シロアリ防蟻はminoya
〒510-0232三重県鈴鹿市北江島町19-8 TEL. 059-386-0737
わたしたちはシロアリ防蟻を 
ホウ酸にて予防いたします!

防蟻の予防工事は自然素材のホウ酸!
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ホウ酸の防蟻処理をお勧めします!

アメリカでは当たり前の「ホウ酸」による
防蟻工事。一度施工したら5年目の塗布は
必要ありません。そんな防蟻予防があります。体に優しい自然素材の防蟻処理。

シロアリ被害=資産価値と耐震性の激減

POINT

ホウ酸塩の特性・ホウ素の力でシロアリ予防

身近な所では、目薬やソフトコンタクトレンズの保存液に使われていたりします。
人間などの哺乳動物がほう素を必要以上に摂取した場合、腎臓の浄化作用で
短期間に排せつされます。ほ乳類にとっての急性毒性は食塩と同程度です。
一方、腎臓を持たないあらゆる下等生物の場合には、過剰摂取することで
細胞レベルでエネルギー代謝できなくなり、 餓死することが分かっています。

代謝という生命の基本プロセスに作用するので、抵抗力を獲得することもありません。
3億年もの昔に起源を持つゴキブリ対策にホウ酸団子が使われていることからも
分かると思います。

木材を腐れやシロアリ、キクイムシなどから守る薬剤を「木材保存剤」と呼びます。
ホウ酸も木材保存剤です。ホウ酸はこれまでの木材保存剤と比べて、
「安全」であり「効果が長期間持続」するという特長があります。

揮発や分解によって滅失することのないほう素は、物理的な移動が
起こらない限りそこに存在し続けます。

風雨に晒されたり地面に直接触れたりすると少しずつ移動が
起こりますが、 非接地非暴露用途であれば半永久的な効果が期待できるのです。

環境に優しくほ乳類に安全。確実に害虫等の制御が出来て、効果も持続する。
こういった特性から、欧米では1950年代から今に至るまで、室内の防虫、
建築時の防腐・防蟻にホウ酸塩が広く使われています。

①高い安全性

  • ほう素は、人間などの哺乳動物が必要以上に摂取した場合には、 腎臓の浄化作用で短期間に排せつされます。ほ乳類にとっての急性毒性は食塩と同程度です。 身近な所ではコンタクトの保存液や目薬などにもホウ酸が配合されていたり、キャビアの防腐剤としても用いられたりしています。ほう素の安全性の高さがおわかりいただけると思います。

②下等生物に厳しい

  • 一方で、腎臓を持たないあらゆる下等生物の場合には、過剰摂取することで 細胞レベルでエネルギー代謝できなくなって餓死することが分かっています。 代謝という生命の基本プロセスに作用しますので、免疫を獲得することはまずありません。 古くから使われているゴキブリのホウ酸団子が、この性質を利用した一つの代表例と言えるでしょう。

③効果が持続

  • ほう素は揮発や分解によって滅失することがありませんので、効果が目減りしません。 大量の水に接することで徐々に溶脱していきますが、風雨に晒されない用途であれば、半永久的な効果が期待できます。

④欧米のスタンダード

  • 環境に優しくほ乳類に安全。確実に害虫等の制御が出来て、効果も持続する。 こういった特性から、欧米では1950年代から今に至るまで、 室内の防虫、建築時の防腐・防蟻にホウ酸塩が広く使われています。特に、温暖湿潤な気候を好むシロアリの被害が深刻化していた米・ハワイ州では 1992年からホウ酸塩防蟻処理が始まり、現在ではシェアのほぼ100%を占め、シロアリ問題は解決しています。

⑤健康住宅に最適

  • minoyaでは『環境と安全』をテーマに、ホウ酸塩を利用してシロアリや腐朽菌から木材を守る、高濃度ホウ酸塩溶液『ボードディフェンス』木造住宅の長寿化に、自信を持ってお勧め出来る商品です。健康住宅作りをされている工務店様、安全と耐久性とに優れた家を建てたいお施主様、防蟻の再処理には、ぜひご検討下さい!

よくある質問

Q
農薬系の薬剤との違いは?
A

一般的な防腐防蟻薬剤は、農薬系の神経毒です。農薬成分をシロアリの気門(呼吸する孔)から吸わせて神経伝達を阻害し、殺します。この成分が室内に入ってきた場合に、シックハウスの一因になるといわれています。

また、農薬は残留農薬の問題があるために早期分解するよう設計されており、 現在の農薬系の防腐防蟻剤の効果は最長で5年間です。5年毎に再施工をしたとしても、壁体内などは再施工出来ませんので住宅全体の防腐防蟻性能は半減してしまいます。

ボードディフェンスの有効成分はホウ酸塩で、シロアリや木材腐朽菌などには少量で効果が出る一方、人間などの哺乳類の場合には余分に摂取したホウ酸塩を体外に排出するため、少量口に入った程度では全く問題になりません。人間に対する急性経口毒性は食塩程度といわれています。

また、ホウ酸塩は揮発・蒸発することがないのでお部屋の空気を汚染することがありませんし、シックハウスの原因になることもありません。分解もされませんので、効果が長時間持続します。

Q
シロアリが近寄らなくなる?
A

ボードデフェンスは揮発・蒸発しませんので、シロアリを積極的に殺すものではありません。シロアリが舐めたりかじったりした場合に初めて効果が出ます。したがって、シロアリが近寄ってくる可能性はあります。シロアリがボードデテフェンスの施工部を舐めたりかじったりした場合、個体が死ぬだけでなく、餌の受渡しやグルーミング(互いの体を舐めあうこと)、共食いなどによって巣全体の活性が失われていきます。

Q
再施工は必要ですか?
A

ボードディフェンスの有効成分であるホウ酸塩は揮発蒸発することが無く、分解もされません。一度施工してしまえばホウ酸塩は木材内にあり続けますので、基本的に再施工は必要ありません。雨漏りや浸水などによってボードディフェンス施工部に被害があった場合、再施工を行ってください。

もちろん、雨漏りや浸水などが無い場合であっても、再施工した方が予防効果は高くなります。万全を尽くされるのであれば、数年経過後に再施工されることをおすすめいたします。

Q
農薬系の薬剤の持続効果は最長で5年? 
A

現在、木造建築の防腐防蟻(シロアリ)剤として使用が認められているものには、
アレスリン(合成ピレスロイド)・イミダクロプリド(ネオニコチノイド)・シプロコナゾール(トリアゾール)等がありますが、
いずれも持続効果は短く、平成13年の日本しろあり対策協会通達では
「薬剤の持続効果は最大で5年間」「5年を目処に再処理を行う」などの旨が確認されています。 つまり、再処理しない限り5年後にはシロアリに対して無防備になってしまいます。

Q
農薬系の薬剤との違いは?
A

一般的な防腐防蟻薬剤は、農薬系の神経毒です。農薬成分をシロアリの気門(呼吸する孔)から吸わせて神経伝達を阻害し、殺します。この成分が室内に入ってきた場合に、シックハウスの一因になるといわれています。

また、農薬は残留農薬の問題があるために早期分解するよう設計されており、 現在の農薬系の防腐防蟻剤の効果は最長で5年間です。5年毎に再施工をしたとしても、壁体内などは再施工出来ませんので住宅全体の防腐防蟻性能は半減してしまいます。

ボードディフェンスの有効成分はホウ酸塩で、シロアリや木材腐朽菌などには少量で効果が出る一方、人間などの哺乳類の場合には余分に摂取したホウ酸塩を体外に排出するため、少量口に入った程度では全く問題になりません。人間に対する急性経口毒性は食塩程度といわれています。

また、ホウ酸塩は揮発・蒸発することがないのでお部屋の空気を汚染することがありませんし、シックハウスの原因になることもありません。分解もされませんので、効果が長時間持続します。

ボードデイフェンス

施工価格・・・基本工事は6,500円/坪~ (リフォーム)
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