Ryujinkaiへようこそ

本物のスピリチュアルを目指して

・スピリチュアル業界の情報共有

・スピリチュアル業の新人の育成と
   サポート


【龍仁会について】

龍仁会の創設者でもあります、
松浦代表より龍仁会発足の話を伺い妙に心が踊った記憶が蘇ります。

当初、「龍」に関わる人が集うとのことで
龍人会にしたい。
龍神会の方が素敵?と代表とわくわくしながら話を繰り返しました。

私的には、刑事ドラマに出てくる反社会的勢力の名前のようなニュアンスが否めなかったのがホンネだったのですが(笑)

画数を見て、カードをひいて、月周りを読んで
これから出会う人、そしてそれ等を取巻く環境をフルに味方につける。

そうしてこの「仁」という一文字が当てはまりました。
「仁」という字は自他の隔てなく、一切のものに対して親しみ慈しみ思いやり
こんな意味合いのある字でした。

何度も何度も「龍仁会」としたためてみて
心地よい氣を感じ迷いなく「龍仁会」と命名の運びとなりました。

本来のスピリチュアルな部分が
偏った自身の利益の為に語る者が多くなった気がしてなりません。
私共を取巻くすべての環境、大自然に感謝をし
運命に惑わさらない、負けない活力をお届けするべく

「龍仁会」と名を打ちここに活動いたします。

富士惠水

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龍仁会への想い

会長挨拶 松浦結香

龍仁会会長の松浦です。

「龍仁会」はスピリチュアル業界のプロ集団です。「プロ同士の情報共有」「新人の育成」を目的に、スピリチュアル業界をより本物にしていきたいと考えております。


私はスピリチュアル業界で約14年仕事をさせて頂きました。その中で私がスピリチュアル業界に対し疑問に思うことがありました。それは同じ業界(スピリチュアル)の仲間なのに、セッション方法や表現を互いに否定しあったり、

発言した言葉に責任をもてなかったり、同じプロとして、とても恥ずかしかったのです。ですが、そういう方でも能力は間違いなくある人でした。では何故・・・更に疑問が強くなっていきました。悩んだ結果、私はある事に気づきました。


スピリチュアル業界の方は、ほとんどが個人で活動されている方が多く、そのため「情報共有の場が少ない。」「看板がないためその場限りの鑑定になってしまう」「素人とプロの見分けがつかない」そのため、互いを否定し合ってしまったのでしょう。

このままでは、スピリチュアル業界が互いにつぶし合い、素晴らしい方々が活動しずらい世の中になってしまう・・・そう感じ始めました。


私は急いで仲間を集め、龍仁会を発足しました。一緒にスピリチュアル業界を盛り上げて、個々をバックアップし正しい方向へ導けるような「龍仁会」のような会が必要だと感じたのです。

ここ数年スピリチュアル業界での詐欺被害がとても多くなってしまいました。・・・更にはプロでもないのに個人的に無料で霊視や鑑定をして導く言葉を何も言わず、只々悪くなってしまっている理由だけを述べたり、

人の恐怖心をあおる発言をしたり・・・挙句の果てには「貴方がすべて悪い!!だから何もできない!!」などと言って最後まで責任を取らない方が実際に増えてきてしまっていること・・・

本当に心が痛みます。


今こそプロが団結してスピリチュアル業界をより本物に、そして情報を共有し困っている方、悩んでいる方をより良い方向へ導けるよう前進すべきなのです。


龍とは「地球や宇宙を守護する・人の能力を引き出す存在の意味」を持ち、仁とは「自他の隔てなく、一切のものに対して親しみ慈しみ思いやりをもつ」という意味を持ちます。

人は人を慈しみ真心を持っていかなければなりません。たとえ能力が高くても人の心に寄り添えなければなんの意味もありません。魂を愛し、学び、地球を誇りに思って欲しい・・・そんな思いで活動しおります。


どうか皆様に平和と幸せ(喜び)が訪れますよう祈っております。

副会長 近藤 祐子


副会長挨拶  富士惠水

皆様こんにちは
副会長の富士惠水と申します。

念願の龍仁会の発足
身の引き締まる思いで着任させていただきました。
当会としては、今後の認知度理解度の向上を力に入れ

仲間で切磋琢磨し、親しみやすく寄り添った会でありたいと切に願います。
すべての人々が幸せで平和な世の中になるよう
皆様のお力添えをいただきながら
精一杯努力をして参ります。どうぞよろしくお願いいたします。

龍仁会規則

龍仁会会則

(名称)

第1条 この会は、龍仁会と称する。

(事務局)

第2条 この会の事務局は、埼玉県さいたま市浦和区仲町3-11-1-B101に置く。

(目的)

第3条 この会は、スピリチュアルに関する活動(事業)を生業とし、偽りなく自己の言動に責任を持ち、スピリチュアルに対する信頼性の向上及び、健全な運営を行うことを目的とする。

(活動・事業の種類)

第4条 この会は、前条の目的を達成するために定例会活動を行い次の事業を実施する。

(1) イベントの運営

(2) 会員相互紹介制度

(3) 親睦会


(本会の名称使用)

第5条 本会の名称使用については、いかなる場合であっても無断で使用してはならない。


(会員)

第6条 この会の会員資格は、次の通りとする。

(1)会員は、特殊能力を活用し、プロとして生業としている者とする。

(2)会員は、自らの言動に責任を持ち、本会に相応しい能力者とする。


(入会)

第7条 会員として入会しようとする者は、会員1名以上の推薦及び入会申込書を会長に提出し、会長、副会長との面談の上、承認を得るものとする。


(会費)

第8条 会員は、以下に定める会費を納入しなければならない。

(1)入会金  10,000円

(2)年会費  10,000円

(3)定例会費 都度徴収


(退会)

第9条 会員は、退会届を会長に提出し任意に退会することができる。

2 会員が、次の各号のいずれかに該当するときは、退会したものとみなす。

(1)本人が死亡したとき。

(2)会費を1年以上納入しないとき。

(3)定例会の参加が1年以上ないとき。

3 会員が、次の各号のいずれかに該当するときは、役員会の承認の上退会させることがある。

(1) 他の会員に対する迷惑行為や誹謗中傷行為。

(2) 会の運営を妨害する行為。

(3) 反社会的行為や反社会的勢力の関係者の場合。


(役員)

第9条 この会に次の役員を置く。

(1)会長1名

(2)副会長2名

(3)会計役1名

(4)顧問1名

2 第1項に定める役員の内、会長は、12月の定例会において会員による記名式RJK総選挙により選出する。

3 副会長はRJK総選挙にて選任された会長が2名の副会長を指名して選任する。

4 会長及び副会長の任期は、1年とする。ただし、再任を妨げない。

5 会計役及び顧問の任期の定めはなく、諸事情により退任する場合は役員会に申し出た後、後任者を指名選任の上退任することができる。

 

(職務)

第10条 会長は、この会を代表し、その業務を統括する。

2 副会長は、会長を補佐し、これに事故があるとき、又は欠席の時は、その職務を代行する。

3 会計役は、会の会計監査を担当する。

4 顧問は、会の円滑な運営を行うため、助言を行う。


(解任)

第11条 役員が次の各号のいずれかに該当するときは、役員会の議決により、これを解任することができる。

(1) 心身の故障により、職務の執行に堪えられないと認められるとき。

(2) 職務上の義務違反、その他役員としてふさわしくない行為があったとき。


(定例会)

第12条 この会の総会は、正会員を持って構成し、年に4回(2月・5月・9月・12月)開催するものとする。ただし、必要があるときは臨時に開催できるものとする。

2 定例会は、以下の事項について議決する。

(1)会則、事業等の変更

(2)解散

(3)事業報告及び収支予算

(4)役員の選任又は解任

(5)その他会の運営に関する重要事項

3 定例会は、正会員の過半数の出席がなければ、開会することができない。


(議事録)

第13条 総会の議事については、議事録を作成する。


(役員会)

第14条 役員会は役員をもって構成する。

2 役員会は、定例会の議決した事項の執行に関する事項及びその他総会の議決を要しない業務の執行に関し、議決する。


(事業報告書及び決算)

第15条 会長は、毎事業年度終了後1か月以内に事業報告書、収支計算書を作成し、監査を経て総会の承認を得なければならない。(事業年度)


(事業年度)

第16条 この会の事業年度は、毎年1月1日に始まり、12月31日に終わる。


(事務局)

第17条 この会の事務を処理するため、事務局を置く。


(委任)

第18条 この会則に定めのない事項は、定例会の議決を経て、会長が別に定める。


(変更)

第19条 この会則は、定例会において、出席者の3分の2以上の承認がなければ変更できない。


附 則

この会則は、平成30年2月9日から施行する。

入会に関するお問い合わせはこちらからお願いいたします
龍仁会事務局 概要
創業者
設立年月 2019年4月
事務局住所
埼玉県さいたま市浦和区仲町3-11-1
長堀ビルB101
設立年月 2019年4月