開発実績リユース市場

アールソーシング

 

眠っている「開発実績」はありませんか?

 

それは他の会社が、必要としています。
 

開発実績から選んで頼めるリユース市場ができました。

アールソーシングのサイトへ

実績とニーズのマッチング

アールソーシングは、

「既にあるものを見つけて、早く頼みたい」発注側

「実績を活かせる良い案件を得たい」受注側

をつなげる受発注サイトです。

アールソーシングのサイトへ

開発実績リユース市場を作ったきっかけ


せっかく作ったWebサービスが終了しました。

同じ頃、既存のシステムをカスタマイズして短納期を実現。

⇒そうだ、「開発実績」の「リユース市場」を作ろう!

クライアント(発注側)の利用イメージ

開発実績から選んで発注の負担を低減

開発の企画がある

開発実績が見つかった!

早くて確実に調達できた!

STEP

1

開発実績を検索

企画に合う開発実績を「ジャンル・業種・キーワード」で探せます。

STEP

2

実績あるベンダーに依頼

実績を見て、似た仕事を頼めます。提案を受けることもできます。

STEP

3

完了した仕事の分だけ支払い

細かく段階ごとに契約し、支払いできます。途中終了は返金されます。

STEP

1

開発実績を検索

企画に合う開発実績を「ジャンル・業種・キーワード」で探せます。

開発実績を探して頼めば、早くて確実!

受注側(ベンダ―)の利用イメージ

眠っていた開発実績を活用して売上向上

新たな案件を得たい

開発実績を見える化できた!

売上があがった!

STEP

1

開発実績を見える化・資源化

開発実績を手軽に掲載し、新たな売上の資源として公開できます。

STEP

2

Webで潜在顧客に直接営業

クライアントのニーズに直接、実績を活用する提案ができます。

STEP

3

仮払いシステムで安心

仮払い確認後に着手するので、手間もなくトラブルが解消されます。

STEP

1

開発実績を見える化・資源化

開発実績を手軽に掲載し、新たな売上の資源として公開できます。

「開発実績」資源を活かして良い案件を!

開発実績の資源化をサポートします

『Rsourcing Lab』で情報発信!

    クライアント事例、ベンダー事例

    経営・管理/技術・開発の実績リユース情報

開発実績の『資源化ワークショップ』!

    コワーキングスペースで月に1〜2回

    出前承ります!

開発実績の『掲載支援』!

    1社に1件もれなく、上位表示&特集掲載

    売上向上のためのレビュー・サービス


アールソーシングへの想い

私はこれまで業務で、様々な開発を手がけてきました。

使われなくなったり、サービス自体が終了したりして、残念に思うことがあります。

開発実績のリユースで、また活躍できるなら、技術者として嬉しい限りです。

(アールソーシング運営 川合淳一)

アールソーシングのビジョン

アールソーシングは

開発実績のリユース市場を創造し

人や組織のチャレンジを促します

アールソーシングで 開発実績リユースを!

【利用者の声】
 

ベンダー(受注側)

Web制作会社経営:塩見さん

これまでの実績の棚卸しが、すぐにできて良かったです。
以前やった仕事に近いと、進め方が分かって早くできます。
オンラインで営業できていいですね。

よくある質問

Q
システム開発は人月計算が多いので、既にある開発実績を見せると、金額を提示しにくくなってしまうのでは?
A
市場原理では、早く手に入るモノは遅く手に入るモノよりも高い価値がありますので、他社が一から開発する時間よりもスピーディーに手に入るものは価値があると考えることができます。
Q
クラウドソーシングサービスでは、非対面が基本で、対面以上にコミュニケーションが難しい割に思い通りのモノが納品されないリスクが高いと思います。大丈夫ですか?
A
アールソーシングは、ITリテラシーのある開発ベンダー同士がお互いの開発実績を利活用するプラットフォームを目指していますので、ミスコミュニケーションのリスクは高くないと考えています。
Q
開発システムの著作権は、発注元にあるのではないですか?それを実績として良いのですか?
A
著作権は、譲渡しない限り開発会社(受注元)にあります。発注元がシステム修正をできるようにするために、著作権を双方で所有する契約があっても、開発元の著作権がなくなることはありません。なお、開発元に残らない形で著作権を譲渡した場合、「著作権を譲渡済み」として実績を掲載すれば、似た業務を請けることができます。
Q
実績に、顧客名や製品名を記載してもいいのでしょうか?
A

開発実績に、導入企業名を記載する場合は、必ず先方の許可を取ってください。許可なく企業名を掲載することは、秘密保持契約違反になる場合もあります。きちんと許可を得て掲載した場合には、双方のPRにもなると考えられますので、是非、導入会社の了解を得て、会社名まで掲載することをお勧めします。

Q
システム開発は人月計算が多いので、既にある開発実績を見せると、金額を提示しにくくなってしまうのでは?
A
市場原理では、早く手に入るモノは遅く手に入るモノよりも高い価値がありますので、他社が一から開発する時間よりもスピーディーに手に入るものは価値があると考えることができます。

ご質問・お問い合わせ

050-3592-4649

■営業時間平日:9:00~18:00
※土日祝はお休みになります。
※メールでの問い合わせはinfo@rsourcing.comまで。

運営者プロフィール

合同会社ドリームオン

設立: 2013年9月5日

所在地: 横浜市中区尾上町5-80 神奈川中小企業センタービル4F

資本金: 5,000千円(13年9月時点)

業務内容:

  • 調査アプリの開発・運営
  • 受発注サイト「アールソーシング」の運営
  • Webシステム・アプリ開発の受託


代表社員: 川合淳一