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伊藤 与思子

私は癌から奇跡の生還しました

死と直面して いま、この一瞬を 大切に 幸せに せいいっぱい生きよう

癌が見つかったとき

私が、ケーキ職人として毎日朝8時から夜8時まで、忙しい時期は夜中の1時頃まで働いていた30代の頃。
初めて、オペラの舞台に合唱で初出演させて頂き、大成功のもと、幕を閉じることができた、人生の中で最も輝いていた時期、体の中に透明な明るい細胞のガンが、見つかりました。
体の中の癌と一緒に、オペラの舞台に出演させて頂き、入院当日の日も、オペラの練習に参加させて頂きました。
細胞診断で、悪性のガンが見つかり、治療の内容、抗がん剤の副作用の話等、本人に直接告知されました。
自分が死ぬとは、思いませんでしたが、庭に記念樹を植え、遺影も選びました。
冷静な思いで、ガンを受け止め、悲観することもなく入院先の大学病院の治療のメニューをクールに淡々と、こなしました。
入院中、先生に特別に許可を頂き、自分が出演する予定だったオペラの舞台を、見に行きました。
事前に説明を受けた抗がん剤の副作用が、言われた通り、かなり強くでました。
つらい治療の闘病生活を支えたのが私の強い願望、
「体を治して、オペラの舞台に出る」ことでした。
強い願望で悲観することなく、闘病生活を、明るく前向きに送り、奇跡的に助かりました。
大学病院で、闘病生活を送っていたとき、五行詩に出会い、全国五行詩大賞に連続で入選しました。
そのことが、きっかけで、五行詩の詩集を出版することができました。
前向きに闘病した、私の生きた証、似たような病気で、つらい治療を続けている方や、ご家族の方、医療関係者の皆様、学校関係者の皆様、誰も理解者のいない、悲しみ、孤独の中にいる方々、弱気になった人たち、その他etcに、ぜひ、読んで頂きたいです。
私のガンを見つけて頂いた、細胞診断士の皆様、ありがとうございました。
徳島大学医療関係者の皆様ありがとうございました。
同じ時期に入院していた、病人仲間の皆様、ありがとうございました。
皆様のおかげで、とても楽しい入院生活が送れました。
徳島大学の治療のメニューを悲観することなく、嘆き悲しむことなく、クールに淡々とこなし、ガンは完治して退院、再発転移等もなく、5年生存達成、10年生存達成、15年生存達成、2020年東京オリンピックの年、20年達成します。
ガンの既往歴があることは他人に知られたくない痛みではありますが、前向きに闘病して、克服できたことを、誇りに思います。

私の生きる目的は
「奇跡の生還できた役割使命を果たし挑戦する人生を生きることである。」



ホンマルラジオカガワ

井上やえのじっくり聞かせてhttp://honmaru-radio.com/inoue0001/

ホンマルラジオカガワに出演しました。私の五行詩によせる思い等を30分、の枠で熱くかたりました。聞き上手、話を引き出し上手の、井上やえさん、パーソナリティー、カガワ移転1回目の放送にでました。ぜひお聴きください。

井上やえさんのブログでも紹介されています。
https://ameblo.jp/querencia0310/entry-12320234182.html


私が、癌から奇跡の生還できた理由

  1. 早期発見、早期治療
  2. 癌になっても、悲観しなかったこと
  3. 病気が治ったときやりたい事を強く思い描いて生きようと願ったこと
  4. 自分が死ぬとは思わなかったこと
  5. 保険の力、癌が見つかる7年前20代の頃に保険に加入したこと。
  6. 3大疾病(癌、急性心筋梗塞、脳卒中)に罹患した時、本人に直接保険金が入る、生きるための保険に加入していた。
  7. 医療関係者の皆様、病人仲間の皆様の、人間関係に恵まれた
  8. 入院生活を、大いに楽しむ
  9. 病気になっても、その中で、できることを精一杯、楽しむ
  10. 自分で自分を励ます言葉を紙に書き、教授の回診の時、先生方、看護婦さん、病人仲間の皆様に私の作品を見て頂く
  11. 五行詩の詩集を出版し、全国の人に奇跡の生還できたスピリットを伝える役割使命があった
  • 早期発見早期治療でガンが治ること、
  • たとえ癌になっても悲観しないこと
  • 強気、前向きに、闘病生活を送る大切さ
  • 保険の大切さを、自分の体験を持って知らせること
  • 2人に一人が癌になると言われている時に奇跡の生還できた、秘訣を伝える役割使命があったこと

保険の大切さ

  • 写真
  • 私の体験に基づく保険の大切さを、お伝えしたいと思います。

    私が34歳8か月の時、癌がみつかり、癌が見つかる約7年前、27歳の時、生命保険、死亡保険に医療保険が付いたタイプの保険と、3大疾病になった時、診断書でまとまった保険金が本人に入る保険で、経済的に大変助かりました。
    20代の時に加入した保険で、思いがけず、経済的に助かりました。
    経済的に不安がなく、治療に専念できたことが、明るく前向きに闘病生活を送ることができました。
    保険の力は、素晴らしいです。
    1歳でも、若くて元気な時に転ばぬ先の杖として、保険に加入しておくと、万が一の時、思いがけず、病気になったとき、経済的に助かります。
    私は、保険の恩恵を受けました。
    私は、保険が大好きです。
    保険は、大事です。
    健康な時でないと、加入できません。
    2人に一人、癌になると、言われだした時代、保険で、経済的に救われた私が、保険の大切さ、必要性を、伝えたいです。
    元気なうちに、万が一に備えて、転ばぬ先の杖を、もつことを、お勧めします。
    病気になったあとでは、もう、遅いのです。
    元気なうちでないと。
    私は、保険が大好きです。
    なぜなら、保険で救われたからです。
    生きるための保険に加入していたから、治療費も、働けない間の生活費も、賄うことができました。
    病気になる前に、保険に加入。
    転ばぬ先の杖。
    万が一、病気になったとしても、保険に加入しておくと、経済的に助かります。

    よーくかんがえよー
    お金は大事だよ

    若くて元気なうちに、将来のまさかの坂のリスクに備えておきましょう。
    1歳でも、若くて元気なうちに、保険に加入しましょう。

    独身の方こそ、保険は、大事ですよ。

    経験者が、語る、保険の大切さです。

この本を通して


闘病中の人々が病気を悲観せずに、たとえ今は病気でも、治ったあと、やりたいこと、治った先に目を向けて明るく前向きに闘病生活を送るヒントにしてもらいたいです。

本を出版した理由

病気にとらわれず、病室の中で楽しみを見出し、前向きに闘病して完治した経験のある私が、自分の成功体験をふまえて、今、必要としている方に私の五行詩を届けたいです。

傷ついている人の役に立ちたい

人間関係で、傷ついたり、夢があったけど、挫折したり、孤独の中にいる人の、気持ちの切り替えに、この小さな五行詩の詩集が、お役に立てれば幸いです。

伊藤 与思子 徳島 五行詩

この本は前向きに闘病生活を送り、自分を励ます言葉を書いて、つらい治療を乗り越えた著者の実話の五行詩です。
私は癌から奇跡的に助かりました。
なぜなら体を治して舞台に出る強い願望があったから、癌を悲観しなかったこと体を治して舞台にでる、目標に向かい、前向きに闘病することができました。
癌になっても心は元気でいられる 
大変なことを乗り越えた秘訣を私の五行詩の本で伝えたい。 
私の五行詩の本で伝えたいです。


respect our privacy オンデマンド (ペーパーバック) – 2017/9/1伊藤与思子  (著)

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2人に一人が癌になると言われています。
私の体験は決して他人事ではありません。
今、元気な、あなたも、働き盛りの方や、子育て中の方、青春を謳歌している方、子供さんも、この先癌にならない保障は、どこにもありません。
そのことを、全国の皆様に、認識して頂きたいと思います。

早期発見早期治療でガンは治ります。
毎日元気に生活できていても、ガン検診に行くことをお勧めします。
癌にかかった経験者が、語る、保険の大切さ、癌は医療費が高額です。
本人が生きているとき、本人に直接保険金が入る、保険を、おすすめします。
医療保険等は、旧の医療制度の時代の昔の保険では、いまの医療制度にあわないことがあります。その時々で、現在の医療制度にあう保険の見直しをお勧めします。
医療保険に、先進医療特約を付加することを、おすすめします。
ガンの初期症状は、あまり自分で自覚できないと、いうことを、知っておいて頂きたいです。

ガンを克服して奇跡の生還した私。

自分の体験を五行詩の詩集にして、全国の人に届ける役割使命がありました。

今、元気な方々も、明日は我が身。
決して他人事ではないことを、認識してください。

癌でも心は元気でいられる心の在り方

もし、あなたが癌になったとしても、私の話を思い出してもらえれば、たとえ癌になったとしても、心は元気ですごせると思います。
癌になったとしても、悲観しない、治った先の、やりたいことを考える。
そう思うように、なったのは、私の実体験からです。
私が、癌になった時、オペラの舞台に出演、入院する日も、オペラの練習に参加してました。
「体を治して舞台に出る」強い願望が私の生きるエネルギー源になり、大きな手術、2種類の抗がん剤等、つらい治療を乗り越えることができました。
闘病中、五行詩に出会い全国五行詩大賞連続入選。五行詩の詩集を出版することができました。

私が思うようになった、大事なポイント、3つあります。


①病気を克服した先のやりたいこと考える
②闘病生活の中で、楽しみをみつける
③痛みや苦しみを忘れるほどの好きなことをする

もう一度説明すると、癌になっても悲観しないこと、治った先にやりたいこと、願望をもつことが大事です

癌になったとしても、心は元気で過ごせると思います。


元気なうちから、自分の打ち込める趣味をもちましょう。








文芸社書評

地元のテレビ番組の「医学相談」にたまたま電話出演し、大学病院の先生と話をしたことがきっかけで癌が見つかった著者。その後、闘病生活を経て、奇跡的に生還し、入院中の目標であったオペラの舞台に復帰するまでになった。そのときの闘病生活や退院後の気持ちを五行詩にして、記録した詩集。強い願望と感謝の気持ちをもって、あくまでも前向きに病気に立ち向かう姿勢は、読む者を勇気づけてくれる。
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今後の目標
私の体験を、生かし、独自のコンテンツをつくり、セミナー講師に、挑戦してみたいです。
たとえ癌になっても、病気にとらわれず、治った先のやりたいこと、願望、目標をもち、悲観しない生き方、五行詩で心のうさを晴らし、闘病生活を支える、転ばぬ先の杖、保険の大切さをお伝えする、セミナー講師にチャレンジしたいと思います。


私の生きる目的は
奇跡の生還できた
役割使命を果たし
挑戦する人生を
生きることである