公的融資が
下りるまで
もたないかも....



コロナショックの影響で
信用保証協会、日本政策金融公庫などの窓口へ

全国の中小零細企業30000社以上から
緊急支援融資の申込みが

殺到しています。

公的資金の援助を受けるにも
情報収集する時間がが必要です

決算資料、会計処理、煩わしい資料のまとめ
受付窓口へ出向く時間

プレイーヤ―兼監督のでもある経営者や個人事業主には

そもそもその時間が無い事も・・・・


こんなお悩み
ありませんか?

只でさえ資金繰りが厳しいのに・・・コロナショック!

  • 担保がないため融資が受けられない

  • 売上があるのに入金が遅い
  • まとまった資金が 今すぐ必要

  • 赤字や債務超過気味で借入の審査が通りそうにない

  • 売上があるのに入金が遅い

情報収集している時間が無い方へ

入金が少し遅い売掛がある経営者の方

ファクタリングという制度ご存知ですか?

ファクタリングは、イギリス・フランス・ドイツ・イタリア・スペイン・中国などで年間10~30兆円規模の取引があり、国際的にも普遍的な資金調達方法として認知されています。

日本も、近年は5兆円規模の年間取引高があり、自社の売掛金を債権としてファクタリング会社や金融機関に売却して最短即日現金化できるサービスです。正規の資金調達方法として金融庁も認めており、3大メガバンクをはじめ、都市銀・地銀も積極的にファクタリングに参入しています。



ファクタリングと金融機関融資との違い



コロナ対策融資で
公的資金も期待できますが

ファクタリングほど審査や入金までを
フットワーク軽く手続きが進む事は
難しいと思われます。
WEBで手続きが完結できる
会社もご紹介できます


ファクタリング会社も中小企業応援に
積極的に乗り出しました
このサイトでは手数料
0.6~3%のキャンペーン実施している
上場企業ファクタリングも比較検討していただけます

資金繰りに困った時はぜひ使いたい
ファクタリングですがメリットばかりではない
ので~これだけは知っておこう~

デメリット

  • 融資や公的資金の利息より手数料は高め
    ※手数料の相場2~30%で売掛回収先の信用度に寄って違う
  • 売掛金がないと調達できない
  • 返済の分割はできない
  • 売掛債権範囲内でしか調達できない
  • 売掛金がないと調達できない

メリット

  • 最短即日~2日で資金調達ができ債務超過や赤字法人でも利用できる
    ※あなたの会社の信用度より売掛先の信用度が大切です
  • 取引先が倒産しても支払い義務は発生しない
  • キャッシュフローが改善し、大口の資金調達も可能
    ※30万~1億円まで対応
  • 融資や借入金ではないので信用保証に影響なし
  • 担保や保証人も必要なく、売掛金の売却は負債にもならない
  • 取引先が倒産しても支払い義務は発生しない
信頼度の高い売掛金のある経営者様


ファクタリングの種類
(2社間ファクタリングを使われる事が多い)

2社間ファクタリング図式

・売掛先には通知もしない、関与もしない
・入金口座の自社のままでOk
・売掛先から入金があった後、ファクタリング会社へ支払い

資金化も早く取引先に資金繰りに困っている事は内密にしておけるが
手数料が10~30%と高めになる

3社間ファクタリング図式

・売掛先に通知し、関与する
・売掛先がファクタリング会社の口座へ支払い

手数料が2~10%と安いが
売掛先を巻き込む事から
現金化に少し時間(1~2週間)がかかり、
資金繰りに困っている事をオープンにしなければなりません

ファクタリング会社の裏事情

2社間ファクタリングは銀行などの子会社も参入していますがそれほど規模の大きい企業はありません。
売掛債権の売買であり、お金を貸す行為ではないので貸金業にあたらず参入障壁が低い事から小規模なファクタリング会社が多い。

3社間ファクタリングを採用している会社はメガバンクのグループ会社など、比較的信頼性の高いファクタリング会社が多い。こちらは売掛債務を担保にお金を貸す貸金業に該当し、法令にのっとって遂行するので金融機関が得意とする市場です。
逆に金融庁との解釈の違いなどで貸金業への行政指導・業務停止になるリスクを避けるために大手金融機関は2社間ファクタリングには参入しにくいというのが現状です。

ps
最近、サラリーマンが給与を債権として売却してお金を得る給与ファクタリングは貸金業にあたるという方針を金融庁が発表!


よくある質問

  • Q
    他の融資と違い、なぜ簡単に資金調達しやすいのか?
    A
    融資はあなたの会社を査定しますが、ファクタリングは売掛先企業の信用をおもに調査するからです。

  • Q
    売掛債権の金額のはどのような査定で決まるのか?
    A
    売掛金の金額や過去の入金期日、取引先の信用力や資本力、お互いの取引内容などをトータルで査定します。
  • Q
    ファクタリングを装った闇金業者があると聞いたけどどう見分ける?
    A
    一番大切で一番不安な要素なので下記に箇条書きでまとめます↓↓
  • Q
    売掛債権の金額のはどのような査定で決まるのか?
    A
    売掛金の金額や過去の入金期日、取引先の信用力や資本力、お互いの取引内容などをトータルで査定します。

これは闇金と疑え!!

  • 担保や保証人を求める
  • 法人口座の名義でない・現金で支払いを求める
  • 固定電話がない
  • 契約手続きが雑すぎる
  • 手数料が高すぎる・安すぎる
  • 法人口座の名義でない・現金で支払いを求める

ソフト闇金 よくある事例

典型的な悪質ファクタリングは
契約書をよく読んでみると2社間ファクタリングにも関わらず
売掛金を担保としてお金を貸し付けるという内容になっており
よって売掛金回収のリスクはファクタリング会社が
負っていないという
契約書になっているケースが多い

正規ファクタリングではお金を借りるのではなく売掛債権を売却するのであって売掛金回収の責任もファクタリング会社が取るのです
(売掛金の入金口座はあなたの会社のままでOK)

効果的な対策は2つ

・一括見積もりサイトを使って信頼度の高い
  会社を仲介してもらう

・上場企業のファクタリングを使う
 (2社間ファクタリングにも対応)

あなたはどちら?

手数料0.6~3%のキャンペーン実施会社も
今週なら紹介できそうです

上場企業を使うメリット
は言うまでもないので・・・・

ファクタリングで
一括査定で相見積もりを
お勧めする理由

  • 信頼度の高い会社を厳選してくれている(闇金対策)
  • 売掛債権の高く評価してくれるところを選べる
  • 支払いまでが早いファクタリング会社をみつけることができる
  • 自社の業種が得意分野がである会社を選択できる
    建設業に強い・運送業に強いといった強みの会社も選ぶことができる事も
    (得意分野は精通しているので高い買取を掲示してくれるケースが多い)
  • 地域に特化したファクタリング会社もあるので近くにある会社を選べば何かと安心できる
  • 売掛債権の高く評価してくれるところを選べる

同じ条件でも100万円以上の差が出る事も



コロナショックの影響で
ファクタリング会社の買取上限が
近づいています

WEBで手続きが完結できる
会社もご紹介できます


ファクタリング初活用!社長の声を聞いてみた

東京都製造業社長 1080万を2日で調達

急な受注に対応できず雇用拡大後に、売掛先の倒産により資金繰りが悪化。 銀行は対応してくれず、困り果てていたところ、ファクタリングによる前払いシステムを知りました。 無事に資金を受けることが出来て非常に助かりました。今は順調に販路を拡大して経営が安定期に入っています。

埼玉県販売業社長 672万円を即日調達

どんどん売り上げが上がるのに、仕入れが追い付かない。でも、新規に注文しないわけにはいかないし、従業員への給料を支払わなければなりません。そんな時に無料診断をしてみたところ、毎月の売掛金がそのまま資金として現金化できることを知りました。お陰様で売り上げはさらにどんどん拡大していく事が出来ています。融資のように時間もかからないので、非常にスピーディーで助かっています。

神奈川県 建設業社長 4500万円を3日で調達

60日後に入ってくる売掛金を先に使いたいというのは、経営者であればわかると思います。 しかしその売掛金を先に使える方法があるとは、知りませんでした。銀行の借入が多かったのですが追加融資が断られ、借り入れ以外の方法があるとは知りませんでした。

神奈川県 建設業社長 4500万円を3日で調達

60日後に入ってくる売掛金を先に使いたいというのは、経営者であればわかると思います。 しかしその売掛金を先に使える方法があるとは、知りませんでした。銀行の借入が多かったのですが追加融資が断られ、借り入れ以外の方法があるとは知りませんでした。

メディアにも掲載されました

ファクタリング会社の一括見積もりサービスは
ほとんど他に例がないので各種メディアも注目しているようです


当サイト運営責任者  安達と申します
日経、毎日、中日新聞の販売店を経営しております。

グローバル的には新聞社もどんどん廃業に追い込まれ、廃刊が相次いでいる。

新聞事業に思い入れがあるアメリカの名投資家のウォーレン・バフェット氏率いる投資会社は傘下31の新聞事業を米メディア会社に約150億円で売却。
この報道にも当業界の大きな陰りがみえます。

宅配制度に守られ、堅い財務基盤をもった日本の新聞業界ですら厳しさを増すばかりです。

現金商売である新聞販売店でも売上減によって資金繰りに苦しみは加速しています。


そんな問題に対して素晴らしいサービスを提供している会社とタッグを組み
経済紙や業界専門誌を購読していただいている法人さまにも貢献できれば幸いです。


担当者直 050-5373-0479

2vyh04236+saiken@gmail.com