類グループ 1dayインターンシップ

10年先、50年先の「社会」を
   つくる「志」見つけよう! 

これから社会に出る、みなさんへ 

いよいよ、就職活動が近づいてきました。
みなさんは、どんな想いで仕事や未来に向き合っていますか?

就活は、企業選びではありません。
内定は、ゴールではありません。
社会に出るにあたって、
「これからの生き方」を考えることが必要です。

だけど・・
「自己分析しろ」と言われるけど、よくわからない。

やりたいことが見つからない。
そんな悩みをお持ちの方もおられるでしょう。

はたまた、
社会に出るのが楽しみで仕方ない!
みんながどんな志をもっているのか、知りたい!
追求する仲間を求める方もおられるでしょう。

秋の「類キャリア塾」では、
みなさんと一緒に未来を考えるインターンを行います。

考えなければ、周りに流された「なんとなく」の人生。
考えれば、どんな未来も作ってゆくことができます!

さあ!一緒に、

  「社会と自分の未来計画」を作ってみませんか?

当日のプログラム

  • アイスブレイク

    宿題の「モチベーショングラフ」を使って、自己紹介しましょう。
    お互いへの理解を深め合う、大事な時間です。

  • モチベーションの深化ワーク

    モチベーショングラフ「上がる時」「下がる時」。
    構造化して考えてみよう!みんなの共通項とは?

  • グループでシェア
    気付きをシェア!
    モチベーションの構造を理解して、自身の成長ポイントを見つけ出しましょう。
  • 社会の未来を考えよう!

    自分たちが生きる、社会の未来はどうなっているだろう?
    AI等の技術進化やベーシックインカム等の社会保障の変化を受けて、私たちの暮らしや価値観はどう変わっていく?

  • グループでシェア
    みんなでシェア!
    自分の固定概念を外して、どこまで未来の可能性を見出せるか?
    グループで話し合いましょう!
  • 10年後の自分を考えよう!

    これからの自分とみんなのモチベーション、社会のあり方を踏まえて、10年後の自分がどうありたいか?考えてみましょう!

  • シェア!
    みんなで「志」を刺激し合うことで、単なる就職活動を超えて、「これからの生き方」の答えを得ることができるでしょう。
  • モチベーションの深化ワーク

    モチベーショングラフ「上がる時」「下がる時」。
    構造化して考えてみよう!みんなの共通項とは?

  • グループでシェア
    気付きをシェア!
    モチベーションの構造を理解して、自身の成長ポイントを見つけ出しましょう。
  • 終わりに・・

    就活≠企業選び、就職≠内定。
    目先に捉われることなく、「どんな人生を生きてゆきたいか」が重要です。
    「社会を知り、みんなを知り、自分を知る」ことで、自分が何を成すべきかに気付くことができます。

    イキイキと働く人が増える社会になりますように!
    類キャリア塾はそんな社会を目指して活動しています。

  • 終わりに・・

    就活≠企業選び、就職≠内定。
    目先に捉われることなく、「どんな人生を生きてゆきたいか」が重要です。
    「社会を知り、みんなを知り、自分を知る」ことで、自分が何を成すべきかに気付くことができます。

    イキイキと働く人が増える社会になりますように!
    類キャリア塾はそんな社会を目指して活動しています。

会場へのアクセス
~大阪会場~

日程
2016年10月10日(祝)13:00~16:30

2016年11月 3日(祝)10:00~13:30

2016年11月23日(祝)10:00~13:30

2016年12月10日(土)9:00~12:30


2016年11月 3日(祝)10:00~13:30
場所
〒532-0011
大阪市淀川区西中島4-3-2 類ビル

~東京会場~

日時 2016年10月15日(土)13:00~16:30

2016年11月28日(月)17:00~20:30

2016年11月28日(月)17:00~20:30
場所
〒144-0052
東京都大田区蒲田 5-38-3 蒲田朝日ビル

主催者情報

類グループ(株式会社 類設計室)

類グループは、「自分たちの生きる場は、自分たちの手で作ってゆく」 と志した6人の若者によって【共同体】として創立されました。

時は1972年、6人の平均年齢は26才、社会経験は2~3年。
仲間による起業の先駆けと言えるかもしれません。

その後、次々と新しい事業を展開してゆき、「建築設計」「教育」「農業」「不動産」「社会事業」と、5つの事業を展開し、社会の期待に応え続けています。