あなたはこんな悩みはないですか?

  • 自分がどんなランニングフォームで走っているのか分からない。本当に正しい走り方なのだろうか・・・?
  • 身体に負担をかけない、効率の良い走りを身に付けたい
  • 長い距離を走ろうとすると、膝に痛みや違和感が出てしまう
  • もっと楽に走れる方法はないだろうか・・・?
  • 色んなトレーニングをやっているけれど、イマイチ効果を感じられない・・・
  • レース後半でバテてしまい、 最後まで一定ペースで粘れない・・・
  • ランニング中の怪我を繰り返すばかりで、なかなか継続して練習ができない・・・。
  • 自分がどんなランニングフォームで走っているのか分からない。本当に正しい走り方なのだろうか・・・?


5つのステップでランニングのパフォーマンスを上げる

実際に怪我なく、長く、楽しく、速く走るためのランニングフォームを獲得するためのポイントは、シンプルに考えると、5つのポイントを押さえることができるかどうかです。

ランニングフォームを改善しましょう!

というと、実際のところ、どこをどうやって改善していいのか分からないですよね?

肩甲骨を意識しましょう・・・
股関節を意識しましょう・・・
安定した身体の軸を作りましょう・・・

などなど。

確かに、どれも間違いではありません。

ですが、肩甲骨をどう意識すればいいのか・・・
股関節をどう意識すればいいのか・・・
安定した身体の軸を作るにはどうしたらいいのか・・・

具体的な解決策がなかなか提示できていないものがほとんどです。

そこで、今回、理想的なランニングフォームを修得するための具体的かつ段階的に習得できるステップをこれから全7回の無料メール講座の中でお伝えしていきます。

ランニングのパフォーマンスを上げるために、マラソンで今まで以上に長く、速く走るために、走る練習だけやっていても、どこかで必ず限界が来てしまいます。

その限界の壁を越えるために、そして、心肺機能にできるだけ負担をかけないように3つのステップを実践してみてはいかがでしょうか?

メール講座の中では動画を使った解説もありますので、ぜひ、あなたのランニングパフォーマンスを高めるためにご活用下さい。

100kmを超えるウルトラマラソンを走るために必要なこと

私は2015年4月、アフリカのサハラ砂漠で行われた、30th Marathon Des Sables(サハラマラソン)にランナー兼トレーナーとして参加し、完走をしました。

同じく2017年9月にはグランドキャニオン〜ブライスキャニオンまでの273kmを走る、Grand to Grand Ultraに参加し、完走しています。

当然、準備の段階から

「いかに疲れないように走り切るか」

ということは、大きなテーマとして掲げていました。

もちろん、ロードと砂漠、トレイルではサーフェス(路面)が違う上に、10㎏程の荷物を背負った状態で走らなければならないので、走り方は変わってきます。

ですが、私はサハラマラソンやGrand to Grandに出場したことでより楽に走る方法を「体験」としても得ることができました。

事実、両レース中に筋肉の疲労や痛みで動けなくなった日は1日としてありませんでした。

理論と経験の両方において、5つのステップを押さえておくことは、非常に重要です。


メール講座のナビゲーターを紹介します

浦中 宏典(Uranaka Hironori)

1983 年長崎県長崎市生まれ
山口大学教育学部 スポーツ健康科学コース卒業

大学在学中より運動生理学を学びながら、陸上競技部、アメリカンフットボール部のトレーナーとして活動する。

その後、世界陸上を始め、JR 東日本硬式野球部、サントリーサンゴリアス(ラグビー・トップリーグ)、国際テニストーナメント、全日本テニス選手権、日本大学フェニックス(アメリカンフットボール)など陸上競技やマラソン以外のスポーツでもトレーナーとして活動する。

2011 年には世界一過酷なマラソンと言われる、サハラマラソンランナーのトレーナーとしてトレーニング指導と身体のメンテナンスを担当。

自身も 2015 年 4 月にサハラマラソン(7 日間 250km)をランナー兼トレーナーとして参加し、完走する。

その他、国内でも

四万十川100kmウルトラマラソン
柴又100㎞ウルトラマラソン
白山白川郷100㎞ウルトラマラソン
橘湾岸スーパーマラニック173㎞

などのウルトラマラソンを完走。
2017年9月にはアメリカ・ユタ州で開催されたGrand to Grand ULTRA 273kmに出場し、完走する。

オンライン・オフラインを問わず初心者を4ヶ月で0からフルマラソン完走にまで導く。

完走率は100%を誇る。

ウルトラマラソンや海外のステージレースを中心に活動するアスリートでもある。


トレーナー・メディア出演実績

【トレーナー実績】
・2007年大阪世界陸上
・ジャパンオープンテニス大会 全日本テニス選手権大会
・ラグビー・トップリーグ サントリーサンゴリアス
・JR東日本硬式野球部
・2014年ホノルルマラソン
・2015年サハラマラソン

【主なメディア出演実績】
・NHK 街かど情報局
・雑誌Tarzan(ターザン)
・マウンテンスポーツマガジン(山と渓谷社)
・長崎新聞
・中央FM(ラジオ)
・スポーツ医科学誌トレーニングジャーナル


メール講座でお伝えする内容とは?

STEP

1

体幹トレーニングをすれば理想のランニングフォームが手に入るのか?

ランニングフォーム・ランニングエコノミーの改善のために、体幹トレーニングを推奨するコーチ、本などを含めた情報が増えてきました。ですが、いわゆる「体幹トレーニング」をすれば、本当にランニングフォームが改善され、パフォーマンスは上がるのでしょうか?
最初のステップで解説していきます。

STEP

2

足の着地方法のメカニズムを科学する!

まず、ランニングフォームの中の着地動作に注目して、身体にかかる負担がどう変化するのかを解説していきます。
ランニングフォームを改善しようとする前に、まず理想的なランニングフォームのメカニズムを理解しておくことは非常に重要です。

STEP

3

ランニング中の上半身の使い方を身に付ける!

ランニングフォームの改善というと、下肢の動きに注目しがちですが、上半身の動きも非常に重要です。
ランニングフォームは特定の部位に注目するのではなく、全体の動きの中で評価していくことが大切になってきます。

STEP

4

無意識の中でもランニングフォームを修正する方法

ランニングフォーム改善のゴールは無意識の状態で修正されているかどうかです。
身体のどこかを意識し続けながら長い距離を走ることは困難です。
このステップでは、どうすれば無意識の中でもランニングフォームを修正することができるのかを解説していきます。

STEP

5

どうすれば理想的なランニングフォームを手に入れられるのか?

このステップでは、これまでの1〜4ステップをまとめると共に、どうすればあなたにとって理想的なランニングフォームを獲得できるのか?
について解説をしていきます。

STEP

1

体幹トレーニングをすれば理想のランニングフォームが手に入るのか?

ランニングフォーム・ランニングエコノミーの改善のために、体幹トレーニングを推奨するコーチ、本などを含めた情報が増えてきました。ですが、いわゆる「体幹トレーニング」をすれば、本当にランニングフォームが改善され、パフォーマンスは上がるのでしょうか?
最初のステップで解説していきます。

以上のステップに沿って、動画解説を活用しながら解説していきます。

更に今なら期間限定で、下記の動画もプレゼントします。

ランニングフォームの弱点発見から改善策の具体的事例

多くのランナーが自分自身のランニングフォームを「何となく」でしか理解していません。

なぜなら、実際のランニングフォームを分析する機会が無いからです。

そこで、具体的な事例を活用し、

実際のランニングフォームのどこに弱点があるのか?
その弱点を改善するために何が必要なのか?

を解説した計25分の動画をプレゼントします。

ランニングマシンと実際の走行時のランニングフォームを撮影し、問題のある箇所を切り取りながら、詳しく解説していきます。

この動画を見ることで、あなたは今まで何となくでしか理解できていなかった自分自身のランニングフォームの弱点とその改善方法を知るきっかけになるでしょう。


このメール講座では、実際にランニングフォームを改善し、怪我なく、長く、楽しく、速く走れるノウハウを

合計6つのポイントに絞ってお伝えしていきます。このメール講座に参加することで、あなたは

  • どうすれば、身体に負担をかけることなく走ることができるのかが理解できるようになります。
  • 怪我なく、長く、楽しく、速く走れるノウハウが学べます。
  • 具体的なランニングフォーム改善のポイントが明確になります。
  • 理想的なランニングフォームの獲得法が理解できるようになります。
  • 結果的にランニングのパフォーマンスがアップします。 
  • どうすれば、身体に負担をかけることなく走ることができるのかが理解できるようになります。

ぜひ、一緒に取り組んでいきましょう。

メール講座であなたとお会いできるのを楽しみにしています。