これからの展望を見つけていこう!地域の技術力を活かし、世界の貧困を救えるかも!
 地域の得意分野って何?を発見しよう。

・こころのミュージカルとのコラボレーションでビデオ紹介も。

●内容

・過去イベントの振り返り(2013年実験企画)

・信州大学の飯尾准教授に講演依頼 (交渉中)
 嬬恋村では動物除け電線の電源に利用の例・他
 発展途上国に技術提供。どこでも発電を

・取り組み事例の学習会 赤田工業×池田工業高校 (交渉中)

・「用水路の旅」ビデオの制作・・・源水から水田までの視察・見学
 こころのミュージカルとのコラボレーション。会場ロビーにて発電機の展示と資料ビデオ上映。
 ※今年の演目は五郎兵衛用水の物語とのことで

・地域のDNAを次につなげるアイデアを出そうミーティング

●日程

・10月24日(日) 交流文化館浅科「穂の香ホール」初回打ち合わせ会
 えがおライフ主催「どんどんライブ」本番前 13:00~15:00

・10月下旬~11月上旬 学習会・用水路取材撮影・ワークショップ

・こころのミュージカル(今年の演目は五郎兵衛さん)とコラボ企画
 11月13-14日コスモホール 会場ロビーにて展示・上映

・11月下旬 会場未定 未来のエネルギーをつくろう会

●場所

・交流文化館浅科・コスモホール・他イベント会場

・五郎兵衛用水各所にて見学取材・会議などはリモートの可能性あり

●募集人数 5人
●持ち物

筆記用具・スマホまたはタブレット類

●活動中の食事

各自持参

●みなさんへメッセージ

五郎兵衛用水の電気ってどんな色?東日本の震災の後、何かできないかと自然エネルギーの推進に着手しました。
この地域では身近な五郎兵衛用水の「つきせぎ」で小学生の皆さんとで小水力発電発電実験を行いました。
次は何が出来るかなと、用水路の歴史や技術を学び、これまでの実験や他での実例や研究を深堀して、これからの展望を一緒に創っていきましょう。ここでできること、ここから発信していくことを発見する場です。
歴史と機械技術とエネルギー問題に興味のある君の参加を待ってます!

●募集締切日

10月20日(水)

●日程

・10月24日(日) 交流文化館浅科「穂の香ホール」初回打ち合わせ会
 えがおライフ主催「どんどんライブ」本番前 13:00~15:00

・10月下旬~11月上旬 学習会・用水路取材撮影・ワークショップ

・こころのミュージカル(今年の演目は五郎兵衛さん)とコラボ企画
 11月13-14日コスモホール 会場ロビーにて展示・上映

・11月下旬 会場未定 未来のエネルギーをつくろう会

このブロックは画面サイズによって見た目が変化する特殊なブロックです
※編集・削除ができる項目も画面サイズによって異なります

詳細はヘルプページの「フローティングメニューブロックの編集」をご確認ください
事務局連絡先:0267-64-6362
(佐久市市民活動サポートセンター内)
参加したいプログラムは決まったかな?申し込みフォームから申し込んでみよう!
※第3希望まで選ぶ必要があるよ。

団体紹介

中込駅アップデート部!〜「最高の中込駅」を提案しよう!〜

◯ 団体名
SAKU SAKU SAKK & JR東日本長野支社
◯ 代表者名 柳澤 拓道
◯ 団体所在地
 〒385-0051佐久市中込2336−1ワークテラス佐久
〇 団体ホームページURL https://www.3saku.com/

◯ 担当者連絡先
 柳澤 拓道 
 Tel 080-9716-0699
 E-mail takuzi0723@gmail.com

【団体の概要】

◯ 団体のミッション
中込のコワーキング施設「ワークテラス佐久」を拠点に、移住者や首都圏を中心とした行き交う人々と地域との関わりしろを創出するべく模索を続けています。

◯ 活動内容
SAKU SAKU SAKK
地域の人やUIJターン移住者が混ざりながら、アウトドアでのコワーケーションイベントのほか、地域複業創出、ローカル複業化プロジェクト、大自然でのアートイベントなどを行っています。お金や消費では得られない「次の豊かさ」を求める仲間を随時募集しています! 詳細はホームページやフェイスブックページをご参照ください。

https://www.3saku.com/
https://www.facebook.com/sakusakusakk


J R東日本長野支社
JR東日本長野支社は善光寺や松本城、日本アルプスといった観光資源の豊富なエリアで鉄道を中心とし、幅広く事業を展開しています。地域の中心となる駅やそれらを結ぶ鉄道ネットワークを活かし、地域の活性化や文化の発展に向け取り組んでいます。北陸新幹線(長野~金沢間)は2020年3月14日で開業5周年を迎え、多くのお客さまにご利用いただいています。在来線においては、日々の通勤・通学の欠かせない地域に密着した路線の他、信州ならではの豊かな自然を活かして、観光を目的とした「おいこっと」、「リゾートビューふるさと」、「HIGH RAIL 1375」など「乗って楽しい列車」を企画運行しています。また、地域の活性化を目指す「まちづくり」として、グループ会社と連携し、駅ビルやエキナカ事業、駅周辺の整備に取り組んでいます。近年は地域社会の発展にESG経営にも積極的に取り組んでおり、環境に配慮した駅設備の開発や長野県産材を活用した施設の設計、地域と一体となったイベントの実施等を推進しています。長野支社はこれからも信州の地域を元気にしていきます。

余った毛糸も資源。あなたの商品が被災地の義援金に!

〇団体名
佐久のわ(輪・和)を編む会
〇代表者名 田中千せ子 
◯活動場所 長野県佐久市中込2丁目29-22
〇担当者連絡先
 田中千せ子
 Tel 090-1653-6395


【団体概要】

〇団体のミッション
寄付で集まった毛糸を編み、作品として販売し利益を義援金として被災地へ届ける。また、編み物を通じた生きがいづくりや仲間づくりを目指す。 

〇活動内容
東北大震災を機に、各地への支援活動を始めました。
全国から寄付された毛糸で、会員約15名が編んだ、帽子にベスト、マフラー、クッションなどの作品を、年1回販売会をし、その売り上げ金を義援金として被災地へ届けております。

今までに義援金をお届けした市町村大船渡市、東松島市、南相馬市、熊本市、白馬村、栄村、佐久市、長野市

みんなが主役!学生の居場所を創ろう!

〇団体名

中込商店会協同組合

〇代表者名
中田賢司

〇団体所在地
〒385-0051佐久市中込2-26-3
Tel 0267-62-0361
E-mail entama.1223@docomo.ne.jp

〇担当者連絡先
大工原真由美
Tel  0267-78-5004


【団体の概要】

〇団体のミッション
商店街の活性化 

〇活動内容
・まちの清掃
・イベント企画
・マルシェ
・七夕まつり
・町ゼミ
・SNSの情報発信等


佐久でチャレンジ!
オーガニックコットンの商品開発をしてみよう

〇団体名 池田オーガニックファーム

〇代表者名
池田 好見
Tel 026-285-0282  

〇担当者連絡先
上野 亮太
Tel  080-9286-6967
E-mail musicroyu@gmail.com


【団体の概要】

〇団体のミッション
「森の豊かさを守ることは海の豊かさを守ることにつながる」
それは森、里山、畑、街、川、そして海へ、それらに点在する問題に目を向けて、その問題を多くの人に発信し、解決に向けて取り組む。森を守る人を育成し、豊かな自然を守るための仲間を増やす。

〇活動内容
株式会社アバンティによるソーシャル事業

・国内のオーガニックコットンのシェアを広げる活動を通じてエシカル消費の啓発に務める。(海外の品質の良いオーガニックコットンを正しく評価して購入するフェアトレードの観点でも取組む)

※オーガニックコットンとは
3年以上農薬や化学肥料を使わないで栽培された農地で栽培された綿のこと。環境への負荷が小さく、地球にも人にもやさしい素材。

※エシカル消費とは
費者それぞれが各自にとっての社会的課題の解決を考慮したり、そうした課題に取り組む事業者を応援しながら消費活動を行うこと

・資源を①生産→②加工→③流通・販売まで地域循環のためのしくみづくり
地域産業を通じて、人も自然も共存して地域が持続可能に循環していけるための「ものづくり」を佐久地域で目指していく(6次産業の視点)

・畑のある塚原には、遊休農地が多くあるのが現状
 展望としては、まわりに広がる農地を有効活用して産業の発展につなげる

・土をいじる可能性「癒し」
ゆくゆく農福連携…人の流れを産み出すしくみづくりに向けて取組む

高校生&大学生のための「じぶんはたらき方講座」を考えよう~2021年度佐久市ママ&プレママのための「じぶんはたらき方講座」をもとに~

【団体の基本情報】
◯団体名 
Team OHAYASHI (チームおはやし)

〇代表者名
小島美里

◯担当者名
小島美里
TEL080-8438-5485
E-mail suisuimimimi33@gmail.com

〇団体ホームページURL https://www.instagram.com/ohayashi2020/

【団体の概要】

◯団体のミッション
 地域におけるソフト面のコーディネート(人・コニュニティ・コミュニケーション)舞台を盛り上げる音楽のように、街や人の暮らしに風情を添えるお手伝いを。
まちの暮らしは、たくさんの人々の「じぶん」で、できている。
team OHAYASHIは、広告制作/プロモーション・エンパワメントセッション・プロジェクト企画などにより、たくさんの人々の「じぶん」が彩られ、踊り出すことができるよう、お囃子(おはやし)します。「時めき」が、響き渡る日々を。

◯活動内容
(1) まちの広告やさん事業
1-1.市民活動の広報支援
ローカルに暮らす人々のアウトプットを支援。
1-2.商店、飲食店、民間企業の広報物制作PRの幅を広げる広報物制作。広報支援。ビジネスや様々なプロジェクトの価値に寄り添い、引き立てるアドバイス。ブランディング。

(2) あなたとメトロノーム事業:
2-1.マザーズコーチングスクール:コーチングを通して、親子の関わりを楽しむコミュニケーションスキルを学ぶ。だれもが自然に持っている、自分だけの原動力を引き出し、軽やかな心で子育てできるようにサポートする。
2-2.じぶんにやさしくなれるアウトプットレッスン:ライターとコーチングのスキルを活かし、うまく言葉にできない感情のアウトプットをサポート。自分の感情を大切に扱うことで、自己肯定感の向上や、夫婦をはじめとする対人関係の向上を目指す。

(3) まち・ひとお囃子事業
3-1.行政向け
既存のプロジェクトを、より広く深く届く形にマネジメントする。(面白さ、珍しさ、自由、距離感の近さ、フラット)
3-2.独自のプロダクト
地域に暮らす人々が、今の「じぶん」や今の「暮らしている場所」で自分らしく、素晴らしくいきられるきっかけ・ヒント・コミュニティを新鮮なかたちで提供する。
・「ひと」を温めるプロダクトの運営/支援   
・イベント企画/運営
・コミュニティ形成  
・楽しい暮らしのデザイン 
・場づくり 
・柔軟な企画

廃材で街に「楽しい」「素敵なもの・こと」を産み出す! クリエイティブリユース プロジェクト

〇団体名
Sakumo佐久市子ども未来館

〇代表者名
島崎 直也

〇担当者
島崎 直也
Tel0267-67-2001
E-mail naoyaman@kodomomiraikan.jp

〇団体所在地
〒385-0022 佐久市岩村田1931―1
Tel0267-67-2001
E-mail naoyaman@kodomomiraikan.jp
団体ホームページURL http://kodomomiraikan.jp/

【団体の概要】

〇団体のミッション
体験やコミュニケーションを通して、こども達の「未来をつくる力(自ら課題を見つけ、それらを解決する方法を考え、創造する力)」を育む。

〇活動内容
体験型の、こども博物館の運営

・こども向けワークショップ(単発もの、連続もの)
・こども達の力を発揮する場づくり(こども達によるワークショップ開催や、展示づくりなど)
・こども達の力を発揮する場づくりができる大人の育成(講座など)

その他、こども達の体験・交流・実践の場をつくっている。

「まちづくり実験室(ラボ)」~つながりと社会参加

◯ 団体名
特定非営利活動法人 うすだ美図

◯ 代表者名
市川 伊知郎

◯ 団体所在地
〒384-0301 長野県佐久市臼田215番地玉屋ビル


◯ 担当者連絡先
 友野 洋
 Tel 090-8723-4870
 E-mail  asamapharmacy@rose.ocn.ne.jp

◯ 団体のミッション
 当法人は、「市民の健康づくり推進に力を入れた施策の実施、身体の健康だけでなく、心の健康(幸福感)についても追及」とする佐久市の世界最高健康都市構想に共鳴し、高齢化・生産年齢人口減少の進む地域社会の中、健康元気なまちづくりを目指し活動している。

◯活動内容
佐久市臼田地区においては、医療・介護・福祉が充実したまちの特徴を活かすことが重要である。佐久市が2016年10月にオープンした「佐久市臼田健康活動サポートセンター」を佐久総合病院との共同企業体で管理運営し、様々な活動を通じて市民が有効利用することで、若者も高齢者の皆さんも地域住民が安心して暮らし、交流できる仕組みを充実させ、住民が孤立しない交流のある元気なまちづくりを目指している。

コロナウイルスの影響で昨年は中止となったが、毎年うすだ元気フォーラムと題して「寄り!見知!(寄り道)探検ウォーキング」「マタニティーコンサートin星の街うすだ」「「集って笑ってみんな元気に健康長寿!!落語会」等の地域の皆様に気軽に楽しんでいただける健康にまつわるイベントを開催している。

目指せ!SAKUフェス♬ステージ企画にチャレンジ!

〇団体名
特定非営利活動法人 さくのわ花物語

〇代表者名
理事長 平林豊時

〇担当者名
平林豊時
Tel  070-5595-1863
E-mail s-houzouin@aurora.ocn.ne.jp

〇団体連絡先
Tel 070-5595-1863 
E-mail s-houzouin@aurora.ocn.ne.jp

【団体の概要】
〇団体のミッション
当法人は、さくのわ花物語事務所を拠点とし、地域住民及び他の不特定多数の団体に対し、行政および各種団体との連携を深めながら、地域貢献の一環として環境美化、並びに文化振興に関する事業を行い、地域雇用の創出を図ると共に、安全で清潔なよりよい社会風土の形成に寄与することを目的としています。

〇活動内容
※主な特定非営利活動
(1)社会教育の推進を図る活動
(2)まちづくりの推進を図る活動
(3)環境の保全を図る活動主な団体の活動
(4)子どもの健全育成を図る活動
(5)経済活動の活性化を図る活動
(6)前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は目が援助の活動

※特定非営利活動に係る事業
① 公園等の植栽及び保全整備事業(市民交流ひろば指定管理)
② 文化・公共施設保全のための周辺整備事業(佐久市交流センター周辺整備)
③ 地域生活環境保全のための清掃管理事業(国道141号線沿線整備)

※その他の事業
①茶店・飲食店等物品販売事業(イベント等での物品販売

わくわく のざわ こども案内人

〇団体名
わくわく のざわ こども案内人 実行委員

〇代表者名
元吉 純子

〇担当者
小池 竜昇
Tel 090-2153-2214
E-mail tatsutatsu34@vivid.ocn.ne.jp

【団体の概要】

〇団体のミッション
野沢地域を子どもたちに将来「ここで暮らしたい」「ここに戻ってきたい」そう思える地域にしたい

〇活動内容
小・中学生自身が自分たちの住む地域について、学び、それを多世代交流の中で、発信することで、子どもたちは地域について学び、その中で愛郷心を育ませます。また、地域の大人にとっては、子どもたちに地域の名産品、名所を教える中で地域の歴史や伝統を伝えていくことができ、それを子どもたち自らが、地域外の人に発信することで、野沢地域の名産品、名所をより多くの人に知ってもらい、地域の交流人口の増加に繋げます。

地域の魅力発見 ゆるりと繋がる「ゆるりうんどう会」をつくる

◯ 団体名
ゆるりうんどう会

〇代表者名
亀谷 佳奈

◯ 団体所在地
団体ホームページURL https://yururiundoukai.club/

◯ 担当者連絡先
亀谷 佳奈
Tel 090-9360-8827
E-mail yururiundoukai@gmail.com


◯ 団体のミッション
ゆるりと繋がることでお互いを理解し、協力できるような共助社会になることをめざしている。競争するのではなく、共創するための場、きっかけをつくる。

◯ 活動内容
・多世代ゆるりうんどう会
他世代の人を互いに理解し、協力することで共助関係つくりをすすめる。
ゆるりと繋がりゆるりと楽しむことで、ココロとカラダの健康な状態をつくる

・ラジオ体操佐久方言バージョン
無くなりつつある地域の共通言語を大事に、そして佐久方言を、他世代や、他地域とのコミュニケーションツールとして、これをきっかけにコミュニケーションが生まれゆるく繋がる、地域愛を育てる場つくり

・ゆるり移住
首都圏の子育て世代移住希望者と、佐久在住者との繋がりをつくり、移住への不安を減らし、佐久移住を選んでもらう取り組み。少子高齢化対策。
子育て中ママ中心のメンバー+20代(1名)で、活動しています。

『ステージ × 配信』ライヴに君の能力(チカラ)を!

『五郎兵衛用水 × 小水力発電』ワークショップ地域の歴史 × 機械技術 = エネルギー を学ぼう!

◯ 団体名 
えがおライフ

◯ 代表者名 栁澤 孝

〇団体ホームページURL https://m.facebook.com/asashinavil/

◯ 担当連絡担当者
 栁澤 孝 
 Tel 090-8453-5400
 E-mail go5ranger@gmail.com


【団体の概要】

◯ 団体のミッション
・音楽を通じての交流と地域活性、ライヴ運営を通じてイベントなどでの音響技術ボランティア 
・自然エネルギー活用など地域特性を生かして広く地域活性活動

◯ 活動内容
どんどんライヴ企画・運営(年1~2回の開催)計画・調整・予約・等事前ミーティング(出演者含む)チラシ準備・CM等手配当日の運営その他イベント企画・運営(水力発電実験・他)元気づくり支援金事業小学校とコラボ(会場として借用)他団体との情報交換・協力要請PAボランティア(地域の公演企画のお手伝い)昨年はコロナ禍でライヴ断念。ライヴに代えての配信も今後は検討に加えたい。但しこれまでの出演者は遠方から来てもらっていた人も多く演奏自体が成立しないなどの問題も。近年はリアルタイムで遠隔地との同期演奏の技術も進んでおり、サテライトスタジオを利用しての中継演奏なども視野に入れていきたい。

参加したいプログラムは決まったかな?申し込みフォームから申し込んでみよう!
※第3希望まで選ぶ必要があるよ。