チェリーブロッサムズの若きを育成します

近年、日本ラグビーが飛躍的な活躍を続けております。
ですが、ラグビー強豪国と比較して日本でラグビーを学ぶ環境はまだ整っておりません。若き桜を育成するためテッタラグビーアカデミーを開設しました。
はじめまして テッタラグビーアカデミー校長のテッタ です

アカデミーの開校経緯など

ヨガの参考文
肩こりや腰痛や頭痛。あなたの身体に現れてる症状は今までのあなたの身体の使い方の結果です。それはあなたの身体に何かが不足しているとか、何か不純なものを取り込んでるとかではなく、本来の身体の使い方がされてないからなのです。ではどのように本来の身体の使い方を取り戻せばいいのでしょうか?私たちはヨガをお薦めします。ヨガを通して自分の身体と向き合い、身体の微妙な変化に気づくことで本来あるべき身体の使い方、生活のリズムを見直せます。そしてしぜんと健康で活力に満ちた生活を取り戻すことができるのです。

参考文:あなたの身体にベストなヨガを始めましょう

参考文:YOGA-ichiのプライベートレッスンは、ヨガの知識と経験が豊富なインストラクターが、あなたの身体の状態をくまなくチェックして、あなたの身体にベストな特別プログラムを作成します。
また、定期的にあなたの目指すべき方向をヒアリングし、その実現にふさわしいポーズや回数をプログラムしたより理想に近づけるプログラムへと昇華していきます。
コーチ紹介

小野澤 宏時

1978年3月29日生まれ
静岡県出身中央大学~サントリーキャノン
日本代表81キャップ(歴代2位)55トライ(世界歴代5位)ワールドカップ出場2003.2007.2011


菊谷 崇

1980年2月24日生まれ 奈良県出身
大阪体育大学~トヨタ自動車~サラセンズ~キャノン
日本代表68キャップ(歴代5位)
ワールドカップ出場2011(主将として出場)


箕内 拓郎

1975年2月11日生まれ 福岡県出身
関東学院大学~オックスフォード大学~NEC~ドコモ(2015年からFWコーチ)~日野自動車(FWコーチ)
日本代表48キャップ 世界選抜(2006)
ワールドカップ出場2003 2007(2大会連続主将として出場)

テッタラグビーアカデミー特徴
メニューを自由にカスタマイズ
プライベートレッスン、グループレッスン、ピラティス、ヨガ、などからお好きな組み合わせで、あなたに合った効果的なメニューをお作りいただけます。
多彩な経験を持つインストラクター
キッズヨガやマタニティヨガなどの専門知識を持ったスタッフもおり、幅広い年代、どなたでも安心して始めて頂けます。最近では、男性の方も増えてきており、そのほかにもご夫婦やお友達同士など、様々な方が一緒にレッスンもしています。
子供と一緒に通える安心感
全てのレッスンプログラムで、託児サービスがご利用になれます。親子ヨガクラスでは単純に体を動かすというだけではなく、ママや子供が楽しめる様々なレッスンで、子供とのコミュニケーションや他のお母さんとも交流を楽しめます。
太陽光がたくさん入るスタジオ
壁一面に広がる大きな窓からは自然光が降り注ぎ、明るさが自慢のとても気持ちのよいスタジオです。朝は太陽の光の中で身体を目覚めさせ、夜は静寂の中で一日の締めくくりを。忙しい日常から離れ、しばし自分と向き合う時間を大切に。
太陽光がたくさん入るスタジオ
壁一面に広がる大きな窓からは自然光が降り注ぎ、明るさが自慢のとても気持ちのよいスタジオです。朝は太陽の光の中で身体を目覚めさせ、夜は静寂の中で一日の締めくくりを。忙しい日常から離れ、しばし自分と向き合う時間を大切に。
教室のご案内

STADIUM

花園ラグビー場

花園ラグビー場は、日本最初のラグビー専用グラウンド。
全国高等学校ラグビーフットボール大会、ジャパンラグビートップリーグをはじめ
数多くの国際試合など、ラガーの檜舞台にふさわしい3万人収容のスタジアムが練習場になります。

1F / ロッカー、シャワー

大きい荷物が入る鍵付きのロッカーだから、仕事帰りでも気軽にご利用になれます。汗をかいた後はシャワーブースへ。リンスインシャンプーとボディソープ完備です。男性専用のロッカー・シャワーブースもございます。

2F / グループレッスン教室

スタジオは木目の床と大きな窓があり自然光のなかでリラックスしてヨガを行えます。オープンスペースラウンジにはヨガ専門誌が置いてあり、レッスン前後にくつろいだり、ポーズの復習をすることもできます。

3F / 個別レッスン教室

3Fは「ホットヨガ」と「常温ヨガ」両方が選べる個別レッスン用スタジオ。温かい環境の中でヨガをすることで、身体の代謝をより促進しダイエットに効果的です。
指導理念

学習とは学習者が知識を構成していくこと。すなわち、受け身ではなく、自らが主体的存在でいることが大切だと言えます。

アスリートも同じで自ら考え、[ 知識 ]を身につけていかなければならない。

知識は置かれている状況の中で活用することに意味があるので、アスリートはゲームの中で判断力や決断力を高めていくことが重要となる。

実際ワールドラグビーでは「子供たちへの指導にはゲームを中心とし、楽しさを多く体験させること」とあり、日本ラグビーフットボール協会では子ども達に向けた指導の方針として「ゲームを最大限イメージさせる」・「ゲーム中心の指導でプレーさせる」と記載されています。

それぞれの練習にゲームの要素を取り入れ、生徒の「学び」を促すことが重要。

「コーチが教える場所」ではなく、「生徒が学ぶ場所」を目指します。

プログラムや空き状況についてお気軽にお問い合わせください
会社名 株式会社○○
創業者 テッタくん
設立年月 2017年7月
会社住所
TOKYO
設立年月 2017年7月