何故、
中学高校まで人の目を見て話せなかった彼が
自分の言いたいことを自信を持って
言えるようになったのか?!


すぐに覚えられる9つの技を身に着けるだけで
言いたいことが言えるようになる
心と体の強さが手に入る

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どん底から這い上がってきた有名人・芸能人の マル秘エピソード11選
どん底から這い上がってきた有名人・芸能人の マル秘エピソード11選

あなたは、会社の人間関係で悩んでいたり、家庭で悩んでいたりして心がクジけたりしていませんか?

  • ・職場のこと
  • ・家庭のこと
  • ・職場のこと

私は結婚していませんが、今まで人間関係で悩んでいた経緯があるので、貴方の気持ちはわかります。

実は、テレビや舞台、スポーツなどで活躍している有名人なども調べてみると挫折や苦難を乗り越えてきていることがわかります。

そこで、今回は有名人がドン底から這い上がった11のストーリーをアナタにご紹介したいです。
世の中には、壮絶な境遇から這い上がった有名人がいるものです。今の自分は人生のどん底だと感じている人でも、どん底での生き方を見つければどん底でも心豊かに暮らせるようになります。

例えばロックスターの矢澤永吉さんは、信頼していた部下による詐欺・横領に合い35億円の借金を背負うこととなってした事があります。

挫折に大きなショックを受けたとしても、乗り越えるしか前に進む道はありません
そもそも、人生は順風満帆にいかないと思っている方が問題と対峙できます。


矢沢栄吉さんとは比較にはなりませんが、
僕も過去に何度も「挫折」経験を味わいました。

日常的に自分に自信を持てなく仕事や恋愛面でも積極的に動くことができず、
不安要素ばかり想像してまた自信を無くすというスパイラルに陥ってました。


しかし、挫折は人を強くしますし、優しくします。
挫折を知らなければ天狗になり、打たれ弱く傲慢になります。
「挫折もあるのが人生」それを踏まえた上で楽しく乗り越えましょう

いまではその活躍ぶりが知られていますが、じつはどん底ともいえる経験から這い上がった成功者たちの、驚くべきヒストリーを紹介します。

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初澤竜多の自己紹介

僕(初澤竜多)のこれまでの経歴や人生について赤裸々な告白をします。少しでも、初澤という人間を知っていただけたら嬉しいです。

堅苦しい自己紹介は退屈だと思うので、ラフに正直にお話しをしますね。

興味のない方は完全にスルーしてもらっても結構です。

時間を無駄にせず、さっさとYouTubeで放送事故でも見てた方が有意義です。

まず僕に興味がない人は、僕と関係を作るのは難しいですからね。

でも、

もしかしたら、ここから長い付き合いになるかもしれませんので、(笑)

ここでがっつり自己紹介をさせていただきますね。

目を通してもらって、僕という人間を少し知って貰えればと思っています。

普通だと、幼少期に貧乏な家庭に育った・・・とか、両親が離婚して、育ててくれた親に恩返しするために・・・とか、涙がちょちょぎれるエピソードがあれば、このプロフィールもカッコよく決まるんですが・・・


くそんなエピソードありません。


ただ、僕は「弱虫男子」から「護身術インストラクター」という、職業へなることができました。

しかし、その過程は一筋縄ではありませんでした。

・悩み
・葛藤
・不安
・恐怖
・思い込み
・周りの目
・お金の問題

いろんな壁が僕の前に立ちはだかっていました。

しかし、何とかその壁を乗り越え、今は護身術インストラクターとして活動しています。

1991年10月

茨城県の下妻市という田んぼと山に囲まれ、家の前に蛙がでるようなド田舎に生まれました。

本当にたちの悪い『クソガキ』達がいる田舎町です。

中学も不良が多く集まる学校だったので、タバコあり、喧嘩あり、バイクありと、本当に凄かったんです。

幼稚園の頃から集団に馴染めず、教室で一人ぼっちである特に取り柄のない子。連絡帳に"もう少しおしゃべりしましょう"と書かれるような目立たないタイプ。学友となかよく過ごすこともなく、孤高の園児として自らのお遊び道を邁進する。

成績は下から数えたほうが早く、運動神経も並。人と話すのが苦手で、自分に自信もありませんでした。

当然学校にも行きづらく、ぼくの居場所はだんだんと無くなっていきました。

保育園も嫌いだったので脱走し、交通量の多い幹線道路を一人で歩いて家に帰ったこともあります。

そして高校生まで「超」がつくほどの
極度の人見知りでした。

特に思春期ということもあってか(笑)
女性が苦手で・・

一切目を見て話すことができませんでした。

そして、「自分の気持ちを表現する」ことが苦手で言いたいこともいえず、我慢し続け、話しかける程度。

一緒に給食を食べる程度の友達はいましたが、心から本音で話せる友達がクラスにおらず、ひとりで休み時間に本を読んでいるような学生時代でした。

とにかく先生とも、友達ともコミュニケーションをとるのが下手で下手です。

気の合う人とは普通におしゃべりできるのですが、それ以外の人だと、最初だけは頑張って元気に接することができても後が続かないのです。

そしてだんだんとコミュニケーションを取ることが苦痛になってしまい、辞める。

というのがいつもの流れでした。

「辛いことから逃げる悪いクセ」もありあらゆる事で挫折。

逃げる原因は、自分でもわかっています。昔からの極度の人見知りのせいです。

人と話をするのがへたくそすぎて、知らない場所で自分の場所を作るというのがひどく苦手だったから、どこに行ってもすぐに辛くなってしまうのです

小心者でメンタルも弱いため、ちょっとのストレスでお腹を下してしまう。

それに、誰かに軽く怒られたり、ちょっと注意されたりするだけで自信をなくしますし、過剰に落ち込んで1週間は引きずります。

言葉が少しそっけないだけで、「実は嫌われてるんじゃないか」と不安になることもあります。

また、女性経験のなさが仇になり、支障をきたすレベルで女性とコミュニケーションが取れません。

イケイケドンドンな人たちを部屋の隅から「あ~羨ましい~・・・」と微笑んでいるタイプです。

また、いい年になっても女性経験がないので、セルフイメージが極端に低く、うじうじしていて自信がありませんでした。

自分の意見があっても発言ができないんです。

同じクラスで席がとなり通しになったり、普段の生活で肩や背中が触れあう度に、とてもドキドキしていました。

会話の中に入っていくのが、すごく苦手なんですね。

やっていることは、相づちと愛想笑い。

これだけです。

気弱な僕は、言い返すのが怖いと思うタイプでいざ正面きって話すと言いたいことが言えなくなることがすごく多いのです。

なんで僕は、人とコミュニケーションがとれないんだろう。

本当に真剣に悩みました。

このままではいけない。克服しなければ。

自殺が頭をよぎったこともありました。本当にしんどかったのです。

その時の私の顔つきは、生気もなく、死人みたいだったそうです。

物凄く自己嫌悪したり、自信を失ったりして、精神的にかなり参ってしまいました。

僕はノイローゼになる手前まで追い詰められていました。身体も心も限界でした。

PCの前で顔を手のひらで覆い、無為な時間を過ごしたことも一度や二度ではありません。

時間がたった今でも、当時の気持ちはうまく言葉にすることができません。

「しんどい、、、」 と潰れていく人の気持ちも痛いほど分かります。

自分で護身術ビジネスとかやってるし、
過去の僕からしたら理解不能です。

人生わからんもんです。

しかし、今でも

格上の人と会うときもビビる。人に会って交渉するときもビビる。人前で話すのもビビる。全部ビビリながらやってます。

よく「初澤さんは行動力ありますよね」とか言われますが別に勇敢なわけじゃないっす。

ビビりながら全部行動してるだけです(笑)
それしかないんですよ。

人生変える方法はそれしかない。

しかし、

極端な内向的人間。基本的に活動的ではないです。コミュ障の極み男子です。

気を紛らわすかのようにアクション映画、ゲームに没頭し、自分をごまかして生きるようになってしまいました。

5歳で「燃えよドラゴン」「ランボー」を見て以来、アクション映画の魅力にとりつかれ、そこから180度性格が変貌し、漠然とアクションスターになりたいと思っていました。

また、死ぬほど勉強が嫌い(教科書を見ているだけでイライラが起きるぐらい)で大学という選択肢はありませんでした。

なんとなく大学へ行って、なんとなく就職して、、、

私はそれが嫌で、好きなことで生活をしていきたい!

そう思っていました。

まず、極真会館の大山倍達の如く創始者になる為に信じられないくらい世界各国の護身術DVDを、深く研究した。

国内はもちろん、アメリカのDVDも合わせて500以上見漁りました。

まるで世界にある護身術のDVDを片っ端から見るような感覚で。

このときに、自分は好きなことや興味があることをとことん追求する、意外と粘り強い性格であることを発見しました。

また、他の武術(護身術)を研究することで、感性やアイデアが磨かれるし、

あたらしい自分の武術(護身術)を作ることができるようになった。

なんせ、学校の成績も学年で下から両手で数えられてしまう位の順番でしたから、そのような背景もあってか

「みんなと同じ生き方(就職)をしている限り、絶対に経済的成功やそれに伴う自由は手に入らない」

こう思うようになっていったわけです。

ここまで僕の文章を読んでくれたあなたは、
きっと優しい人です。

そんなあなたが、もし自分の弱さに悩んでいるのなら、僕がきっとあなたの力になりますから、ぜひ、またここに遊びに来てくださいね。

もしあなたが私に共感を覚えてくださるようであれば今後とも末永いお付き合いになることを願いひとまずの自己紹介を終わらせて頂きます。

ここまで読んでいただいたのも、何かの縁。

この大切な縁をキッカケに、困ったことがありましたら気軽に相談してくださいね。気軽に絡んでもらえると、とても喜びます!

いつかあなたとお会いできる日を楽しみにしています。

あなたの人生が、より楽しく、より豊かになっていきますように。心から、祈っています。