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マスコミ視点の研修事業
メディアレクチャーズ
マスコミ対応・危機管理に強くなる
元ラジオ局アナ・報道記者の研修事業
オンライン対応可
研修事業メディアレクチャーズのページにようこそ!
「メディアレクチャーズ」は元ラジオ局アナウンサー・報道記者の高木圭二郎による研修事業名です。

この危機管理研修では災害対応ゲームを実施。最新事例も踏まえた実践的な研修です。

然災害、染症対策… 
機管理体制は万全ですか?

  • 相次ぐ自然災害… 情報の混乱に対処するには?
  • 災害対応が長期化… 職員は休ませるべき?
  • 災害時、殺到するマスコミにどう対処すれば?
  • 災害対応が長期化… 職員は休ませるべき?
危機管理は「予防・備え・初動」の視点が重要です
近年の自然災害は激甚化の傾向があります。災害を含め危機管理には平時の備えがとても重要。
長期化の際は職員の意図的な休息も効果的です。またマスコミ関係者は災害対応中にも取材依頼をしてきます。こうした情報の共有が、有事の際の混乱防止に結びつきます。

災害報道を知るプロによる危機管理研修です
本研修の講師は元ラジオ局アナ・報道記者の高木圭二郎。
数々の災害報道や記者クラブ取材を経験した講師だからこそ伝えられるメッセージがあります。
本研修で災害対応・危機管理広報の要点を習得しませんか?
災害報道を知るプロによる危機管理研修です
本研修の講師は元ラジオ局アナ・報道記者の高木圭二郎。
数々の災害報道や記者クラブ取材を経験した講師だからこそ伝えられるメッセージがあります。
本研修で災害対応・危機管理広報の要点を習得しませんか?

研修紹介

危機管理研修

自然災害・社会リスクに備える危機管理研修。リスクマネジメント概論、不祥事対応等の講義、防災ゲームも行う実践的な研修です。マスコミ対応研修との同時開催も好評です。

■対象 自治体、公的機関、企業等 /管理職・総務・危機管理担当他
■趣旨 災害対応・危機管理力の向上。災害対策の確認と情報共有を図ります。

1 リスクマネジメント概論 初動対応の重要性
2.自然災害への危機管理 事例研究・情報共有
3.防災と減災・BCP 内閣府HPの活用
4.被災地首長メッセージ 24か条の心得とは
5.住民を守る事例紹介 近年の災害対策事例
6.防災ゲーム  判断力養成ワーク

 特徴1  災害対応ゲームでの判断力養成
この研修では災害対応ゲームを導入。災害時の意見が分かれやすい状況を想定し、ゲーム形式で回答します。ゲーム効果で研修効果を高めつつ、個々の判断力を養う内容です。
 特徴2  災害対応の豊富な事例紹介
講師の高木は、風水害、震災、原子力事故などの災害報道を多数経験。
2015年の鬼怒川決壊の災害報道も担当しました。現場目線で災害対応事例の紹介が可能です。
(※写真はイメージです)
 特徴3  マスコミ対応研修とのセット実施
午前はリスクマネジメント概論と自然災害対応、午後にマスコミ対応・模擬記者会見、などのアレンジが可能です。
職場事情に合わせ、半日型・1日型など研修プログラムのカスタマイズが可能です。

メディアレクチャーズ マスコミ対応研修
https://peraichi.com/landing_pages/view/mediataiou
 特徴2  災害対応の豊富な事例紹介
講師の高木は、風水害、震災、原子力事故などの災害報道を多数経験。
2015年の鬼怒川決壊の災害報道も担当しました。現場目線で災害対応事例の紹介が可能です。
(※写真はイメージです)

注目ポイント

自治体等でのリピート実績
関東・東北の自治体等でのリピート依頼を多数いただいています。
「アナウンサー・報道記者経験のある講師は皆無」との声も多数寄せられ、ご期待に応えるべく、研修内容は常にバージョンアップしています。
(写真:2021年8月 群馬県前橋駅前で撮影)
オンライン・Zoom対応可 遠隔地でも受講できます
講師の高木はオンライン形式のZoomでの指導実績も多数。海外との通信指導経験もあります。対面指導同様、画面を通じたレクチャーとワークで、双方向的な指導を実施します。

「模擬記者会見」の演習はオンラインでは難しいため、講義部分のみオンライン対応となります。
ワーク重視 「書く・話す・気づく」研修です
メディアレクチャーズの研修はワーク重視型。講義を聞くだけでなく「書く・話す・気づく」の流れを重視します。マスコミ対応研修の「模擬記者会見」、危機管理研修の「災害対応ゲーム」など、多彩な演習を通じて、受講者様のスキルアップをサポートします。
(写真:水戸会場セミナー時の風景)
オンライン・Zoom対応可 遠隔地でも受講できます
講師の高木はオンライン形式のZoomでの指導実績も多数。海外との通信指導経験もあります。対面指導同様、画面を通じたレクチャーとワークで、双方向的な指導を実施します。

「模擬記者会見」の演習はオンラインでは難しいため、講義部分のみオンライン対応となります。

見込まれる研修効果

1
防災・減災の情報共有 
講師では災害対応の事例を多数紹介。防災・減災の事例を確認します。
その後の意見シェアのワークで職場の現状を把握します。

災害対策の判断力向上 
防災ゲームを通じ、管理職に求められる災害時の判断力を養成します。
状況に応じた災害時の判断基準を、ゲームを通じて事前確認できます。
危機時のマスコミ対応力 
講義では災害時の報道関係者の動きも説明。
模擬記者会見との同日実施でマスコミ対応力を総合的に向上できます。

災害対策の判断力向上 
防災ゲームを通じ、管理職に求められる災害時の判断力を養成します。
状況に応じた災害時の判断基準を、ゲームを通じて事前確認できます。
どうぞお気軽にお問合せ下さい

講師紹介

高木 圭二郎  (たかぎ けいじろう)
研修講師・フリーアナウンサー・スピーチ講座トークレスキュー代表
(元 茨城放送アナウンサー兼 ディレクター・報道記者)
法政大学社会学部1995年卒。テレビ業界を経て茨城のラジオ局で18年半活動。
高校野球実況10年以上担当。災害報道・記者会見の現場も多数経験。

ラジオドキュメント脚本・演出で文化庁芸術祭賞・日本民間放送連盟賞受賞。日本放送文化大賞ノミネート。

2016年の独立後、研修講師、フリーアナ活動、スピーチ講座トークレスキュー運営を兼務。
水戸市男女平等参画推進委員(~2018)。
水戸市・つくば市・龍ヶ崎市・取手市・都内等で活動中。

研修専門分野:
マスコミ対応・危機管理・ビジネスコミュニケーション・企画力・広報PRなど
講師は元ラジオ局アナ・報道記者 現場の情報を丁寧にお教えします
講師は元ラジオ局アナウンサー兼ディレクター・報道記者の高木圭二郎。
災害報道・緊急記者会見、記者クラブ取材の実績も多数。高校野球実況実績・ラジオドキュメント受賞歴もあります。取材経験・番組制作経験に基づく実例も多数紹介します。
講師は元ラジオ局アナ・報道記者 現場の情報を丁寧にお教えします
講師は元ラジオ局アナウンサー兼ディレクター・報道記者の高木圭二郎。
災害報道・緊急記者会見、記者クラブ取材の実績も多数。高校野球実況実績・ラジオドキュメント受賞歴もあります。取材経験・番組制作経験に基づく実例も多数紹介します。
高校野球実況を10年以上担当 明快な説明も好評です
講師の高木はスポーツ実況アナウンサーとして、高校野球茨城大会の実況を10年以上担当。2013年夏は決勝サヨナラホームランの瞬間も伝えました。研修時もプロのアナウンサーの口調で、研修内容を明快にお伝えしています。

写真:水戸市民球場 高校野球茨城大会 決勝戦実況時 撮影:2013年7月
高校野球実況を10年以上担当 明快な説明も好評です
講師の高木はスポーツ実況アナウンサーとして、高校野球茨城大会の実況を10年以上担当。2013年夏は決勝サヨナラホームランの瞬間も伝えました。研修時もプロのアナウンサーの口調で、研修内容を明快にお伝えしています。

写真:水戸市民球場 高校野球茨城大会 決勝戦実況時 撮影:2013年7月
脚本演出で受賞歴 情報の質と量が違います
講師の高木はラジオドキュメントの脚本・演出で受賞歴があります。アナウンサー視点のアドバイスだけでなく、ディレクター・報道記者の観点からの情報提供も可能です。

写真:第12回日本放送文化大賞ノミネート時
ノミネート作「721(ナナフタヒト)語りつぐ特攻兵器桜花」
脚本演出で受賞歴 情報の質と量が違います
講師の高木はラジオドキュメントの脚本・演出で受賞歴があります。アナウンサー視点のアドバイスだけでなく、ディレクター・報道記者の観点からの情報提供も可能です。

写真:第12回日本放送文化大賞ノミネート時
ノミネート作「721(ナナフタヒト)語りつぐ特攻兵器桜花」
どうぞお気軽にお問合せ下さい

実施実績

自治体・公的機関で実績を重ねています
リピート依頼も増えています
[官公庁]
海上保安庁第六管区海上保安本部
[自治体等(都道府県)]
茨城県自治研修所(県職員)、
青森県自治研修所(※)
福島県危機管理課、群馬県庁、
[自治体等(市区町村)]
青森県自治研修所(六ケ所村及び周辺)、
青森県むつ市、岩手県北上市、秋田県能代市、
山形県市町村職員研修協議会、宮城県市町村職員研修所、
福島県南相馬市、福島県いわき市、福島県広野町
群馬県前橋市、茨城県自治研修所(市町村職員)、
茨城県神栖市、茨城県結城市、埼玉県東松山市、千葉県流山市、
東京都杉並区、東京都府中市、静岡県富士市、
静岡県市職員協議会東部ブロック(富士宮市周辺)、
神戸市北区、長崎県市町職員研修センター
[公的機関] 
青森県産業技術センター
水戸市商業・駐車場公社
那珂市社会福祉協議会
水戸市財団法人等連絡会議
[学校・教育機関等] 
文京学院大学生涯学習センター、
茨城県水戸生涯学習センター、
東海村中央公民館、とりで生涯現役ネット
茨城県鹿行生涯学習センターレイクエコー
[金融機関]
銚子商工信用組合
[企業等]
自動車部品工業株式会社、水戸・秋山工務店
エムイーシーテクノ株式会社
ジャパンメディカルアライアンス(*)
[団体等]
JAめむろ青年部 他[敬称略]

更新:2021年10月26日
(※)2021年実施予定(*)サブ講師登壇

※上記実績は各種研修プログラムでの
 出講実績のまとめです。

料金プラン

危機管理・マスコミ系研修  料金等目安
半日型 3-4時間 15-30人 25万円~
全日型 6-8時間 15-30人 35万円~
2日型  2日間  15ー30人 応相談
  対応エリア 全国各地
■料金について               
・税、交通費、宿泊費が別途生じます。    
・備品費、教材費等が生じる場合があります。 
・研修内容により料金は変動します。     

■公的特割                 
・自治体・公的機関等は「特割」があります。 
・地域貢献・社会貢献の理念に基づく割引です。
 ぜひご活用ください             

選ばれる理由

マスコミ対応研修・模擬記者会見とのセット実施
本研修は大半が、マスコミ対応研修とのセット実施で行われています。

講師は2015年まで最前線の報道記者として活動。茨城ローカルの現場でしたが、組織不祥事、原子力事故対応と、大手新聞社・通信社、東京キー局、NHKの記者と同じ現場で取材しました。

模擬記者会見では講師が記者役となり報道記者の質問パターンをそのまま投げかけます。
研修はソフトに進行しても、模擬記者会見では皆様の意識を一気に高めます。

リピート実績はこのマスコミ対応研修でのリアリティあふれる質疑応答が大きな理由となっています。
マスコミ経験者ならではの豊富な事例紹介 
危機管理研修は、分野の多様性から難解な説明になることがあるようです。
本講座の災害対応・危機管理研修では、マスコミ経験者の視点で実用的な部分を厳選して紹介。紹介する内容も、災害対応の最新事例に加え、ネット炎上対策など、重要度の高い情報を盛り込んでいます。
アナウンサー・報道記者を経験した講師ならではの研修プログラムとなっています。

マスコミ経験者ならではの豊富な事例紹介 
危機管理研修は、分野の多様性から難解な説明になることがあるようです。
本講座の災害対応・危機管理研修では、マスコミ経験者の視点で実用的な部分を厳選して紹介。紹介する内容も、災害対応の最新事例に加え、ネット炎上対策など、重要度の高い情報を盛り込んでいます。
アナウンサー・報道記者を経験した講師ならではの研修プログラムとなっています。

実施の流れ

Step.1
お問合せ・資料請求

弊所の研修事業にご興味を持たれましたら、お問合せフォームからメッセージをお送りください。
メッセージ確認後、折り返しご連絡いたします。

「○○研修について知りたい」「〇月〇日 実施希望」などと、カリキュラム、実施時期、
受講者層、研修意図などもご記載いただければ、よりスムーズなご提案が可能です。

Step.2
日程調整・カリキュラム調整
ご担当者様とのメール、電話等での打ち合わせを実施。
研修・講演の日程およびカリキュラムの調整を行います。
Step.3
研修実施
研修当日、プロジェクターとパソコンなど機材のセッティングを最初に行います。
研修時は受講効果を高めるべく、双方向のコミュニケーションを重視しています。
Step.4
研修報告書提出
研修後、ご要望に応じ研修報告書や講師所見を提出しています。
講師側の視点で気づいた事、今後につながる内容などをご担当者様にお伝えしています。
皆様との情報共有ができれば幸いです。
Step.2
日程調整・カリキュラム調整
ご担当者様とのメール、電話等での打ち合わせを実施。
研修・講演の日程およびカリキュラムの調整を行います。
どうぞお気軽にお問合せ下さい

お客様の声

受講者様・担当者様より
こんなご感想をいただきました

模擬記者会見が体験できてよかった。万が一の時には、今日学んだ事を活かしたい。


災害からネット炎上まで幅広く危機管理の事例を紹介頂き、勉強になった。


アナウンサーということで話し方が上手く聞き取りやすく理解度が高まった。


圧迫感の無い講師だったので積極的に発言できました。


災害からネット炎上まで幅広く危機管理の事例を紹介頂き、勉強になった。


研修担当者様・受講者様のご感想を紹介します

模擬記者会見が体験できてよかった。万が一の時には、今日学んだ事を活かしたい。
(危機管理・マスコミ対応研修 受講者様)

アナウンサーの講師の方なので、リアリティのあるお話を聞くことができ、とても実践的な内容で為になった。
(危機管理・マスコミ対応研修 受講者様)

講義内容が整理されており、危機管理、初動対応、マスコミ対応の心構え、緊急会見の質問項目など学び直せました。
(危機管理・マスコミ対応研修 担当者様)

記者会見の流れを再確認する上で大変有意義な研修だった。
(マスコミ対応研修 受講者様)

事例を交えての説明だったので理解しやすかったです。
(マスコミ対応研修 受講者様)

研修名どおりのトレーニングの内容でとても良かった。
(マスコミ対応研修 受講者様)

記者の方の視点等を知ることができました。
(マスコミ対応研修 受講者様)

非常にためになる研修であるうえに、楽しくあっという間に時間が過ぎました。
(マスコミ対応研修 担当者様)

漠然としたテーマに対しても重要なポイントに絞っていたため、非常にわかりやすい
(情報共有力研修 受講者様)

臨場感あふれる講演が聞くことができ、大変参考になった。
(研修型講演「伝わる話し方」受講者様)

資料だけでは理解できない貴重な技能や知識を得ることができた。
(研修型講演「伝わる話し方」受講者様)

講義では、緩急自在、流れるような講義に、これこそが講師のお手本というように感じられ、とても貴重な体験となりました。
(研修型講演「伝わる話し方」担当者様)

充実していて、自身の登壇で是非とも実践していきたい。
(研修指導者育成研修 受講者様)

即戦力となり、自身のスキルアップに繋がる、内容の濃い有意義な研修であった。
(研修指導者育成研修 受講者様)

圧迫感の無い講師だったので積極的に発言できました。
(プレゼンテーション研修 受講者様)

状況に応じた声のトーンの使い分けが素晴らしく耳を傾けさせられました。
(プレゼンテーション研修 受講者様)

アナウンサーということで話し方が上手く聞き取りやすく理解度が高まった。
(プレゼンテーション研修 受講者様)

内容的に3時間では短かったと思うが、テンポの良い講義で、非常に充実感がありました。
(危機管理研修 受講者様)

(新型コロナ対策で)個人ワーク中心になってしまったが、ワーク結果を全体共有することで参加者は能動的に受講しており、研修効果を期待できたと考えております。
(危機管理研修 受講者様)

除菌等、コロナ対策をとっていただけましたので、受講者は感染の恐れに気を取られることなく、講義に集中できたと思います。
(危機管理研修 担当者様)

実際何が起こるか分からない部分は多い中、マニュアル作りが本当に役に立つのか疑問に思うことがあり、進まない事実があります。前のマニュアルも10年位になるものもあるので災害、感染症、防犯等に管理者としてもっと動かねばならないと改めて感じました。良い機会をありがとうございました。
(危機管理研修 受講者様)

わかりやすい説明で危機管理の重要性を認識できた。
(危機管理研修 受講者様)

全国的、広範囲において事例を混じえてのお話、大変参考になりました。防災は1人だけ理解していても組織的に理解がないと動かないものと改めて思いました。
(危機管理研修 受講者様)

「危機管理」に関する幅広い講義でしたが、結果的に関心分野の情報を得ることが出来大変有意義で感謝しております。
(危機管理研修 受講者様)

具体的な事例のもと、分かり易い内容で勉強になりました。当職場でもまだまだ不十分なところがあり課題解決が必要だと感じる思いです。貴重なお時間ありがとうございました。
(危機管理研修 受講者様)

とても内容のある研修でした。
(危機管理研修 受講者様)

様々な事例発表などを取り入れていただき、又分かりやすい、聞きやすい説明でとても良かったです。
(危機管理研修 受講者様)

危機管理にも色々あるとあらためて感じた。危機管理マニュアルの見直し等を行い職員間で共有したいと思います。
(危機管理研修 受講者様)

分かりやすいお話でした。持ち帰って伝えやすい内容も多く、災害対応ゲームを実際に職場でも実施したいと感じました。どうもありがとうございました。 (危機管理研修 受講者様) とても良い研修でした。具体的なツールの紹介、マニュアルの紹介などを職場で情報共有して、日々少しの時間の積み重ねを意識、実践しながら住民ファーストの業務をしたいと思いました。
(危機管理研修 受講者様)

幅広い内容で大変参考になりました。ありがとうございました。
(危機管理研修 受講者様)

事例をまじえてくださっているのでわかりやすかった。職場に持ち帰り資料としたい。 (危機管理研修 受講者様) 災害からネット炎上まで幅広く危機管理の事例を紹介頂き、勉強になった。マスコミ対応は講師の方特有のとても面白い話だった。ネット炎上の種類があれだけあることをはじめて知った。
(危機管理研修 受講者様)

危機管理という研修は初めてでしたが、やはり自分が普段考えていなかったようなことを常々考えておかなければ、実際に危機が訪れた時に何も対応出来ないのだなと痛感しました。まずは情報の共有、知ることから始めていきたいと思います。
(危機管理研修 受講者様)

今回、危機管理のテーマで研修を受けられたことは大変有意義でした。講師もアナウンサーだけあって聞き取り易く進行も上手でした。危機管理については、災害やコンプライアンスなど身のまわりで起こりうることすべてに対する備え、対応が求められているもののとかく忘れがちであります。私たちの職場においても、「危機管理の認識が欠如していることがまさに危機」と気が付いた次第です。今後、職場全体で危機管理能力を高めようと思いました。研修会の設定ありがとうございました。
(危機管理研修 受講者様)

※各研修プログラムの「お客様の声」を掲載しています

どうぞお気軽にお問合せ下さい

活動報告

2021年分 主な研修報告
【活動報告】8/3 群馬・前橋 危機管理・マスコミ対応研修

猛暑の中での長時間の講義となりましたが、受講者の皆様は、とても熱心な姿勢で最後まで集中して研修にご参加いただきました。

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/2552
【活動報告】7/20ー7/28 茨城・水戸 メディアトレーニング研修

模擬記者会見の想定は「集団会食で職員がコロナ感染」というもの。皆様に会見者役、記者役になっていただきロールプレイング形式で進行しました。

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/2545
【活動報告】7/20ー7/28 茨城・水戸 メディアトレーニング研修

模擬記者会見の想定は「集団会食で職員がコロナ感染」というもの。皆様に会見者役、記者役になっていただきロールプレイング形式で進行しました。

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/2545
【活動報告】7/15 茨城・那珂 那珂市社会福祉協議会 プレゼン研修

この日も地元の市民団体の皆様らを対象に120分の講座を担当。受講された皆様はどなたも非常に熱心でした!

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/2541

【活動報告】7/9 東京・杉並 話し方研修 外は雨でした

研修では業務ビジョンに関するミニスピーチにもチャレンジしていただきました。どなたも業務に対する問題意識が高かったです。

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/2528

【活動報告】7/9 東京・杉並 話し方研修 外は雨でした

研修では業務ビジョンに関するミニスピーチにもチャレンジしていただきました。どなたも業務に対する問題意識が高かったです。

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/2528

【活動報告】6/30 福島・いわき 危機管理・マスコミ対応研修

6/30(水)は福島県いわき市内へ。危機管理・マスコミ対応研修を担当しました。いわき市に来るたびに皆様の手厚いご対応を受け、本当に感謝しています!

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/2492
【活動報告】6/29 北海道・JAめむろ青年部様 伝わる話し方
6/29は北海道・JAめむろ青年部様の夏期研修を担当。Zoomを使ったオンライン形式で「伝わる話し方」の講座を進行しました。

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/2489
【活動報告】6/29 北海道・JAめむろ青年部様 伝わる話し方
6/29は北海道・JAめむろ青年部様の夏期研修を担当。Zoomを使ったオンライン形式で「伝わる話し方」の講座を進行しました。

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/2489
【活動報告】6/28 東京・府中 巻き込み力研修

研修では巻き込み力に必要な「情報共有」についてレクチャーし、筆記ワークと意見交換ワークを複数回実施しました。

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/2485

【活動報告】5/22 文京学院大学生涯学習センター 春夏期オンラインDAY1
Zoomを使っての講義でしたが、なんと今回は80代の方も参加!学びに対するその真摯な姿勢は、ただただ素晴らしいと思いました。
全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/1938
【活動報告】5/22 文京学院大学生涯学習センター 春夏期オンラインDAY1
Zoomを使っての講義でしたが、なんと今回は80代の方も参加!学びに対するその真摯な姿勢は、ただただ素晴らしいと思いました。
全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/1938
【活動報告】5/11・5/18 水戸市内 白熱の危機管理講座でした

模擬記者会見の想定は、2021年バージョンの「集団会食編」。新型コロナを意識した内容でのワークでしたが、ワーク後は、次々に質問が寄せられました!

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/1906

【活動報告】4/16 千葉県流山市内 危機管理研修

この日も危機管理概論からマスコミ対応等、幅広い内容で進行。模擬記者会見も行いました。

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/1510
【活動報告】4/16 千葉県流山市内 危機管理研修

この日も危機管理概論からマスコミ対応等、幅広い内容で進行。模擬記者会見も行いました。

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/1510
【活動報告】3/19 水戸市財団法人等連絡会議 危機管理研修

この日はリスクマネジメント概論、自然災害対応、社会リスク対応、マスコミ対応等の内容で進行。筆記ワークや距離を置いての意見交換を交えながら約3時間の研修を進行しました。

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/1457

【活動報告】1/20 埼玉・東松山 危機管理研修

この日は半日型のプログラムで進行。リスクマネジメント概論、災害対応ゲーム、マスコミ対応の講義などの内容でした。

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/1194

【活動報告】1/20 埼玉・東松山 危機管理研修

この日は半日型のプログラムで進行。リスクマネジメント概論、災害対応ゲーム、マスコミ対応の講義などの内容でした。

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/1194

2020年分 主な研修報告
【活動報告】11/13 静岡・富士 リスクマネジメント研修

11/13(金)は静岡県富士市内でリスクマネジメント研修を担当。午前はリスクマネジメント概論、危機管理ゲームと進行。午後は模擬記者会見を行う内容でした。

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/456

【活動報告】7/1 福島・南相馬 危機管理研修 (長文)

7/1(水)は福島県南相馬市内へ。昨年に続き今年も、この大事な場所での「危機管理研修」を担当させていただきました。

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/1585

【活動報告】7/1 福島・南相馬 危機管理研修 (長文)

7/1(水)は福島県南相馬市内へ。昨年に続き今年も、この大事な場所での「危機管理研修」を担当させていただきました。

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/1585

2019年分 主な研修報告
【活動報告】12/4 広島 研修事業 初の広島入りでした

12/4(水)は広島県内での研修講師の業務。羽田空港-広島空港-広島駅-路面電車で宿泊先へ、というルートでした。

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/1797

研修コラム

総合サイト トークレスキューNEXT のページでは
危機管理・マスコミ対応のコラム記事を掲載しています
【研修コラム】自然災害時のマスコミ対応 報道陣が押し寄せる理由とは
自然災害対応で職員の皆様が最も忙しい、というタイミングで、マスコミ各社の取材陣は遠慮なくやってきます。

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/1438
【研修コラム】危機管理研修より 被災地首長24か条メッセージ
「災害対応は長期戦になる。組織的に職員を休ませること。」との文言も出てきます。

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/1441
【研修コラム】危機管理研修より 被災地首長24か条メッセージ
「災害対応は長期戦になる。組織的に職員を休ませること。」との文言も出てきます。

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/1441
【研修コラム】取材を受ける皆様へ 記者は「書いていないこと」を聞く?
「広報資料はたたき台」、「取材時は広報資料に細かい確認が入る」、
そして報道陣は「書かれていないことを聞く」ものとお考え下さい。

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/1430
【研修コラム】マスコミ対応・謝罪会見 報道陣は「○○○」を狙う
報道陣の使命の一つは「知る権利」に応じること。なので報道陣は謝罪会見の場で、厳しく問い詰めたりもするのです。
緊急記者会見に応じる際は、マスコミ陣の視点も考慮してください。

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/1444
【研修コラム】知っておきたいマスコミ対応 記者会見時のICレコーダー
緊急記者会見などのケースとなりますが、ICレコーダーで報道陣は「一瞬の発言をも記録する」とお考え下さい。

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/1434
【研修コラム】知っておきたいマスコミ対応 記者会見時のICレコーダー
緊急記者会見などのケースとなりますが、ICレコーダーで報道陣は「一瞬の発言をも記録する」とお考え下さい。

全文はこちら
https://talkrescue.net/archives/1434
どうぞお気軽にお問合せ下さい

よくある質問

実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。
  • 研修効果は?期待できる?

    研修の費用対効果は最も重要な点の一つと思われますが、これまでのアンケート結果ではほぼ満点の満足度を頂くこともある研修です。

    講師の特殊性であるラジオ局実況アナ、報道記者、ディレクターの3業種経験や、体験型ワークの充実度(模擬記者会見・スピーチワークなど)をお考えいただければ、お手頃価格の研修とのお声も既にいただいております。

    研修料金は首都圏の講師料の相場額を考慮して決定しておりますが、ご理解の上でお問合せいただければ幸いです。
  • 自治体の研修で予算上限がある。料金交渉は可能?

    自治体や公的団体の法人様に限り、特別割引=特割を行っています。
    これは自治体向けの研修などが、地域貢献に直結することを踏まえての特別対応です。
    また公共性の高い団体の皆様のご依頼についても同様に特別価格での対応を行っています。

    自治体・公的団体等で研修実施の際は、提携先の講師派遣会社を通じ業務委託契約を結ぶことがあります。
    詳細はお気軽にお問合せください。
  • 研修・講演の際、会場側で用意するものは?

    オーソドックスな研修会場の備品で対応します。パワーポイントのスライドデータを使用するスタイルで研修を進めます。

    <会場側備品>
    マイク、プロジェクター、スクリーン、ホワイトボード一式、パソコン台、電源ケーブル、プロジェクターケーブル 等。

    <講師持参品>
    ノートパソコン(東芝ダイナブック。HDMI、VGA端子有)、ポインター、小道具類など。

    <テキスト類>
    データを事前送付。会場側で人数分の印刷をお願いしています。

    詳細は実施決定後にご連絡となります。
  • 対面での打ち合わせは可能?

    Zoom・電話・メール等の打ち合わせが中心となります。実施決定後は面会も可能です。
    面会時は水戸・つくば・取手等のシェアオフィス・カフェ等を使用します。
    実施決定前の出張打合せは行っておりません。ご了承ください。
  • 講師交通費などはどのくらいかかる?

    講師出発地は JR常磐線 牛久駅または龍ヶ崎市駅 となります。
    上記地点から会場までの交通費を換算しています。宿泊が生じる際は宿泊費等もご用意いただきます。

    <列車> 特急指定席(普通グリーン券使用の場合あり)
    <飛行機> エコノミー
    <タクシー移動> 会場までのタクシー代
    <宿泊時> ビジネスホテル(禁煙シングル・朝食付)で対応します。
  • 講師の空き日程・スケジュール状況は?

    講師の高木は研修講師の業務とともに、スピーチ講座事業、フリーアナウンサー活動を並行して行っています。
    スケジュール調整が生じますこと、あらかじめご理解ください
  • 「トークレスキューNEXT」との関係は?

    「トークレスキューNEXT」と「メディアレクチャーズ」の研修は、講師の高木圭二郎による同内容の研修となります。
    「トークレスキュー🄬」は講師の高木のスピーチ講座(話し方レッスン)の事業名です。
    「メディアレクチャーズ」は同じ講師による研修事業名です。
    「トークレスキューNEXT」は、スピーチ講座と研修事業の統合事業名として使用しています。

  • 企業間取引・法人間取引は可能?

    法人間取引をご希望の際は、業務提携先の研修会社に事務手続きを依頼することがあります。
    その際は仲介手数料が加算されます。あらかじめご了承ください。
  • 模擬記者会見はどんなスタイルの進行?

    台本活用型で進行します。

    ・模擬記者会見 台本黙読
    ・質問案作成
    ・各班:会見者 役割決定 
    ・各班:台本読み合わせ
    ・全体:動きを伴うシミュレーション 2-3回
    ・全体:フリー質疑形式のシミュレーション

    という流れを取ることが多いです。

    模擬記者会見の所要時間は90分程度です。
    (=シミュレーション2-3回実施時)
  • 模擬記者会見の想定内容とは?

    不祥事や事故を想定した模擬記者会見台本が5-6パターンあります。

    (模擬記者会見 台本例)
    ・集団会食 職員感染編(2021年版)
    ・新型コロナ患者情報編(2020年版)
    ・重要書類紛失篇
    ・職員飲酒発覚篇
    ・突風事故篇      など

    模擬記者会見台本は約10分で読めるシナリオです。
    会見者と記者側のロールプレイングの後、フリー質疑を行います。
    ご要望に応じてアレンジも可能です。
  • 模擬記者会見で用意するものは?

    研修会場の備品等で対応可能です。

    ・長テーブル2+イス7-8、
    ・ワイヤレスマイク1-2本程度

    (会場側にあれば用意していただくもの)
    ・ビデオカメラ・一眼レフ・三脚等
    ・会見卓用クリアシールド

    (その他)
    ・会見者役割の張紙 :事前にデータ送信
    ・報道記者の小道具類:講師側が用意

    これだけでも実際の記者会見会場の雰囲気に近づけることが十分可能です。
  • 独自の想定内容で模擬記者会見を行いたい。可能か?

    可能です。不祥事想定、事故想定など、シナリオ根幹(A4用紙1枚程度のメモ)をご用意いただければ、オリジナル台本を作成できます。
    これまでも同様のご要望にお応えした実績もあります。シナリオ作成は日数を要するため、日数と別料金が生じる場合があります。
  • 研修・講演の際、会場側で用意するものは?

    オーソドックスな研修会場の備品で対応します。パワーポイントのスライドデータを使用するスタイルで研修を進めます。

    <会場側備品>
    マイク、プロジェクター、スクリーン、ホワイトボード一式、パソコン台、電源ケーブル、プロジェクターケーブル 等。

    <講師持参品>
    ノートパソコン(東芝ダイナブック。HDMI、VGA端子有)、ポインター、小道具類など。

    <テキスト類>
    データを事前送付。会場側で人数分の印刷をお願いしています。

    詳細は実施決定後にご連絡となります。

講座動画

講義の様子をYoutube動画で紹介しています。
「トークレスキューTV」より

研修理念

危機管理・マスコミ対応研修への思い
無数の災害報道経験が根底にあります
マスコミ現場の経験と情報を皆様と共有することがこの研修のミッションです。特に危機管理研修ではラジオの災害報道経験が研修内容のベースとなっています。

私・高木が経験した災害報道の一部を紹介します。

・那珂川水害(1997)=堤防決壊。現地から中継。
・JCO臨界事故(1999)=国内初の臨界事故。
・東日本大震災(2011)=国内最大級の大地震。
・つくば市竜巻被害(2012)=つくば市北条地区の現地取材。
・J・PARC事故(2013)=原子力研究施設の放射性物質漏れ事故
・鬼怒川決壊(2015年)=広範囲の水害。緊急放送とデスク業務対応

私はこれらの災害や事故時のことを今も鮮明に覚えています。
これらの災害報道経験を研修プログラム化して伝えることが、防災・減災や、トラブルの未然防止につながるものと考え、危機管理・リスクマネジメント研修を行っています。

報道対応研修も同様です。
有事の際、職員の皆様が当事者意識と目的意識をもって適切に対処することが、問題の早期解決や再発防止につながるものとの思いから、模擬記者会見などの実践型ワーク重視の内容で研修を進めています。

皆様とマスコミ現場の情報を共有し、職場の課題解決を図ることが企業研修「メディアレクチャーズ」の大きなねらいです。
私の災害報道経験の情報共有も皆様の組織の一助になればと考えています。

 写真:ニュース担当時の様子 
    2015年秋、特別許可のもと撮影 
 撮影:写心庵 永田知之氏

メディア実績

【茨城新聞】2017年11月07日付
「スピーチ講座」で指導するフリーアナウンサー 高木圭二郎さん
2017年11月の茨城新聞で講師が担当するスピーチ講座トークレスキューの活動が紹介されました。
茨城新聞は明治24年創刊の歴史と伝統のある地域密着型の地元紙。
取材記者の皆様と講師の高木は茨城県庁や茨城県警の記者クラブでともに取材活動を重ねました。

※記事の著作権は茨城新聞社またはその情報提供者に帰属します。
日本工業経済新聞 茨城版 2018年11月22日付
職人も経営力が大切 講習会で意識向上
文中紹介:研修型講演「伝わる話し方」講師・高木圭二郎
水戸・秋山工務店様(秋朋会様)主催の勉強会「学×人(まなびと)」登壇時の内容が日本工業経済新聞(茨城版)で紹介されました。

講師の高木は当日の第1部「伝わる話し方」で登壇。建築業界で働く皆様や職人の皆様向けに話法や話の構成法の45分間セミナーを実施しました。

※紙面の著作権は各新聞社に帰属します
【東京新聞 広告企画記事】 2019年3月7日付朝刊
「春の大学公開講座2019」
東京新聞の広告記事「春の大学公開講座2019」で文京学院大学生涯学習センターの講座情報が掲載。
「アナウンサーが教える伝わる話し方」の講座情報と話すスピードのミニクイズが紹介されました。

※紙面の著作権は各新聞社に帰属します

関連リンク

トークレスキューNEXT
「トークレスキューNEXT」は元ラジオ局アナ・報道記者 高木圭二郎の研修事業・スピーチ講座の総合サイト。マスコミ対応研修、危機管理研修などの情報を紹介しています。
メディアレクチャーズ
研修事業は「メディアレクチャーズ」の名称を活用。マスコミ対応・危機管理・プレゼン・広報PRなど、ワーク重視型の研修をご用意しています。
メディアレクチャーズ 災害対応・危機管理研修
本講座の災害対応・危機管理研修のページ。このマスコミ対応研修とのセット実施も好評です。
研修講師・フリーアナ 高木圭二郎 ビジネスインデックス
講師の高木圭二郎は、研修講師・スピーチ講座運営・フリーアナ活動を兼務。事業一覧ページではそれぞれの業務を紹介しています。
台風19号 茨城災害情報 報道経験者の情報ページ
2019年の台風19号の茨城の災害情報を報道経験者の視点で選別し掲載。
一言コメントも記載しました。
北海道地震 復旧復興支援ページ 災害報道経験者の情報共有サイト
2018年9月の北海道胆振東部地震の情報を報道経験者の視点で選別し掲載。
一言コメントも記載しました。
メディアレクチャーズ
研修事業は「メディアレクチャーズ」の名称を活用。マスコミ対応・危機管理・プレゼン・広報PRなど、ワーク重視型の研修をご用意しています。

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事業概要

事務局名 ブロードキャストワークショップ事務局
代表者 高木 圭二郎
水戸オフィス 〒310-0021
茨城県水戸市南町3-3-35コワーキングスペース水戸ワグテイル内
地域拠点 水戸市・つくば市・龍ヶ崎市・取手市・都内
事業内容 ・スピーチ講座事業 トークレスキュー🄬
・研修事業 メディアレクチャーズ
・アナウンス業務 式典司会等
登録商標
「トークレスキュー」は登録商標です。
登録番号 第5912092号
水戸オフィス 〒310-0021
茨城県水戸市南町3-3-35コワーキングスペース水戸ワグテイル内

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