毎日蹴られ続けそして捨てられた

を失った少年が亡言葉で生まれ変わり

消えない取り戻した物語

過去の虐待が原因で”どうせ私は愛されない”と思い込み苦しんでいた私が
虐待の過去を乗り越えてパートナーから愛されるようになった
コミュニケーション力を高める方法を無料メールレターにまとめました。




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プロフィール

本多 修一郎 ホンダ シュウイチロウ

1980/11/14 生まれ

奈良県 在住



ブレイブ・コーチング 代表

元Sony Music 所属アーティスト


奈良コーチング協会 所属





こんにちは、ブレイブ・コーチング代表の本多修一郎です。

私は幼少期に母から虐待を受け、捨てられたことで30年間も苦しい人生を生きてきた経験があります。

その経験から、大人になっても虐待の過去に苦しむ虐待経験者が「安心」と「幸せ」を感じて生きていける事を
コンセプトに以前の私と同じ悩みに苦しんでいる方をサポートしています。

今はもう虐待されることない生活をしていても過去の虐待経験はトラウマとなり何年たっても何十年たっても
心に悪影響を与え続けます。

当然、プライベート・仕事・人間関係など様々な部分で不安定さが出てきて、辛く生きづらい毎日を過ごすことになります。
虐待経験の苦しみを解消するために、友人・パートナー・精神科医・カウンセラーに相談するのにもなかなか勇気が
出ないということもあると思います。

そもそも虐待経験の無い人に相談してあなたが苦しみを受け止めてもらえたと思えるのか?という問題もあります。
その他にも薬を飲むことに抵抗がある場合もあると思います。

私は虐待経験者ですので虐待経験の過去に苦しむあなたを理解することができます、そして
虐待の過去を乗り越え、苦しみを解消することができた者でもあります。

精神薬や医師のカウンセリングなどを一切使わず虐待の過去を乗り越え苦しみを解消しました。
このページを読んでいるあなたが今「辛い」「楽になりたい」と悩んでいるのなら、私はその力になることができます。






パートナーを失う恐怖ありませんか?

『あの子だけを連れて行きたい』 


 母は父に言いました。
 昭和62年、弟が選ばれ私は母に捨てられました。
 両親は正式に離婚し、母は出て行きました。
 
 いつ頃から始まったのか、小学2年の時、母が家を出て行くその日まで
私は毎日蹴られ続けました。
 
3歳年下の弟は可愛がられましたが私は生意気だったのでしょうか
虐待の対象でした。

未だに理由は分かりません。
 
 母が特に私を酷く蹴ったのは母子生活支援施設、「母子寮」で暮らしていた頃です。
父は母子寮のすぐ近くに路駐させた車の中で寝泊まりしていました。
偽装離婚をして母子手当をもらいなんとか生活をしていたんです。

『夫婦関係は不安定なもの』 
という先入観が私の中で生まれたのかもしれません

あなたが今まで身近に見てきた夫婦はどんな夫婦でしたか?
幸せそうでしたか?

  母子寮で毎日蹴られていた事は事実として確信しているのに鮮明に思い出せない。
強く蹴られていたはずなのに痛かったのかどうかも思い出せない。
 

思い出せないというよりも思い出させないように脳の回路が
私を守ってくれているのかもしれません。
けれど、ただただ寂しくて寂しくて

「愛されなかった」

その事実が心に突き刺さりました、とてもとても深い所に突き刺さってしまいました。
これが私の人生の始まり原点です。
 
この事実は、その後の私を苦しめ続け様々な問題を引き起こす原因になります。


「本当は愛されてないのでは」と疑い辛くなっていませんか?

虐待が原因で心から人を信用することができなくなった私は人間関係が不安定になり
特に女性を信用できなくなってしまいました。

恋人ができても本当の苦しみを伝えることはできませんでした、そのくせ
「愛されている」実感がほしくて愛情を試してばかりいました。

わざと冷たくしたり、困らせたりしました。
「どうせお前に本当の俺の寂しさは理解できない」と暴言を吐いたこともあります。

固く閉ざした心のドアを開けてほしいと望んでいるのに
何重にもドアに鍵をかけて、ほらやっぱり誰にも開けられない

「愛されていない」と恋人を疑い、自分を苦しめていたんです。
愛されたい欲求と歪んだ愛情を続けた結果、恋人と別れてしまっていました。


あなたが気づいていない「愛の形」があるかも?
 

愛情が足りず孤独に苦しんでいた私は、それを埋めるためにアルコール・薬物・暴力に
依存して人生を台無しにする日々を重ねていました。

その代償として大切な人や環境もたくさん失いました。
そんななか、罪の意識と後悔に苦しんでいた私を変える言葉に出合います

それは私が

母との事を打ち明けた時も、アルコールに溺れた時も、薬物に逃げた時も
夢を諦めた時も、暴力事件を起こした時も、家庭を壊してしまった時も
死のうかと迷った時も

私が虐待の過去に苦しみながら送った青春時代をずっと一緒に過ごしてくれた親友の言葉でした。


「お前がどんな罪を背負っていたとしても、俺はお前という人間を人生を全肯定する」

そう言ってくれました。

本当に愛されるという事の意味を親友の言葉で気づかされました。
そしてその後、私はもっとも大切な「愛の形」が何なのかを知ることになります。

親友の死。

彼の死がそれを教えてくれました、悲しみの涙が私からすべて流れきったあと想い返しました
私の人生を全肯定してくれた彼と過ごした時間を。

彼と私は男同士の親友、そこに恋人同士のような愛の言葉はありません、あったのは

悩みを打ち明け合い、応援し合い、同じ時代を共に歩いた日々でした。

二人は互いの人生を応援し合う最高のサポーターでした。
本当に大切な「愛の形」を彼の死が教えてくれました。


パートナーにインスタントな愛情を求めていませんか?


インスタントな愛情とは例えるなら、腹を満たすために今すぐ作れて空腹を満たせる

即席ラーメンみたいな愛のコミュニケーションの事です。

●今すぐ愛情を確認したいから「愛してる」と言ってほしい
●今さみしいから抱きしめてほしい
●いま不安だから「大丈夫だよ」と言ってほしい 
などです。

このインスタントな愛のコミュニケーションには問題があります、それは
本質的に「愛の空腹」を
満たすことができないという点にあります。

常に愛情を確認していないと不安が続いてしまう、少しでも愛情の確認が取れないと

「愛されていない」のではないか?という疑いに襲われてしまうからです。

虐待の過去に苦しむ愛情不足の私たちはパートナーからインスタントな愛情を注ぎ続けてもらわないと
寂しくて堪らなくなってしまう終わりのない愛情不足状態になります。

私も以前はこの愛情不足のループから抜け出せずに「愛されている」実感がほしくて愛情を試してばかりいました。
この愛情不足のループを抜け出す為に必要な本当の「愛の形」を親友の死から学びました。

パートナーと互いの人生を応援し合う最高のサポーター同士になること。
人生を全力で応援してくれる言葉と態度、隣で共に歩んでくれている安心感。信頼されるパートナーに自分がなること
が必要だと気付き、コミュニケーションを変えました。


愛されるコミュニケーションを手に入れる



今回の無料メールレターには私が愛されて安心感で満たされた夫婦生活を送れるようになった
コミュニケーション力アップの技術を凝縮して詰め込みました。

愛情不足ループから抜け出せない虐待経験者が安心感を伴った「愛される」を手に入れることができる
内容です。

愛されるコミュニケーション力を手に入れて、パートナーを失う恐怖から解放され
信頼し合う夫婦関係に日々喜びを感じてください。
ずっと愛され続けているあなたがそこにいるはずです。


最後に


今回の無料メールレターを企画するにあたって

「虐待経験に苦しみ夫婦関係が不安定な方が今の俺たちのような信頼し合う夫婦になってほしい」
「夫婦関係に悩む虐待経験者の方を全力でサポートしようと思うんだ!」

そう妻に伝えました、妻は

「うん」

と答えました、以前の私なら

「俺の情熱を一言で済ますんだ、やっぱり愛してないのか?」

そんなふうに捉え、絶望していたと思います。
けれども今の私には

「応援してる、愛してるよ」の意味が詰まった「うん」だと確信できました。


虐待経験者のあなたに安心感を伴った「愛される」夫婦生活を送ってほしいと思います。
この出会いがあなたの幸せへの第一歩になると信じています。


 







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