大阪で二重整形をするならどこ?

ぱっちりとした二重まぶたに憧れる人は多く、毎朝メイクする時に二重をつくろうと頑張っている人は少なくないでしょう。そんな中二重整形に注目する人が増えています。ここでは大阪で二重整形を考える時の情報をご紹介します。

■二重整形の種類

・埋没法

メスでまぶたを切らずに二重をつくる方法で、医療用のごく細い糸を使ってまぶたを二重の状態で結び固定します。メスを入れないためダウンタイムが短く、手軽に受けやすい整形法と言えます。それに埋没法は二重整形の施術の中では最も費用を抑えられる方法です。

・切開法

まぶたを部分的にメスで切り、二重の状態をつくりますがこの方法は埋没法よりダウンタイムが長くなるものの、その分二重の状態がより長持ちしやすい施術です。例えば目頭などまぶたの一部のみメスを入れる方法です。

・全切開法

切開法よりも広くまぶたにメスを入れる施術で、くっきりとした二重をつくりたい時に適しています。その分ダウンタイムが長くなるのでその間はサングラスをかけるなど対策が必要ですが、腫れが引けば最も長く二重をキープしやすい施術です。

・その他の方法

クリニックによってこれら3種類の方法だけでなくさらに細かく分かれた独自の方法が用意されている場合もあります。施術ごとのメリットをチェックして自分の希望に合った施術を選択しましょう。

■二重整形の相場

大阪で二重整形を受ける場合、例えば埋没法では最低金額が30,000~80,000円が相場で、切開法では20万~25万円が相場になっています。このように金額に開きがある理由は、それぞれ全く同じ施術内容であるとは限らないためで、自由診療であることからクリニックごとに自由に金額設定ができることも関係しているでしょう。しかしこの金額だけで決めてしまうと、職場や自宅から通いづらかったり実は予約が取りにくかったりするかもしれません。詳しい内容を知った上で金額も参考にし、大阪で二重整形を受けるクリニックを選んだ方が安心です。

しかし大手クリニックや有名クリニックでもキャンペーンを行っている場合があり、そのチャンスを利用すると格安で二重整形を受けられる可能性があります。公式サイトなどでお知らせをしていることが多いので、二重整形を考える時はこまめにチェックしておくとお得に施術を受けられるでしょう。

■大阪で二重整形できる場所

・駅周辺

大阪駅から徒歩5分程度のところに有名クリニック、人気クリニックが軒をつらねていることから、大阪駅など大きな駅周辺には二重整形のできる施設が集まっていると言えます。また駅周辺はアクセスが便利で通いやすいことからも、駅そばの立地のクリニックは多いでしょう。通いやすさを考えて駅直結を選んだり人にあまり合わないように少し離れた場所にしたりすると良いです。

・大通り沿い

車で通院することが便利な大通り沿いにも二重整形を行っているクリニックが立ち並んでいます。車での移動が多く、買い物のついでなどに施術へ出かけたい時などには便利な立地です。

■大阪での二重整形の口コミ

・対応が良く話しやすかった

美容クリニックを利用するのは初めて不安もありましたが、丁寧に説明してもらえた上こちらの心配なことに全て答えてくれたので安心でき、施術に踏み切ることができました。それに施術ルームには落ち着いた音楽が流れていて、緊張がほぐれリラックスして施術を受けられて良かったです。

・他院施術の修正をしてもらえた

以前他の美容クリニックで二重整形を受けましたが満足できず、別のところでやり直したいと思っていたところ対応してもらえて助かりました。新しく移った大阪の美容クリニックの方が看護師さん・先生共に話しやすく私の立場になって考えてくださったので、希望のとおりきれいに修正され満足できました。

・痛みが少なく腫れもすぐ落ち着いた

仕事が接客業なので、施術後あまり腫れない方法を選びたかったけれど、くっきり二重にするにはダウンタイムも長いとネットで見ていたので心配でした。でも私の状態であれば埋没法でも対応できるとアドバイスをもらい、その通りの施術を受けると確かに納得の仕上がりになりました。おかげで痛みが少なく腫れも休みの間に落ち着いたので職場の人にもばれずに二重整形ができました。

まとめ

大阪で二重整形を考える時は、どのような状態の二重を目指したいかを考えてからクリニックを選択しましょう。大きな駅の近くや大通り沿いにあるクリニックが多いため、アクセスしやすい施設を考えて問い合わせすることをおすすめします。どのクリニックも予約なしで訪れると対応が難しい可能性が高いので、公式サイトなどを確認し先に電話やウェブフォームから予約をして出かけるとスムーズです。また、大阪で二重整形を受けた人の口コミを参考にすると実際のクリニックの様子もわかりやすいため、見てみましょう。