オフィスの移転・内装解体は専門業者に直接発注してお得に♪

ラブルパイルの主な業務

内装解体・原状回復

多くのテナントやオフィスの入ったビルや商業施設お入り組んだ配線や配管も細心の注意を払い、安全かつ迅速に内装解体・原状回復を行います。

飲食店・店舗
の原状回復 ・内装解体

マンション・オフィス
の原状回復・内装解体

マンション・オフィス
のリフォーム工事

内装解体 Q&A

Q

内装解体と通常の解体の違いは?

A

一口に解体工事といえどもその種類は様々ですが、解体は大きく2つに分けることができます。建築物そのものも解体する建物解体と、建物内の一部を解体する内装解体です。

たとえば、ビルや百貨店等建物の一部を賃貸借契約のもとで借り受けることをテナントといいますが、そのテナントが店舗経営等での利用を終了し、借りていた場所を明け渡す時に行われる解体を内装解体といいます。 多くの場合、内装解体は借りていた場所を借りた当初の状態に戻して返すため、建物の構造に必要な部分以外のすべてを解体し、コンクリート打ちっぱなしの状態にします。 しかし、解体後の購入者が決まっている場合などはその後の活用方法によって残すもの・壊すものを判断する必要があるため、ケースバイケースで対応しなければなりません。

Q

内装解体の工事の着手前に必要なことは?

A

テナントとして利用していた場所を解体することになったら、工事を開始するより先にしなければいけないことがいくつかあります。

Q

内装解体と通常の解体の違いは?

A

一口に解体工事といえどもその種類は様々ですが、解体は大きく2つに分けることができます。建築物そのものも解体する建物解体と、建物内の一部を解体する内装解体です。

たとえば、ビルや百貨店等建物の一部を賃貸借契約のもとで借り受けることをテナントといいますが、そのテナントが店舗経営等での利用を終了し、借りていた場所を明け渡す時に行われる解体を内装解体といいます。 多くの場合、内装解体は借りていた場所を借りた当初の状態に戻して返すため、建物の構造に必要な部分以外のすべてを解体し、コンクリート打ちっぱなしの状態にします。 しかし、解体後の購入者が決まっている場合などはその後の活用方法によって残すもの・壊すものを判断する必要があるため、ケースバイケースで対応しなければなりません。

1

貸主・借主間での契約と打ち合わせ

ご自分が所有している建築物と違い、内装解体はたくさんの人に影響してしまいます。 まず第一に、内装解体はその建物の所有者である賃貸人と、建物の一部を借りている賃借人の両方の合意がなければ行うことはできません。賃貸借契約を結んだ際の制約のもと、話し合って解体工事を依頼しなくてはいけないのです。 こちらもまたケースバイケースなのですが、建物のオーナーの中には業者選びから関わりたいという方もいますし、テナントのことはテナントのことで…という方もいます。 お互いの希望によってしっかりと話し合って決定し、後々トラブルが起こってしまわないようにしましょう。

2

現地の調査・近隣調査

解体業者を決定したら、業者による現地調査が行われます。

※弊社にご依頼いただいた場合は、弊社ラブルパイルで行います。
広さや状態を事前に伝えていたとしても、実際に目で見てもらわなければ予定外の工事が発生し、後期の遅延や追加請求の発生に発展しかねませんので、きちんと事前調査を行ってくれる業者を選択しましょう。

建物の状態を知るだけではなく、近隣の状態を知るためにも現地調査はとても大切です。 例えば、同じ建物のテナントで営業している店舗があった場合など、その店舗の営業時間などを考慮して工事を行う必要があります。 実際にあった事例の中には、16時から営業開始の居酒屋がすぐとなりの店舗だったため、工事を朝から16時までに限定して行うなどの配慮をした、というケースもあります。

3

近隣の住民・店舗への挨拶

近隣の状況を把握するため、そして近隣の方々から工事へのご理解をいただくため、解体工事の施工前には業者とともに挨拶にまわらなくてはいけません。

同じ建物内で解体工事を行うということは、通常の建物解体で近隣にかけてしまうご迷惑よりも大きな被害を与えてしまうことが予想されます。 

特に、騒音・振動の被害は最大限の予防策を取ってもある程度は理解してもらわなくてはいけないものです。だからこそ、誠意を持ってご挨拶に伺い、詳しく工事の概要をお話しなくてはならないのです。

ご挨拶回りはきちんとした業者であれば必ず行ってくれるものです。施主と業者が同時にご挨拶に回るのもわかりやすく、また相手の時間を何度も割かせる必要が無いため良いですが、難しい場合には事前に業者と打ち合わせをしてから、各々で伺いましょう。

また、場合によってはオーナー側も入居者に連絡していることもありますので、そちらも事前に相談しておくと良いでしょう。

4

残留物の撤去

解体工事が始まる前に、解体する店舗内に残されたままの家具や什器等を撤去します。 もちろん、この作業も依頼をすれば解体業者に任せることもできますが、ご自身で終えてしまったほうが撤去費用は格段に安く済みます。

まだそれほど使用感のないものに関してはリサイクルショップ等に買い取ってもらうこともできますし、家電リサイクル法の対象である家電については、通常の処分費用よりも安価なリサイクル費用の支払いのみで処分することができます。

尚、弊社では、不用品や、設備から工場・倉庫に眠る不用品まで買取・回収させて頂きますので、是非ご相談ください。

5

ライフラインの停止

不用品の撤去が済んだら、次は水道・ガス・電気・電話などのライフラインの停止を契約会社に連絡します。

ただ、こちらも建物自体が契約している場合や、解体後に活用するテナントが使用する可能性もありますので、事前に貸主側と打ち合わせしておかなくてはいけません。 

またすべて借主側が契約したものであっても、解体工事中に業者が使用したいという場合もありますので注意が必要です。

1

貸主・借主間での契約と打ち合わせ

ご自分が所有している建築物と違い、内装解体はたくさんの人に影響してしまいます。 まず第一に、内装解体はその建物の所有者である賃貸人と、建物の一部を借りている賃借人の両方の合意がなければ行うことはできません。賃貸借契約を結んだ際の制約のもと、話し合って解体工事を依頼しなくてはいけないのです。 こちらもまたケースバイケースなのですが、建物のオーナーの中には業者選びから関わりたいという方もいますし、テナントのことはテナントのことで…という方もいます。 お互いの希望によってしっかりと話し合って決定し、後々トラブルが起こってしまわないようにしましょう。

弊社、ラブルパイルでは、お客様の様々な疑問に無料でお答えいたします。

℡ 03-5937-0509

内装解体に関わる知識の豊富な専門スタッフが常備しておりますので、お気軽にご相談ください。

またオフィスの移転不用品の回収のご相談も承っております。

ー オフィス移転・内装解体工事の流れ ー

STEP

1

お問い合わせ対応

まずは電話かメールでお気軽にお問い合わせください。

STEP

2

現地調査

現地の店舗、近隣の確認を行います。

STEP

3

お見積もり

現地調査の情報を基に、お見積もりを作成いたします。

STEP

4

ご契約

内容をご確認して頂き、ご契約となります。

STEP

5

着工

移転・解体工事の着工となります。

STEP

6

完工

移転・工事完了後、お客様にご確認していただき、工事完了引渡しとなります。

STEP

7

アフターフォロー

完了後も責任を持ってアフターフォローいたしますので、ご安心ください。

STEP

1

お問い合わせ対応

まずは電話かメールでお気軽にお問い合わせください。

基本原則

○オフィスの移転に・・・            ☆自社施工

○店舗等の内装解体・原状回復に・・・      ☆自社運搬

○不用品等の処分に・・・            ☆自社監理

会社概要

社名 ラブルパイル合同会社
設立 2014年10月28日
代表者 代表 村上 康章
資本金 9,800,000円
所在地 〒169-0073 東京都新宿区百人町2-24-6 石見ビル2階
資本金 9,800,000円