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メディアレクチャーズ
2019年 行政向け 災害対策・危機管理研修
メディアレクチャーズ
2019年-2020年 行政向け
災害対策・危機管理研修

防災ゲームも使う災害対策研修
講師は災害報道経験多数の
元ラジオ局アナ・報道記者

自治体の実績も急増中です

相次ぐ自然災害… 
職場の危機管理体制は万全ですか?

2019年、各地で自然災害が相次ぎました。
被災地の皆様に心よりお見舞い申し上げます。

災害時、自治体・公的機関の皆様の業務は、
地域社会を守るとても重要なものとなります。

災害対応は事前の備えが重要です。
本研修で職場の危機管理体制を再確認し、
情報面の備えにつなげませんか?

自治体・関係機関の皆様
災害時の対応は万全でしたか?

  • 相次ぐ自然災害… 想定外に対処するには?
  • 災害時の住民対応… 対処のポイントは?
  • 災害対応業務が長期化… 仕事をどこまで続ければ?
  • 災害時、殺到するマスコミにどう対処すれば?
  • 相次ぐ自然災害… 想定外に対処するには?

災害対応はケースバイケース
講師は研修でこう説明しま

Q
相次ぐ自然災害… 想定外に対処するには?
A
災害対策は備えが重要想定外を一つでも減らすことが大切です。
内閣府防災情報のページに掲載中の「災害時にトップがなすべきこと」でも
「自然の脅威が目前に迫ったときには、勝負の大半がついている。」とあります。

危機管理マニュアル更新、BCP(事業継続計画)策定など平時の備えが結果を左右します。
Q
災害時の住民対応… 対処のポイントは?
A
継続的な情報発信が、不安解消の一助になります。WEBで特設ページを設け、SNSでも情報発信。既存メディア、防災無線もフル活用します。
リアルとネットの網羅的な情報発信が、地域住民の安全・安心や、トラブルの未然防止の一助となります。
Q
災害対応業務が長期化… 仕事をどこまで続ければ?
A
被災自治体の業務は膨大になります。各地で相次ぐ災害を受け、対口支援災害マネジメント統括支援員の制度など、広域的な応援・受援の制度化が進んでいます。
また職員の過度の消耗を防ぐため、時間交代の手法=オペレーショナル・ピリオドも広がりつつあります。広域化・長期化した災害では、不眠不休の体制が生産性を落とす場合もあります。
意図的な休息も含め災害対応のベストプランを判断する力が皆様に求められています。

Q
災害時、殺到するマスコミにどう対処すれば?
A
マスコミは被災地の職員が最も忙しい時間に来るもの、とお考え下さい。報道陣はインタビュー依頼もします。現地の最新情報と公的な情報を発信するためです。
マスコミ対応には定期的な会見やリリース配布も有効。災害時はマスコミとの協力関係も重要な要素の一つです。

Q
相次ぐ自然災害… 想定外に対処するには?
A
災害対策は備えが重要想定外を一つでも減らすことが大切です。
内閣府防災情報のページに掲載中の「災害時にトップがなすべきこと」でも
「自然の脅威が目前に迫ったときには、勝負の大半がついている。」とあります。

危機管理マニュアル更新、BCP(事業継続計画)策定など平時の備えが結果を左右します。

講座紹介
メディアレクチャーズとは

マスコミ経験者のワーク重視型研修です

「メディアレクチャーズ」は元ラジオ局アナウンサー・報道記者の高木圭二郎による研修事業名です。
研修はワーク重視型。この研修では防災ゲームや情報共有ワークを実施します。
講義は報道記者視点+アナウンサー口調で進行。放送現場の実例も交えながら、聞きやすい説明を心がけています。
マスコミ視点の研修プログラムで職場の組織力を高める内容です。

資料請求・お問合せ

研修プラン プログラム例


メディアレクチャーズ
災害対策・危機管理研修
対象 自治体、公的機関、団体、企業 
管理職・総務・危機管理担当 他
趣旨 災害対応力・危機管理能力の向上。
災害対策の確認と情報共有を図ります
説明 マスコミ視点の災害対策・危機管理研修です。
リスクマネジメント基礎、災害対応事例説明、
防災ゲームも行うワーク重視型の研修です。

項目 1 リスクマネジメント概論    :     初動対応の重要性
2 自然災害への危機管理     :      事例研究・情報共有
3 防災と減災・BCP      :      内閣府HPの活用
4 被災地首長メッセージ     :      24か条の心得とは
5 住民を守る事例紹介      :      近年の災害対策事例
6 防災ゲーム          :      判断力養成ワーク

【以下、セット実施可能】

7 不祥事型リスクマネジメント   :       不正の研究・対処の理論

8 模擬記者会見          :       台本活用型演習
9 ネット上の危機管理      :       炎上防止のポイント
趣旨 災害対応力・危機管理能力の向上。
災害対策の確認と情報共有を図ります

見込まれる研修効果


1 防災・減災の情報共有 

災害対応の最新事例を紹介。防災減災の事例を学び、
意見シェアのワークで職場の現状を把握します。


2 災害対策の判断力向上 

防災ゲームを通じ、管理職に求められる災害時の判断力を養成します。

状況に応じた災害時の判断基準を、ゲームを通じて事前確認できます。


3 危機時のマスコミ対応力 

講義では災害時のマスコミの動きも説明。
模擬記者会見との同日実施で、組織全体のマスコミ対応力を総合的に向上できます。


3 危機時のマスコミ対応力 

講義では災害時のマスコミの動きも説明。
模擬記者会見との同日実施で、組織全体のマスコミ対応力を総合的に向上できます。

注目ポイント

防災ゲームでの判断力養成

この研修では防災ゲームを導入。
災害時の意見が分かれやすい状況を想定し、ゲーム形式で回答します。
ゲーム効果で研修効果を高めつつ、個々の判断力を養う内容です。

災害対応の豊富な事例紹介

講師の高木は、風水害、震災、原子力事故などの災害報道を多数経験。
2015年の鬼怒川決壊の災害報道も担当しました。
現場目線で災害対応事例の紹介が可能です。
(※写真はイメージです)

模擬記者会見とのセット実施

午前は危機管理概論と自然災害対応、
午後にマスコミ対応・模擬記者会見、
などの組み合わせ研修が可能です。

職場事情に合わせ、半日型・1日型・2日型など
研修プログラムのカスタマイズが可能です。

マスコミ対応研修のページへ

講師紹介

高木 圭二郎 
(たかぎ けいじろう)

研修講師・フリーアナウンサー・スピーチ講座トークレスキュー代表
(元 茨城放送アナウンサー兼 ディレクター・報道記者)

法政大学社会学部1995年卒。テレビ業界を経て茨城のラジオ局で18年半活動。
高校野球実況10年以上担当。災害報道・記者会見の現場も多数経験。

ラジオドキュメントの脚本・演出で文化庁芸術祭賞・日本民間放送連盟賞受賞。日本放送文化大賞ノミネート。

2016年の独立後、研修講師、フリーアナ活動、スピーチ講座トークレスキュー運営を兼務。
水戸市男女平等参画推進委員(~2018)。水戸市・取手市・柏市・都内等で活動中。

研修専門分野:
マスコミ対応・危機管理・ビジネスコミュニケーション・企画力・広報PRなど

講師は元ラジオ局アナ・報道記者
現場の情報を丁寧にお教えします。

講師は元ラジオ局アナウンサー兼ディレクター・報道記者の高木圭二郎。
災害報道・緊急記者会見、記者クラブ取材の実績も多数。
高校野球実況実績・ラジオドキュメント受賞歴もあります。
取材経験・番組制作経験に基づく実例も多数紹介します。

研修料金 ご案内


危機管理・マスコミ系研修
料金等目安
半日型 3-4時間 15-30人 25万円~
全日型 6-8時間 15-30人 35万円~
2日型 2日間  15ー30人 応相談
全日型 6-8時間 15-30人 35万円~
諸費用 ・税、交通費、宿泊費が別途生じます。
・備品費等が生じる場合があります。 

・内容、人数等で料金は変動します。
特割 自治体・公的機関特割があります。 
・地域貢献・社会貢献のプランです。
 対象外もあります。ご了承ください。

「2班に分けて行いたい」
「1.5日研修で行いたい」
「60人以上で実施したい」
など、
ご要望に応じてカスタマイズします。
お気軽にご相談ください。

「2班に分けて行いたい」
「1.5日研修で行いたい」
「60人以上で実施したい」
など、
ご要望に応じてカスタマイズします。
お気軽にご相談ください。

実施の流れ

STEP

1

お問合せ・資料請求

この研修に関心を持たれましたら、お気軽にお問合せフォームからご連絡ください。
確認後、折り返しの連絡をいたします。
「〇月〇日 実施希望」など、実施時期、受講者層、研修意図などもご記載いただければよりスムーズな提案が可能です。

STEP

日程調整・カリキュラム調整

担当者様とのメール、電話等での打合せを通じ、研修日程・カリキュラム調整を行います。

STEP

研修実施

研修当日、プロジェクター・パソコンなど機材セッティングを最初に行います。
研修時は受講効果を高めるべく、双方向のコミュニケーションを重視します。

STEP

研修報告書提出

ご要望に応じ研修報告書を提出します。
講師が気づいた事、今後につながる内容などを担当者様と共有いたします。

STEP

1

お問合せ・資料請求

この研修に関心を持たれましたら、お気軽にお問合せフォームからご連絡ください。
確認後、折り返しの連絡をいたします。
「〇月〇日 実施希望」など、実施時期、受講者層、研修意図などもご記載いただければよりスムーズな提案が可能です。
研修プランのご相談はお気軽にどうぞ

お客様の声
(アンケート・担当者様の声)


模擬記者会見が体験できてよかった。万が一の時には、今日学んだ事を活かしたい。
(危機管理・マスコミ対応研修 受講者様)

アナウンサーの講師の方なので、リアリティのあるお話を聞くことができ、とても実践的な内容で為になった。
(危機管理・マスコミ対応研修 受講者様)

講義内容が整理されており、危機管理、初動対応、マスコミ対応の心構え、緊急会見の質問項目など学び直せました。
(危機管理・マスコミ対応研修 担当者様)

記者会見の流れを再確認する上で大変有意義な研修だった。
(マスコミ対応研修 受講者様)

事例を交えての説明だったので理解しやすかったです。
(マスコミ対応研修 受講者様)

研修名どおりのトレーニングの内容でとても良かった。
(マスコミ対応研修 受講者様)

記者の方の視点等を知ることができました。
(マスコミ対応研修 受講者様)

漠然としたテーマに対しても重要なポイントに絞っていたため、非常にわかりやすい
(情報共有力研修 受講者様)

臨場感あふれる講演が聞くことができ、大変参考になった。
(研修型講演「伝わる話し方」受講者様)

資料だけでは理解できない貴重な技能や知識を得ることができた。
(研修型講演「伝わる話し方」受講者様)

講義では、緩急自在、流れるような講義に、これこそが講師のお手本というように感じられ、とても貴重な体験となりました。
(研修型講演「伝わる話し方」担当者様)

充実していて、自身の登壇で是非とも実践していきたい。
(研修指導者育成研修 受講者様)

即戦力となり、自身のスキルアップに繋がる、内容の濃い有意義な研修であった。
(研修指導者育成研修 受講者様)

圧迫感の無い講師だったので積極的に発言できました。
(プレゼンテーション研修 受講者様)

状況に応じた声のトーンの使い分けが素晴らしく耳を傾けさせられました。
(プレゼンテーション研修 受講者様)

アナウンサーということで話し方が上手く聞き取りやすく理解度が高まった。
(プレゼンテーション研修 受講者様)


※ 同じ講師の他の研修プログラムの「お客様の声」も掲載しています

講義内容が整理されており、危機管理、初動対応、マスコミ対応の心構え、緊急会見の質問項目など学び直せました。
(危機管理・マスコミ対応研修 担当者様)

研修理念

取材・災害報道経験が根底にあります

マスコミ現場の経験と情報を皆様と共有することがこの研修のミッションです。
この研修はラジオの災害報道が指導内容のベースとなっています。


私・高木が経験した災害報道を紹介します。

那珂川水害(1997)=堤防決壊。現地中継。

JCO臨界事故(1999)=国内初の臨界事故。
東日本大震災(2011)=国内最大級の大地震。
つくば市竜巻被害(2012)
 =つくば市北条地区の現地取材。

J・PARC事故(2013)
 =原子力研究施設の放射性物質漏れ事故。

鬼怒川決壊(2015)
 =広範囲水害。緊急放送とデスク業務。


私はこれらの災害や事故時のことを今も鮮明に覚えています。取材現場では幾度となく関係者にマイクを向けてきました。

これらの経験で知りえた要素を研修プログラム化して伝えることが、皆様の職場の危機やトラブルの未然防止につながるものと考えます。

有事の際、職員の皆様が適切に対処することが、事案の早期解決や諸問題の再発防止につながると考えます。防災ゲームなどのワークを重視するのも、緊急時の判断力向上につなげていただきたいからです。

マスコミ視点の情報をお伝えし、組織力向上とスキルアップを図ることが本研修の大きなねらいです。私の情報が皆様の一助になれば幸いです。


 写真:ニュース担当時の様子。
    2015年秋、特別許可のもと撮影 

 撮影:写真庵 永田知之氏

研修プランのご相談はお気軽にどうぞ

よくあるご質問

研修効果は?期待できる?
費用対効果は担当者様が重視される点と思われます。研修アンケートでは、ほぼ満点の満足度を頂くこともあります。
講師のラジオ局アナ・ディレクター・報道記者経験に基づく講義や、体験型ワークの内容が皆様のお声につながっているようです。
研修料金以上の価値を生み出せるよう、より良い研修づくりに励んでおります。
自治体で予算上限がある。交渉は可能?
自治体・公的団体の法人様に限り、特別割引=特割を行っています。
本研修を通じた地域貢献・社会貢献の理念に沿った対応です。
教育機関など公共性の高い組織の皆様のご依頼も同様の対応を行っています。
料金面の詳細はお気軽にお問合せください。
研修時に会場側で用意するものは?
オーソドックスな研修会場備品で対応します。
パワーポイントを使用します。

<会場側備品>
マイク、プロジェクター、スクリーン、
ホワイトボード一式、
パソコン台(机・テーブル等で可)、
電源ゲーブル、プロジェクターケーブル 等

<講師持参品>
ノートパソコン(東芝ダイナブック。HDMI、VGA端子有)、ポインター、小道具類など。

<テキスト類>
データを事前送付します。
会場側で人数分印刷をお願いしています。


詳細は実施決定後ご連絡しています。
面会での打合せは可能?
電話・メール等の打ち合わせが中心となります。実施決定後は面会も可能です。
打合せ場所は茨城県取手市・千葉県柏市のシェアオフィス等となります。
実施決定前の出張打合せは行っておりません。あらかじめご了承ください。
講師交通費はどのくらいかかる?
講師の交通起点はJR常磐線 柏駅 または つくばエクスプレス 柏の葉キャンパス駅 です。
上記地点から会場までの交通費を換算しています。前泊時は宿泊費等もご用意いただきます。

<列車>   特急指定席(グリーン券不要)
<飛行機>  エコノミー
<タクシー> 会場までのタクシー代
<宿泊時>  ビジネスホテル(禁煙シングル・朝食付)
日程・スケジュール状況は?
講師の高木は、研修事業、スピーチ講座事業、フリーアナ活動を並行して行っています。
スケジュール調整が生じますこと、あらかじめご理解ください。
企業間取引・法人間取引は可能?
法人間取引をご希望の際は、業務提携先の研修会社に事務手続きを依頼することがあります。
その際は仲介手数料が加算されます。あらかじめご了承ください。
研修時に会場側で用意するものは?
オーソドックスな研修会場備品で対応します。
パワーポイントを使用します。

<会場側備品>
マイク、プロジェクター、スクリーン、
ホワイトボード一式、
パソコン台(机・テーブル等で可)、
電源ゲーブル、プロジェクターケーブル 等

<講師持参品>
ノートパソコン(東芝ダイナブック。HDMI、VGA端子有)、ポインター、小道具類など。

<テキスト類>
データを事前送付します。
会場側で人数分印刷をお願いしています。


詳細は実施決定後ご連絡しています。

実施実績

自治体・公的機関で実績を重ねています

[自治体等]
茨城県自治研修所(県職員、市町村職員対象)、
福島県危機管理課、
青森県自治研修所(六ケ所村及び周辺)、
山形県市町村職員研修協議会、
宮城県市町村職員研修所、
静岡県市職員協議会東部ブロック(富士宮市周辺)、
青森県むつ市、秋田県能代市、福島県いわき市、
福島県南相馬市、福島県郡山市(※)、
群馬県前橋市、茨城県神栖市、東京都府中市、
静岡県富士市(※)

[公的機関] 
青森県産業技術センター
[学校等・教育機関] 
文京学院大学生涯学習センター、
茨城県水戸生涯学習センター、東海村中央公民館
[金融機関]
銚子商工信用組合
[企業等]
自動車部品工業株式会社、水戸・秋山工務店
ジャパンメディカルアライアンス(*)他[敬称略]


更新:2019年10月6日 
(※)年内実施予定(*)サブ講師登壇

資料請求・お問合せ

活動報告 2019年


【研修】1/16-17 静岡県富士宮市 企画提案研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=291

【研修】3/1 青森 広報力講座
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=313

【研修】4/2 海老名 新人研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=322

【研修】4/4 水戸・秋山工務店様 新人研修 
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=323

【研修】4/17 福島県いわき市 危機管理研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=325

【連続講座】5/14 文京学院大学生涯学習センター 伝わる話し方 DAY1
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=328

【研修】5/17 山形 危機管理研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=329

【研修】5/21-22 水戸 危機管理研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=331

【連続講座】5/28 文京学院大学生涯学習センター DAY2
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=332

【連続講座】6/11 文京学院大学生涯学習センター DAY3
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=334

【活動報告】6/24 府中 巻き込み力研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=337

【連続講座】6/25 文京学院大学生涯学習センター DAY4
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=338

【活動報告】6/27-28  水戸 危機管理研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=339

【研修】7/1 福島・南相馬 危機管理研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=340
【連続講座】7/2 文京学院大学生涯学習センター DAY5 + 懇親会
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=341
【研修】7/9 山形 危機管理研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=343

【研修】7/11 青森県むつ市 情報共有力研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=342
【研修】8/6 群馬・前橋 危機管理・マスコミ対応研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=347

【研修】8/23 宮城・仙台 研修指導者フォロー研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=352

【講演型研修】8/28 茨城県東海村 伝わる話し方講座
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=353
【研修】10/1 福島・郡山 危機管理・マスコミ対応研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=357
【研修】10/9-10/10 福島 危機管理研修 2days
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=360

【研修】4/2 海老名 新人研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=322

活動報告 2018年


【研修】銚子 新人研修 話し方・伝え方講座
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=232
【研修】水戸 危機管理研修 2days(5月分)
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=234
【研修】水戸 危機管理研修 2days(6月分)
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=238
【講演型研修】茨城県水戸生涯学習センター様 伝わる話し方
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=240
【研修】青森 情報共有力講座
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=241
【研修】茨城・水戸  マスコミ対応研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=242
【研修】茨城・神栖 危機管理・マスコミ対応研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=248

【研修】秋田・能代 広報力アップ研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=249

【講演型研修】水戸・秋山工務店様 学×人(マナビト)
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=260

【新聞掲載】日本工業経済新聞様(茨城版)水戸 学×人
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=262

【活動報告】12/18東京 プロデュース力研修 デモ登壇
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=263
【研修】水戸 危機管理研修 2days(6月分)
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=238
研修プランのご相談はお気軽にどうぞ

研修講師コラム
スピーチ講座のページでマスコミ対応・危機管理関連の記事を掲載しています


取材を受ける皆様へ 記者は「書いていないこと」を聞く?
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=344

知っておきたいマスコミ対応 記者会見時のICレコーダー
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=346

自然災害時のマスコミ対応 報道陣が押し寄せる理由とは
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=361

危機管理研修より 被災地首長24か条メッセージ
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=362

マスコミ対応・謝罪会見 報道陣は「○○○」を狙う
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=363

自然災害時のマスコミ対応 報道陣が押し寄せる理由とは
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=361

おすすめ記事

自然災害時のマスコミ対応 報道陣が押し寄せる理由とは

被災地の職員の皆様が、最も忙しい、というタイミングで取材陣は遠慮なくやってきます。
報道陣は「公的情報が不可欠」だからです。

全文はこちら

研修プランのご相談はお気軽にどうぞ

メディア掲載実績

東京新聞 広告企画記事 2019年3月7日付朝刊
「春の大学公開講座2019」

東京新聞の広告記事「春の大学公開講座2019」で文京学院大学生涯学習センターの講座情報が掲載。
「アナウンサーが教える伝わる話し方」の講座情報と話すスピードにまつわるミニクイズが紹介されました。
関係者の皆様に心より御礼申し上げます。
※紙面の著作権は各新聞社に帰属します

茨城新聞 2017年11月7日付
「スピーチ講座」で指導するフリーアナウンサー 高木圭二郎さん

講師の高木が運営するスピーチ講座「トークレスキュー」の紹介記事が茨城新聞に掲載されました。
茨城新聞は明治24年創刊の歴史と伝統のある地域密着型の地元紙。取材記者の皆様と講師の高木は茨城県庁や茨城県警の記者クラブでともに取材活動を重ねていました。

※記事の著作権は茨城新聞社またはその情報提供者に帰属します。
茨城新聞クロスアイ

日本工業経済新聞 茨城版
2018年11月22日付

職人も経営力が大切 講習会で意識向上

水戸・秋山工務店様(秋朋会様)主催の勉強会「学×人(まなびと)」登壇時の情報が紹介されました。
講師の高木は
第1部「伝わる話し方」で登壇。秋山工務店・秋山布人さんの呼び掛けで始まったこの勉強会がさらに盛会となり、学びの灯が水戸に広がることを切に願っています。


水戸・秋山工務店
http://www.mito-akiyama.jp/
日本工業経済新聞 茨城版
https://www.nikoukei.co.jp/mito/

記事の著作権は各新聞社に帰属します。

関連動画

トークレスキューTV

講師の高木はスピーチ講座も運営。研修型講演の「伝わる話し方」の様子を動画で配信しています。ぜひご確認ください。
トークレスキューTV

Youtube
トークレスキューTV

関連リンク

メディアレクチャーズ マスコミ対応研修

本講座のマスコミ対応研修の紹介ページ。
災害対策・危機管理研修とのセット実施も好評です。

マスコミ対応研修 紹介ページへ

企業研修メディアレクチャーズ

本研修の公式ページ。マスコミ対応、危機管理、広報PR、情報共有力な、伝わる話し方など各種研修・講演プランを用意しています。

企業研修メディアレクチャーズ

スピーチ講座トークレスキュー

講師のスピーチ講座事業のページ。
水戸会場のプライベートレッスン情報を掲載。
研修ではこの講座の内容も紹介しています。

スピーチ講座トークレスキュー

台風19号 茨城災害情報 報道経験者の情報ページ

2019年の台風19号の茨城の災害情報を、元ラジオ局アナ・報道記者の視点で選別し掲載中。
危機管理の視点でコメントも記載。
情報面で早期復旧の一助になれれば幸いです。

茨城災害情報 報道経験者情報ページ

お問い合わせ

研修詳細・スケジュール・料金等はお気軽にお問い合わせください
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信したメールアドレスでお知らせ配信に登録する
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事業概要

事務局名 ブロードキャストワークショップ事務局
代表 高木 圭二郎
水戸オフィス 〒310-0021
茨城県水戸市南町3-3-35
コワーキングスペース水戸ワグテイル内
地域拠点 水戸市・取手市・柏市・都内
事業内容 ・研修事業メディアレクチャーズ
・スピーチ講座トークレスキュー
・アナウンス業務 式典司会等
地域拠点 水戸市・取手市・柏市・都内