上司に説教とか・教育とか…考えてことは無いかな…
むしろ、自分の上司は非常に優秀であえて部下の自分を成長させるために毎回あらゆるところで火種をまき散らし、話の方向を迷走させ、得意先を混乱させ怒らせてその処理をさせることで鍛えてくれていると考えるようにしてる…よって、その結果その上司(係長)がいなくてもだいたいの事案は解決してる。。。既に会議や出張には連れて行かず、暇を持て余してる、何か寂しそうなときに声をかけて連れて行く(たまに何も言わずに逃げられるけど)ことにして、報告も課長に報告がすんだものから報告してるかな…

このシステムで成功するには、若手が勘違いしないように教育しなければいけないね。
逆に先輩たちも無駄なプライドは捨ててきちんと学ぶ姿勢があれば成功するかも。

でも両方とも相当難しいから、新たな問題がでるほうが多いと思うね。元々良く出来た上司は、若い人から様々な要素を学び取り、若い人の話や意見も聞いている。自分は出来た人間でないので、そう言う上司から学ぶようにしています。

実るほどに 頭垂れる 稲穂かな…

でも記事の内容のような事をこれみよがしにされると、個人的には虫酸が走りますね。大っ嫌いな考え方です。