一般社団法人日本相続知財センター本部は、現在全国に40の加盟支部を擁するグループに拡大中です。
「専門用語を使わない相続講座」に加えて、
新商品「専門用語を使わない 障がいのある子の親なきあとのお金の話」を令和元年7月にリリースしましたが、
全国どこの会場でも満席状態となっています。
ぜひご参加いただき事業の内容をお確かめください。

新たな相続ビジネスで
全国各地にて輝かしい実績の数々が
生まれています

◇自分で客を集めない!講師依頼年間100件以上、1年で黒字化に成功
◇開設1年で遺言預かり資産額40億以上。相続の在庫ビジネスを実証
◇相続関係の案件成約率40%以上。驚異の月ベース30件以上の成約を実現
◇障がいのある子どもの親を対象とした相続セミナーで400名以上集めた相続新商品
「親心の記録」を活用して新聞、テレビ、雑誌などのメディア露出を拡大

講師紹介

1部

相続とマーケティングが一体となった新相続ビジネスの狙う市場と集客に困らない売れる仕組み、4年で40支部が加盟し成功している理由について具体的にご説明します。
(一社)日本相続知財センター本部理事 
事務局長 沼澤 啓吾
株式会社企画塾取締役
株式会社群馬メーケティングセンター代表取締役社長
群馬企画塾塾長
一般社団法人日本相続知財センター本部理事事務局長

30年の歴史のある株式会社企画塾MP(マーケティングプランナー)養成講座で2010年以来「塾頭」を務め多数の実績を支援する。
「富岡製糸工場と絹産業遺産群」の世界遺産登録にむけた製品開発プロジェクトを立ち上げ、県と事業者を巻き込んだ群馬県産シルクの新製品と販路開拓に貢献。
(一社)日本相続知財センター本部の相続MP講座の講師を務める。

2部

3万人以上が受講した伝説の相続事業承継セミナーの開発者が語る「専門用語を使わない相続講座」。
そして、今回の相続の新商品について、ポイントをご説明します。
(一社)日本相続知財センター本部
専務理事 鹿内 幸四朗
1983年中野会計事務所入社
2002年税理士法人中野会計事務所・札幌事務所事務長に就任
2008年相続手続支援センター札幌常務理事就任
2014年同・日本橋事務所専務理事就任
2016年一般社団法人日本相続知財センター本部専務理事就任

会計事務所のマーケティング推進では全国屈指、中野会計40年目以降の拡大の推進役。
さらに相続市場のマーケティングを業界初推進。
(一社)日本相続知財センター本部の相続MP講座で講師を務め、ノウハウを伝授する。

本説明会の対象者

  • 税理士事務所の方
  • 司法書士事務所の方
  • 行政書士事務所の方
  • ファイナンシャルプランナー
  • 生損保営業に携わっている方
  • 不動産管理業の方
  • 行政書士事務所の方
日程 令和元年10月9日(水)
14:00~16:00
(受付 13:30~)      
料金 無料
開催場所 ソニックシティ大宮
804会議室
内容 【埼玉】新相続ビジネス 公開説明会
主催 一般社団法人日本相続知財センター本部
内容 【埼玉】新相続ビジネス 公開説明会

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